【設楽ダムより緑のダム】 必達目標・政権交代 市民と野党の本気の共闘 比例は共産30 全国の知事を脱ダム脱原発知事に 

統一候補者・政策づくりに市民も積極的に参加。一番難しいのは支持者の拡大、必達当選者260以上。

山口二郎さんのツイート つまり、各地の市民運動が民進党地方組織と連合、特に野党協力に熱心な単組としっかり

2017-03-20 11:34:46 | 選挙
山口二郎さんのツイート
‏@260yamaguchi
つまり、各地の市民運動が民進党地方組織と連合、特に野党協力に熱心な単組としっかり議論を重ねていけば、衆院選での野党共闘もできるということです。これを手掛かりに、来年は各地の市民運動と市民連合が連携して、体制を作っていきたいと思います。

山口二郎さんのツイート
‏@260yamaguchi
山口二郎さんがかまやんをリツイートしました
連合方針(引用):連合が共産党と選挙戦において連携することはあり得ない。各地方連合会も、上記に示す考え方と各地の状況を踏まえた上で、民進党都道府県連と意見交換を重ねながら、選挙戦に向けた体制の構築を進めることとする。
中央は非共産を言うが、地方で勝つためなら適当にやれということ。

山口二郎さんのツイート
‏@260yamaguchi
自民が維新と改憲を目指すならどうぞといえばいい。こちらも公明、穏健保守層に働きかけ、勝負をかけるしかない。

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