緑川鷲羽(改名、上杉(長尾)景虎) 上杉奇兵隊日記「草莽崛起」<上杉松下村塾>

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「ワガママで時間にルーズ」 二度と仕事したくない女優3人を関係者が暴露

2017年01月04日 15時58分46秒 | 日記






























「ワガママで時間にルーズ」 二度と仕事したくない女優3人を関係者が暴露






 業界関係者は日々、さまざまな女優さんと仕事をしているので、多くの美女を間近で見られて羨ましい限りだ。しかし、実際聞くとそうでもないという声もある。そこで、業界関係者に徹底リサーチを行い、二度と仕事をしたくないと思った女優の名前を挙げてもらった。今回は、そのトップスリーを紹介していく。

 まずは今やトップ女優のひとりといっても過言ではない人気女優の名前が第3位に挙がった。

【問題の女優の画像はコチラから→http://tocana.jp/2016/12/post_11804.html】

「尾野真千子さんですが、ご存じのように演技などの面では申し分ありません。むしろ、今後もさまざまな映画にドラマと重宝されるはずです。しかし、個人的にいえば現場での面倒臭さがあるので、お仕事は遠慮したいですね」(映画関係者)


© TOCANA 提供
 現場での面倒臭さとはいったい何か。

「少々ワガママともいえる部分もあります。彼女は朝が弱いことでも有名なのですが、そのため撮影スケジュールを組む際、特に宣伝活動になるといろいろと制約が生じてしまうのです。そうなるとこちらの思惑通り事が進まないこともあります。演技が素晴らしいだけに関係者から文句が出ることは少ない女優さんなのですが……」(同)

 朝にスケジュールを入れられないことで、どの程度の弊害が生じるのかは不明だが、たしかにスケジュールを組む側としてはつらいところだろう。しかし、演技で定評があるだけに、二度と仕事をしたくないといいつつもそこまで激しく不平不満を話したがる関係者が少なかったのはさすがといえるだろう。

 続いて第2位には女優としての活躍も目覚ましいあのモデルの名前が挙がった。

「菜々緒さんです。気の強さは画面からも感じられる通り。ただ、そこが面倒というわけではなく、彼女は時間にルーズでそこに頭を抱える関係者は多いですね。ドラマは時間通りに撮影を進めていかないととんでもないことになるケースが多いですし、総勢何百という数のスタッフが動いています。ですので直してもらいたいですし、今後も時間にルーズならば、やはり仕事をするのは遠慮したいです」(ドラマ関係者)

 ここでもスケジュールに影響を与える性質が、二度と仕事をしたくない理由につながっているようだ。

 そして、最も数多くの関係者から名前が挙がったのはあの元アイドルだ。

「板野友美さんです。演技力の面で厳しいですよね。相当お世話になった方からの依頼であれば受けるかもしれませんが、率先して仕事をしたいとは思いません」(ドラマ関係者)

 元AKB48のメンバーである彼女もドラマの現場では演技力で相当のダメ出しを受けているようだ。さらに、演技力以外の面でもこんな声があった。

「さまざまな彼女なりのルールを現場に持ち込んでくることが多いんです。たとえば楽屋の広さなどの指定が入ることもあります。また、どういう事情なのかわかりませんが、1日の撮影時間に上限を設けることもあったりと、演技がたいしたことないくせに、条件ばかりが多い人なので面倒です」(ドラマ制作会社関係者)

 演技力がある人間ならばそこまでの苦情も挙がらないのだろうが、それがないにも関わらず条件ばかり出せば、やはり現場では嫌われてしまうだろう。事実、この2年で見てもテレビドラマは今期クールの深夜枠『コック警部の晩餐会』(TBS系)にゲスト出演するのみだ。今回、1位という不名誉な結果になったが、女優としてはすでに崖っぷちにたたされているのかもしれない。(文=吉沢ひかる)
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