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ケンメリが手元にない生活が既に半月。
今日は久しぶりにケンメリに乗って来ました。

おなじみSさんのGTX-ESの助手席に乗せて頂きました。
乗り心地の違いや各部の微妙な違いに改めて感激したり。
Sさん
【足回り】
純正アルミ+ミシュランタイヤ(185/70R14)+純正GTX-ESサス+KONIショック
【シート】
後期純正GTX-ESシート
とね号
【足回り】
鉄チンホイール+ブリジストンスニーカー(175/80R14)+H150ジムカーナサス+純正GTX-ESショック
【シート】
レカロ改表皮張替え品
これだけの違いがあるのを前提で乗り心地を語るのも憚られますが、
かっちりした感じの乗り心地でした。
たまに違うケンメリに乗せていただくのも勉強になります
今日は久しぶりにケンメリに乗って来ました。

おなじみSさんのGTX-ESの助手席に乗せて頂きました。
乗り心地の違いや各部の微妙な違いに改めて感激したり。
Sさん
【足回り】
純正アルミ+ミシュランタイヤ(185/70R14)+純正GTX-ESサス+KONIショック
【シート】
後期純正GTX-ESシート
とね号
【足回り】
鉄チンホイール+ブリジストンスニーカー(175/80R14)+H150ジムカーナサス+純正GTX-ESショック
【シート】
レカロ改表皮張替え品
これだけの違いがあるのを前提で乗り心地を語るのも憚られますが、
かっちりした感じの乗り心地でした。
たまに違うケンメリに乗せていただくのも勉強になります

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一日働いて帰ってくると、自宅前道路に見覚えのある積載車が。
慌てて小走りに駆け寄っていくと
「おー、おまえの携帯番号書いた紙忘れてきちゃってさー」
お疲れ様です、と挨拶をして会話。
ボンネット、ホイール、ミラー、バッジ、その他諸々。
ケンメリのために集めたパーツを積載車へ運び込む。
そして・・・

ケンメリを積み込んだ。
「それじゃーなー!奥さんによろしくな!」
そう言って去っていくケンメリを載せた積載車。
そんなわけで、ケンメリは手元を離れていった。
空になった駐車場をしばし眺めて、ボンネットの持ち運びで乱れた呼吸を整えると
家へと戻る。
「ケンメリ、持っていったよ」
と奥に短く報告。
そんなわけで、しばらくお休みになります。
慌てて小走りに駆け寄っていくと
「おー、おまえの携帯番号書いた紙忘れてきちゃってさー」
お疲れ様です、と挨拶をして会話。
ボンネット、ホイール、ミラー、バッジ、その他諸々。
ケンメリのために集めたパーツを積載車へ運び込む。
そして・・・

ケンメリを積み込んだ。
「それじゃーなー!奥さんによろしくな!」
そう言って去っていくケンメリを載せた積載車。
そんなわけで、ケンメリは手元を離れていった。
空になった駐車場をしばし眺めて、ボンネットの持ち運びで乱れた呼吸を整えると
家へと戻る。
「ケンメリ、持っていったよ」
と奥に短く報告。
そんなわけで、しばらくお休みになります。
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職を変えて早2週間。
これまでの不規則な勤務とはおさらばしたものの、早起きは三文の得とばかりに毎朝5時半起き。
休みの今日は・・・三時起き。
今日は毎年お台場で開催されるニューイヤーミーティングに久しぶりに参加。
三時に起きて、四時に出発。
集合場所は都内某所。
例年旧車仲間の皆さんが集まって、ニューイヤーミーティング会場まで勝手にパレードを行う習わしである。
集合場所には五時に到着。
既に見覚えのある車が止まっていた。

久しぶりのケンメリSさん二号車。
他にもtomAyanさん、あっきぃさん、緑豚さん等々とご挨拶。
頃合いを見計らって会場を目指すべく、以前の海浜幕張公園の時よりは若干少ないがそれでもそこそこの台数の旧車での走行が始まった。
短い距離だが前後を旧車で走るのは毎度不思議な感覚であると同時に、どこと無くホッとする一時でもある。
レインボーブリッジを通ってお台場に入り、会場を目指す。
お台場には既に多くの旧車が見えており、普段の日常では絶対に見られない光景が繰り広げられている。
あと数時間もすれば一般車も入り交じって大変なことになるだろうが、今はまだ旧車ONLYの状況を楽しめる。
会場近くになり展示車と一般参加車輌との混成渋滞により状況はますますカオスな方向へ。

左は展示車両、右は一般車両という区別という切り分けができるようになるのは入り口付近からなので
それ以前に並んでる車列はどっちの渋滞なのか判断ができない状況。

普段は決して見ることがない、前も左も旧車、しかもケンメリというシチュエーション。

六時を過ぎた頃にやっと一般駐車場へ入れるようになり、少しずつ車輌が中に入っていく。

まだまだ暗く寒い中、次々と旧車が並んでいく。
夜が明けて来るとおぼろげに辺りが見えてきた。


続々と集まる旧車軍団。

中にはこんなエキサイティングなケンメリや

トリコロールカラーのS130Zも。
普段見れない旧車に興奮しつつ開場を待つ。

さらにはこういう車じゃない、モビルスーツまで。
色々興奮しつつ、一〇時の開場待ちの行列へと向かうのであった。

待ってる間にも次々に通る旧車。
素敵なカラーリングのローレル。
これって・・・

トミカに出てきたローレル!?
と一人興奮。

他にもこういう舶来の香り漂うマシンも。
会場内外で賑やかな様相を見せるニューイヤー見てーぃング。
しかし非常に風が強くじっとしているだけで体力や体温を奪われる荒行状態。
あと三〇分で開場・・というところで、体力的に限界が来たので一旦ケンメリの中へ戻って開場後に改めて行くことに。

入場待ちの行列を離れて調色を携えてケンメリの中へ。
風がしのげるだけでありがたい。
おでんの汁を多めに入れて暖を取る。
そのうち満腹になった所で眠気が・・・
仕事が変わって朝が早くなったのとたまの休日も早起きしていたので急激に眠くなり
そのままシートを倒して仮眠モード。
そこへ、窓ガラスをコンコン叩く音が。
S30ZのOさんとハコスカのSさんだった。
一緒に並びましょうというお誘いを受けて再び入場待ちの行列へ。
既に開場しているものの来場者数が多く行列はどんどん伸びていた。
先ほど行列を離脱したところよりはるかに後方の場所が当日券での入場行列の最後尾になっており、そこへ並ぶ事に。
前売り券をお持ちだったお二人はさくさく入場。
一〇分、一五分と並んでいる内に再び寒さでダウン。
再び挫けて駐車場へ戻る(笑)
今度は温かいお茶を携えカイロ替わりにしての帰還。
またまたシートを倒して、今度はトランクから毛布を取り出し完全に寝る体制に。
うっつらうっつらしたところで車体が急に揺れ始める。
じ、地震!?
とガクブルしながら身体を起こすと、後方に見覚えのあるお二人が。
ジャパンのもりきんさん、イッケーさんである。
これまたお久しぶりな邂逅にご挨拶しつつ、寒いので車内で寝てました−というと
「どうせ入るなら行きましょうよ」
と三度入場の行列に並ぶ。
日は昇っているにしても曇り空で風の強さは変わらず。
並んでいる間にいろいろお話をしながら、三度目の正直で今度は無事に入場に成功した(笑)
入場しフリマや出店ブースを散策しながら、展示車両も見て回る。
長年参加していると物珍しい車についつい視線が向いてしまう。
そんな中驚きの一台がこちら。

キューベルワーゲン!
オールドタイマー誌で個人所有の方の記事を拝見したことはあるが(同じ方かどうかは存じ上げませんが)
まさかのニューイヤー参加。
これに驚いていたが隣を見ると・・・

ケッテンクラート!
まさか実物が拝めるとは思わなかった。

こちらのイセッタは前回も拝見した車輌だが、今回も思わずパチリ。
ドイツ車ばかり撮影。(この三台だけですが)

純正カラーと純正ストライプが眩しいセリカ。

思わずつられて買ってしまったトミカ。
じっくり見るより、寒くて震えてるイメージが強く、途中日差しは出てきたものの寒さは余計に増した感じで結局お昼過ぎには撤収というヘタレな展開となった。
皆さんにご挨拶して会場を後にする。
駐車場を出た所で見つけた車は・・

スネ夫の愛車?

これまたトミカの車だと、なんだか撮影基準がトミカという妙な締めに。
帰りは海岸通りを川崎までひた走る。
途中大手ディスカウントストアに右折で入ろうとする困った車のお陰で渋滞に巻き込まれたが
それ以外は信号に阻まれることが多く感じられたがなんとか無事に帰還。
二年ぶりのニューイヤー参加に満足しつつ冷えた身体をお風呂で温める。
顔だけ日焼けしてヒリヒリしつつ、珍しい車の数々に満足しながら休日を満喫した。
これまでの不規則な勤務とはおさらばしたものの、早起きは三文の得とばかりに毎朝5時半起き。
休みの今日は・・・三時起き。
今日は毎年お台場で開催されるニューイヤーミーティングに久しぶりに参加。
三時に起きて、四時に出発。
集合場所は都内某所。
例年旧車仲間の皆さんが集まって、ニューイヤーミーティング会場まで勝手にパレードを行う習わしである。
集合場所には五時に到着。
既に見覚えのある車が止まっていた。

久しぶりのケンメリSさん二号車。
他にもtomAyanさん、あっきぃさん、緑豚さん等々とご挨拶。
頃合いを見計らって会場を目指すべく、以前の海浜幕張公園の時よりは若干少ないがそれでもそこそこの台数の旧車での走行が始まった。
短い距離だが前後を旧車で走るのは毎度不思議な感覚であると同時に、どこと無くホッとする一時でもある。
レインボーブリッジを通ってお台場に入り、会場を目指す。
お台場には既に多くの旧車が見えており、普段の日常では絶対に見られない光景が繰り広げられている。
あと数時間もすれば一般車も入り交じって大変なことになるだろうが、今はまだ旧車ONLYの状況を楽しめる。
会場近くになり展示車と一般参加車輌との混成渋滞により状況はますますカオスな方向へ。

左は展示車両、右は一般車両という区別という切り分けができるようになるのは入り口付近からなので
それ以前に並んでる車列はどっちの渋滞なのか判断ができない状況。

普段は決して見ることがない、前も左も旧車、しかもケンメリというシチュエーション。

六時を過ぎた頃にやっと一般駐車場へ入れるようになり、少しずつ車輌が中に入っていく。

まだまだ暗く寒い中、次々と旧車が並んでいく。
夜が明けて来るとおぼろげに辺りが見えてきた。


続々と集まる旧車軍団。

中にはこんなエキサイティングなケンメリや

トリコロールカラーのS130Zも。
普段見れない旧車に興奮しつつ開場を待つ。

さらにはこういう車じゃない、モビルスーツまで。
色々興奮しつつ、一〇時の開場待ちの行列へと向かうのであった。

待ってる間にも次々に通る旧車。
素敵なカラーリングのローレル。
これって・・・

トミカに出てきたローレル!?
と一人興奮。

他にもこういう舶来の香り漂うマシンも。
会場内外で賑やかな様相を見せるニューイヤー見てーぃング。
しかし非常に風が強くじっとしているだけで体力や体温を奪われる荒行状態。
あと三〇分で開場・・というところで、体力的に限界が来たので一旦ケンメリの中へ戻って開場後に改めて行くことに。

入場待ちの行列を離れて調色を携えてケンメリの中へ。
風がしのげるだけでありがたい。
おでんの汁を多めに入れて暖を取る。
そのうち満腹になった所で眠気が・・・
仕事が変わって朝が早くなったのとたまの休日も早起きしていたので急激に眠くなり
そのままシートを倒して仮眠モード。
そこへ、窓ガラスをコンコン叩く音が。
S30ZのOさんとハコスカのSさんだった。
一緒に並びましょうというお誘いを受けて再び入場待ちの行列へ。
既に開場しているものの来場者数が多く行列はどんどん伸びていた。
先ほど行列を離脱したところよりはるかに後方の場所が当日券での入場行列の最後尾になっており、そこへ並ぶ事に。
前売り券をお持ちだったお二人はさくさく入場。
一〇分、一五分と並んでいる内に再び寒さでダウン。
再び挫けて駐車場へ戻る(笑)
今度は温かいお茶を携えカイロ替わりにしての帰還。
またまたシートを倒して、今度はトランクから毛布を取り出し完全に寝る体制に。
うっつらうっつらしたところで車体が急に揺れ始める。
じ、地震!?
とガクブルしながら身体を起こすと、後方に見覚えのあるお二人が。
ジャパンのもりきんさん、イッケーさんである。
これまたお久しぶりな邂逅にご挨拶しつつ、寒いので車内で寝てました−というと
「どうせ入るなら行きましょうよ」
と三度入場の行列に並ぶ。
日は昇っているにしても曇り空で風の強さは変わらず。
並んでいる間にいろいろお話をしながら、三度目の正直で今度は無事に入場に成功した(笑)
入場しフリマや出店ブースを散策しながら、展示車両も見て回る。
長年参加していると物珍しい車についつい視線が向いてしまう。
そんな中驚きの一台がこちら。

キューベルワーゲン!
オールドタイマー誌で個人所有の方の記事を拝見したことはあるが(同じ方かどうかは存じ上げませんが)
まさかのニューイヤー参加。
これに驚いていたが隣を見ると・・・

ケッテンクラート!
まさか実物が拝めるとは思わなかった。

こちらのイセッタは前回も拝見した車輌だが、今回も思わずパチリ。
ドイツ車ばかり撮影。(この三台だけですが)

純正カラーと純正ストライプが眩しいセリカ。

思わずつられて買ってしまったトミカ。
じっくり見るより、寒くて震えてるイメージが強く、途中日差しは出てきたものの寒さは余計に増した感じで結局お昼過ぎには撤収というヘタレな展開となった。
皆さんにご挨拶して会場を後にする。
駐車場を出た所で見つけた車は・・

スネ夫の愛車?

これまたトミカの車だと、なんだか撮影基準がトミカという妙な締めに。
帰りは海岸通りを川崎までひた走る。
途中大手ディスカウントストアに右折で入ろうとする困った車のお陰で渋滞に巻き込まれたが
それ以外は信号に阻まれることが多く感じられたがなんとか無事に帰還。
二年ぶりのニューイヤー参加に満足しつつ冷えた身体をお風呂で温める。
顔だけ日焼けしてヒリヒリしつつ、珍しい車の数々に満足しながら休日を満喫した。
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転職をして早くも2週間。
帰りが遅いためケンメリへの手入れが疎かになりがちに。
しかし、日曜日は確実に休めるようになったので、イベントへの参加率は上がっていくだろう。
先週弟一家を乗せたりして動きまわったので、流石にケンメリもお腹が減ったようで。

明日に備えてデナーへ向かう。
夜間の出発は実に久しぶり。

向かった先は行きつけのレストラン。
高級デナーの支払いはいつもガクブル。

もちろん足元のチェックも忘れずに。
今回はそれほど抜けていなかったので、微調整程度で完了。
さて、帰宅して数時間寝たら起床して出発です。
帰りが遅いためケンメリへの手入れが疎かになりがちに。
しかし、日曜日は確実に休めるようになったので、イベントへの参加率は上がっていくだろう。
先週弟一家を乗せたりして動きまわったので、流石にケンメリもお腹が減ったようで。

明日に備えてデナーへ向かう。
夜間の出発は実に久しぶり。

向かった先は行きつけのレストラン。
高級デナーの支払いはいつもガクブル。

もちろん足元のチェックも忘れずに。
今回はそれほど抜けていなかったので、微調整程度で完了。
さて、帰宅して数時間寝たら起床して出発です。
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