春のそよ風夏の雨

嬉しいひととき。好きなこといろいろ書いています。

フランスの子ども歌。

2011年07月31日 | フランス語多聴・多視聴
100 Chansons Pour Enfants
Jean Rene他
Pid


amazon.frの子ども歌部門でランキング2位で、ランキング1位のものよりも
好きかもと思ったので、こちらを注文してみました。

4枚も入っているのでたっぷり楽しめそうです。

在庫ありだったので、数日中には届くかな~。楽しみ。

amazon.frで全曲試聴できます。ありがたい。

amazon.deでもそうだけど、amazon.frでも、なんとなく探せて、
なんとなくレビューの雰囲気がわかるような気がします。
ネットショップ多読が、実は最強なのかも。(笑)

あ、Kindleを買う少し前から、Kindle Sample多読も結構しています。
絵本だと、表紙だけじゃないというのも多いのだけど、
ドイツ語は、数日前から語数に数えちゃってます。1日数百語読んでいるので。
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フランスの子ども歌のCDが聞きたいな。

2011年07月31日 | フランス語多聴・多視聴
Disparition
Karen Ann
EMI France


フレンチ・ポップス大好きなので、結構アルバム持っています。
耳馴染ませに・・・って思ったけれど、
もっと聞き取りやすい人にしたほうが良かったかな。

このソフトな感じが大好きなのだけど、
カーラ・ブルーニやクレモンティーヌの方がフランス語を聞くにはいいかも。
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好きな作家が増えてきた。

2011年07月31日 | ドイツ語多読
今日で、110万語になりました。

好きな児童書作家ができると、本も進みますよね。
今のところお気に入りの児童書作家が5人になりました。
この5人の本は、これからももっと読んでいきたいな~。

コルドン以外は、ドイツ語多読初めてから知った作家です。
好きな作家が増えていくのって、ほんと嬉しい!

1作家1冊読んだ中からお気に入りを選んでみました。
そのなかでも好きな順に上から並べています。

Mein Freund Ringo
Klaus Kordon
Beltz Gmbh, Julius


Hanno Malt Sich Einen Drachen
Irina Korschunow
Deutscher Taschenbuch Verlag GmbH & Co.


Nur fuer einen Tag
Manfred Mai
Ravensburger Buchverlag


Ich und meine Schwester Klara. Die schoensten Geschichten zum Vorlesen
Dimiter Inkiow
Ellermann Heinrich Verla


Robert und Trebor
Paul Maar
Cbj
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がんばれ男の子。

2011年07月31日 | フランス語多読
Anton et les filles」という本を読みました。

砂場で遊んでいる女の子たちの気を引きたいAntonですが・・・。

手持ちの本は、ISBNがリンクとはちょっと違うのですが、
大きいソフトカバーの本です。
語数は100語ちょっと。

サラッと描いたような絵がかわいいです。
それにしても男の子は大変???

原書はドイツ語です。

Anton und die Maedchen
Ole Koennecke
Hanser, Carl GmbH + Co.
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子どもの気持ち。

2011年07月31日 | ドイツ語多読
Wuschelbaer. Druckschrift
Irina Korschunow
Dtv Deutscher Taschenbuch


Benjaminと仲良く一緒に生活しているWuschelbaer。
☆がいっぱいの枕、ココアを飲むカップ、赤いズボンと緑のズボンを持っています。
ある時、川辺で白いくまを助けたら、
Benjaminは、Wuschelbaerに兄弟ができたんだからと赤いズボンを白いくまにはかせて
しまうし、Wuschelbaerのカップで白いくまにココアを出すし・・・。

大好きなお母さんを弟に奪われてしまったお兄ちゃんとか、
仲良しの友達に他の友だちができた男の子とか、
そんな感じのヤキモチがすごく伝わってきます。
今まで独り占めだったのに・・・って。

こちらも、子ギツネの話と同じで、Milchさんの絵。
リアルで丁寧で、やっぱり素敵です。

こちらも、日本語版があるみたいです。

モジャクマくんのいえで (世界の子どもライブラリー)
イリーナ・コルシュノフ
講談社
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素敵なお話です。

2011年07月30日 | ドイツ語多読
Der Findefuchs
Irina Korschunow
Deutscher Taschenbuch Verlag GmbH & Co.


ちびドラゴンが良かったので、いっぱい読んでみたいコルシュノフさんの本。
結構日本語に訳されているようなのだけど、なんで読んだことなかったのかな。
ちょっと不思議。

二冊目は、キツネのおはなし。

お母さんが帰って来なくて、お腹がすいて一人ぼっちの子ギツネ。
そこに通りかかったのは子どもが三匹いる雌ギツネ。
家で待っている三匹の元へ早く帰らなくてはと思いながらも、
子ギツネのことが気になります・・・。

「あ、あぶない!」とか「がんばれ~」とか、ハラハラしながら
見守っている気分になる本です。

リアルで丁寧に書かれた絵も、おはなしによく合っていました。

日本語版もあるみたいです。

みなしごギツネ
イリーナ・コルシュノフ
福武書店
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引っ張ってくれるので。

2011年07月30日 | ドイツ語多読
Inu Yasha 01
Rumiko Takahashi
Egmont Manga + Anime Gmbh


Inu Yasha 02
Rumiko Takahashi
Egmont Manga + Anime Gmbh


Inu Yasha 03
Rumiko Takahashi
Egmont Manga + Anime Gmbh


このところ、ちょこちょこ読みだったのですが、
いつの間にか小さな壁を超えたみたいで、5000語くらいまでの児童書は
だいぶん気持ちよく読めるようになってきました。
10000語くらいまでの本が気持ちよく読めるようになればいろいろと
楽しめそうです。

ちょっとドイツ語乗ってきました。
もうお終いと思っていた犬夜叉を勢いづけに・・・。
やっぱり、一番進むのはこの本なんですよね。今のところ。
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激動のドイツを生きた女の一生

2011年07月30日 | ドイツ語多読
Die Lisa
Klaus Kordon+Peter Schimmel
Beltz Gmbh, Julius


クラウス・コルドンの本2冊目。
この本は絵本ですが、絵はちょっと苦手かも?

ずっと昔にベルリンで女の子が生まれたところから始まります。
子供の頃友だちと遊んだこと。
第一次世界大戦で父が戦地に向かい、戦後戦争から戻ってきた男性と結婚(表紙絵ですね)
その後第二次世界大戦・・・ベルリンの壁・・・
最後は90歳を超えて、ベルリンの壁が壊される辺りまで。

女の一生を通して、ベルリンの20世紀の歴史が見えるような本とも言えますし、
教科書的にしか知らない第一世界大戦、第二次世界大戦のドイツで、
どのように人々が生活してきたかを垣間見せてくれる本とも言えます。

2000語くらいなのですが、しっかりずっしりと読み応えがある一冊でした。
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もっと読みたいPaul Maar。

2011年07月30日 | ドイツ語多読
Robert und Trebor
Paul Maar
Cbj


新しい部屋。新しいクラス。
友達もいないし、前の部屋のほうが良かったのに・・・退屈。
なんだ。この壁紙は水玉模様が目みたいだ・・・。

ドヨンの日のPaul Maar。
楽しそうな本が多そうだな~と読んでみました。

期待に違わず面白い本でした。
挿絵もかわいくて好き。

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のほほん顔の犬。

2011年07月30日 | ドイツ語多読
Ich und meine Schwester Klara. Die schoensten Geschichten zum Vorlesen
Dimiter Inkiow
Ellermann Heinrich Verla


とーってもお気に入りなのだけど、本が大きめなので家でしか読めないから
ちょこちょことしか進みません。
でも、そんなのも楽しいかな~という気もします。

数日前に読んだ分で
「Das Haaresschneiden」
「Unser Hund Schnuffi」
の2話。

2話目はちょっと犬がかわいそうなんだけど、
面白いお話です。
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