インドで作家業

ベンガル湾と犀川をこよなく愛するプリー⇔金沢往還作家、李耶シャンカール(モハンティ三智江)の公式ブログ

成田に息子を迎え出る

2017-07-15 12:42:57 | 私・家族・我が安宿
昨夜十時半の夜行バスで本日午前七時前に東京駅に到着、そこから成田へは午前八時過ぎと早めについて、タイ航空でやってきた息子の姿を第一ターミナル国際線到着ゲートに探したが、見当たらず焦った。

国内線のほうまで行ってみたが見つからず、第二ターミナルの間違いではと危ぶみながらもういちど最初から見直し、いたいた、中ほどの待合席の長いすに寝そべっていた。声をかけたらむくっと起き上がり、無事顔合わせすることができた。

また片道千円の京成バス、東京シャトルで東京駅に戻り、そこから南千住駅西口行きの都バス(12番のバス停)に乗って30分(210円)、泪橋で下車、セブンイレブン裏の路地をいったホテルニュー紅陽にチェックイン(シングル2900円を二部屋)、明日の夜行で金沢にとんぼ帰りだけど、この間目いっぱい東京周遊予定、息子はレンタサイクルで隅田川べりや浅草探訪を考えているようだ。

今夜は私の旧友が、おいしいお寿司をごちそうしてくれることになっている。
門仲、深川界隈は名店が多い。息子は一度スシを食べてみたいと言っていたので、これが初体験になる。生の魚を果たして食べれるのかどうか?

夫は生魚はご法度だが、息子は日本の血が混じっていて若いだけに食に柔軟性があり、イタリアンは大好物だし、牛肉も食べてみたいと言っているほどだ。

お昼はこれから、近くのサイゼリヤで。私はランチはハンバーグを選択するつもりなので、少し息子に試してもらってもいい。

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