インドで作家業

ベンガル湾と犀川をこよなく愛するプリー⇔金沢往還作家、李耶シャンカール(モハンティ三智江)の公式ブログ

未確認飛行物体が消えた!

2017-01-03 13:16:12 | ヨガ・スピリチュアル
昨夜、空を仰いだら、昨年から二週間ほど上空にしろがね色に発光していた謎の飛行物体が突如消えていた。
愕然、である。

まばゆく美しい光で、夜空を見上げるのが楽しみだったんである。やはり、あれは円盤だったのかもとの認識を新たにしたりで、理性的な疑問をはさみすぎて感性でもっとエンジョイしなかったことが悔やまれた。

幸いに写真が残っている。

いったんはオリオン座と納得したのだが、その後飛行物体であることを
確信、ゆらゆら揺れて美しい発光体で夜空を仰ぐのが楽しみだった

白い貝の形に似た物体で、下部は楕円形、上部が扇の骨のようなラインが架かっていた。もっともありそうなのは、軍関連の気球、昨日アグニ4・核搭載可能の大陸間弾道ミサイル打ち上げ実験が成功したとのニュースが朝刊に載っていたし、実験前の気象観測用の気球だったのではないかと疑われる。
しかし、ニューイヤーが明けて、二機めの、今度はオレンジ色の同じ形の光が、斜め下に現れたし、円盤だったとの可能性も100%否定できない。

それにしても、年明け早々、美しい光を拝ませてもらってラッキーだった。なんか愛と平和の象徴のような発光体であった。
円盤と想定して、宇宙人が乗船していたと考えると、スリリング極まりない。プレアデス星人プレアデス星団は日本ではすばると通称、プレアデス星人の詳細は下段の豆知識参照)と遭遇した人によれば、地球人と変わらなかったというし、宇宙人にも小柄な目の大きい、痩せ型ミイラ風のもいれば、美形もいるのだと思う。ハリウッド女優、シャリー・マクレーン著の「アウト・オン・ア・リム」でも、すばる座(プレアデス星団)の美女星人が出てくる。アーモンド形の瞳の美しい美形宇宙人だ。

目が大きいのは薄暗い環境のせいなんだろうか。耳の形も奇形で小柄、衣服を纏わないのは、皮膚が厚く寒暖に耐えられるせい? はげてるのはなぜなんだろうかと、昨日目撃動画(真憑性は?)を見ながら想像をたくましくしてしまったが、昔から想像されていた宇宙人像と、目撃動画は殆ど変わらず、ふうん宇宙人て、やはりこんなのかという感じだった。小柄だし、小人みたいなのもいるから、妖精なんてのも、意外に宇宙人だったのかも。

今年は、すわUFO!?騒動に始まり、不思議なことが一杯起きそうな気がする。それこそ、ミラクル現象。オカルト好きの私はわくわくしているが、宇宙人との遭遇が許されるなら、高見沢さんのような美形にしてもらいたい。面食いなのは、宇宙人に対しても同じ、奇跡の邂逅はあるだろうか。

ガチ超絶!!衝撃的UFO映像!「本物・偽物」そんなレベルじゃない動画

これはすごい! やらせなのか??? 宇宙人との対面と宇宙船の上陸、信じがたい動画だ、必見!
ちなみに、以下は、ビュー者のコメント。
専門にフェイク動画製作する会社があるのでしょう。
誰の依頼、何の目的・・・真実を隠蔽するため?。
本当の情報は、出てきませんね。

ここまですごいと、やはりやらせ疑惑が出てくるね。


☆一口メモ
日本ではUFOというと空飛ぶ円盤をさすが、本来の英語の意味は、Unidentified Frying Objectで、未確認飛行物体全てを指す。だから、実態は気球だったにしろ、UFOであったことにはちがいないのだが。実は昨冬、金沢の犀川上流上空でも、似たような光を見たことがある。まあ、あれは星だったような気もしないでないが、扇の骨のような光が架かり、きれいだった。
過去に横尾忠則のエッセイを何冊か読んで、円盤を随時目撃し宇宙人と交信できるなんてうらやましいと思っていたのだが、遅ればせながら、私にも運が回ってきたかな。文中に、北西インドの避暑地スリナガルのホテルのベランダで瞑想していたとき、出てきたと確かあったはずだ。目撃地としては、よくメキシコなんかが取りざたされるが(南米・ロシアほか、ニューヨークのエンパイアステートビルも多発、名所によく現れるというが、宇宙人が存在をアピールするためとか。ちなみに、当地プリーも名所でインド四大聖地のひとつ、ベンガル湾に面した風光明媚な巡礼地)、インドも目撃例があるようだ。


☆豆知識/プレアデス星人
プレアデスという星団の近くに住んでいる人達のことで、地球よりもはるかに文明が進んだ星。元をたどると約60億年前の文明が最高潮だったころの金星からプレアデスに移住した人々だという説もある。プレアデス星人は、私たちの住んでいる地球とは別の時空空間に住んでいる(パラレルワールド)。先祖は私たち地球人と同じで、外見は地球人と大差ないのが大きな特徴。何千年も前から地球に来ており、地球人として溶け込み生活していると言われており、その方法は転生だが、生まれ変わるとき記憶は全て捨ててくるので、当人に自覚はない。
プレアデスという星はとても平和で愛に溢れているという特徴を持つ星で、この星から来た魂はもともと愛と調和に満たされ、戦争やいさかいの多い地球に馴染めない魂が大半という。性格の特徴として、自由気まま、ポジティブで楽天的、孤独を愛するなどがあげられ、また愛と美意識の星人といわれ、特に美意識が高く、自分の容姿をいつも気にしていることからナルシストと勘違いされる。外見は人間そっくりで、肌の色は白く、髪が長く、北欧系の人に酷似した美しさ、顔の特徴は、目が大きくアーモンド型をしており、これはアジア人特有の特徴でもある。


*こじつけるわけでもないが、上の注釈を読むと、アルフィーの高見沢さんが金星から降ってきた美形ギタリストという極私的仮説も、なんかありえないことではないと思えてこないだろうか。さしずめ、先祖がプレアデスに移住した金星人の地球への生まれ変わりだとすれば、その血脈につながる金星人の血を引くということになる。地球への転生後の記憶は先祖からないので、もちろん末裔のご本人にもその自覚はないことになる。愛と平和と自由を提唱するメッセージソングの意義も、連綿と続く血のなせる技。愛と調和に満たされた星、プレアデスからの精神次元のいまだ低い地球への警告を促す愛の伝言だ

この愛を捧げて (THE ALFEE 35th Anniversary2009 My Truth Tour)
ジャンル:
特撮
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