元住吉にオープンした1日限定カフェ「COBO CAFE」にぷぅさんと一緒に行ってきました
最近ぷぅさんと遊びすぎですね(笑)
会場に入るとぷぅさん&かえクンが先に来ていて、かえクンは乳COBOパンを美味しそうにほうばってます
(パンを全て食べられてしまい、ちょっぴり悲しそうなぷぅさん…笑)
会場となったギャラリーの一角では、ガラス窓から差し込むおひさまの光を背に、乳COBOパンやCOBOジュースが販売されてました。
うわ〜、どれも美味しそう!
太っ腹な事にすべてのパンの試食が出ていたので、まずは試食をモグモグ
1種だけ売り切れてしまったパンがあって残念だったけど、悩んでカンパーニュと丸パンと角パンを購入。
あとぶどう酵母をトッピングしたケーキみたいなパンもあったんだけど、甘くて菓子パンみたいだったので、お菓子好きの私は帰宅後に即食べてしまいそうな気がして我慢です
(だってパン中毒だから…)

コチラが買ったパンたち
パッケージもスタイリッシュな以前の乳COBOパンと変わって、可愛らしいカンジ♪
ちなみに丸パンは、予約しておいたランチの席が空くのを待てないムスメに食べられてしまいました
床暖房の効いた暖かい部屋で子供たちは靴下も脱いじゃって遊んでます。
子連れでも来やすいように、と今回の会場を選んでくださったウエダ家さんのご配慮に感謝です。
会場ではウエダ家ナツオパパの奥様ミチコさん、長女さん&お孫さんのそらちゃんにも初めてお会いする事が出来ました。
数々のCOBO料理を生み出しているミチコさんは穏やかと芯の強さを併せ持った素敵な方だったし、そらちゃんはとってもかわいい!
ナツオパパさんがそらちゃんにメロメロなのもわかります(笑)
ウエダ家ご一家は酵母を通じて家族がひとつに繋がっています。
まるでCOBOのコロニーみたい。
食を通じて家族がまとまっていくというのは、マクロの考えにも通じますね。
そういえば会場に来てた方のマクロ率、高かったなぁ
私&ぷぅさんもマクロの知り合いに何人も会いました。
マクロ界に酵母が広まったのって、やっぱり天野先生効果?
子供らはギャラリーの外に出たり入ったりして遊んでます(そして試食のパンを好き放題つまみ食い
)
そしてテーブルの空きが出来たので待ちに待ったランチタイム!
ランチセットは乳COBOのプチパン3種(カンパーニュ、丸パン、チーズ風味パン)、乳COBO入りスープ、豆腐マヨで和えたビーンズサラダ、りんご酵母ジュース、のプレートです。
スープは2種から選べたので、私はごぼうのスープ、ぷぅさんはかぼちゃのスープにしてお互い味見をしました
どちらも乳COBOの爽やかな酸味と素材のうまみが引き出された、シンプルなんだけど滋味深い味でした
チーズ風味のパンは販売は売り切れてしまってたので、ランチでいただく事が出来てよかった〜
そのパンの上面にはオリーブオイルで和えた乳COBOの搾りカスがトッピングされていて、それがオーブンで程よく焦げてとてもよい風味を醸し出してます。
これは即効売り切れちゃうのも頷けよな〜。
ムスメといつものごとく我先にと奪い合うように食べました
ランチセットの写真はぷぅさんのブログにそのうち掲載されるから、そちらを見てくださ〜い
ムスメはつい先日まで食欲がなかったのがウソみたいにパンを食べまくり、それでも足りないみたいで私が持参したおやつも完食!
食欲が戻ったのもCOBO効果?!
3時から始まる乳COBOパン対談の時間を待っていると、下の子を連れたAORINGOさんが遅れて登場
AORINGOさんは友人の結婚式帰りで、ドレス姿のまま駆けつけてくれたのです。
一緒に対談を聴く事が出来てよかった
ウエダ家ユウさん、タローさん、ルヴァンのワタナベさんが乳COBO88パンの試作の大変さ、COBOのこれからについて熱く語ってくれました
そろそろお昼寝時間でぐずり始めたムスメのお陰で話の全てを聴く事は出来なかったけど、それでも酵母生活のいろんなヒントをいただきました
酵母といえば、最近私はCOBOスイーツ作りにハマってます

この写真はいつぞや作ったCOBOケーキとカボチャプリン(プリンには酵母入ってないデス)
ケーキやパウンドをベーキングパウダーではなく自家製酵母のチカラで膨らませて作るのです。
でもなかなか思うように膨らまず、ういろうのような物体になってしまう事も多い
上手に作れたらブログにUPしたいと思います。
…いつになるのか判らないけど
このCOBO CAFEは来年3月にも開催予定みたいです。
3月のCAFEは『酵母ごはん』続編の出版記念も兼ねてのイベントなので、これまた楽しみ

最近ぷぅさんと遊びすぎですね(笑)
会場に入るとぷぅさん&かえクンが先に来ていて、かえクンは乳COBOパンを美味しそうにほうばってます

(パンを全て食べられてしまい、ちょっぴり悲しそうなぷぅさん…笑)
会場となったギャラリーの一角では、ガラス窓から差し込むおひさまの光を背に、乳COBOパンやCOBOジュースが販売されてました。
うわ〜、どれも美味しそう!
太っ腹な事にすべてのパンの試食が出ていたので、まずは試食をモグモグ

1種だけ売り切れてしまったパンがあって残念だったけど、悩んでカンパーニュと丸パンと角パンを購入。
あとぶどう酵母をトッピングしたケーキみたいなパンもあったんだけど、甘くて菓子パンみたいだったので、お菓子好きの私は帰宅後に即食べてしまいそうな気がして我慢です

(だってパン中毒だから…)

コチラが買ったパンたち

パッケージもスタイリッシュな以前の乳COBOパンと変わって、可愛らしいカンジ♪
ちなみに丸パンは、予約しておいたランチの席が空くのを待てないムスメに食べられてしまいました

床暖房の効いた暖かい部屋で子供たちは靴下も脱いじゃって遊んでます。
子連れでも来やすいように、と今回の会場を選んでくださったウエダ家さんのご配慮に感謝です。
会場ではウエダ家ナツオパパの奥様ミチコさん、長女さん&お孫さんのそらちゃんにも初めてお会いする事が出来ました。
数々のCOBO料理を生み出しているミチコさんは穏やかと芯の強さを併せ持った素敵な方だったし、そらちゃんはとってもかわいい!
ナツオパパさんがそらちゃんにメロメロなのもわかります(笑)
ウエダ家ご一家は酵母を通じて家族がひとつに繋がっています。
まるでCOBOのコロニーみたい。
食を通じて家族がまとまっていくというのは、マクロの考えにも通じますね。
そういえば会場に来てた方のマクロ率、高かったなぁ

私&ぷぅさんもマクロの知り合いに何人も会いました。
マクロ界に酵母が広まったのって、やっぱり天野先生効果?
子供らはギャラリーの外に出たり入ったりして遊んでます(そして試食のパンを好き放題つまみ食い
)そしてテーブルの空きが出来たので待ちに待ったランチタイム!
ランチセットは乳COBOのプチパン3種(カンパーニュ、丸パン、チーズ風味パン)、乳COBO入りスープ、豆腐マヨで和えたビーンズサラダ、りんご酵母ジュース、のプレートです。
スープは2種から選べたので、私はごぼうのスープ、ぷぅさんはかぼちゃのスープにしてお互い味見をしました

どちらも乳COBOの爽やかな酸味と素材のうまみが引き出された、シンプルなんだけど滋味深い味でした

チーズ風味のパンは販売は売り切れてしまってたので、ランチでいただく事が出来てよかった〜

そのパンの上面にはオリーブオイルで和えた乳COBOの搾りカスがトッピングされていて、それがオーブンで程よく焦げてとてもよい風味を醸し出してます。
これは即効売り切れちゃうのも頷けよな〜。
ムスメといつものごとく我先にと奪い合うように食べました

ランチセットの写真はぷぅさんのブログにそのうち掲載されるから、そちらを見てくださ〜い

ムスメはつい先日まで食欲がなかったのがウソみたいにパンを食べまくり、それでも足りないみたいで私が持参したおやつも完食!
食欲が戻ったのもCOBO効果?!
3時から始まる乳COBOパン対談の時間を待っていると、下の子を連れたAORINGOさんが遅れて登場

AORINGOさんは友人の結婚式帰りで、ドレス姿のまま駆けつけてくれたのです。
一緒に対談を聴く事が出来てよかった

ウエダ家ユウさん、タローさん、ルヴァンのワタナベさんが乳COBO88パンの試作の大変さ、COBOのこれからについて熱く語ってくれました

そろそろお昼寝時間でぐずり始めたムスメのお陰で話の全てを聴く事は出来なかったけど、それでも酵母生活のいろんなヒントをいただきました

酵母といえば、最近私はCOBOスイーツ作りにハマってます


この写真はいつぞや作ったCOBOケーキとカボチャプリン(プリンには酵母入ってないデス)
ケーキやパウンドをベーキングパウダーではなく自家製酵母のチカラで膨らませて作るのです。
でもなかなか思うように膨らまず、ういろうのような物体になってしまう事も多い

上手に作れたらブログにUPしたいと思います。
…いつになるのか判らないけど

このCOBO CAFEは来年3月にも開催予定みたいです。
3月のCAFEは『酵母ごはん』続編の出版記念も兼ねてのイベントなので、これまた楽しみ












本当に最近みぃにゃんちゃんとばっかり遊んでるね〜。
かなりマブダチ。(古)
息子は私の焼くパンはそうでもないけど、乳COBOパンは大好きなんだよね〜。
舌が肥えすぎ。
北浦和にタローさんのお店が出来たら通ってしまうかも?!
本当に丸パン食べられちゃって悲しかったけど、ランチに出てきたので良かったわ
酵母スイーツ、完成楽しみにしてるね!
来年もいっぱいあそぼー
心の友よ〜ッ(ジャイアン?)
ウチのムスメは
ウチのムスメは舌が肥えてないのでジャンク大好きだよ
いつか真の味に目覚めて欲しいものです。
でも美食家になってしまったら私の料理を「こんな物が食べられるか〜!」って怒られてしまうのかしら…。プチ雄山(byパパさん)…それも嫌だなぁ。
来年もいっぱい遊んでね