
正午、三橋流津軽三味線の演奏で始まる。そして故人を偲んで
一分間の黙祷と続き、作詞家の藤間哲郎さんが三橋美智也さんとの
出会いなどのエピソードの紹介、そのほか来賓の方々民謡界で有名な
大塚文夫、二代目鈴木正夫、高橋裕次郎、歌謡界から竹腰ひろ子、
小宮惠子さんほか大勢の来賓のほか私のような一般参加者を合わせて
260名すしづめの状態で(フロアー)が狭いので、三橋さんを
それぞれ偲び最後に四曲(りんご村から)(哀愁列車)(達者でな)
(古城)を参加者全員が熱唱この間わたしはビデオを撮り続けて
ビデオの重さに耐え切れず腕がふるえて何度も途切れてしまい
誠に残念でした。もう一曲大事な
おんな船頭唄を忘れて
ました。藤間哲郎先生の作詞です。
一分間の黙祷と続き、作詞家の藤間哲郎さんが三橋美智也さんとの
出会いなどのエピソードの紹介、そのほか来賓の方々民謡界で有名な
大塚文夫、二代目鈴木正夫、高橋裕次郎、歌謡界から竹腰ひろ子、
小宮惠子さんほか大勢の来賓のほか私のような一般参加者を合わせて
260名すしづめの状態で(フロアー)が狭いので、三橋さんを
それぞれ偲び最後に四曲(りんご村から)(哀愁列車)(達者でな)
(古城)を参加者全員が熱唱この間わたしはビデオを撮り続けて
ビデオの重さに耐え切れず腕がふるえて何度も途切れてしまい
誠に残念でした。もう一曲大事な
おんな船頭唄を忘れてました。藤間哲郎先生の作詞です。







