マダムホーリーの毎日のご飯とぼやき日記

毎日作る料理をご紹介し、日々思うことをぼやいています。

根拠のない自信

2017-04-24 09:20:07 | ぼやき日記

 

先日、早朝のテレビ番組でテレビ寺子屋というのがあり、何気に見ていると、鈴木一光という方の講演が放映されました。

脳の研究で、アメリカでは、50年にわたり、家族を観察してデータを集めて、一定の結論を出していることも紹介されて、それにも驚かされました。

鈴木先生のお話の中で、根拠のない自信というのが、人間が社会生活を送るのには必要で、それは、親が、子供に、条件無しの愛情をかけることで生まれてくるとのことでした。

日本の子育ては、厳しく突き放すというよりも、兄弟や親戚やご近所の子供達と一緒に育ち、よその子も自分の子供同様に大切に育てられてていた経緯があります。両親以外の人も、愛情をかけてくれる素晴らしい環境がありました。

私のように、孫がいる年齢になっても、未だにご近所の皆さんは、私がどんなふうでも、昔同様によくしてくださいます。頑張らない自分でも認めてくれて、大事にしてくれる人がいるってありがたいことです。根拠のない自信はそういうところから生まれてくるのでしょう。

今朝パンを焼きました。

根拠のない自信故に、最高に美味しいと言いたいところですが、新しく設置したオーブンの性質がまだ十分に掴めずに、最高とは言えない状況です。

人は、根拠のない自信を持っていても、社会生活を歩むうちに、自分自身の能力を冷静に見つめることができるようです。(笑)

 

 

 

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浜田の春の旬菜

2017-04-24 08:15:01 | ぼやき日記

昨日は、昼は、国府公民館のイベントのお疲れ様会のランチ会をしました。ピザを作って食べました。料理が大好きなメンバーの集まりは楽しいです。画像を撮り忘れて残念。夜は、後輩が、ユキノシタとワラビ、葉ワサビの佃煮を持ってきてくれて、一緒に夕飯を食べました。野菜のかき揚げなど米粉を使って揚げました。筍は若竹煮に。そして、アカモクのわさび醤油かけ。

 

今年は筍の豊作と言われているようで、数日前は筍をいただきました。少し前には、ご飯と煮物を作って、高齢の叔母のところに持って行きました。

この一週間は、浜田の春の旬菜のオンパレードでした。

 

浜田は、山に囲まれた町です。今は新芽が吹いて、薄い緑に包まれて、どこを向いても美しいです。風も爽やかです。5月の半ばまでの浜田が私は一番好きなのです。そして、種もの屋さんや、ホームセンターは、畑に夏野菜の苗で溢れて、それを買い求める人でごった返しております。忙しそうですが、どの人も楽しそうに見えます。畑の作業は主にお年寄りの仕事になっております。美味しい野菜を子供や孫に食べさせたいと、一生懸命です。

今回は、畑と庭の草取りを頑張りました。今日の午後からまた西宮です。

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葉桜と魔笛 〜祈りの楽器・シターと朗読で綴る物語 のこと

2017-04-19 08:09:56 | 浜田のごちそうレシピ

フランスシター奏者の白井朝香さんを招いて、朗読と演奏で綴るイベントは、4月の16日に終わりました。フランスシターという楽器は、人の声との相性が抜群で、物語が人の心の奥まで染み渡るのです。

当日は、夏のように暑くて、日差しが降り注ぐ会場内は、冷房もあまり効果がなく、ご来場の皆様にはご迷惑をかけてしまいました。

でも季節も葉桜の時期で、ガラス越しに、葉桜を見ることができるので、作品のイメージ通りの設定でした。

休憩中のお茶の時間に、皆で作ったスイーツをお出ししました。ベリーネ農園のイチゴをトッッピングしたカップシフォンケーキ、海のゼリー、桜と葉っぱのクッキー。前日から用意いたしました。いつもギリギリになってしまう私ですが、なんとか間に合いました。

素晴らしい会になってよかったです。

 

 

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浅田真央ちゃんお疲れ様でした。そしてありがとう。

2017-04-11 08:38:51 | ぼやき日記

フィギアスケートの浅田真央選手が引退を発表しました。彼女の演技が好きでした。ソチ五輪の時のフリーの演技を今朝テレビで放映していましたが、今見ても涙が止まりません。メダル獲得が絶望的なショートの結果を踏まえてのフリー。普通の選手なら、諦めて投げやりになります。しかし、浅田選手は、渾身の演技を披露し、自己ベストの成績を収めました。

この当時、私は、一番辛い時でした。先が見えず、迷いながら、どう歩いて良いのかもわかりませんでした。しかし、この演技で、力をもらったことを覚えております。

人間は絶対に諦めてはいけないのだと、そして重圧の中で、力を出すことの難しさを感じ、重圧を跳ね返す素晴らしさに感動しました。

私も今こうして、曲がりなりにも前に進んでいるのは、浅田選手をはじめとする、可能性を信じて頑張っている方々の姿を見せていただいたからです。

引退発表の日は、いみじくも、家の周りの桜が満開。明日からは、少しずつ散り始めます。

今年の桜は、例年になく、たくさんの花をつけているように思います。枝に桜の花手毬が乗っているようにも見えます。

なぜだろうと思っていたのですが、今日わかりました。それは浅田選手の素晴らしさを賛えていたのだと。だから特別に美しかったのだと。

桜は散っても毎年花をつけます。浅田選手は引退後も、別の形で満開の花を咲かせて行かれると期待しております。

本当に長い間ありがとうございました。

以下は過去の私のブログで取り上げた浅田選手の話題です。私も本当に辛い時には、辛いと言えなかったのだとこの記事を読んで理解しました。

http://blog.goo.ne.jp/mholy/e/7e966a3005639700145975afc256b66e

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おかぽてさらだ

2017-04-03 06:19:11 | アイデア料理

最近は、食べるためのおからがスーパーなどで売られています。

普段は、おからを電子レンジで加熱して、ポテトサラダの潰したジャガイモの代わりにしてサラダを作ります。しかし、この日は、茹でたジャガイモとおからを混ぜてサラダを作ってみました。

名付けて

おかぽてサラダ

きゅうりの輪切り、茹でた人参、、スライス玉ねぎ、ゆで卵を加えてみました。

味付けは、塩胡椒、マヨネーズ、フレンチドレッシング、薄口醤油、

そして、グッチ雄三のレシピ集に書かれてあった、練乳(コンデンスミルク)少々です。

 

味の濃さは、各家庭にお任せいたしますが、お惣菜で売られているのより、あっさりしているのが、家庭のサラダの特徴ですね。

 

人によってはボケた味に感じられるかもしれませんが、自分の家の味が最高のように思います。

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2017年のエイプリルフール

2017-04-03 05:43:23 | ぼやき日記

エイプリルフールは子供が物心つく頃から、私と子供たちの間で毎年の行事としてやって参りました。そしてここ数年は、息子対私の戦いになっております。

 

しかし、

ありとあらゆる嘘をついて参りましたので、最近は、本人が油断していない限りは、もう携帯が鳴った時点で、エイプリルフールのための電話であると気が付かれてしまうようになってしまいました。

 

今年はどういう作戦で行くべきかという話になり、

3月31日、開幕戦で広島カープが阪神に敗れたため息子は元気が無く、エイプリルフールという意識が薄れているだろうから、今年はチャンスだと娘が申しました。

 

私の中で決定的な隠し球はあったのですが、あまりに人の気持ちを無視した失礼なものなので、やめて、別の作戦で行くことにしました。

 

実はその前に、友人から、ある有名人の噂を聞き、それが想定外すぎて、事実のはずがないと疑うほど驚くべきものでした。

ですから、そのことを息子に告げて、今回は、間違いなく嘘であると言えるほどの真実を言って騙すことに決めました。

 

携帯が鳴った時点で向こうはすでに気がついているように思えました。

私:おはよう、昨日は残念だったね。

息子:うん、残念だった。

中省略

私:ところで、△さんのことなんだけどね。

息子:はい。なに?

私:実は〇〇で、××なんだって。

息子:それは嘘でしょ?

私:嘘だと思う?信じられない?

息子:嘘でしょ?信じられないよ。

私:エイプリルフールだからって、私が4月1日にいつも嘘を作って言うと思っているかもしれないけれど今日は、本当のことを言ったんよ。

息子:本当だったんだ。

 

今年は、間違いなく嘘だと信じるほどの、真実を言って騙したのでした。これで今年は終わりました。騙したけれど、なんだかスッキリしませんでした。

 

来年は正攻法でがんばります。

画像は夙川の桜です、1分咲きでした。

 

 

 

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お疲れ様、そしてこれからもよろしくお願いします。

2017-03-30 08:20:57 | 浜田のごちそうレシピ

結婚したばかりの時に、私は花嫁道具にミシンを持ってこなかったのですが、同じ社宅の友人の影響で手作りの小物を作るようになり、熱中しているのをみて最初は主人が機能の充実したものを買ってくれると言ってくれました。しかし、母が、花嫁道具にミシンを持たせなかったと言われたくなくて、私が買いますと主張して、買ってくれたミシンが画像のものです。ミシン屋さんに連れて行ってもらい、当時、ボビンケースなしのタイプが出ていたのに、一番安いので良いだろうと、勝手に決められてしまいました。それ以来、もう少し性能の良い機種ならどうだったのだろうと思いながら使ってきました。

振り返れば、このミシンは想像以上に使いやすくよく働いてくれました。友人の出産祝いに作った、キルティングの大きなバックと抱っこバンド、娘の服や小物、そして孫の物、ビクトリアンキルトの小物まで、私と共に歳をとり、一緒に歩んできたのです。

一昨日から、娘の入学準備で、布の袋を作り始めましたら、このミシンは縫い目が荒れて、私はその度に解いてやり直さなければならなくなりました。しかも、長く使うと、ミシンがうなり声をあげて、ソーイングスイッチを押していないのに勝手にゆっくり動き始めるのです。気が滅入り、たまたま、格安の新しいミシンの広告をネットで見て、思わず注文してしまいました。

昨日、注文の直後、このミシンは、なぜか立ち直り、普通に動き出しました。新しい機械に取って代わられるのが嫌だったのか、頑張り始めました。そして、無事に、孫の保育園のお仲間の子供さんのランチョンマットと、カトラリー入れを仕上げることができました。

まだまだ引退したくない。そう言っている気がしました。

だから、これからは、古いミシンは実家へ持って行って使うことにします。私だって歳をとるのですから、ミシンだって歳をとるのは当たり前。

これからもよろしくお願いしますとミシンに声をかけました。

 

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ついに完成!

2017-03-29 10:43:58 | ぼやき日記

私の、毎年の目標の一つに、作りかけの作品を仕上げるがあります。ずっと眠っていた作りかけのキルトのバックが完成しました。

実家の、一室を昨年母のアトリエに改装して、ミシンを置いて、作業ができるようにしました。かねてより希望していた、母のかつての仕事仲間の方々と楽しいもの可愛いものを作りたいという夢が実現し、数名で実家で小物作りを始めています。週に数回は、私が不在でも、メンバーが集まって作業が行われているのです。

5月の終わりはイベントを考えています。母を連れて帰って、可愛いものをたくさん並べて喜ばせてみたいと思います。

バックが完成したのも、小物作りの皆様が背中を押してくださったおかげです。

 

今は西宮、昨日より、孫娘の、入学準備で、布の袋を作っております。本日も頑張ります。

認知症の母が一緒ですと、作業は思うようには行きません。だけど、できたものを褒めてくれるのは、やはり母だからでしょう。ありがたいです。本当に。

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勝った負けたの世界ではありません。

2017-03-12 11:43:34 | ぼやき日記

浜田市に歴史資料館を作る計画が持ち上がりました。

この計画は賛否両論ありました。

市はパブリックコメントを募集したり、計画の説明をして、意見を交換をする会を各地区ごとに開きました。関心のある方が集まり、活発な意見が交わされたとお聞きしています。

近畿の浜田高校の同窓会に、事情をよくご存知の方がみえて、歴史資料館の計画をとてもわかりやすく説明されました。支持している方も多くいらしたのは間違いありません。

そして最後は議会に問いました。

議員は賛成派反対派が分かれており、賛成、反対の立場から、質問が繰り広げられました。その結果、市長は歴史資料館の議案を議決の前に取り下げました。新聞だけでは理由がわかりませんが、もう一度、計画を練り直して議案を作られるのかもしれません。

何かをするのに、反対はつきものです。議案を通す方法はいくつかあると思います。水面下で、働きかけて無理やり通すのも一つの方法で、それは今までの市長によって何度か行われてきたと思われます。

 

現市長も無理やり議決に持って行こうとすればできたと思います。あえてそうしなかったのは、やはり考えがあってのことと思います。本当に市民に喜んでもらえるものを作ることを考える上での決定と思います。反対の方々の意見も関係したかもしれません。何れにしても、どこの市町村よりも民主的であると私は賞賛します。本来なら反対意見を叩き潰すことだって可能なのですから。

 

反対された方に言いたいのです。

今回の取り下げをどう見るか。

 

市は、反対の意見を真摯に受け止めて、前向きに再考しようという考えであると素直に捉えていただきたいと思います


そもそもどなたがおっしゃったことかはわからない状況で、

歴史館撤回は、市政の世界では、大失態を演じたことになるそうです。

と、反対された方がFBで投稿していらっしゃるのを見かけました。

 

市長の人格を否定するコメントも見ました。

 

とても悲しい気持ちになりました。みんなが選挙で選んだ人なのですよ。自分自身を蔑めるのと同じことなのではないでしょうか?

批判することは、誰でもできます。私は浜田市にいないので、いくら意見を言ったとしても評論家の一人でしかありません。人がすることを批評するのは簡単です。

賛成派が負けて、反対派が勝ったのではなく、本当に何が大切なのか見直すことになっただけのこと。

 

我々は、今周りにいる人をどれほど幸せにできるかが大事なのです。ひどい、失礼なと、一人一人に対して攻撃的になるのではなく、建設的なものの見方をすべきです。

 

他の市では成し遂げられないことがこれからの浜田市にできるかもしれないと。期待している私です。

 

それから以下は 私が幼い頃から 年寄りに言われて育ったことです。

ばか というものが ばか である。

 

 

 

 

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40年前の浜高ナインの雄姿。

2017-03-12 10:03:47 | ぼやき日記

1977年の59回の夏の甲子園大会2回戦、札幌商業と浜田高校と試合の録画を見させていただきました。

3対1で浜田高校の勝利で、最後に念願の校歌が球場に流れました。

58回からの連続出場、前年は緊張のせいか硬くなり、ナインは力を十分発揮できずに終わった後のリベンジでした。

 

殊勲打を打った本田くんが素晴らしいのは間違いありませんが、よく見ると、ナイン全員が攻守ともに鍛えられバランスのとれた完成度の高いチームだったことが伺えます。

1、ランナーを出すと、すかさず送りバントで2塁に送る。2ランスクイズもできる。

2、ランナーが3塁にいるときは、飛び出したランナーが挟まれないように、わざと外されたボール球でも必ずバットに当てる。1球目からバントをせず、守備の位置を見て確実に球の方向を予測して送りバントをする。

3、軽快なフィールディング。特に投手の守備が素晴らしく、送りバントの処理がうまくて、2塁でフォースアウトできる。

4、右側に打球を運ぶ技術を習得していて、ランナーがいるときはライト方向へ打つことができる。

5、機動力があり、ナイン全員が盗塁できる。

6、バットをコンパクトにもち、ミート中心のバッティングができる。大振りしない。

7、一人の力に頼らず、全員野球で乗り切る。タイムリーヒットを生む前に、進塁を助けたり、粘ってファーボールを選んでいる。

8、守備につくとき、ベンチに戻るときは全力疾走。整列しての挨拶は、しっかりお辞儀をする。

 

私は、この試合はアルプス席で、応援していたので解説を聞きながら見たのは初めてでした。札幌商業もよく鍛えられたチームであることは間違い無いのですが、我が校ナインはその上を行っております。

当時は、水を飲むことも許されず、深夜、倒れるまで練習をしていた姿が思い出されます。座禅と瞑想は当たり前、厳しいグランドの外での訓練もあったそうですが、それよりも普段のグランドでの練習の方が、ひたすら辛かったから、何ともなかったと話しているそうです。

今の時代には考えられないことですが、強くなるために頑張っていたのです。

甲子園で、練習の成果を十分発揮できて本当に良かったです。

 

懐かしい映像をありがとうございました。

浜高ナインは永久に不滅です。

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嫉妬とやせ我慢。

2017-03-04 07:36:39 | ぼやき日記

3月になりました。

昨日朝のテレビ番組を見ると小池百合子都知事が出演されていました。

印象深い話は、男性の嫉妬のこと。

男性の嫉妬は女性の嫉妬の比ではないそうで、大臣に抜擢された当時は相当なものだったそうです。

だから嫉妬という文字は、おんなへんではなく、おとこへんにすべきとおっしゃっていました。思わず笑ってしまいました。

 

見方を変えれば、男性に嫉妬されるというのは、それだけ重要視されている証拠です。取るに足らない人物ならそうなりません。気持ちを切り替えてやり過ごせば済むことです。

 

できれば、嫉妬されるぐらいの大人物になれたらそれは素晴らしいこと。

そこまでは、誰も真似ができません。

 

男性の嫉妬は女性の嫉妬に比べて、どうしても情けなく映るので気の毒に感じます。男性は女性に比べて、幼い頃から、強く生きることを要求されて育ちます。男性は誇り高い、頼りになる存在というイメージが当然なのに、嫉妬という行為はどうしても子供っぽく、愚かに見えてしまうのです。

ひどく嫉妬する男性は、女性が冷ややかな目を向けているのにもかかわらず、気がついていないことが多いのです。本当に気の毒です。やはり男性の方が生きにくいのでしょうか。

 

私は、昔から、父や父の周りにいらっしゃる人物と関わったせいか、未だに理想の男性を追い求め、憧れる人間です。

男性が立派であろうとして、やせ我慢したり、見えないところで、必死の努力をする姿を美しいと思います。表向きには平然と振る舞う姿に魅力を感じます。

だから女性に嫉妬する男性、蔑視する男性は薄っぺらい人に見えてしまうのです。

 

私の理想とする男性像をお話ししましたが、私自身が、世の中で言われている理想的な女性でもないので、もちろん世の中の男性に自分の好みを押し付けるつもりはありません。どうぞ聞き流してくださいませ。

 

 

 

 

 

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東京マラソン頑張ってください!

2017-02-21 16:19:22 | ぼやき日記

同級生が、今年も東京マラソンに参加します。

毎年、練習を積み重ねて、記録を更新しているのです。

 

本当は、東京へ応援に行きたいのですが、今月の終わりからまた浜田へ母を連れて帰りますので、断念するしかありません。

 

それで、最近ハマっている安全ピンとビーズのアクセサリーを作って送りました。

もし気に入ったらどこかに身につけて走ってくれたらと思っております。

 

目標を持つというのは大事だと、この歳になって実感します。

目標があるから、成長できるし、若くいられると思います。

私も彼女を見習って、自分の目標に向かって頑張ろうと思います。

沿道で彼女の応援に駆けつける仲間へ

どうぞ私の分まで応援してあげてください。

 

 

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大きいのと小さいのー2

2017-02-18 08:50:08 | ぼやき日記

なんで大きい犬と小さい犬があるの?

なんで手の上にのるぐらいの小さな動物と、抱っこできないぐらいの大きな動物があるの?

 孫の質問の答えを考えていると、

フェイスブックつながりのIさんから、

 

大きいのと小さいのと両方ある方が楽しいから

 

という答えをいただきました。

そうです。その通りです。素晴らしいです。

 

昨年、広島のピアノの師匠が作っていらっしゃった安全ピンとビーズのブローチを作ってみました。襟章感覚で、さりげない感じが好きで作ってみました。

 

左2つは、あるグループのロゴをアレンジしたもの。右は、米穀店様用です。

左は意味不明な感じですが、「小さい」サイズなので、可愛いのです。

変でも許してね。

 

 

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ビゴのカスレパーティ

2017-02-18 08:11:53 | ぼやき日記

 

ビゴのカスレパーティに行ってきました。

久々に、ビゴさんとパン教室の皆様にお会いすることができて感激しました。

 

ビゴはこの冬は、少し体調を崩されていたそうですが、回復され、元気な顔を見せてくださいました。

まだまだ教えていただきたいことばかり。皆の共通の思いでした。

引退はまだ早いです。

 

この日は甘いフルーティなフォアグラと鹿肉のテリーヌの前菜から始まり、紫白菜が付け合わせにしてあった魚のポアレ、そしてカスレでした。

大声でカスレと叫びながら、料理が運ばれてきます。それだけで楽しいのです。

 

教室の皆様と久々に楽しい会話ができました。

月に一度でも、ビゴさんを囲む会ができたら嬉しいのですが。

 

私はワインを飲みすぎました。でも、間違えずに家には帰ってこれました。

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大きいのと小さいの 

2017-02-17 16:12:38 | ぼやき日記

朝から、ピラフを作りました。野菜をたっぷり入れて、少しカレー風味にしました。

 

6歳の孫ですが

なんで大きい犬と小さい犬があるの?

なんで手の上にのるぐらいの小さな動物と、抱っこできないぐらいの大きな動物があるの?

 

どうして何だろうね。

世の中には大人でもわからないことがたくさんあるのよ。

わからないときは、調べることをしてみようね。

 

私の答え?

今考えているところです。

 

世の中はわからないことだらけです

 

 

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