銅版画制作の日々

ゆっくりと更新して行きます。TB・コメントのお返しが遅くなると思いますが、宜しくお願い致します。

ブラックスワン(2010)◆◇BLACK SWAN

2011-05-14 | 映画:シネコン

                        純白の野心は、やがて漆黒の狂気に変わる…

MOVX京都にて鑑賞。話題作、ついに観ました。もうこれはナタリー・ポートマンの演技につきますね。

それにしてもスレンダーな身体、、、、。バレリーナって本当に大変!勝負の世界で生き残るのはまさに精神的に強くなければなりません。

ナタリー・ポートマン演じるニナ・セイヤーズは技術的には誰にも引けを取らない優等生です。母が果たせなかった夢を実現させるべく人生のすべてを捧げてプリマドンナの道を目指していた。


フィギアスケート界での光を浴びる浅田真央選手や安藤美姫選手と何処か重なりました。彼女たちもきっとニナのような精神的なプレッシャーに常に襲われているでしょうね。いかに気持ちが強くないとやっていけないのかが手に取るように分かります。


  
                                     べス役のウィノナー・ライダー そんなに出番は多くなかったけど、存在感あり。


バレエ団のフランス人監督トマス役には、監督がお気入りだというヴァンサン・カッセル


あらすじ(ウィキぺディアより拝借)

ニナの所属するバレエ団は次の公演『白鳥の湖』の上演準備に入っていた。バレエ団のフランス人監督トマス(ヴァンサン・カッセル)はこの演目のプリマ(主役)を選ぼうとしている。『白鳥の湖』の主役というのは《スワン・クィーン》である。スワン・クィーンというのは、純真で無垢な《ホワイト・スワン》と官能的で邪悪な《ブラック・スワン》の二役を一人で踊るのであり、相反することがらをひとりで表現できなければならず、スワン・クィーンには技術的および精神的な実力が必要である。トマスはなぜだかプリマバレリーナのベス(ウィノナ・ライダー)をスワン・クィーン役には用いず、新人を抜擢する、と言う。候補者には、リリー(ミラ・キュニス)やヴェロニカ(セニア・ソロ)の名が挙がり、ニナ自身も候補者とされた。ニナにもついにプリマとなるチャンスが巡ってきたのだ。

 

しかしトマスの前で精一杯の踊りを披露しょうとするニナだったが、可憐で繊細な白鳥と自由奔放にして邪悪な黒鳥を演じるこの役は極めて難易度の高い表現力を求められる。その上オーディションに遅れたやって来たリリーにも気を取られ動揺するニナは意気消沈して帰宅する。翌日、憧れのプリマであるべスの控室から盗んだルージュを塗り、トマスのオフィスを訪ねる。

ニナに手厳しい言葉を浴びせるトマスだったが、彼が白鳥の女王役に抜擢したのは意外にもニナだった。

ニナは念願叶ったその喜びを最大の支援者である母と分かち合う。

しかしその喜びは次第に彼女の心に大きなプレッシャーを与えることになることに、、、、。


トマスが黒鳥のお手本にあげたのはリリーだった。
エキゾチックな色気を発散させ。予測不可能なリリーの踊りはまさに黒鳥そのものである。

ミラ・クニス、本当に官能的な魅力がありますね。バレエの世界に合っているかどうか?分かりませんが、、、、。でも色っぽいしナイスです。

ニナはリリーに自分にない官能的な魅力を感じ、同時に嫉妬にも似た複雑な思いを抱く。常に強い意識を持つのでした。

精神衛生上にとても悪い状況に陥っていくのです。しかも毎日がハードな練習続きに得体の知れない恐怖感にさいなまれるのです。

大役による大きなプレッシャー。黒鳥になりきれない焦燥感。孤独感と苦悩に囚われていくのだった。

 強迫性症状、拒食症、自傷、そして妄想の世界へと落ちていくニナ。
ニナの母で元バレエダンサー役にはバーバラ・ハ―シ―

現実と妄想が入り混じるそんな感じですね。

リリーが突然ニナの自宅を訪問。母の制止を振り切り、リリーとバーへ繰り出す。


アルコールにドラッグ、異性との戯れ、、、、、。
抑圧から解放されたニナ、これまで味わったことのない快楽に身をゆだねる。

 このことが大きな失敗に、、、、。翌日のリハーサルに遅れてしまうのだ。

レッスン場で見た光景に衝撃を受ける!

ニナのために用意されたプリマのパートをリリーが素知らぬ顔で踊っていたのだ。確かリリーはニナの自宅に泊まったはず?
しかしリリーは泊まっていないと言い放つ。えぇ〜どういうことなのか?

ニナはリリーが白鳥の座を奪おうとしているのではないかという疑念に駆られていく、、、、。

 

ニナ目線で話は進んで行きます。目の前の出来ごとは夢なのか?それとも現実なのか?がこちらも混乱していきます。辛いし怖いししんどいですね。

公演初日となります。心身に異変があるのにも関わらず、体を引きずり会場に向かうニナ。

ということでネタばれになりますので、ここから先は皆さん、シアターで是非ご覧下さい。

つまり、ライバルは常に自分ということですね。弱い自分にいかに打ち勝つか?

 

映画の概要(ウィキぺディアより拝借)

バレエ『白鳥の湖』の主演に抜擢され、潔白なホワイト・スワンと官能的なブラック・スワンの二つを演じることとなったバレリーナが、プレッシャーなどにより徐々に精神を壊してゆくサイコスリラーである。主演のバレリーナをナタリー・ポートマン、その振付師をヴァンサン・カッセル、ライバルのバレリーナをミラ・キュニスが演じる。

批評面、興行面共に成功を収め、第83回アカデミー賞では作品賞を含む5部門で候補に挙がった。特に幼少期の経験を活かし、さらに1年に渡るバレエ・トレーニングを行い、ダイエットで身体づくりも行ったナタリー・ポートマンは賞賛され、アカデミー主演女優賞を始めとする多くの賞を受賞した。

しかしながら前述のポートマンのダンス・シーンでは後にボディダブル絡みの論争を巻き起こすこととなった。

 プロのバレエダンサー、サラ・レーン。彼女がダンスシーンの代役を務めた方だそうですが。。。。。

どうしてもこういう問題が浮上するようですね。

ナタリー演じるニナのコスチューム(練習着)のデザインは、ドイツ在住の日本人ダンサー兼デザイナーの竹島由美子が担当した。

  

作品紹介(allcinemaより拝借)

 「レクイエム・フォー・ドリーム」「レスラー」のダーレン・アロノフスキー監督が、野心と嫉妬渦巻くバレエの世界を舞台に描く異色の心理スリラー。バレエに全てを捧げるヒロインが、新プリマの座を巡って自分とは対照的な勝気な新人ダンサーと熾烈な競争を繰り広げる中で、次第に精神的に追いつめられていく姿をスリリングに描き出していく。主演は、その迫真の演技が絶賛され、みごと自身初となるアカデミー賞主演女優賞にも輝いたナタリー・ポートマン。共演にヴァンサン・カッセル、ミラ・クニス、ウィノナ・ライダー。

メディア 映画
上映時間 108分
製作国 アメリカ
公開情報 劇場公開(FOX)
初公開年月 2011/05/11
ジャンル サスペンス/ドラマ
映倫

 
黒鳥のナタリーもなかなか素敵                

 

 

 

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Unknown (KLY)
2011-05-14 20:55:58
全体の85%はナタリーが踊っていたということだそうですね。もっとも代役がいたからどうだというんでしょ。(苦笑)
観た人の殆どは別にナタリーのダンスシーンがプロ顔負けだから感動したんじゃないですし。
誰しも経験があるあの嫉妬や妬み、猜疑心といった気持ちをあそこまで表現しきったからこそ、皆見入ってしまったんだと思いますしね。
参りました…
もう1回観たいです (マリー)
2011-05-14 23:08:12
こんばんは〜〜。
怖いし、凄い映画でしたね〜。
ナタリーのバレエは素晴らしかったけど、そりゃプロには適わないですよね。でもいいの〜踊っていてもいなくても・・・
代役の方?やっぱり雰囲気が似てますね。初めて見たわ〜。でも太腿の筋肉が違う・・・

繊細な神経では、大舞台で戦うことは出来ないね。
彼女の心の崩壊とともに現実と非現実の境界が分からなくなる。観ているこちらも混乱してしまう。でも、それが嫌じゃない。。。
もう1回観たいと思ってます。
心身の異変 ()
2011-05-15 07:31:47
プレッシャーによる心身の異変が物語の中核に
あるわけですが、このようなことは実は大なり小なり、あらゆる人に起きることなのではない
でしょうか?
だからこそ、この作品は多くの人に支持された
のではないでしょうか。
mezzotintoさん、おはようございます☆ (mig)
2011-05-15 09:00:46
ご覧になったんですねー
皆さん絶賛ですよね。
やっぱりナタリーの演技力あってこそだし、
このホラー的な要素のあるシーンはアロノフスキー監督ならでは!
へええ〜 (sakurai)
2011-05-15 19:54:04
代役騒動は、全然知らなかったのですが、もともといくら経験あったとしても、そう簡単に踊れるはずがないと思っていたんで、はなっから代役だと思って見てたかも。
私の隣の席の方のおじょうさんが、バレエをずっとやってて、その取り組み方ときたら、半端じゃない。
本当に物心ついたころからずっと延々とやり続けてきて、今でも毎日節制し、鍛錬し、その積み重ねが彼女の自信になってる。
自信こそが二ナに必要なもので、自信がないと言うのは、その裏打ちとなったものがないのか・・・。そんなことはないはずで、二ナもずっと血のにじむような努力をしてきたんじゃないのかなあ。。。なんて思ったりして。
なにはともあれ、物語的にはいろいろと異論もありますが、二ナのめくるめく心情を見事に表したナタリーさんは見事だったと思います。
役作り。 (BC)
2011-05-16 00:34:02
mezzotintさん、こんばんは。

やはり、代役はいたのですね。
だけど、ナタリーの体型から作り込んでいった入念な役作りや
鬼気迫る渾身の表情は本物で真実味があったからこそ
オスカーにつながったのでしょうね。
KLYさん☆★ (mezzotint)
2011-05-16 18:26:58
今晩は☆彡
ナタリーの功績に対してやはりやっかみ
などがあったような気もします。

おっしゃるように、ダンスが良かったという
より、やはりこの凄い演技力だと私も
思うんですが、、、、。
マリ―さん☆★ (mezzotint)
2011-05-16 18:29:21
2回目鑑賞に行かれたのですよね!
凄いなあ〜!
また記事書くのかな?
またお邪魔しますね。
代役の方、この世界では有名そうですよ。
哲さん☆★ (mezzotint)
2011-05-16 18:34:40
本当にそうですよね。
誰もがこういう経験、大なり小なり
あると思います。
特にこういう勝負の世界って、たまらないくらいのプレッシャーってありますものね。
監督さん、その心理を上手く作品にしました。
アロノフスキー監督☆ (mezzotint)
2011-05-16 18:38:27
migさん

それにしてもこの監督さん、「レスラー」では
ミッキー・ローク、「ブラックスワン」では
ナタリー・ポートマン。それぞれの大きな
功績を残す素晴らしい作品を作っちゃい
ましたね。2人とも監督ありきというところ
でしょうか。
代役騒動 (mezzotint)
2011-05-16 19:17:56
sakuraiさん
代役の方はバレエの世界ではそこそこ有名
な方のようです。
ナタリーが脚光浴びていることもあって、
少しやっかみもあったような?そんな気も
しますが・・・。
でもナタリーのあの演技はやはり凄かったし、
バレエがどうのという話より、、、、。
演技での功績だったわけですから。
BCさん☆★ (mezzotint)
2011-05-16 19:31:01
代役の方はナタリーが僅かしか踊って
いない、代役をした自分がほとんどの
場面を努めたと強調しているようです。

まあプロの方なので、そりゃあ技術的な
ものは凄いですよね。
その辺はあくまでもバレエの世界を作るための
雰囲気作りでしょうし・・・。

おっしゃるようにあくまでも役者としての
演技力をナタリーはかわれての今回の受賞
ですからね。
出来ればこのダンサーさん。代役に徹して頂くのが筋だと思いますね。
なんてえらそうな事言ってる私です(笑)

ダブル (シャーロット)
2011-05-17 09:09:34
ぼんじゅ。
ネット徘徊も久しぶりでそんな騒動つゆ知らず。
映画ってキャストに注目が集まりますがスタッフあってこそですし、ナタリー一人で女優賞獲得したわけではないのは勿論ご本人もよくわかってるはずで。

まあ、どんな映画にもスタントダブルは必ず存在するし、その人たちが「あれは本人じゃなくて俺が(私が)ほとんどやったんだ!」なんて彼らは公的に言ったりしませんし、仕事なんだから本来スタントシーンはダブルさんが全部やっても当然かと思うんですが…それにサラってバレエ団でも別にソリスト級のトップクラスの人じゃないのよね。カット多くてがっかりしちゃったのかしらん。でもナタリーのダブルなんて素晴らしいキャリアの一つですよね。

・・・とお話からそれましたが、私はバレリーナの映画を見て自分がビビリーナになるとは思いませんでしたぁw

シャーロットさん♪ (mezzotint)
2011-05-17 21:31:11
今晩は☆彡
なるほどサラさんってトップクラスの方
じゃあないんですね。それならなおさら、
ナタリーのダブルに抜擢された事に
喜ばないといけないのに・・・。
カットが多い?う〜ん自分の踊りがね。。。

わあ〜!ビビり―ナですか。
上手くかけましたね
こんにちは♪ (yukarin)
2011-05-18 12:48:46
ナタリーの迫真の演技は素晴らしかったです。
本人自身も相当のプレッシャーもあったでしょうね。
最後まで見入ってしまいました〜。
まぁボディダブル絡みはいろいろありますね^^;
こんにちは (ひろちゃん)
2011-05-18 14:45:42
会社からお邪魔します(笑)
代役の方の写真、白黒ですが、綺麗な
かたですね^^
そっか〜ナタリーの代役はこのかた
ですか!

竹島さんのコスチュームもかわいくて
ナタリーに似合ってますよね^^

ナタリーの演技はオスカーも納得で
鳥肌が立つ、本当に凄い作品でした!
yukarinさん♪ (mezzotint)
2011-05-18 23:26:13
今晩は☆彡
ナタリーだからこそ演じられた役でしょうね。
心理学を専攻されていたことが、役に
立ったそうです。う〜ん頭良さそうだし。

ボディダブルですが、代役のサラさん、
色々申されているようです。
ひろちゃん♪ (mezzotint)
2011-05-18 23:31:07
おぉ〜会社からありがとうございます!
代役の方、トップクラスの方では
ないようです。確かにお綺麗ですよね。
まあ色々不満もあるようですが、、、。

ナタリー、本当に素晴らしかったよね。
心理学を勉強していただけの事はありますね。
オスカー受賞出来て、本当に良かった!
「超」一流を目指すということ (クラム)
2011-05-22 04:38:27
そうですね、フィギュアスケートの世界に通じるというコメントは至極納得です。
特に、一時期の低迷を経て今季頂上を極めた安藤選手には、
少しやせた外見を含めて重なる部分がある感じがします。

あとはN.ポートマン自身のキャリアにも重なるかな。
今後の更なる飛躍にも期待です。
クラムさん☆★ (mezzotint)
2011-05-23 00:11:11
今晩は☆彡
やはりフィギュアスケートの世界と
重なりますよね。確か皆さん、バレエも
やっているはずですよね。
競技だけど、見せる
ということではバレエとも繋がりますものね。

まあバレエだけでなく、スポーツの世界も
同じく一つのものに徹底的に極めるという
意味では似ていますから。それ以外のものは
まったくシャットアウト状態。これって
怖いですよね。
こんばんは! (くろねこ)
2011-05-24 20:16:05
いったいどれが幻影なのか-?こっちまで惑わせる不気味な演出は、追い詰められたニナの怖さや苦しみをより一層感じさせてくれましたよねー。
苦悩するニナに魅入っちゃいましたよー。
彼女の踊る「白鳥の湖」の舞台も、もっと見たかったですよねー

くろねこさん (mezzotint)
2011-05-25 10:16:47
こんにちは。
本当に不気味でした。ナタリーの演技と
アロノフスキー監督の演出、この2つが
素晴らしい作品に仕上げたのでしょうね。

ナタリーは大学では心理学専攻だったという
ことが今回の役作りに役に立ったらしいです。
まだTBしてなかったですね (ノルウェーまだ〜む)
2011-05-31 02:07:18
こんにちは☆こちらにも
白ナタリーと黒ナタリーどちらも素晴らしい演技でしたね。
官能的なリリーが確かにバレエダンサーっぽく見えなかったです。
でもこの話には重要な役回りですよね。
代役で踊ったバレエダンサーの方も素晴らしい踊りだったのだから、あまり問題勃発みたいにならないでほしかったですね。
まだ〜むさん☆ (mezzotint)
2011-06-01 00:05:51
今晩は☆彡
ナタリーの演技は流石でしたね。
おっしゃるように、黒も白も完璧!
リリー役を演じたミラ・クニス。
彼女がまた適役でした。
前作「ウォーカー」ではそんなに目立たなかった
だけに、、、。今回はかなりインパクト
ありました。
代役の方、あくまでもダブルなのだから、
事を大きくしてどうするのか?
なんて思いましたけど。
Unknown (Nakaji)
2011-06-02 15:33:22
こんにちは♪

いやーーーーナタリーに圧倒されました!!
なんか最後は鳥肌とともに、何の涙かはわからないのですが、泣いちゃいました。
Nakajiさん☆★ (mezzotint)
2011-06-02 22:00:17
今晩は☆彡
おぉ〜泣かれたとは、、、、。
いやあそれは彼女の演技の迫力かも。
いやいや何か分かりますよ!
凄かったものね。
全身全霊という感じがナタリーから
溢れていたのではと思います。
今晩は〜 (小米花)
2011-06-10 23:49:30
代役騒動、知りませんでした。
でも、ナタリーのニナ役で精神が壊れていくさまが
私は一番印象的だったので、代役騒動は気にならないです。

とにかく、すごい作品をみてしまったっ、というのが素直な感想でした。

あけましておめでとうございます。 (アイマック)
2012-01-09 22:34:49
あけましておめでとうございます。
ご無沙汰してましたー。
今年もよろしくお願いしますね。

久々興奮した映画でした。
ナタリーの演技に圧倒されました。完璧でした。こわひー・・
人間の闇は恐いですね。
アイマックさん♪ (mezzotint)
2012-01-10 12:08:49
おめでとうございます。

お久しぶりです!お元気で何よりです。
こちらこそ宜しくお願いしますね。

おぉ〜それは良かったです。
昨年はナタリーの作品が多かったです。
「メタル・ヘッド」や「水曜日のエミリア」等
色々出演していましたので、是非ご覧下さい。
怖かった。あれはナタリーの演技に尽きますね。精神力が強くないとああいう世界で
生きていくのは大変ですね。

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ダーレン・アロノフスキー監督自身が言っているように、本作は「レスラー」と対をなす
ブラック・スワン (映画的・絵画的・音楽的)
 『ブラック・スワン』をTOHOシネマズ六本木ヒルズで見ました。 (1)本作品で披露される、ナタリー・ポートマンの渾身の演技を見るだけでも、映画館に行く価値があると思いました。  ただ、映し出される映像が随分と錯綜した印象を観客に与えるものの、始めてプリマドン...
ダーレン・アロノフスキー監督 「ブラック・スワン」 (映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが…死にそうになったので禁煙か?)
どうしようかなぁ〜? 観たいとは思ってたけど… 公開から日にちが経っちゃうと、なんとなくDVDがレンタルするようになってからでも良いか?って でもやっぱ、いろいろ評判も良いし、当ブログへコメント下さった方々も「お薦め!」って言ってたので、やっと観てきま...
[映画の短い感想]メアリー&マックス イリュージョニスト ダンシング・チャップリン ブラック・スワン マイ・バック・ページ (タニプロダクション)
メアリー&マックス 「共産主義」って言葉が出てくる映画を久しぶりに観ました。 思いもよらない文通から始まる物語、ということで、インターネットが普及して交流が変化している現代にも心打つものがあります。 クレイアニメーションに慣れるまでにやや時間が要りました...
「ブラック・スワン」 (お楽しみはココからだ〜 映画をもっと楽しむ方法 )
2010年・米/配給:フォックス・サーチライト・ピクチャーズ原題:Black Swan監督:ダーレン・アロノフスキー原案:アンドレス・ハインツ脚本:マーク・ヘイマン、アンドレス・ハインツ、ジョン・マク
「ブラック・スワン」 (お楽しみはココからだ〜 映画をもっと楽しむ方法 )
2010年・米/配給:フォックス・サーチライト・ピクチャーズ原題:Black Swan監督:ダーレン・アロノフスキー原案:アンドレス・ハインツ脚本:マーク・ヘイマン、アンドレス・ハインツ、ジョン・マク
「ブラック・スワン」私の中の黒鳥 (ノルウェー暮らし・イン・London)
これはすごい! 圧倒的な演技力と見事なバレエ。 純粋で気品のある白鳥の奥深くに秘められていた、傲慢で凶暴で猥雑なダークサイドが羽を広げる瞬間を、見事に演じたナタリー・ポートマンに絶大な拍手を!
ブラック・スワン (ダイターンクラッシュ!!)
2011年5月22日(日) 18:45〜 TOHOシネマズ日劇1 料金:1250円(有楽町のチケットフナキで前売り券を購入) パンフレット:未確認 『ブラック・スワン』公式サイト 予告編を見ていれば誤解することはないと思うが、単純なサクセスストーリーでない。狂気の映画だ。...
ブラック・スワン (C'est joli〜ここちいい毎日を〜)
ブラック・スワン'10:米◆原題:BLACK SWAN◆監督:ダーレン・アロノフスキー「レスラー」「ファウンテン 永遠につづく愛」◆出演:ナタリー・ポートマン、ヴァンサン・カッセル、ミラ・ ...
『ブラック・スワン』 (京の昼寝〜♪)
□作品オフィシャルサイト 「ブラック・スワン」□監督 ダーレン・アロノフスキー□脚本 マーク・ヘイマン、アンドレス・ハインツ、ジョン・マクローリン□キャスト ナタリー・ポートマン、ヴァンサン・カッセル、ミラ・クニス、バーバラ・ハーシー、ウィノナ・ラ...
ブラック・スワン (マー坊君の映画ぶろぐ(新装版))
「ブラック・スワン」監督:ダーレン・アロノフスキー(『ザ・ファイター』)出演:ナタリー・ポートマン(『ニューヨーク、アイラブユー』『マイ・ブラザー』)ヴァンサン・カッ ...
ブラック・スワン (ここにあるもの)
ナタリー・ポートマンの演技とライトを浴びるステージでの姿、圧巻。 白と黒の対比、女と女のぶつかりあい。 舞台に上がる人達の、底知れない心理状態が垣間見れる。 予告を見 ...
「ブラックスワン」(2010) (INUNEKO)
振り付け師のオバサマの背中の薄くて強い筋肉の動きとか、ゴツゴツにイジメられるダンサーの足指とかとても良かった。ロッドバルトの衣装がごつくてナルホド(マンガでしか見たことが無かったので)。 先にコレを見た女性がヒドく落ち込まれてパーフェクトブルーな気分を...
ブラック・スワン (こんな映画見ました〜)
『ブラック・スワン』---BLACK SWAN---2010年(アメリカ)監督:ダーレン・アロノフスキー 出演:ナタリー・ポートマン ニナ・セイヤーズ ヴァンサン・カッセル トーマス・ルロイ ミラ・クニス リリー バーバラ・ハーシー エリカ・セイヤーズ ウィノナ・ライダー...
『ブラック・スワン』 (Cinema + Sweets = ∞)
ナタリー・ポートマンがアカデミー最優秀主演女優賞に輝いた、ダーレン・アロノフスキー監督作品『ブラック・スワン』を観ましたー。 やっとのことでの鑑賞です。 ******************** 『レクイエム・フォー・ドリーム』『レスラー』のダーレン・アロノフスキー監...
「ブラック・スワン」 (或る日の出来事)
これは、すごいものを観た。
ファントム・オブ・バレエ (宇宙のめいぐると)
「ブラック・スワン」
『ブラック・スワン』 映画レビュー (さも観たかのような映画レビュー)
『 ブラック・スワン 』 (2010)  監  督 :ダーレン・アロノフスキーキャスト :ナタリー・ポートマン、ヴァンサン・カッセル、ミラ・キュニス、バーバラ・ハーシー、ウィノナ・ライダー、ベンジャ...
ブラック・スワン 怖かった〜妄想も女性も・・・ (労組書記長社労士のブログ)
 昨日はある労組の結成50周年の式典に出席、やはりフォーマルな席だからと、自分はスーツの上着も着てネクタイも着用で行った。 来賓の中ではノージャケットやノージャケット・ノーネクタイの人もちらほらと居たが、しかしクールビズのままで来てしまった人は若干肩身が....
映画「ブラック・スワン」 (itchy1976の日記)
ブラック・スワン - goo 映画 映画『ブラック・スワン』公式サイト ブラック・スワン - Wikipedia ブラック・スワン(映画.com) ブラック・スワン@ぴあ映画生活 ○スタッフ(goo映画) 監督 ダーレン・アロノフスキー 製作総指揮 ブラッドレイ・ジェイ・フィッシャー ...
ブラック・スワン (食はすべての源なり。)
ブラック・スワン ★★★★★(★満点!) 優等生バレリーナのに主人公が、官能的な黒鳥を演じるプレッシャーから追い込まれていく心理スリラー。 ひっさしぶりに疲れた映画でした。重かった〜。 【R15+】って、エグイのかと思ってたらエグイしエロいね・・・ 観てる...
■映画『ブラック・スワン』 (Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>)
ナタリー・ポートマンがアカデミー賞主演女優賞を獲るであろうともっぱらの評判の映画『ブラック・スワン』。 この映画、確かにすごい完成度…。 ダーレン・アロノフスキー監督の作品があまり得意ではない私ですが、この作品はかなり楽しめました。 白対黒、善対...
ブラック・スワン (いやいやえん)
ナタリー・ポートマンは凄かった。苛烈なバレエの世界で生き抜くニナの狂気や重圧、嫉妬、妄想や抑圧された心理を巧みに表現していたと思う。 念願のプリマの座を手にしたのはつかのま、「白鳥の湖」は白鳥と黒鳥という相反する二面性を表現しなければならず、黒鳥を...
ブラック・スワン (銀幕大帝α)
BLACK SWAN/10年/米/108分/サスペンス・ドラマ/R15+/劇場公開 監督:ダーレン・アロノフスキー 出演:ナタリー・ポートマン、ヴァンサン・カッセル、ミラ・クニス、バーバラ・ハーシー、ウィノナ・ライダー <ストーリー> N.Y.のバレエカンパニーに所属する....
ブラック・スワン (Yuhiの読書日記+α)
内気なバレリーナが大役に抜てきされたプレッシャーから少しずつ心のバランスを崩していく様子を描いた作品。監督はダーレン・アロノフスキー、キャストはナタリー・ポートマン、ヴァンサン・カッセル、ミラ・クニス、バーバラ・ハーシー、ウィノナ・ライダー他。 <あら...
ブラック・スワン (小部屋日記)
Black Swan(2010/アメリカ)【Blu-ray】 監督:ダーレン・アロノフスキー キャスト:ナタリー・ポートマン、バンサン・カッセル、ミラ・クニス、バーバラ・ハーシー、ウィノナ・ライダー 純白の野心は、やがて漆黒の狂気に変わる・・・ あけましておめでとうございま...
ブラック・スワン (小部屋日記)
Black Swan(2010/アメリカ)【Blu-ray】 監督:ダーレン・アロノフスキー キャスト:ナタリー・ポートマン、バンサン・カッセル、ミラ・クニス、バーバラ・ハーシー、ウィノナ・ライダー 純白の野心は、やがて漆黒の狂気に変わる・・・ あけましておめでとうございま...
【映画】ブラック・スワン…元ネタを知らなかったづら (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
近況報告…一週間ほど前の話から… 2012年5月13日(日曜日)この日はタイピング大会で久留米まで行くという娘を早朝から駅まで送った後、折角早起きしたのでプチ遠出をしようと嫁さんが言うので、一路小石原方面に向かいました(プチ遠出と言っても県内) 北九州から2時...