銅版画制作の日々

ゆっくりと更新して行きます。TB・コメントのお返しが遅くなると思いますが、宜しくお願い致します。

『マリー・アントワネット』最も愛され、最も憎まれた伝説の王妃

2007-02-07 | 映画:シネコン

  
MOVX京都にて鑑賞しました。1日のファーストディーということもあり、19:00からの上映もたくさんのお客さんで、いっぱいマリー・アントワネットと言えば、フランス革命を思い出す。オーストリアの皇女マリーが若干14歳の若さでフランス王太子の元に嫁ぐのだが、フランス革命後、死刑となる。そんな運命の悲しき王妃のイメージが強いのだが・・・・作品はそんなことにはあまりふれず。華やかな王室での暮らしやマリー・アントワネットの若き女性としての戸惑い、悲しみなどを重点として展開されている

《ストーリー》オーストリア皇女アントワーヌ(キルスティン・ダンスト)は母マリア・テレジア(マリア・フェイスフル)の命令でフランス王太子の元へ嫁ぐことになった。新しい出会いに期待で胸をふくらませ、迎えの馬車に乗り込むが、悲しい別れの儀式が訪れる。国境でフランス側に引き渡される際に、何と服・持ち物、そして愛犬まで取りあげられてしまう悲しみにくれるアントワーヌしかし意を決し、頭の先から爪の先までフランスの服に身をまとい、未来の王妃マリー・アントワネットとしてフランスの土を踏む国王ルイ15世から歓迎を受け、彼の孫で夫なるルイ・オーギュスト(ジェイソン・シュワルツマン)を紹介される。15歳のルイはマリーより幼く見える子どものようだった。1770年5月16日、宮殿の聖堂で華やかな結婚式をあげる。マリー14歳、ルイ15歳である。

ベルサイユでの生活は奇妙だった新婚初夜に、国王や神父などの大勢の人たちがベッドの前に集まる。監視状態なのだ翌朝の着替えは、位の高い人が服を持ってくるまで、裸のままで待たなければならない。王族・貴族はいつも陰口ばかりルイ15世は愛人のデュ・バリー夫人と人前で宮廷の品位も秩序もないデュ・バリー夫人は元娼婦でマリーも嫌いだったでも反面、彼女が羨ましい。それはルイ15世にされていたから・・・・。マリーの夫ルイは、マリーに関心を示さず、ベッドでも、指一本触れようとしない母やオーストリア大使のメルシー伯爵から、「一刻も早く世継を」とせかされる日々。努力するマリーだが、ルイはマリーを抱こうともしない虚しいマリーはその気持ちを紛らすために、靴・ドレス・宝石お菓子、と浪費ざんまい。そしてそのあげくギャンブル・パーティにはまっていくのだ

ある時、マリーはスウェーデン陸軍のフェルゼン伯爵(ジェイミー・ドーナン)と出会い、におちるフェルゼンの男の魅力のとりことなったマリーは人をする喜びを知るのだ。

結婚から4年後、ルイ15世の突然の崩御ルイはルイ16世として王座に就き、マリーは王妃となる。このとき二人は19歳と18歳だった。王妃になっても、マリーの贅沢は続き、ますます派手な生活をおくる。この浪費によって王室の出費は大きくふくらんでいった

そんなマリーのところへ、兄ヨーゼフ2世が訪ねてくる。結婚へのアドバイスだった。このアドバイスにより、ルイとマリーの間にようやく子どもが生まれる母になったマリーはこのことで、大きく変わる。ルイより、別荘をされガーデニングやの飼育に喜びを見出す娘のマリー・テレーズと一緒に過ごすことが多くなった。社交場で得られなかった安らぎを感じるように・・・・・。

まもなくして、舞踏会が宮殿で開かれた。アメリカ独立戦争で戦った兵士を招いてのものだ。この中にあのフェルゼンの姿もあった。フェルゼンの求愛に心動かされるマリー。でも許されない関係に飛び込むことも出来ず恋は実ることなく終わった。しかしマリーの気持ちの中には、フェルゼンの姿が

フランスに危機が迫っていたアメリカへの派兵問題や金銭的援助により、国の財政は破綻寸前このことで、国民の怒り・憎しみは王室に向けられた。そんな中、マリーのまわりに色々な出来事が最愛の母の死、2人の息子の誕生に息子の死と・・・・。そして怒り狂った群衆の攻撃は牢獄の襲撃側近達は国外脱出へ・・・・。マリーとルイはヴェルサイユにとどまることを決意2人は初めて、心の底からわかりあえたと感じるそしてマリーはルイと子どものそばから離れない決意をするのだ深夜宮殿のバルコニーに立ち、群衆の前で深々とお辞儀するマリーだが・・・・。

ラストはヴェルサイユを去るマリーとルイ・・・・。この先に待っている運命には気づくこともなく。

さすが女性監督らしい、映像の美しさもちろん当時の若い女性達の衣装にも、ため息がでる。ソフィア・コッポラはマリーの目線で撮ろうと、徹底的に決めていたそうだ。なるほどそういう意味では主人公の悲しみや辛さ、楽しさが充分伝わっていると思った。本当のマリー・アントワネットの生涯を調べてみたら、かなり壮絶な人生だが、その辺はあまり出されず・・・・。あくまでも王妃ではあるが、一人の女性の生き方の素顔に迫った作品。伝説の王妃の素顔がちょっと見えたようなとにかく美しい女性たちに魅了された映画です


食事をとる、ルイとマリー


華やかな宮廷での舞踏会


フランスの土を踏んだ時のマリー・アントワネット


子どもが誕生して、マリーは変わった母としての穏やかな生活


ソフィア・コッポラ監督ハリウッドきっての名門ファミリー
父は巨匠フランシス・フォード・コッポラ、祖父は有名な音楽家カーマイン・コッポラ
親戚には俳優ニコラス・ケイジ、そして本作品にもルイ16世役を演じているジェイソン・シュワルツマンもいとこにあたるそうです。ソフィアはフォトグラファー、デザイナー、映画監督、脚本家、女優と多彩な才能を発揮している

 

マリー・アントワネット映画の詳細・公式サイト、こちらからどうぞ

マリー・アントワネット歴史上のマリー・アントワネットについてはこちらから

 

 

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女性監督 (たいむ)
2007-02-07 17:43:54
こんばんは。
女性らしい視点で、女性ならではの解釈でのマリー・アントワネットだったように思います。
煌びやかな宮廷の、色彩鮮やかな映像が素敵でしたね。
お菓子もおいしそうだったけれど、ちょっと胸焼け(笑)
こんばんは! (由香)
2007-02-07 21:37:35
TBありがとうございました^^・

絢爛豪華という言葉がピッタリの映画でしたね。
ピンクや水色の衣装や美しい靴に目がになりました〜髪形はちょっとでしたが。だって船が乗ってましたよ!
後半の展開が中途半端に感じたことが少し不満でした。
もう少しだけ、晩年のマリーの心理に深みを持たせても良かったと思います。
マリー (シャーロット)
2007-02-07 22:16:11
こんばんは☆
目線を自分達と同じにした点を評価してます。
マリーだって皇女とはいえ普通の人だしね。
後世に言い伝えられているものも、結構偏見があったりするのかしら?とも思いましたが…本当のところはどうなんでしょうね。
一度あのようなゴージャスな格好してあまーいお菓子食べてみたい…。笑
Unknown (sameko)
2007-02-07 22:27:24
こんばんわ今日は、「レディースデイ」と言うことで、母親と「幸せのちから」を見に行ってきました なかなか良かったですよ。でも、完全に放映開始数分で、結末が読めちゃいましたけどやはり、父親と子どもの絆、愛情を描くなら「I AM SAM」でしょう
人込みの中へ入るリハビリを兼ねて、来週も行く予定です来週は、「硫黄島からの手紙」かなぁ??
こんにちは! (kenko)
2007-02-08 14:38:39
TBどうもでした!
徹底したマリー視点の描き方、とっても好印象でした。
悲劇的なマリー・アントワネットを描いた作品は
他にもたくさんありそうだし、
これはこれでイイんじゃない?って感じ☆
ごく普通の女性。 (BC)
2007-02-10 01:55:39
mezzotintさん、トラックバックありがとうです。(*^-^*

マリー・アントワネットを特別な人物ではなく、
王室に嫁いだごく普通の女性として描いたのは良かったですね。(^-^)

ラストの演出は賛否両論あるようですが、
ヒロインの行く末が知られている史実でありながらも
ノスタルジックなラストにしたのは
意外性があって見事だと私は思いました。(^-^)
こんばんは♪ (ミチ)
2007-02-10 20:06:59
少数派なのかもしれませんが、こういう描き方もアリだなと思いました。
ラストの馬車のシーンは冒頭の馬車のシーンと呼応しているようでいいんじゃないかと思いました。
ただ、時間の流れが急激過ぎて、キルスティンが幼いままに見えてしまったのが残念かなぁ。
こんばんわ〜 (rikocchin)
2007-03-17 18:41:50
TB&コメントありがとうございました!

かなり観たかった作品だったのですが、あまりの期待はずれに、帰り道がど〜〜んっっと暗くなってしまいました(笑)
なにが描きたかったのか焦点の絞り切れていないところが散漫な感じの作品でした。
ベルサイユ宮殿は素敵でしたね☆
国同士 (ゆり)
2016-03-10 00:22:56
映画はいくつか王妃の首飾りから憎まれるフランス人達はアントワネットを嫌うは敵国の王女元は姉が嫁ぐことにしかし姉は他の国に嫁ぐ誰もいないで末のアントワネットが泣き泣きフランスのへ輿入れフランスでは余所の国から来る王女を歓迎したりしないアントワネットはされない戦争おさえるために泣き泣き来るなら中の悪い国の王女元作ったのは貴族のアントワネットおいかし作戦町の平民貴族も低いクラスはベルサイユーには出入りは許されない殆ど顔は知らない見たのは死刑時だけ可哀相なのはルイシヤルル王子獄中死幼くして牢獄10歳の若さ罪ないのに姉と共に牢獄に姉だけ生き残り謎のまま驚きは37歳で90代の老け顔のアントワネットベルバラのように綺麗と思って小説の挿し絵見てどれも別人に見える私でもアントワネットの最後の似顔絵は本当におばあちゃんにしか見えない

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"Marie Antoinette" 2006年アメリカ/フランス/日本監督)ソフィア・コッポラ出演)キルスティン・ダンスト ジェイソン・シュワルツマン ジュディ・デイヴィス ジェイミー・ドーナン スティーヴ・クーガン リップ・トーン アーシア・アルジェント マリアンヌ...
【2007-7】マリー・アントワネット(MARIE ANTOINETTE) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
14歳で結婚、 18歳でフランス王妃、 彼女の名は、マリー・アントワネット 恋をした、朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら。 豪華なヴェルサイユ宮殿に暮らす孤独な王妃の物語。
マリー・アントワネット (まぁず、なにやってんだか)
昨日、「マリー・アントワネット」を観に行ってきました。 私のイメージではクラシックが流れる優雅な場面を想像していたのですが、しょっぱなからポップで明るい曲にのって馬車が走り、びっくりしました。慣れるまでたいへん・・・。 14歳で嫁ぐマリー・アントワネッ...
だって女の子なんだもん【マリー・アントワネット】 (犬も歩けばBohにあたる!)
さすがソフィア・コッポラです。 時代劇をここまでアレンジしてしまうとは。 この衝
マリー・アントワネット (青いblog)
あらすじはこちらで。 マリー・アントワネット 公式サイト レビューの評価がどこも辛口というか最悪だったため覚悟して観に行ったせいか、音楽にもそこま
マリー・アントワネット (ジャスの部屋 -映画とゲーム-)
映画「マリー・アントワネット」の感想です
『マリー・アントワネット』 (マガジンひとり)
平和島シネマサンシャインにて、ソフィア・コッポラ監督。 オーストリア皇女マリー(キルステン・ダンスト)は、14歳にしてフランス王太子ルイ16世(ジェイソン・シュワルツマン)の元へ嫁ぐことになった。 結婚生活に胸を膨らませていたが、待ち受けていたのは上辺だけ...
『マリー・アントワネット』 (マガジンひとり)
平和島シネマサンシャインにて、ソフィア・コッポラ監督。 オーストリア皇女マリー(キルステン・ダンスト)は、14歳にしてフランス王太子ルイ16世(ジェイソン・シュワルツマン)の元へ嫁ぐことになった。 結婚生活に胸を膨らませていたが、待ち受けていたのは上辺だけ...
映画『MARIE ANTOINETTE』劇場鑑賞 (蛇足帳~blogばん~)
Sofia Coppola監督&Kirsten Dunst主演で話題の映画『MARIE ANTOINETTE』を観て来ました。今年に入ってからなかなか映画館に足を運べなくて、やっと今年の初映画鑑賞となりましよ~。 日本では『ベルサイユのバラ』のお陰で悲劇の王妃として有名なMarie Antoinetteを、S...
マリー・アントワネット (とにかく、映画好きなもので。)
 オーストリアの皇女アントワーヌ(キルスティン・ダンスト)は、母の命令によりフランス王太子の元に嫁ぐ事になった。  オーストリアとパリの国境で祖国を捨て、迎えの儀式により彼女は涙を見せる。しかし、新しい生活への期待と眺望はアントワーヌの...
マリー・アントワネット (ちわわぱらだいす)
もしかして今年初めての映画令 悲しいな~週に1本は見たいのに~輦 見てきました~撚 面白かったです連 子供と見に行ったんだけどさ~ うさぎの年代ってみんな知ってるでしょ?すごく流行ったからさ劣 ベルサイユのバ...
マリー・アントワネット (Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆))
  恋をした、 朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら。   公式サイトはこちら。     評価:★4点(満点10点) 2006年 123min 監督:ソフィア・コッポラ 主演:キルスティン・ダンスト ジェイソン・シュワルツマン ...
マリー・アントワネット (ロッタのひなたぼっこ)
世界で最も愛され、憎まれたフランス王妃、マリー・アントワネット。 歴史を知らなくても、『ベルばら』を筆頭に様々なエピソードで有名な彼女の、ティーンエイジャーとしての姿を描いたのが、この映画です。 今年は生誕250年だとかで、なーんとヴェルサイユ宮殿での...
「 マリー・アントワネット /MARIE ANTOINETTE(2007) 」 (MoonDreamWorks★Fc2)
監督 : ソフィア・コッポラ 出演 : キルステン・ダンスト  /ジェイソン・シュワ
マリー・アントワネット (小部屋日記)
Marie Antoinette(2006/アメリカ=フランス=日本)【DVD】 監督 :ソフィア・コッポラ 出演:キルステン・ダンスト/ジェイソン・シュワルツマン/リップ・トーン/ジュディ・デイヴィス/アーシア・アルジェント/マリアンヌ・フェイスフル 贅沢な宮殿生活の末に市...
『マリー・アントワネット』'06・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ14歳のオーストリア皇女(キルステン・ダンスト)は母マリア・テレジア(マリアンヌ・フェイスフル)の命令でフランス王太子(ジェイソン・シュワルツマン)に嫁ぐことになる。期待を胸に、馬車に乗り込んだ彼女だったが・・・感想プリンセスMの苦悩慣れないしき...
マリー・アントワネット…写真素材を別で使いたい映画(女優除く) (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
昨日{/kaeru_fine/}も今日{/kaeru_rain/}も昼過ぎまで寝て{/kaeru_night/}しまっているピロEKです。 連休は何の予定もなく、ダラダラと過ぎて行っています。 少しだけ予定はあったのですが、そちらもお流れになりそうですし{/face_hekomu/} 昨日、初めて「まんだらけ小...
マリー・アントワネット (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『恋をした、朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら。 14歳で結婚、18歳で即位、豪華なヴェルサイユ宮殿に暮らす孤独な王妃の物語』  コチラの「マリー・アントワネット」は、1/20公開になった世界一有名な王妃マリー・アントワネットを描いたヒストリカル・ロ...
<マリー・アントワネット>  (楽蜻庵別館)
2006年 アメリカ 124分 原題 Marie Antoinette 監督 ソフィア・コッポラ 脚本 ソフィア・コッポラ 撮影 ランス・アコード 衣装デザイン: ミレーナ・カノネロ 出演 キルステン・ダンスト  ジェーソン・シュワルツマン  ジュディ・デーヴィス   ...
マリー・アントワネット (Addict allcinema 映画レビュー)
恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら。
マリー・アントワネット (むーびーふぁんたすてぃっく)
「マリー・アントワネット」 感想 マリー・アントワネット 14歳で結婚、18歳で即位、豪華なヴェルサイユに暮らす孤独な王妃の物語。 ...