銅版画制作の日々

ゆっくりと更新して行きます。TB・コメントのお返しが遅くなると思いますが、宜しくお願い致します。

007慰めの報酬★QUANTUM OF SOLACE 7

2009-01-27 | 映画:シネコン

 続編だとは知りませんでした!

1月25日、MOVX京都にて鑑賞。ダイニエル・クレイグがジェームス・ボンド扮しての主演2作目「007慰めの報酬」がやっと公開されました。何と、前作のエンディング直後からの始まる物語で・・・・いきなり凄いカーチェイス場面がしばらく続きます。ちょっと眠気があって、やばい!と思っていましたが。激しく繰り広げられる映像に、いつのまにか眠気は飛んでしまいました。

ところで、前作がどんな内容だったのか?覚えていない記事も書いているので見たのですが、内容の詳細はまったく書いておりませんでした。何と情けない話です。ちょうど2年経っているんですが、もう忘れているのか記憶力も落ちているようです。

まあそれはそれで良いとして(本当はよくないけどね)今回は必見です!あのマチュー・アマルリックさまが登場しているのです。役どころはボンドの敵なのですが・・・・。今やフランスを代表する映画スターのひとりが、このようなめちゃめちゃメジャーな作品に出演するのは、やっぱり珍しいのではないのか?と思うのですが。どうなんでしょうね。過去に「ミュンヘン」「マリー・アントワネット」にも出演していることはあるけれど。

それから、ボンドガールということで、これまたフランスつながりのオルガ・キュリレンコ。モデルとして、雑誌などで活躍後、2004年の「薬指の標本」で初主演を果たした綺麗な方です。この作品の彼女は怪しくて神秘的な女性って感じがしましたね。お話も怪しかったけど・・・・・。

出演者の顔ぶれもなかなかの豪華キャスト!そして今までの“007シリーズ”とは一味違うとなり、かなりハードアクションな内容もありのダニエル・ボンドの“新007シリーズ”往年のシリーズがお好きな方にはちょっと何で??と思われるものでしょう。

当初はダニエルがボンド役??意外な感じもしましたが・・・・。2作目に突入してダニエル・ボンドもそれなりにいいのでは?と思い始めたような私です。

前作「007カジノロワイヤル」の解説を少し・・・・・。

殺しのライセンス“00(ダブル・オー)”を取得するため、昇格最後の条件である2件の殺害を実行したジェームズ・ボンドは見事ダブル・オーの称号を得る。そして、犯罪組織の資金源を絶つという最初の任務に乗り出すのだった。まずはマダガスカルで爆弾所有の男を追い、そこから世界中のテロリストを資金面で支えるル・シッフルなる人物が一連の案件に深く関わっていると判明。続いてボンドは、バハマ、マイアミで武器売人と航空機爆破の阻止に奔走し、いよいよル・シッフルへ辿り着く。すると、ル・シッフルがモンテネグロの“カジノ・ロワイヤル”で大勝負に出ることが明らかとなり、ボンドは更なる陰謀を阻止せんと現地へ向かうのだった。しかし、そんな彼のもとには、財務省からお目付役として美女ヴェスパー・リンド(エヴァ・グリーン)が送り込まれる。最初は彼女に対して懐疑的だったボンドだが、危険を共にする中で次第に心惹かれていく…。

過去4作にわたってジェームズ・ボンドを演じてきたピアース・ブロスナンに代わり、新たに抜擢されたダニエル・クレイグ扮する6代目ボンドが初登場するシリーズ通算21作目。イアン・フレミングによる原作シリーズの原点『カジノ・ロワイヤル』を、本家シリーズとしては初の映画化。“007”として初めての過酷なミッションに挑む若きジェームズ・ボンドの活躍と“運命の女”との切ない恋の行方を描く。監督は「007/ゴールデンアイ」「マスク・オブ・ゾロ」のマーティン・キャンベル。(allcinemaより)

“運命の女”の死ーーーーその背後に潜む、謎の「組織」
  ヴェスパー

イタリア、シェナーーーヴェスパーを操っていた男ミスター・ホワイト(イェスパー・クリステンセン)を確保したジェームス・ボンド(ダニエル・クレイグ)はアストン・マーティンのトランクに彼を押し込み、上司M(ジュディ・デンチ)たちが待つMI 6の隠れ家へと向かった。ここに着くまで、ボンドは行く手を阻まれる。驚きのカーチェイスは繰り広げられるのだ。

これが、アストン・マーティンDBS、
ボンドカーです。ドアが壊れてもへっちゃら!のようですね。

さてさてボンドとMがミスター・ホワイトに尋問を始めると、ホワイトはこうほのめかす。背後にMI6でさえ把握していない巨大で危険な“組織”があるということを・・・。

 突然消えたミスターホワイト。

そのとき、Mの警護担当ミッチェル(グレン・フォスター)がボンドたちに銃口を向けた!追跡の末にボンドはミッチェルを仕留めて戻った。ところが尋問室には、ホワイトの姿はなく・・・・・。ミッチェルの持っていた紙幣の番号から、ハイチの銀行に口座を持つスレイトという男も同じ組織と関係していることが判明する。

 ミッチェル追跡、このアクションも目を見張るものあり!

カミーューーーー登場!復讐に燃える美しき殺人者

場所は、ハイチ、ボルトーに移る。 デサリヌ・ホテルを訪ねるボンド。ここにスレレイトが滞在しているらしい。部屋を急襲したボンドは、フロントに預けられていたスレイトのアタッシュケースを入手。ホテルを出たところ、突然見知らぬ女に車に乗るように言われ、乗り込む。アタッシュケースを開けると、何とその女の写真と拳銃が入っているではないか!その瞬間ボンドは車から追い出された。スレイト、そしてその女をつけるため、バイクを盗み車の行方を追う。埠頭で降りた女を監視するボンド。女の名はカミーユ(オルガ・キュリレンコ)。ボリビアの元諜報員、幼い頃に独裁者メドラーノ将軍(ホアキン・コシオ)に家族を殺害されている。その復讐の機会を狙っている。その目的のため、彼女は慈善団体グリーン・プラネットのCEO、ドミニク・グリーン(マチュー・アマルリック)に接近、仲介してもらいようやくメトラー暗殺のチャンスを得る。ところが将軍は事件の鍵を握るため、その暗殺を阻止するボンド。良かったのかどうか?

 カミーュ

メドラーノ将軍(左)の暗殺実行のため、カミーュはグリーンに仲介を頼むが。

 

ティエラ計画って?アメリカ、イギリス、そして全世界を巻き込む巨大な陰謀!

今度はオーストラリア、フレゲッツ。グリーンはCIA南米局長ビームを抱き込み、水面下で企てるボリビアの転覆計画を容認する取引を進めていた。での会談同席したビームの部下フィリックス・レイター(ジェフリー・ライト)はグリーンがビームに殺しを依頼した人物の写真を見て動揺。その標的は前作で協力しあったボンドだったのだ“トスカ”の舞台上演が行われている劇場で秘密会議が通信装置を使用しての秘密会談を探るボンド。彼らは世界の財政界の大物ばかりだったそこで、自国の特命大使の護衛を突き落としたボンドに激怒したMは、部下ノタナーにクレジットカードの利用停止をさせる。ボンドはそんなことにめげず、今度はイタリア、タラモーネへ出向きカジノ・ロワイヤルの一件で裏切り者だと疑ったマティス(ジャンカルロ・ジャンニーニ)の元を訪ね、協力を要請。今は潔白も立証され、隠居生活を送っているマティスは南米駐在経験があることから、ボリビアに同行することに。

 せっかく隠居生活で幸せに暮らしていたのに・・・。マティスは殺されてしまいます。

天然資源の完全支配!ーーーそれは世界制覇の始まり

ボリビア、ラパス。空港に到着したボンドの前に、Mから指令を受けた駐在員フィールズが現れた。イギリスに戻れというMの指令だ。残念ながらイギリス行きのは翌朝までなく・・・・。ふたりは行動をともにする。マティスの旧友カルロス大佐の手配でグリーン・プラネット主催のパーティへ潜入する。そこでカミーュに再会。ふたりは会場を後にする。“ティエラ計画”を探るためボンドはカミューの案内で砂漠地帯を上空から探る。謎の組織の幹部はグリーン。彼はボリビア政権を転覆後に“組織”の息のかかったメドラーノ将軍に新政権を握らせ、国土に眠る“天然資源”を完全支配しようとしていた。

陰謀、裏切り、復讐ーーーーボンドとカミーュが手にする“慰めの報酬”とは・・・・?

外務大臣に呼び出されたMは、イギリス政府とグリーンの利害は相反さないという判断を伝えられる。Mは“組織”の危険性を訴えるが聞き入れられない。砂漠からホテルに戻ったボンドを待っていたのは、全身オイルまみれでベッドに横たわるフィールズの遺体と闇の拘束だった!隙をついて逃亡したボンドはフィリックスとコンタクトを取り、砂漠のホテルでグリーンがメドラーノ将軍にクーデター資金を手渡すという情報を得る。すべての決着をつけるべく、カミーュを連れてホテルへ急行するボンド。愛する人を失い、心に深い傷を負ったふたりの復讐の結末は?そしてふたりが手にする“慰めの報酬”とは?

 フィールズ(ジェマ・アータートン
オイルで真っ黒けでした。お気の毒な死


ドミニク・グリーン役のマチューです。

 Mはボンドに手を焼いておられました。
ジュディ・デンチ

 前作に引き続き登場フィリックス役
ジェフリー・ライト ボンドを助けます。

世界制覇にまで後一歩!グリーンの計画は上手く行くのか?

カミーュも頑張って復讐しました

グリーン対ボンドさて勝負の結末は

 ダニエル・ボンド、タフですね。

今回、ダニエルとキュリレンコは、スタント・コーディネーターのゲーリー・パウエル率いるスタントチームの指導のもと、トレーニングを受けたそうです。ダニエルは前作の2倍のスタントをこなしたらしい。ほとんど自分でこなしたというのですから、やあ凄いですよね。今年41歳だそうです。

アクション超大作に初挑戦のマーク・フォースター監督。「君のためなら千回でも」の監督さんです。

マチューって小柄なんですね。

オフィシャル・サイト
http://www.007.com/ (英語)
オフィシャル・サイト
http://www.sonypictures.jp/movies/quantumofsolace/

ということで今回の007シリーズ、 どちらかといえば、アクションに重点を置いた作品なのでしょうね。刺激好きな私には、良かったです。

※ところで今回も前作に続き、脚本はあのポール・ハギス氏が書いたそうです。最近では、トミー・リー・ジョーンズ主演の「告発のとき」の脚本・監督・製作・原案をしていますね。

 

 

 

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4 Comments

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そうそうそう (sakurai)
2009-01-28 08:09:10
冒頭から、「え!続きなの?」に面食らってしまいました。
007じゃなくて、ジェイソン・ボーンか!と思ってしまいましたよ。
なんか話も妙にこねくり回してて、ハギスの良さが出てなかったような気もしましたわ。
やっぱボンドの持ち味の軽妙さと男の色気が足りなかったと思います。
文中のM-16って、武器の名前か・・と悩んでしまいましたが、イギリスの情報部はMI6と言いますですよ。
油まみれの死にざまは、可愛そうでしたね・・。
こんにちは♪ (ゆかりん)
2009-01-29 12:50:07
ちゃんと前作を復習しておかないといけないようで、覚えてるだろ~で観に行ったら意外と忘れてました^^;
アクションが盛りだくさんで私も刺激好きなのでかなり楽しめたんてずが、007シリーズとしては今ひとつなのでした、、、
次回はスパイものらしいお話に期待したいと思います。

先日のTBの件では失礼したしました~たまに相性が悪くなるようですが今後ともよろしくお願いします~☆
ボンドファン獲得 (メビウス)
2009-01-29 18:29:13
mezzotintさんこんばんわ♪TB有難うございました♪

実は夜勤の仕事が終わった後、直で鑑賞しに行ったので自分もちょっと眠気を持った状態だったんですよね~。でも終始ド派手なアクションが良い目覚まし替わりになってくれた気もしますね(笑

でも定番自己紹介が無かったり秘密兵器も出てこない辺り、ダニエルボンドは往年のファンを喜ばせる内容ではなく、新しいボンドファンを確立する要素の1つなのではないかとも思いますね。自分もピアース・ブロスナンから本格的に観始めただけに、このダニエルボンドで一気に007の魅力にハマッてしまった1人かもしれません
眠気 (たまさん)
2009-01-31 12:06:57
mezzotintさんこんにちは。

私も眠気あってうとうとしかけたのですが、だんだん面白くなっていきましたから良かった・・(冷汗)
こちらの解説でまたいろいろ思い出しました。それなりに・・ですが、このボンドの活躍、次回も期待!です。



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007/慰めの報酬 (ロッタの映画日和)
傷ついた心が、共鳴する。 待ちに待った、ダニエル・クレイグの007新作! 早速、観てきましたよ~♪ 前回の『カジノ・ロワイヤル』であ...
007/慰めの報酬 (2008) 106分 (極私的映画論+α)
 「カジノ・ロワイヤル」エンディングの1時間後から物語は始まります。
007 / 慰めの報酬・・・・・評価額1500円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
「007/慰めの報酬」は、シリーズ史上初の続き物。 前作「カジノ・ロワイヤル」のラストシーンから、そのまま話が続いており、脚本チームも当...
007/慰めの報酬 (だらだら無気力ブログ)
イギリス諜報部員であるジェームズ・ボンドの活躍を描くお馴染みスパイ アクション映画のシリーズ第22作。本作は前作「カジノ・ロワイヤル」の エンディングから話は始まる。 ジェームズ・ボンドは前作に続きダニエル・クレイグが演じる。愛するヴェスパーを失ったボン...
007/慰めの報酬 (Memoirs_of_dai)
Mだけはどんどん年をとる・・・ 【Story】 愛する人を失ったジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)は、彼女を操っていたミスター・ホワ...
慰めて欲しいのは誰?●007 慰めの報酬 (Prism Viewpoints)
傷ついた心が、共鳴する。 ――― (公式キャッチコピー) 『007 Quantum of Solace』 007/慰めの報酬 - goo 映画 初めて愛した女・ヴェ...
ヤンチャな息子に手を焼くM(笑)~「007慰めの報酬」~ (ペパーミントの魔術師)
1月の鑑賞予定からはずしておきながら 結局先行上映で見たのかよ~~~というツッコミは ナシでよろしく~(爆) あ~やっぱり「カジノロワイヤル」を もう一回見とくんだった。 前作のレビューってみんな拷問シーンで 盛り上がってしもたから(笑) ペンダントのデザインなんて...
★007/慰めの報酬(2008)★ (CinemaCollection)
QUANTUMOFSOLACE傷ついた心が、共鳴する。上映時間106分製作国イギリス/アメリカ公開情報劇場公開(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)初公開年月2009/01/24ジャンルアクション/サスペンス【解説】前作「カジノ・ロワイヤル」に引き続きダニエル・クレイグがジェー...
「007/慰めの報酬」レビュー (映画レビュー トラックバックセンター)
映画「007/慰めの報酬」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック、ジュディ・デンチ、ジェフリー・ライト、ジェマ・アータートン、他 *監督:マーク・フォースター 感想・評価...
007 慰めの報酬 (5125年映画の旅)
ジェームズ・ボンドは、裏切りの末に命を絶った最愛の女性・ヴェスパーを影で操っていた組織を解明するため、組織の情報員・ホワイトを捕獲する。しかし内部から新たな裏切り者が現れ、ホワイトは逃亡してしまう。残されたわずかな手掛かりから、ボンドは環境改善を行...
007/慰めの報酬 (UkiUkiれいんぼーデイ)
JUGEMテーマ:映画 2009年1月17,18日 先行上映 1月24日 公開 ★★★★★ はい、星5つです! も、ほっんとごめんなさいねぇ~♪ ダニエル・クレイグが出てくれてるだけでアタシはもぉ満足でございまして。 前作の時も申しましたが...
007/慰めの報酬 (映画鑑賞★日記・・・)
原題:QUANTUM OF SOLACE公開:2009/01/24製作国・年度:イギリス/アメリカ、2008年上映時間:106分鑑賞日:2009/01/17先行監督:マーク・フォースター出演:ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック、ジュディ・デンチ、ジェフリー・ライト+...
『007/慰めの報酬』 (kuemama。の<ウェブリブログのへや>)
【QUANTUM OF SOLACE】 2008年/英・米/ソニー・ピクチャーズ/106分 【オフィシャルサイト】 監督:マーク・フォースター 出演:ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック、ジュディ・デンチ、ジェフリー・ライト、ジェマ・アータートン
007/慰めの報酬 (★ Shaberiba ★)
ダニエル・クレイグ演じる若く未熟だった時代のジェームズ・ボンド第2弾!(シリーズ22作)
「007 慰めの報酬」 (純愛シネマ)
「007 慰めの報酬」 監督   マーク・フォースター 出演   ダニエル・クレイグ  オルガ・キュリレンコ  マチュー・アマルリック
007 慰めの報酬(評価:◎) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】マーク・フォースター 【出演】ダニエル・クレイグ/オルガ・キュリレンコ/マチュー・アマルリック/ジャンカルロ・ジャンニーニ/ジェ...
007/慰めの報酬-★★★- (not simple.)
英題: QUANTUM OF SOLACE 製作年: 2008年 製作国: イギリス/アメリカ 日本公開: 2009年1月24日 (丸の内ルーブル ほか) 上映時間: 1時間46分 配給: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 公式サイト スタッフ: 監督: マーク・フォースター 原作: ...
007慰めの報酬 (Sweetパラダイス)
ワイルドなボンドの登場でファン層も広がったかなボンドがかっこよすぎですぅもう惚れ惚れしちゃうわああかっこいいぜカーアクションが凄いですやっぱ映画はこうでなくっちゃね~そうそう今回CGじゃないんですよね?アクション満載のハードボイルに仕上がってましたボン...
007 慰めの報酬 (伊東良徳のとき・どき★かるちゃ~)
 007シリーズの最新作「慰めの報酬」を見てきました。 正規の封切りから2日目、先行上映込みだと4日目の日曜日ですが、ミラノ1では3割くらいの入り。大ヒットとは行きそうにありませんね。 敵の一味を捕らえて尋問中に、MI6内に敵の仲間が潜入していることが...
007/慰めの報酬 (こんな映画見ました~)
『007/慰めの報酬』 ---QUANTUM OF SOLACE--- 2008年(イギリス/アメリカ) 監督:マーク・フォースター 出演:演: ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ 、マチュー・アマルリック 、ジュディ・デンチ 何者かの陰謀によって愛するヴェスパーを亡くし、復...
007/慰めの報酬 (to Heart)
傷ついた心が、共鳴する。 原題 QUANTUM OF SOLACE 上映時間 106分 原作 イアン・フレミング 脚本 ニール・パーヴィス/ロバート・ウェイド/ポール・ハギス 監督 マーク・フォースター 音楽 デヴィッド・アーノルド 出演 ダニエル・クレイグ/オルガ・キュリレンコ/マチュ...
「007 慰めの報酬」 面白すぎて目が乾く (ノルウェー暮らし・イン・ジャパン)
瞬きをする暇がない。 今まであんまり007シリーズに興味が持てなかった私も、これでもう、がっつりファンになってしまった。 息をもつかせず続くアクション、またアクション。 ちなみに、ノルウェー語で007は「ヌル ヌル シュー」と読む。
007/慰めの報酬(映画館) (ひるめし。)
傷ついた心が、共鳴する。
007/慰めの報酬 (悠雅的生活)
復讐か、使命か。悲しみと暴走のジェームズ・ボンド。 (先行上映)
映画『007/慰めの報酬』 (闘争と逃走の道程)
 007シリーズ最新作。公開初日に見るなんて、僕にしては珍しい。土曜日が休みってことが、あまりないものですから。 007/慰めの報酬~オリジナ...
映画『007 慰めの報酬』 (たまさんのHR/HM シネマカフェ)
『カジノ・ロワイヤル』から異例の続編となり、しかも前作から1時間後の設定で冒頭か
「007/慰めの報酬」 (☆ EL JARDIN SECRETO ☆)
興行成績はすべてを語らない。当たり前。D.クレイグの新ボンドは評判がいいらしい。そう聞いて、未見だった前作「カジノロワイヤル」を観た。確かにエージェント成り立てで荒々しいボンドというのは新鮮だし、D.クレイグ自身かなりクールで様になってる。あのヒロインにど...
007/慰めの報酬 (Yuhiの読書日記+α)
ダニエル・クレイグ主演の「007」シリーズ第2弾です。前作「カジノ・ロワイヤル」が予想以上に面白かったので、こちらも見てみることにしました。監督はマーク・フォースター、その他のキャストは、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック、ジュディ・デンチ、...
007/慰めの報酬 (Lovely Cinema)
JUGEMテーマ:映画館でみました! 2008年/イギリス・アメリカ 監督:マーク・フォスター 出演:ダニエル・クレイグ    オルガ・キュリレンコ    マチュー・アマルリック    ジュディ・デンチ    ジェフリー・ライト 痛さの体感度200%!
007/慰めの報酬 (小部屋日記)
QUANTUM OF SOLACE(2008/イギリス=アメリカ)【先行上映】 監督: マーク・フォースター 出演:ダニエル・クレイグ/オルガ・キュリレンコ/マチュー・アマルリック/ジュディ・デンチ/ジェフリー・ライト/イェスパー・クリステンセン/ジェマ・アータートン/デヴィ...
007 慰めの報酬 ( Art- Mill  あーとみる)
007 慰めの報酬  公式サイト http://www.sonypictures.jp/movies/quantumofsolace/ 「ゼロゼロセブン一枚」とシネマカードを出だすと、受付のお姉様は、にこっと笑って「ハイ、ダブルオ
『007 慰めの報酬』:次回完結篇への第二部の趣き (りゃんひさのMyBlog:映画レビューなど)
ダニエル・クレイグ=ジェームズ・ボンドのシリーズは三部作ではありますまいか。 そう思わせるつくりだ。 何しろ、007シリーズ初の前作からのストーリーの継続、ボンドが追う組織(クアンタム)の全貌が本作品でも殆んど不明。 そして、ラストシーンでその組織の情...
007/慰めの報酬 (映画君の毎日)
■ストーリー■愛する人を失ったジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)は、彼女を操っていたミスター・ホワイト(イェスパー・クリステンセン)を追及するうち、新たな悪の組織の陰謀を知る。それは謎の組織の非情な男、ドミニク・グリーン(マチュー・アマルリック)...
★ 『007/ 慰めの報酬』 (映画の感想文日記)
2008年。イギリス/アメリカ。"QUANTUM OF SOLACE".   マーク・フォースター監督。  今度の007はつまらないらしい、という話は聞いていたので、何も期待せずに見たせいか、それほどひどい...
007 慰めの報酬 (いつか深夜特急に乗って)
製作年:2008年 製作国:イギリス/アメリカ 監 督:マー
映画「007/慰めの報酬」@TOHOシネマズ川崎 (masalaの辛口映画館)
 公開から4日目の平日の夕方。542席のスクリーン5に20~30名ほどの客入り、こんな客入りで「本当にヒットしているのか?」と疑問を感じつつ、各横1列1組程度のゆったりとした空間で鑑賞した。  映画の話愛する人を失ったジェームズ・ボンド(ダニエル・クレ...
『007/慰めの報酬』20091・25に観ました (映画と秋葉原と日記)
『007/慰めの報酬』  公式HPはこちら ←クリック   ●あらすじ 何者かの陰謀によって愛するヴェスパーを亡くし、復讐を誓ったボンドは、彼女を操っていたミスター・ホワイトを捕らえ、真相を究明すべく尋問するが。彼の背後には世界中の有力者や諜報機関...
「007慰めの報酬」 (再出発日記)
その日、前作をDVDで見て復習をして臨んだというのに、何てことだろう、途中何回も睡魔が襲ってきてぶつ切りになってしまった。というわけで正統な論評は出来ません。監督:マーク・フォースター出演:ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック....
「007/慰めの報酬」試写会観てきました♪ (りんたろうの☆きときと日記☆)
☆「007/慰めの報酬」 監督:マーク・フォースター 出演:ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック、ジュディ・デンチ、ジェフリー・ライト、ジェマ・アータートン、イェスパー・クリステンセン、デヴィッド・ハーバー、アナトール・トーブ...
映画『007/慰めの報酬』(お薦め度★★★★★) (erabu)
監督、マーク=フォースター。脚本、ニール=パーヴィス、ロバート=ウェイド、ポール
007/慰めの報酬 (ひめの映画おぼえがき)
007 慰めの報酬 (ダニエル・クレイグ 主演) [DVD] 監督:マーク・フォースター 出演:ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・ア...
映画「007/慰めの報酬」 (FREE TIME)
映画「007/慰めの報酬」を鑑賞。
007/慰めの報酬 (future world)
クレイグボンド待望の2作目、 さぁて~前作を超える作品となるのか。。。 物語は前作からの続き、なので「カジノ・ロワイヤル」を復習した方が一層楽しめると思います。 そう、復讐に身を投じるボンド・・・ 初っ端から激しいカーチェイスで息つく暇もないくらい、 一...
★「007/慰めの報酬」 (★☆ひらりん的映画ブログ☆★)
今週の平日休みは、話題作の2本を「TOHOシネマズ・ららぽーと横浜」で。 その1本目。
「007/慰めの報酬」 (或る日の出来事)
おお、けっこうイケるじゃないか。 前作「007/カジノ・ロワイヤル(2006年)」が、我が家で2006年度ワースト作品賞に輝いたのに...
映画[ 007慰めの報酬 ]スマートさを封印した007 (アロハ坊主の日がな一日)
映画[ 007慰めの報酬 ]を吉祥寺バウスシアターで鑑賞。 過去のイメージから脱却したジェームスボンドが登場した前作[ 007 カジノ・ロワイヤル ]に引き続き、本作も危険な任務のため、過酷な道を突き進むリアル・ボンドのお目見えだ。前作の2倍のスタントシーンがあ...
映画:007 慰めの報酬 ちょっと悩ましい新作。 (日々 是 変化ナリ ~ DAYS OF STRUGGLE ~)
やっとやっと(笑)今日から日本で公開の「慰めの報酬」だが、私の場合はNY時のホテルのペイビューで鑑賞。
 アメリカでの公開から2ヵ月半がたち、日本は世界で最も遅い公開となっているが、こういう場合どうしても影響されてしまうのが、先行して公開された国の情...
憑き物おとしの007「慰めの報酬」 (あしのおみやげ帖)
なぜ日本公開だけ年越しなんでしょ? 待ちきれません!と思っていたら試写会が当たる。中野サンプラザにて。
お金が使いきれない人の存在は貴重だ (時流を聴く)
世の中にはどんどんお金が貯まってしまい、使いきれないよという幸せな人も いるでしょう。出会ったことはないけど。   無駄なスペースたっぷりの建物、絵画・美術品、高級車、クルーザー、競走馬、 貴金属など
007 慰めの報酬 を観ました。 (My Favorite Things)
007好きの私ですが…このダニエル・クレイグはどうかしら?
「007 慰めの報酬」 (古今東西座)
あんまり007らしくないよなぁ、と思って前作の『カジノロワイヤル』の記事(→こちら)を読み返してみたら、案の定、今回感じたことをまんま書いていた。もうこの歳になると人間の進歩はなくなり、脳味噌も皺が減って硬くなっていく一方なので、なかなか新たなものは受...
007 慰めの報酬【2008アメリカ】 (ピョンスケさんの徒然blog)
原題:QUANTUM OF SOLACE(2008年アメリカ)監督:マーク・フォ
007/慰めの報酬■アクションがすごいわりには・・・・ (映画と出会う・世界が変わる)
ダニエル・クレイグのジェームズ・ボンドは肉体派というか、アクション派である。ボンドはもともとがそうではないかと言われれば、その通りであって、これまでのボンド映画と違う点は、センス・オブ・ワンダーとかユーモア、さらにはゆとりのようなものがなくなったという...
『007/慰めの報酬』(2008) (【徒然なるままに・・・】)
シリーズ通算で22作目、6代目ジェームズ・ボンドとしてダニエル・クレイグが登板してからは2作目となる「007」シリーズの最新作。今回はその長い歴史の中でも初めての試みとして、前作に直結する続編として物語が進むということでも話題になっておりました。実製作...
映画 「007 慰めの報酬」 (英国日記)
映画 「007 慰めの報酬」を見てきました。 とても面白かったです!
『007 慰めの報酬』'08・英 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ愛した女・ヴェスパーを失ったジェームズ・ボンドはヴェスパーを操っていたミスター・ホワイトを尋問し背後にいる組織の存在を知る。早速捜査のためにハイチへと跳び、知り合った美女カミーユを通じて、組織の幹部であるグリーンに接近。環境関連会社のCEOを務...
No.185 007 慰めの報酬 (気ままな映画生活)
前作、「007 カジノロワイヤル」のエンディング から1時間後のお話。 そのため、前作の復讐は必須で分かっていたのですが 記憶をたどり鑑賞しました。
007慰めの報酬 (ケントのたそがれ劇場)
★★★☆  ダニエル・クレイグのニューボンドシリーズ第二作目である。前作の『カジノ・口ワイヤル』では、パルクールの達人を起用したり、従来のシリーズにはない、ボンド自身の凄まじいアクションに驚愕したものだ。 007 / 慰めの報酬 (2枚組特別編) 〔初回生
mini review 09376「007/慰めの報酬」★★★★★★☆☆☆☆ (サーカスな日々)
イギリスの諜報部に属するスパイ、ジェームズ・ボンドの諜報活動を描く人気スパイ・アクションのシリーズ第22弾。前作のエンディングから続く本作では、任務と個人的な復讐(ふくしゅう)の間で葛藤(かっとう)するボンドの姿を映し出す。監督は『チョコレート』のマーク...
映画評「007/慰めの報酬」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆★(5点/10点満点中) 2008年イギリス=アメリカ映画 監督マーク・フォースター ネタバレあり
007/慰めの報酬 (Quantum of Solace) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 マーク・フォスター 主演 ダニエル・クレイグ 2008年 イギリス/アメリカ映画 106分 アクション 採点★★★ えてして、「気にしてないよ」って言う人に限って気にしてるし、「根に持ってないから」って言う人は結構根に持ってるし、「怒ってないから」なんて言い出...
007 慰めの報酬 (映画 大好きだった^^)
2009年作品。公開時より約2年ぶりにブルーレイにて吹替えで観賞。今度から「目標とする人は?」と何かの機会に訊ねられたら、「クレイグボンドです」って答えてみるわ^^。相変わ ...
映画『007慰めの報酬』を観て (KINTYRE’SDIARY)
9-4.007慰めの報酬■原題:QuantumOfSolace■製作年・国:2008年、イギリス・アメリカ■上映時間:106分■字幕:戸田奈津子■鑑賞日:1月17日、新宿ミラノ(歌舞伎町)スタッフ...