銅版画制作の日々

ゆっくりと更新して行きます。TB・コメントのお返しが遅くなると思いますが、宜しくお願い致します。

エリザベス☆ゴールデン・エイジ

2008-03-29 | 映画:シネコン

英国と添い遂げた女性、エリザベスⅠ世

 

3月3日、MOVX京都にて鑑賞。前作の「エリザベス」は1998年に公開され、ケイト・ブランシェットはこの作品で一躍注目を浴び、アカデミー賞主演女優賞にノミネートされ、他にも数々の賞にいたそうです。前作から10年あまり経っての2作目の公開となったこの「エリザベスゴールデンエイジ」。衣装やメークそしてあのヘアスタイルに魅了されます

 

メークとヘアモードのリーダー

 

エリザベスⅠ世は、イングランドと結婚したと語ったように、自身の結婚問題を外交、政治の道具としてとりあげ、ヨーロッパの列強と肩を並べる国を作った。人形のように鎮座した女王ではなく、自ら道を切り開いていく姿は現代でも共感を呼ぶ。やはり見どころはその素晴らしい衣裳の数々、メークにヘアモード・・・・・。これらも、政治的ツールとして最大限に活用したところは見逃せない。そしてそのことは、女王の永遠の若さを示した。つまりイングランドは永久不滅ということを国民に安心感を与えたのだ

 

かつらコレクター

パワフルな政治生活と同様、装いの領域でも華やかな話題を撒いた膨大なドレスの他、80個のかつらの一大コレクションを所有していたらしい。女王の身支度するシーンではたくさんのかつらが並んでいる当時のイングランドでは、かつらの使用が始まり、女王の髪色から、燃えるような頭といわれた赤毛のかつらが流行した。彼女は、赤毛を中心にさまざまな色や形のかつらをもっていた。なかには針金を用いた型のかつらもあった。そしてそれらを頻繁にとりかえたというんだから凄いかつらに合わせて色とりどりの羽飾りや宝石も添えて豪華さを演出。確固たる女王の存在を作ったという。

かつらが流行していたんですね。独特のかつらなもんで正直、こんなのいいの?って思いましたが。かつら装着していない女王の雰囲気のほうが良かったと個人的は思ったけどね。でもその時代はそのファッションは最先端だったのでしょうね。

 

メークでも若さを演出

 

お気に入りのかつらに、白粉、チークでしっかりメイク。年齢を重ねるとともに、厚塗りをして、しわを隠す?高貴さ、若さの演出をする。色の白さを保ち、滑らかな肌にするため、それ用の化粧水もあったようで。あらゆる美容法を試みた女王!化粧箱も考案して持ち歩いた。

お金もふんだんにあったことだから、美のために、随分使ったことでしょうね。いやいやエリザベスⅠ世、たいしたものです

 

壮麗な映像世界

 

前作は、主役の女王は、周りの建造物に圧倒されていくという感じだった。それは当時の政治状況に戸惑う彼女の孤立がリアルに描かれていた。今回はそうではなく、主導権を確固たるものにした女王の姿があるため、建造物と比べて偉大に見える必要があったと。

撮影はイングランド西部のウェルズと南部のウィンチェスターにあるいくつかの大聖堂で行われた。この大聖堂だが、外観の規模は大きいが意外に内部の規模は小さいらしい。その異なる尺度の違いの中で、エリザベスが動き回ることで、彼女がより力強く見えるようになると考えられたようだ。またロケ地には女性的な装飾が多くあったという。なるほど細やかなところまで演出されているんだ。

数々の名所地での撮影もされたようで。ロンドンのウェストンミンスター大聖堂、ハートフォードシャー州のハットフィールドハウス(幼少期のエリザベスが過ごした館がある)、サマセット州のブリーン・ダウン等

とまあ凄いロケでの撮影だったのですね。

 

今回の「エリザベス:ゴールデンエイジ」は女王の座に就いてからも、果てしなく続くエリザベスの闘いを見つめ、ゴールデン・エイジ=黄金時代を築き、真の女王を君臨する姿を浮き彫りにしている。

 

 (あらすじ)

25歳でイングランド女王に即位したエリザベス。父王ヘンリー8世の遺志を継ぎプロテスタントの女王として即位したが、国内にはカトリック信者が大勢おり、不安と憎悪が渦巻いていた。その頃、ヨーロッパ列強はイングランドを占領すべく狙っており、スペイン国王フェリペ2世はことあるごとに圧力をかけてきた。さらにカトリック派のスコットランド女王メアリー・スチュアートの存在も火種となっていた。

 

イングランド国王の娘として生まれながら、私生児の烙印を押されたエリザベスが運命を切り開いていく姿を描いた『エリザベス』(98)の続編。女王の座に就いてから果てしなく続く内憂外患を解決しながら“ゴールデン・エイジ”(=黄金時代)を築き、真の女王に君臨する姿を浮き彫りにしていく。その様子をスリリングに、かつ大スペクタクル(クライマックスでの、イングランド海軍のスペイン無敵艦隊との壮絶バトルは見もの)で描きだした。前作に続き、コスチューム・ドラマの絢爛豪華さは踏襲しつつも、ダイナミックな宮廷陰謀ミステリーの醍醐味が満載だ。さらにイングランドの歴史的名所や建築物での撮影が、映画にリアリティを与えている。(goo映画より)

 

映画レポート 「エリザベス/ゴールデン・エイジ」歴史好きには堪えられない場面が盛りだくさん!

 

圧倒的に優勢だったスペインの無敵艦隊が敗れたのは、風向きが変わってイギリス軍が風上になり、火船攻撃が効を奏したからだと、この映画を見て初めて知った。自然の力で勝ったなんて、まるで蒙古襲来の時の神風か、潮の流れが勝敗を決した〈壇ノ浦の戦い〉みたい。これだから歴史物は面白い。王位に就いたエリザベスが、女の幸せをあきらめきれず悶々とする話がメインだから、前作ほどドラマチックな展開にはならないけれど、スコットランドのメアリー女王を利用したスペイン+カトリック派の陰謀や、秘密警察の長官ウォルシンガムの暗躍、ウォルター・ローリーが水溜りにマントを敷いてエリザベスの注意を引いたエピソードなど、歴史好きには堪えられない場面が盛りだくさんだ。  惚れた男なら女王の威光でベッドに呼び入れてしまえばいいのに、キスするだけで我慢するなんて、エリザベスの純情にもびっくりだ。衣装も豪華だが、自然に流れるように見える髪型まである鬘のバリエーションも凄い。ローリーに海賊上がりのドレイク提督のキャラをプラスしたのは許容の範囲としても、我慢できないのは逆立ちしても女王に見えないサマンサ・モートンのメアリー。さしもの演技派もミスキャストの落とし穴には勝てないってことね。(森山京子)(eiga.com)

 

 ウォルター・ローリー役 クライヴ・オーウェン

 航海士であるローリーの出現は、エリザベスの心を魅了するしかしその後ベスとのことが発覚して、投獄されることになる・・・・・。

 フランシス・ウォルシンガム ジェフリー・ラッシュ

エリザベスの側近、メアリーのにはエリザベス暗殺の指示があることを知り、メアリー処刑を進言するウォルシンガム。

 べス・スロックモートン アビー・コーニッシュ

 忠実なエリザベスの侍女、だがウォルターとの恋に落ち、一夜を共にする。そして身ごもり、密かに結婚。そのことが、女王に知れてしまう

 メアリー・スチュアート 
      サマンサ・モートン          スコットランド女王

メアリーはエリザベスと従妹だったが、不義の子エリザベスの即位は不当で、自分こそがイングランド女王と主張していた。しかしスコットランドに追われ、その後軟禁状態で暮らしていた。フェリペ2世はメアリーを女王にしょうと暗躍していた。しかし程なく、メアリーは処刑となる。エリザベスは宿敵とはいえ、従妹ということで嘆く

 フェリペ2世(スペイン王)
   ジョルディ・モリャ

メアリー処刑に憤慨した彼は最強といわれた1万人規模のスペイン艦隊を組織し、イングランドを目指す。 

 アミアス・ポーレット (トム・ホランダー)

メアリー・スチュアートの監視役

 

 

 ロバート・レストン(リス・エヴァンス)

ロバートとトマスは、エリザベス暗殺を企てるカトリック教徒、そしてべスとは従兄妹同士だった。エリザベス暗殺を実行するも、失敗に終わる側近ウォルシンガムとは兄弟。複雑な人間模様である。

 トマス・バビントン(エディ・レッドメイン)

 

 エリザベスⅠ世

      ケイト・ブランシェット

ヴァージン・クイーンの誓いを立てたエリザベスは、ローリーに心惹かれたが、彼との恋を望むことは出来なかった。そんな彼女はベスとローリーを巧みに近づけたのだ。そのことはその後、彼女の心に損失感を与えることに嫉妬、孤独感、理性の損失

歴史好きの人には確かに面白い作品だと思います。私の場合は歴史が苦手なので、エリザベスⅠ世がどのような生い立ちであったか、そしてどのような過程で、即位したか?といった簡単な歴史勉強が出来て、良かったという感じです。今から420年前に実在したエリザベスⅠ世というイングランド女王のことも、ほとんど知らず、お恥ずかしい限りですただ人物の存在しか知らず、まったくの無知状態。情けないことですね。

しかし生涯、ヴァージンを通したというのも、凄い方ですね。国と結婚かぁ~~それで良かったのかな

ケイト演じるエリザベス、迫力ありましたね

  かつら無しのエリザベス

結構可愛いじゃないですか?

  • ジャンル : ドラマ       
  • 製作年 : 2007年
  • 製作国 : イギリス
  • 配給 : 東宝東和
  • 上映時間 : 114分
  • 監督 : シェカール・カプール    

     

    エリザベス:ゴールデン・エイジ

     

    追記:メアリー・スチュアートを演じたサマンサ・モートン、確かにちょっと ミスキャストだったかもしれませんね?ところで彼女の新作がもうすぐ公開されます。「コントロール」、「ミスター・ロンリー」の2作品です。「コントロール」の予告編でのサマンサはなかなか良さそうですぞ。今から楽しみです。

     


     

    ジャンル:
    ウェブログ
    Comments (4)   Trackbacks (88)   この記事についてブログを書く
    この記事をはてなブックマークに追加
    « ウェイトレス~おいしい人生... | TOP | ライラの冒険♪黄金の羅針盤:... »
    最近の画像もっと見る

    4 Comments

    コメント日が  古い順  |   新しい順
    TBありがとうございました (sakurai)
    2008-03-31 16:49:54
    もう一回行こう行こう、と思ってるうちに終わりですわ。
    これは見た甲斐がありました。
    時代も大好き。
    メアリ・ステュアートが、楚々とした美人というイメージが強くて、なぜにサマンサ・モートン!とか思ったのですが、死ぬ間際はかなり太ってたということなので、納得しました。
    簡単な歴史背景もUPしましたので、お暇なときにでも見てください。
    TBありがとうございました (KGR)
    2008-04-01 08:31:54
    サマンサ・モートンはどうもプルコギ、あわわ、プリコグのイメージが強くて、

    エリザベスの母、アン・ブーリンと
    その姉妹メアリー・ブーリンの確執を描いた
    「The Other Boleyn Girl」が、全米公開中です。

    ちなみに、エリザベスの次のイングランド王は、
    メアリー・スチュアートの息子ジェームズです。
    (エリザベスの指名による)
    エリザベスがメアリーを心底は憎んでいなかったことの表れでしょうか。
    Unknown (moriyuh)
    2008-04-02 23:04:38
    こんばんは。

    お久しぶりですね。
    TBありがとうございました。
    私もお返しさせていただきましたよ~。

    >生涯、ヴァージンを通したというのも、凄い方ですね。国と結婚かぁ~~それで良かったのかな

    今ならそういう風にも言えたのでしょうが、だってチャールズなんて酷いですよね?

    昔はそんなことは許されなかったのだと、それくらいの覚悟がないと、あのお役目はできないということなのでしょうね?

    うん、私にはムリだなってね。
    あたりまえか!

    Unknown (マダムよう)
    2008-04-08 12:26:12
    TBありがとうございました。
    返事が遅くなり、すみません。

    生涯ヴァージンといいながら、愛人はいたようですね。
    そのへんが日本人とは感覚が違うように思います。

    また、よろしくお願いします。

    post a comment


    コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

    数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

    Related Topics

    88 Trackbacks

    Trackback  Ping-URL
    ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
    エリザベス/ゴールデン・エイジ (★YUKAの気ままな有閑日記★)
    前作の『エリザベス』(1988年)は当時鑑賞している。10年経って制作された本作の予告編を観るだけで、ケイト・ブランシェットの迫力に圧倒され涙が滲むほどだったので・・・公開を楽しみにしていた―【story】1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)は、プロテ...
    劇場鑑賞「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 (日々“是”精進!)
    「エリザベス:ゴールデン・エイジ」を鑑賞してきました主演のケイト・ブランシェットを一躍スターに押し上げた1998年の歴史ドラマ「エリザベス」。そのラストで戴冠式に臨んだエリザベスが、その後に迎える黄金時代の幕開けを描いた続編。本作では、イングランドが当...
    エリザベス ゴールデン・エイジ (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
     『敵は、外にも中にも── そして私の心にも。』  コチラの「エリザベス ゴールデン・エイジ」は、2/16公開となった16世紀の英国を治めたヴァージン・クィーンことエリザベス女王1世の人生を描く歴史映画の10年ぶりの続編なんですが、早速観て来ちゃいましたぁ~♪...
    エリザベス:ゴールデンエイジ (Akira's VOICE)
    二人のベスのファションショー。
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (Sweet*Days**)
    監督:シェカール・カプール CAST:ケイト・ブランシェット、クライヴ・オーウェン、ジェフリー・ラッシュ 他 1585年、エリザベス1世...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (映画のメモ帳+α)
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (2007 イギリス・フランス) 原題   ELIZABETH: THE GOLDEN AGE 監督   シェカール・カプール    脚本   ウィリアム・ニコルソン マイケル・ハースト       撮影   レミ・アデファラシン          ...
    「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 (かいコ。の気ままに生活)
    試写会で 観てきました。「エリザベス:ゴールデン・エイジ」公式サイトエリザベス「黄金時代」の映画なので政治的な話に 重きが置かれてるのかと思ってましたが・・女王の「女」の部分に 焦点あててます。<以下少々ネタバレです>女王であるがゆえに自由にならないこ....
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (kuemama。の<ウェブリブログのへや>)
    【ELIZABETH:THE GOLDEN AGE】 2007年/英・仏/東宝東和/114分 【オフィシャルサイト】 監督:シェカール・カプール 出演:ケイト・ブランシェット、ジェフリー・ラッシュ、クライヴ・オーウェン、サマンサ・モートン、アビー・コーニッシュ
    エリザベス ゴールデン・エイジ (花ごよみ)
    監督はシェカール・カプール。  主演はケイト・ブランシェット。 98年の映画『エリザベス』の続編。 前作同様の監督・主演女優ということです。 ジェフリー・ラッシュ、 クライブ・オーウェン等が出演。 プロテスタント、カトリック、 宗教の対立が女王の周りを騒が...
    「エリザベス ゴールデン・エイジ」 (首都クロム)
     毅然と。燦然と。しかし、心の奥には不安という密偵と、女という強敵が隠れ潜んでいて、目に見える敵以上に懸念せざるを得ないものだったのかも知れない。そう思ったら、人の上に立ち・彼らを制し・君臨し続けることはどんなに孤独なことだろうと切なくなってきます。英...
    エリザベス・ゴールデン・エイジ (★Shaberiba ★)
    永遠の伝説になった女エリザベス。女王としての孤独が胸に突き刺さる。
    エリザベス・ゴールデン・エイジ (★Shaberiba ★)
    永遠の伝説になった女エリザベス。女王としての孤独が胸に突き刺さる。
    エリザベス・ゴールデン・エイジ (★Shaberiba ★)
    永遠の伝説になった女エリザベス。女王としての孤独が胸に突き刺さる。
    映画「エリザベス ゴールデン・エイジ」を試写室にて鑑賞。 (masalaの辛口映画館)
     「エリザベス ゴールデン・エイジ」@東宝東和試写室 映画の話 1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)はプロテスタントの女王としてイギリスを統治していた。だが、欧州全土をカトリックの国にしようと目論むスペイン国王フェリペ2世(ジョルディ・モリャ...
    映画レビュー「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 (映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評)
    ◆プチレビュー◆エリザベス1世の心の葛藤を描く華麗な歴史劇。存在感のある演技を披露するブランシェットが魅力的だ。 【75点】  16世紀末の英国。プロテスタントの女王エリザベス1世は、カトリックの強国スペインとの勢力争いの渦中にいた。国内外の陰謀が渦巻く...
    『エリザベス ゴールデン・エイジ』 劇場鑑賞 (ANNE'SHOUSE-since1990-)
    本日、2本目です。1作目の『エリザベス』(1998年)を観ていないので、「妾腹の子...」だとか、言われる経緯など、先に史実を頭に入れておいた方が、分かり易かったように思いました。.。゜+..。゜+.  .。゜+..。゜+(c)2007UniversalStudios.AllRightsReserved.『....
    エリザベス:ゴールデン・エイジ(2007) (萌映画)
    うわ、エリザベスもベスもオーストラリア人だよ! というのはいいとして、黄金時代の開幕にあたるアルマダ海戦をクライマックスにもってきた「エリザベス:ゴールデン・エイジ」、期待通り女王様は神々しかったです。 1作目で予習してから臨んだわけだが、10年の間を感じ...
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』歴史劇にあらず、女王という... (よろ川長TOMのオススメ座CINEMA)
    派手な艦隊戦のシーンを観て歴史スペクタクルだと思ったら大間違い!三人三様の女性の生き様を通して女王を描いた女性映画。
    「エリザベス ゴールデン・エイジ」 (ハピネス道)
    JUGEMテーマ:映画 豪華絢爛の衣装デザインと背景や小道具。 そしてケイト・ブランシェットの堂々たる存在感。 見応えという点では充分でしたが、ストーリーはいまひとつ…。 ラブストーリー面が強調されすぎていた感があり 前作と比べるとやや軽い気がしました...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (ルナのシネマ缶)
    前作の「エリザベス」を 観たのは、すご~く昔だったけど、 ケイト・ブランシェットの 演技は素晴らしかったので 印象深い作品でした。 それで今回もかなり楽しみに していました。 前作で国と結婚したエリザベスが、イングランドの黄金時代を 築き上げていく...
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』:英国大河ドラマのハイライト篇:Myムービー掲載 (りゃんひさのMyBlog:映画レビューなど)
    ケイト・ブランシェットの出世作『エリザベス』の続編。さすがに彼女の当たり役なので熱演熱演大熱演です。
    ★「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 (ひらりん的映画ブログ)
    やったー?!?!。二度目のプライベート・シアター鑑賞だよーーーっ。 (一度目は「プロヴァンスの贈りもの」)。 PM11:30~のレイトショウで、お客がひらりんだけっ。 しかも、TOHOシネマズご自慢のヘルニアスクリーン・・・いや、プレミアスクリーン。 もちろん...
    映画を観た~エリザベス:ゴールデン・エイジ~ (垂直落下式どうでもいい話)
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』を観ました。(先週ですが) 敵を制し、愛を制し、国を制した 女王の物語 ストーリー&解説:25歳でイングランド女王に即位したエリザベス。父王ヘンリー8世の遺志を継ぎプロテスタントの女王として即位したが、国内にはカトリック...
    *エリザベス:ゴールデン・エイジ* (Cartouche)
    {{{   ***STORY*** 25歳でイングランド女王に即位したエリザベス。父王ヘンリー8世の遺志を継ぎプロテスタントの女王として即位したが、国内にはカトリック信者が大勢おり、不安と憎悪が渦巻いていた。その頃、ヨーロッパ列強はイングランドを占領すべく狙...
    ★エリザベス:ゴールデンエイジ(2007)★ (CinemaCollection)
    ELIZABETH:THEGOLDENAGE敵は、外にも中にも──そして私の心にも。わが呼び名はバージンクイーン 妻ならぬゆえ、主人は持たず母ならぬゆえ、わが民の母なり神よ、この大いなる重荷を担う力をわれに与えたまえーークイーン・エリザベス1世映時間114分製作国イギリス/フ....
    エリザベスーゴールデン・エイジ (Art- Mill  あーとみる)
    エリザベス・ゴールデンエイジHP http://www.elizabeth-goldenage.jp/ 大英帝国の歴史物語となれば、それはもうゴージャスで、気高く、時に仰々しく、時に禁断の物語をちりばめ娯楽性を追求
    女として、王として (CINECHANの映画感想)
    43「エリザベス ゴールデン・エイジ」(イギリス)  25歳でイングランド国王に即位したエリザベス。父王ヘンリー8世の意志を継ぎ、プロテスタントの女王として即位したが、国内には多くのカトリック信者がおり、不安と憎悪が渦巻いていた。  1587年、ヨーロ...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (心のままに映画の風景)
    25歳でイングランド女王に即位したエリザベス1世(ケイト・ブランシェット) 父王ヘンリー8世の遺志を継ぎプロテスタントの女王として即位...
    「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 (ヨーロッパ映画を観よう!)
    「Elizabeth: The Golden Age」2007 UK/フランス/ドイツ エリザベス1世に「エリザベス/1998」「あるスキャンダルの覚え書き/2006」「バベル/2006」のケイト・ブランシェット。 「エリザベス」でもエリザベスの側近フランシス・ウォルシンガムを演じた「ミュンヘン...
    エリザベス ゴールデン・エイジ (UkiUkiれいんぼーデイ)
    JUGEMテーマ:映画 2008年2月16日 公開 そうです私、カツラですけど・・・・・・何か? やっぱりね! 最初から"おもちゃ屋"よりも"女王"を観るべきでした(ノ~^*) 圧倒的なケイト・ブランシェットの美しさと凛々しさに...
    エリザベスゴールデン・エイジ(映画館) (ひるめし。)
    敵は、外にも中にも――― そして私の心にも。
    夏が来る。『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (水曜日のシネマ日記)
    エリザベス1世の黄金時代を描いた作品です。
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (とんとん亭)
    「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 2008年 英/仏 ★★★★★ 来週から毎週と言っていい程、観たい映画が続々と来るので、昨日の夜大慌てで観て きました。 いや~、ケイト・ブランシェットの凄みのあるクイーンっぷりに圧倒されますね。 女として....
    映画 【エリザベス ゴールデン・エイジ】 (ミチの雑記帳)
    映画館にて「エリザベス ゴールデン・エイジ」 1998年の映画『エリザベス』の続編。 おはなし:1585年、イングランド女王エリザベス(ケイト・ブランシェット)は、いまだ気の休められぬ日々を送っていた。国内にはカトリックの強大な勢力があり、国外にはスペインをは...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (えいがの感想文)
      1998年「エリザベス」の続編。 一人の女性としてのエリザベスは、とてつもなく孤独だった。 一国の女王だって、恋する。が、信頼していた待女ベス、ローリーに裏切られてしまう。 普通の人ならできることができない。国は動かせても恋愛すら...
    エリザベス~ゴールデンエイジ (シネマ日記)
    一作目の「エリザベス」は1998年の作品で、当時ワタクシはカナダに留学中だった。字幕ナシで映画を見るというのは時に苦痛な作業で、サスペンスだとか、スパイものだとかになると、途端に何を言っているのか分からなくなるという感じだったけど、それでもやっぱり映画を見...
    [Review] エリザベス:ゴールデン・エイジ (Diary of Cyber)
    冷たく無機質な石の鳥籠。そこが女王の住まう城。 大きく広げる翼があるのに、どこまでの飛べる翼があるのに、決してその鳥籠を出ることは出来ない。すぐそこに、見果てぬ世界がある。女王が焦がれて止まない、広い世界。しかし、求めようと手を伸ばしても、時代がそれを...
    エリザベス ゴールデン・エイジ (5125年映画の旅)
    1587年。イングランド王室ではエリザベス女王の結婚に関する話題が広まっていた。そしてエリザベスは、新大陸から帰還した船乗り・ローリーに心惹かれていた。一方、幽閉の身のスコットランド女王メアリーはエリザベス廃位を画策。その裏では無敵艦隊を誇る強国ス...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (映画鑑賞★日記・・・)
    【ELIZABETH: THE GOLDEN AGE】2008/02/16年公開(02/16鑑賞)製作国:イギリス/フランス 監督:シェカール・カプール出演:ケイト・ブランシェット、ジェフリー・ラッシュ、クライヴ・オーウェン、リス・エヴァンス、ジョルディ・モリャ、アビー・コーニッシュ、サマン...
    絵画のようでした、『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (武と映画と日常)
    公開初日、レイトで観てきました、 {{{『エリザベス:ゴールデン・エイジ』}}} 作品の詳細は[http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id329147/ こちら]。 歴史的時代背景をちょこっとお勉強してから 観たほうがよりいっそう楽しむことができるんじ...
    エリザベス ゴールデン・エイジ (迷宮映画館)
    とにかく、ケイト・ブランシェットに尽きる。すごい。素晴らしい!
    エリザベス:ゴールデン・エイジ(2007年) (勝手に映画評)
    1998年の映画『エリザベス』の続編に相当する作品。そのタイトルの通り、これ以降、エリザベス、そして大英帝国の黄金時代が幕を開きます。2008年のアカデミー賞で、主演のケイト・ブランシェットは主演女優賞にノミネートされた(惜しくも、受賞ならず)。また、衣裳デザ...
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (京の昼寝~♪)
    □作品オフィシャルサイト 「エリザベス:ゴールデン・エイジ」□監督 シェカール・カプール □キャスト ケイト・ブランシェット、ジェフリー・ラッシュ、クライヴ・オーウェン、 アビー・コーニッシュ、サマンサ・モートン ■鑑賞日 2月17日(日)■劇場 10...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (めでぃあみっくす)
    前作から実に9年ぶりとなる続編の公開、しかも監督や主要キャストは同じ。見る前は何かと心配要素も多かったのですが、実際に見てみるとそんなちゃちい心配などどこ吹く風の如く、前作以上に内容の詰まった作品でした。9年前は惜しくも『恋におちたシェイクスピア』のグ...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (Big Screen)
    ○エリザベス:ゴールデン・エイジ/ELIZABETH: THE GOLDEN AGE ○2007年イギリス・フランス/ドラマ・歴史劇[◆◆◆◆◆◇]5/6 ○公開2008.02.16東宝東和/114min ケイト・ブランシェット ファンにはたまらない作品でしょう。そして私は大ファン(笑) エリザベス...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ  ELIZABETH:THEGOLDENAGE (映画に恋してる)
    もうひとりのエリザベスに自分の姿を重ねた。かなわぬ思いの向こう側軽やかに二人は踊った。頬にかかる甘い吐息と触れる指先の確かなぬくもり。自由なベスは私の分身。そっと放たれた無垢な小鳩。切なさと羨望が入り混じる甘美な時間。目を閉じればあの人の肩越しにまだ見...
    恋と王冠の人生―「エリザベス:ゴールデン・エイジ」Part2 (豆酢館)
    10年後に第3作目を製作して、エリザベス1世の生涯の全貌を観たいとも思う。おそらくそうなるのではないか。
    「 エリザベス:ゴールデン・エイジ  /ELIZABETH: THE GOLDEN AGE (2008) 」 (MoonDreamWorks★Fc2)
    【エリザベス:ゴールデン・エイジ 】2008年2月16日(土)公開 監督 :...
    「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 (It's a wonderful cinema)
     2007年/イギリス  監督/シュカール・カプール  出演/ケイト・ブランシェット      ジェフリー・ラッシュ      クライヴ・オーウェン  ケイト・ブランシェットが再びエリザベスを演じた作品。前作を観ていなくてもわかる内容ですが、見ておいた方...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (そーれりぽーと)
    ケイト・ブランシェットのはまり役は、どうもエリザベス1世らしい。 アカデミー主演女優賞、ゴールングローブ賞主演女優賞にノミネートの『エリザベス』から10年経ち、今回、続編の『エリザベス:ゴールデン・エイジ』で、また両方にノミネートの快挙! 実は主演女優賞...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (とりあえず、コメントです)
    16世紀の英国を舞台にエリザベス女王の苦悩と戦いを描いた作品です。 前作に引き続き、ケイト・ブランシェットは圧巻でした(^^) 16世紀後半。ヨーロッパではスペインが宗教戦争をしかけて勢力を伸ばしており、 その矛先は英国にも伸びようとしていた。 一方、英国では...
    エリザベス  ゴールデン・エイジ [監督:シェカール・カプール] (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ)
    ケイブラ陛下の目くるめくファションショーと、暗殺・戦争・失恋とイヤなこと続きでムキー!!っとお怒りになられる貴重なお姿を拝見できる、ケイブラ陛下の忠実な僕たる我らにとって観賞が義務となる映画でございます。ケイブラ陛下への揺らぐことなき私の愛を、この映評記...
    映画 『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (きららのきらきら生活)
      ☆公式サイト☆『エリザベス』のシェカール・カプール監督が、再びケイト・ブランシェットを主演に迎え、エリザベス女王の“黄金時代”に焦点当てた歴史大作。当時ヨーロッパの最強国だったスペインとの宗教対立を軸に、君主として生きる女性の苦悩を画面に焼き付ける...
    「エリザベス:ゴールデン・エイジ」:女王様と北島マヤの共通点は (ひねくれ者と呼んでくれ)
    監督:シェカール・カプール 出演:ケイト・ブランシェット イギリス・フランス2007年 先日、わたくし美容院に行きましたら美容師さんが「週刊王朝女性」を持ってき
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (に げ ら の お 庭)
    {{{ 1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)はプロテスタントの女王としてイギリスを統治していた。だが、欧州全土をカトリックの国にしようと目論むスペイン国王フェリペ2世(ジョルディ・モリャ)は彼女の失脚を画策する。そんな女王の前に、新世界から戻っ...
    エリザベス ゴールデン・エイジ  (ITニュース、ほか何でもあり。by KGR)
    ケイト・ブランシェット、クライブ・オーウェン、 ジェフリー・ラッシュ、サマンサ・モートン、エディ・レッドメイン *** 1998年の「エリザベス」の続編。 未見だが、ケイト・ブランシェットを一躍有名にした。 前作では16世紀後半、 カソリックとプロテスタン...
    エリザベス~ゴールデンエイジ (シャーロットの涙)
    豪華絢爛の黄金期へ
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (夫婦でシネマ)
    ケイト・ブランシェットが再びエリザベス1世を演じます。今回は、宮廷での恋愛劇とスペイン無敵艦隊との対決スペクタクルの2本立て!
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (なんちゃかんちゃ)
    歴史大作「エリザベス」の9年ぶりの続編。前作に続き主演するケイト・ブランシェットが、せつない恋路を経てスペイン無敵艦隊との戦いにのぞむ、激動の時代の女王を熱演!
    エリザベス:ゴールデンエイジ (カリスマ映画論)
    【映画的カリスマ指数】★★★★☆  これぞ神の領域・エリザベス  
    エリザベス/ゴールデン・エイジ ELIZABETH/THE GOLDEN AGE (描きたいアレコレ・やや甘口)
    好きな男の腕の中でも、国家の夢を見る。 フツー、暖炉の前でお願いする事ってラブ・アフェアじゃないだろうか? それを『キスして』だけ...
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』('08初鑑賞27・劇場) (みはいる・BのB)
    ☆☆☆★- (5段階評価で 3.5) 2月17日(日) 109シネマズHAT神戸 シアター5にて 13:30の回を鑑賞。
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』2008・2・24に観ました (映画と秋葉原と日記)
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 公式HPはこちら ←クリック ●あらすじ 1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)(生まれ1533年・在位:1558年~1603年)は反カトリック立場でイングランド国教会と国王の至上主義の女王としてイギリスを統治し
    映画を観た~エリザベス:ゴールデン・エイジ~ (垂直落下式どうでもいい話)
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』を観ました。(先週ですが) 敵を制し、愛を制し、国を制した 女王の物語 ストーリー&解説:25歳でイングランド女王に即位したエリザベス。父王ヘンリー8世の遺志を継ぎプロテスタントの女王として即位したが、国内にはカトリック...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ を観ました。 (My Favorite Things)
    今日公開作品は観たいものがイロイロあり、悩んだ結果…
    『エリザベス ゴールデン・エイジ』 (きぶんしだい)
      ケイト・ブランシェット主演『エリザベス ゴールデン・エイジ』をTOHOシネマズなんばにて鑑賞 ●あらすじ● 1585年イギリス。エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)は英国の女王として、最強の国と称されていたスペインのフェリペ国王の策略に対抗する。 いつ...
    エリザベス ゴールデン・エイジ (観劇★感激★カンゲ記)
    公式サイト→コチラ エリザベスの続編ができると知ってから、そりゃーもうずっと楽しみにしてました。 尊敬する人は?って聞かれると、必ず「エリザベス?世」って即答してるアタクシですから。 イギリス人の友達はみんな彼女のことを「Strong woman!」って言うね...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
    強い信念で近世イギリスを黄金時代へと導く、エリザベス一世が辿った険しい道のり。恋や人情による葛藤、無敵艦隊との対決を描く。 1587年、イングランド。エリザベス1世としてイングランド女王の座を手にしてからも、彼女の奮闘は続いていた。というのも、宮中では依...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (future world)
    前作「エリザベス」の続編、再びケイト・ブランシェット主演ということで期待の一作。 時代は16世紀後半、エリザベス1世がイギリス女王の座に~ 側近から持ち込まれる結婚話を交わす日常、カトリック対プロテスタントなる宗教問題、スコットランドに幽閉されてる女...
    エリザベス・ゴールデン・エイジ:女社長の細腕奮闘記 (犬儒学派的牧歌)
    ★監督:シェカール・カプール(2007年 イギリス) ★あらすじ(Yahoo!映画より引用) 158...
    33●エリザベス:ゴールデン・エイジ (レザボアCATs)
    なんと、9年ぶりの続編!私、前作の『エリザベス』も大好きだったんだ~!当時見た時は、鳥肌が立ってしまったの。ケイト・ブランシェットって、いつも演技が凄くて、本当に好きなのだけれど、その中でも特にスンゲー!と思ったのが、『エリザベス』だったのでした。
    『エリザベス:ゴールデンエイジ』 (待ち合わせは本屋さんで)
    陰謀が渦巻く16世紀を生き抜いた孤独な権力者 エリザベスの黄金時代!ケイト・ブランシェット主演『エリザベス』の続編!
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (こんな映画見ました~)
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 ---ELIZABETH: THE GOLDEN AGE--- 2007年(イギリス/フランス) 監督:シェカール・カプール 出演:ケイト・ブランシェット、ジェフリー・ラッシュ、クライヴ・オーウェン、 アビー・コーニッシュ、サマンサ・モートン 1585年...
    「エリザベス:ゴールデン・エイジ」:大塚二丁目バス停付近の会話 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
    {/hiyo_en2/}ここが女子大の中でも最難関とされるお茶の水女子大よ。 {/kaeru_en4/}あんな真正面に警備員がいちゃあ、男は入りづらい。最難関て言われるのもわかる気がするな。 {/hiyo_en2/}いえ、そういう意味じゃないんだけど。 {/kaeru_en4/}しかし、男を寄せつけない...
    エリザベス・ゴールデンエイジ☆独り言 (黒猫のうたた寝)
    エリザベス1世 ヴァージンクィーンと呼ばれた彼女のスペインの無敵艦隊との戦いの前後の物語勿論史実ゆえ、歴史の再現を楽しむこともできます。(笑)ケイト・ブランシェットの『エリザベス・ゴールデンエイジ』を観てきました。冒頭のステンドグラスのエリザベス1世がまさ...
    エリザベス ゴールデン・エイジ (ネタバレ映画館)
    私の名前はエリザベスよ!と言ったのは山田花子・・・
    エリザベス ゴールデンエイジ (マダムようの映画日記)
    ーエリザベス:ゴールデン・エイジーELIZABETH: THE GOLDEN AGE 2007年 イギリス/フランス シェカール・カプール監督 ケイト・ブランシェット(エリザベス女王1世)ジェフリー・ラッシュ(フランシス・ウォルシンガム)クライヴ・オーウェン(ウォルター・ローリー)リ...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (ロッタの映画日和)
    敵は外にも中にも そして私の心にも。 『エリザベス』を観て、ケイト・ブランシェットのずば抜けた演技力に魅せられたのは、ずいぶん昔の...
    感想/エリザベス:ゴールデン・エイジ(試写) (EDITOREAL)
    なぜだろう、物足りないのは。『エリザベス:ゴールデン・エイジ』2月16日公開。1558年の即位から30年近くの年月が流れたエリザベス1世。彼女の前に現れた航海士のローリーは、「ヴァージン・クイーン」の誓いを立てたエリザベスの女としての一面を刺激。他方では彼女の命...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ(ネタバレあり) (エミの気紛れ日記)
    この映画を観に行こうと思ったのは前作の『エリザベス』が良かったのとアルマダの海戦があると聞いたから。 なのに『エル・ドラコ』ことドレイク船長が活躍するアルマダの海戦が・・・(涙)
    真・映画日記『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (          )
    JUGEMテーマ:映画 3月7日(金)◆737日目◆ 終業手前で雨が降った。 すぐにやんだけど、もうちょいと遅くに降ってくれれば…ねぇ。 終業後、日比谷「スカラ座」へ。 『エリザベス:ゴールデン・エイジ』を見る。 『エリザベス』の続編でスタッフと主要...
    『エリザベス:ゴールデンエイジ』 (シネマのある生活~とウダウダな日々)
    敵を制し、愛を制し、国を制した 女王の物語
    エリザベス ゴールデン・エイジ (ダイターンクラッシュ!!)
    3月2日(日) 15:40~ 日比谷スカラ座 料金:1250円(チケットフナキにて前売りを購入) パンフレット:後日購入予定 『エリザベス ゴールデン・エイジ』公式サイト 前作でウォルシンガムに暗殺されたメアリーが生きている!!城に幽閉されて。 しかし、史実として...
    エリザベス:ゴールデンエイジ (悠雅的生活)
    エリザベス1世の孤独。
    『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (『映画な日々』 cinema-days)
    エリザベス : ゴールデン・エイジ イングランド女王エリザベス1世(1533-1603)の 人生を描いた『エリザベス』('98)の続編 個人評価 ★★☆ (...
    『エリザベス ゴールデン・エイジ』'07・英・仏 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
    あらすじ1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)はプロテスタントの女王としてイギリスを統治していた。だが、欧州全土をカトリックの国にしようと目論むスペイン国王フェリペ2世(ジョルディ・モリャ)は彼女の失脚を画策する。そんな女王の前に新世界か...
    エリザベス:ゴールデン・エイジ (モノクロのアニメ)
    この記事は、姉妹ブログ『写真と映画のブログ』『映画と写真のブログ』から転載されたものです。 エリザベス:ゴールデン・エイジ 1585年のヨーロッパは、二つの宗教が対立する時代だった。 カトリックを国教とするスペインと、プロテスタントを国教とする英...
    エリザベス ゴールデン・エイジ (mama)
    ELIZABETH: THE GOLDEN AGE 2007年:イギリス・フランス・ドイツ 監督:シェカール・カプール 出演:ケイト・ブランシェット、アビー・コーニッシュ、クライブ・オーウェン、リス・エヴァンス、ジェフリー・ラッシュ、サマンサ・モートン 数奇な運命を背負いなが...