銅版画制作の日々

ゆっくりと更新して行きます。TB・コメントのお返しが遅くなると思いますが、宜しくお願い致します。

SWEENEY TODD THE DEMON BAREBER OF FLEET STREET

2008-01-31 | 映画:シネコン

 

JOHNNY DEEP の話題作「SWEENEY TODD」、公開されました。

 

1月22日、MOVX京都にて鑑賞。今や、カリスマ的俳優、ジョニー・デップ再びティム・バートン監督とのコラボで誕生した「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」、長いタイトルですね。ほとんど映像はモノクロの世界。大量の血しぶきは赤色で映し出されています。

 

 

150年以上人々に語られ続けたスウィーニー・トッド伝説

伝説の始まり  通説によれば、スウィーニー・トッドは1748年、貧乏で酒びたりの絹織物職人のひとり息子として生まれた。当時のロンドンには病気、汚染、貧困、汚職が蔓延していたそうだ。幼いトッドは織物工場で、両親とともに働きながら成長した。14歳のとき些細な盗みで、監獄に送られる。殺人鬼や悪党たちの間で生活するうちに、トッドは監獄の理髪師であり、受刑者でもあるエルマ・プラマーの養子になる。理髪師以外の仕事に、解剖学、そして理髪店のイスに座るお客のポケットから盗む技を学んだらしい。釈放後は、貧欲さ、嫉妬心、抑えられない怒りが彼を支配し、やがてセント・ダンスタン教会横のフリート街186にオープンした理髪店で、連続殺人事件が始まったという。トッドは最終的に裁判にかけられ、絞首刑となったと言われている。

 

伝説はやがて物語として・・・・・・。

民衆はこのとんでもない事件を飽くまで追及しようとした。新聞社は発行部数を上げるために、噂と事実を織り交ぜ、センセーショナルに物語を書きたてた有名なタブロイド紙のネタになり、都市伝説の題材となる。お話はいくつもに改ざんされて、トッドが実在したか?どうかという正確な記述は存在しない。犯罪物語としての人気が大人の読書を増大三文雑誌の創作意欲をかきたてた。その中でも最も人気を博したのが、スウィーニー・トッドと言う名前の悪魔の理髪師を主人公とする、トマス・プレストの1848年にピープル誌に掲載された物語「The String Of Pearls:ARomance」だった。このプレストの物語が翌年、舞台劇に脚色され、「フリート街の悪魔の理髪師」という副題を付けて生まれ変わった。

 

1847年 「The String Of Pearls:ARomance」初の舞台劇化

1973年 戯曲「スウィーニー・トッド」誕生

1979年 ミュージカル「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」初演

2008年 本作公開

 

というわけで、劇場版ミュージカル 「スウィーニー・トッドフリート街の悪魔の理髪師」が公開されました。ジョニー・デップが歌います♪もちろん他の役者さんも歌います。彼の歌声、なかなかですよ。ジョニーは何でもできるんですね。結構歌う場面も多いです。

お顔が真っ白なのは、やはり悪魔っぽい感じを出すためなのでしょうか?病的です。でも彼はこういう薄幸ぽい役が似合いますね。しかも狂気的で、破滅的なところもいいですね。

 

いきなり初めから歌で始まります。ベンジャミン・パーカー(ジョニー・デップ)は無実の罪を着せられ、オーストラリアの島流しの刑に処せられるということですが・・・・。一体どのような罪だったのか?その辺がちょっと分からないのですね。彼の美しい妻ルーシーに惚れこんだタービン判事(アラン・リックマン)が、彼女を略奪するために仕掛けた罠だったのですが。判事という役職を盾に、スケベなおっさんは、ベンジャミン・パーカーを奈落の底に卑怯な男です

15年の歳月を経て、ベンジャミン・パーカーは名前をスウィーニー・トッドと変え、ロンドンに戻ってきたのです。実は彼は島からの脱出を謀った際、船乗りのアンソニー(ジェイミー・キャンベル・バウアー)に助けられますロンドンに戻ったわけは、もちろん判事復讐のためなのです。

ロンドンに戻ったスウィーニー・トッドの向かった場所は昔の我が家その場所には現在、客の来ないミセス・ラベット(ヘレナ・ボナム=カーター)のパイのお店になっていた。

 

 パイ屋の女主人 ミセス・ラベット

本当に不味そうなパイ、何と店のなかにはゴキブリが~~~彼女はスウィーニー・トッドに気があるようで・・・・。15年間、彼の愛用のカミソリを保管していた。彼女の思いは通じるのか

 

ミセス・ラベット、訪ねてきた彼がベンジャミン・パーカーとは最初は気づかず・・・・。パーカーがいなくなってからの妻子がどうなったかを話し出す。タービンが言葉巧みにルーシーを舞踏会に誘い、客の目の前で、彼女を辱めたと話す。(そこで、ラベットは、彼がベンジャミン・パーカーだということを知ることに)その後のルーシーは毒をあおり、娘ジョアナはタービンが養女にして、に閉じ込めているという。

「ベンジャミン・パーカーという男は死んだ今の俺はスウィーニー・トッドだ。必ず復讐するのだと語る。」そんな彼に、彼の愛用していた理髪道具のカミソリを渡す。売らずに置いていて良かったとラベット。そしてまた店の2階で理髪店を始めては?と勧めるのだった。

 

一方船乗りのアンソニーは、ロンドンの街を歩いていたタービン家の窓辺で歌う♪美しい娘ジョアナを発見彼はジョアナにひと目してしまう。物乞いの女から、彼女が監禁状態である事を知るそして何とか助けたいと考えるのだ。

 

       

    アンソニー                   ジョアナ

 

その頃、ロンドンには、街一番の腕というイタリア人理髪師ピシリ(サシャ・バロン・コーエン)がいた。見習いのトビー(エド・サンダース)のによれば、ピシリの調合した秘薬を使えば、何と薄毛の人も毛が生えてくるというのだ。抜け毛の心配もない?なんて・・・・・・。トッドとラベットはそんな秘薬がインチキだと訴えるこの訴えにピシリお怒りトッドとピシリの髭剃り対決ということになってしまう。

 

 ピシリとトビー、何か顔見ているだけで、インチキ臭い

 

その対決に一役買ったのがあのタービン判事と親しい役人バムフォード。

 

 何かきも~いバムフォード(ティモシー・スポール)

対決の勝敗はもちろんトッドが圧勝トッドの腕を見込んだバムフォード、必ずお店に来ると約束するこれでタービンに近づけると期待したトッド

 

ところが待てど、標的となる彼らは来店せずイライラするトッド「いい加減に昔のこと忘れたら?」となだめるラベット。そんな最中にアンソニーがやって来た。そしてジョアナの境遇を語り始める。(トッドとジョアナが親子だとも知らず)ジョアナが鍵を落としてアンソニーに助けを求めていることも話す。トッドにかくまって欲しいというのだ。

娘との再会に心弾ませるトッドの前にトッドの正体を見破ったピシリが現れる。そして今後の売り上げの半分をよこせと脅す。

見習いトビーにラベットがパイを食べさせている間に、トッドはピシリを殺してしまうトビーにはを飲ませ、ピシリの行方をごまかしたラベットは、彼の生い立ちを聞きだし同情彼をここで雇う事になる。

 

いよいよチャンス到来!!タービンがバムフォードに聞いてやって来たのだ。何とタービンは親子ほど年の違うジョアナとの結婚を望んでいた。髭を剃って男前を磨けば、ジョアナがになるとバムフォードに言われたのだ。(タービンはほんまにやらしいおっさんです(>_<))

これ以上の機会はないと微笑むトッド。タービンと調子を合わせて♪いだします!

 

タービンの喉にカミソリを当てた瞬間、アンソニーが駆け込んできたそしてジョアナとの駆け落ち計画がバレバレとなる。タービン、大いに怒るそして二度とこんな男との知り合いの店には来ないと帰っていってしまった。

 

大切な機会を逃し、失意のトッドをなだめるラベット、そんなトッドにピシリの肉を入れてミートパイにして売ることを提案。復讐のチャンスも、娘との再会も実現できず、嘆くトッドだが、このミートパイの話に乗り。次々と身寄りのない男を理髪店に呼び込み、殺人を繰り返す。

人肉のパイの評判は店は繁盛でもトッドはタービンの復讐を忘れられずそんな彼に苛立ちながらもラベットはトッドとの結婚を夢見る

 

タービンはジョアナを逃がさないために、精神病院へ監禁してしまう。精神病院の患者の髪の毛がカツラ用に調達されていることを知っているトッドはアンソニーにカツラ業者の見習いになって、入り込むようにとアドバイス。一方トッドはタービンをおびき出すためにを送る。何とアンソニーが店に、ジョアナを連れてくるよという内容だった。

 タービン判事(アラン・リックマン)

「パヒューム」、「ハリー・ポッターシリーズ」で存在感のある役者さんでした。今回は卑怯で傲慢な、スケベなおっさんを演じておられました。

 

さてさてトッドの復讐は実現するのでしょうか?この後、意外な展開になって行きます。トビー少年は、トッドに疑惑の目を向けています。ラベットのトッドへの思いもえぇ~という結末に・・・・・。ぜひこの後は映画館で、観て下さい

 

ミュージカルでは、少年ではなく、青年だそうです。すべての秘密を知る重要な役どころトビー少年。

 

 トッドの美しい妻 ルーシー

毒をあおり、その後どうなったのか?実はところ、どころで、彼女は登場しています。死んでいません。

 

ご存知、ティム・バートン監督。

「チャーリーとチョコレート工場」では子供向けのファンタジーでしたが、今回はブラックミュージカルとでもいいましょうか。毒の効いた血だらけの物語でした。ちょいとグロイかも・・・・・。

お話はそんなに難しくはないですが、ダークな映像美と役者さんの歌声の素晴らしさでしょうね。「ジョア~ナ♪」というフレーズが何故か忘れられません。

 

 

 スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師作品紹介&公式サイトへリンク

            

 

 

 

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11 Comments

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Unknown (オリーブリー)
2008-02-01 16:51:02
mezzotintさん、こんにちは!
TB、ありがとうございました。

>判事という役職を盾に、スケベなおっさんは

爆笑!!
当然、私も最初からそれは思ってたんですけどね…
ハッキリと言ってくれて、ありがとうです(爆)
アンソニーに、どの本がお好みぃ~いろいろあるよぉ~とか脅してる時、ううぅーー、、、完璧なるエ○オヤジと思ったですよ(爆)

大満足の作品でした!
これでオスカーでも手にできたなら、ワインで乾杯です♪
毎日サントラも聞いて浸ってま~す(*^^)v
TBありがとうございました (くまんちゅう)
2008-02-02 16:06:54
怪しい役者てんこ盛りの楽しいダークミュージカルでした。
ジョニデはヘレナさんはもちろん、リックマン氏もスポール、コーエンさんも怪しげで、しかも歌が上手くてビックリでした!
歌声♪ (BC)
2008-02-02 21:59:36
mezzotintさん、こんばんは☆
トラックバックありがとうです。(*^-^*

>ダークな映像美と役者さんの歌声の素晴らしさでしょうね。

そうですよね。
サウンドトラック毎日聴いています♪
回想シーンじゃなくても・・ (メビウス)
2008-02-02 23:29:59
mezzotintさんこんばんわ♪TB有難うございました♪

出来が良い作品なだけに、トッドの獄中での出来事やアンソニーとの出会いも気になってしまいます。冒頭は彼が帰って来た所から始まって、15年と言う長い歳月がちょっと弱く感じてしまったので、個人的には彼の幸せな生活を回想シーンだけに留めず、最初から本編として盛り込んでいても良かったかな?とも思っちゃいます。
Unknown (ケント)
2008-02-03 12:08:16
mezzotintさんTBありがとう
今日は朝から大雪でびっくりしています。明日は会社どうしょうかな・・・(^_^;)

確かに「ジョア~ナ♪」というフレーズは、印象的でしたね。
このブログの写真を観ても判るように、この映画全体が絵画的なミュージカル。それにジョニデ主演ということで、残虐性がだいぶ中和されましたね。
ルーシーは一番救われなかったですね。あそこがポイントとはいえ、気の毒すぎる展開でした。

Unknown (moriyuh)
2008-02-04 00:11:13
こんばんは。
TBありがとうございました。
私もお返しさせていただきました。

>病的です。でも彼はこういう薄幸ぽい役が似合いますね。しかも狂気的で、破滅的なところもいいですね。

そうそう、今どきこんな不幸が似合う人、そういませんよね?私はそんなにジョニーデップを好きではないのですが、シザーハンズとこの作品はかなり好みです。
私って不幸な男性好きだったりして?なんて思ってしまうくらいです(笑)



TBありがとうございました (kain)
2008-02-04 16:18:24
mezzotintさんTBありがとう。

こちらからもTBさせてくださいね。

(V)o\o(V)
こんばんは! (hyoutan2005)
2008-02-06 20:54:48
お久しぶりです。
忙しかったので、TBのお返しが遅くなり申し訳ありませんでした。
私はちょっと苦手な血糊系ミュージカルでしたが、流石この二人が組むと苦手意識をも克服させる作品に仕上げてくれますね。
とにかく役者さんたちが歌も演技も皆上手です。

暫くひき肉料理はアウトになりましたが(汗&笑
TBありがとうございます (HIROMI)
2008-02-06 22:13:49
ジョニーをはじめ、出演者みんな歌がうまかったですね~。ジョニーの器用さにますますloveです。悲惨なストーリーだったけど、船乗りの青年と娘が幸せになったのが救いでした。
(^o^)コ(^-^)ン(^0^)バ(^-^)ン(^0^)ハ (とんちゃん)
2008-02-09 17:42:50
大絶賛のこの映画・・・私、敷居が高いッス^^;

ところで今日はバトンをお持ちしました。
お時間など、いかほどでしょうか?

いつでも構いませんので宜しくお願いします
トップ記事の「干支でバトン」で~す。
よ(^o^)ろ(^o^)し(^ ^)くぅ(^-^)ノ゛
こんにちわ。 (michi)
2008-02-14 12:14:23
TBありがとうございました。

本作品、残虐なシーンが多かったのですが、
ミュージカル風だったせいか
残虐性が緩和されていた気がします。

ただ、ミートパイはしばらく食べられそうにありません。
まさに、食の安全問題ですよね~!!

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1月公開映画の中ではたぶん一番の話題作。さっそく行っときましたー <あらすじ>
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (シネ・ガラリーナ)
2007年/アメリカ 監督/ティム・バートン <TOHOシネマズ二条にて観賞> 「悪夢を描けば天下一品のティム・バートン」 (ラストシーンについて触れています) さすがティム・バートンの映像美でした。使用する色のバリエーションを極力抑えています。例えば...
『スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 2008-No4 (映画館で観ましょ♪)
オープニングの赤い雨のしずく・・・ココがもう好きです! こういった色使いの映像は大好きです! 「すごい話だね」  「やっぱ...
スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師 (eclipse的な独り言)
 映画好きの方も「70年代ロック・アルバム・ベスト・セレクション」に投票を!  
アース (eclipse的な独り言)
 特別披露!白熊店長の全身アップ写真。萌え~。  さて正直言いましょう。あんまり
【映画】スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師…普通に悪趣味 (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
{/hiyoko_cloud/}もう2月になっちゃいましたねぇ…ホント早いです。 一昨日の記事にも書きましたが…ここのところgooブログの調子がよろしくない様子{/face_ikari/}。しかもgooブログの方いくつかで同時多発な状況{/face_ikari/}。 短時間でたくさんのトラックバックをg...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (UkiUkiれいんぼーデイ)
JUGEMテーマ:映画 2008年1月19日 日本公開 肉まんに段ボールってのは聞きましたけど ミートパイに・・・・ほにゃららが使用されてるとはねぇ (|||_|||)オエーッ "はさみ"から今度は"カミソリ"に持ち替えて さすが&qu...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(映画館) (ひるめし。)
いらっしゃいませ。そして、永遠にさようなら。
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (to Heart)
 ―いらっしゃいませ。   そして、永遠にさようなら。― ブロードウェイの巨匠スティーヴン・ソンドハイムのトニー賞受賞ミュージカルをティム・バートン監督が映画化。 原題 SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET 製作年度 2007年 上映時間 117分 監督 テ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (バビロン21)
軽やかに優雅に歌いながら、喉をかっ切ってブッ殺す‥‥‥‥ 素晴らしいの一言に尽きる! ティム・バートン監督の新作は『スウィーニー・トッド』。 なんとこれ、本格的なミュージカル映画。 生気がまるっきり感じられない、重くて寒々しいモノトーン...
映画レビュー「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評)
◆プチレビュー◆バートン印のグラン・ギニョール劇は哀しい復讐の物語。ミュージカル初挑戦のデップの歌声が見事だ。 【75点】  19世紀のロンドン。天才理髪師スウィーニー・トッドはフリート街に店を構える。彼は、15年前に自分を無実の罪で投獄した上、妻子まで奪...
スウィーニー・トッド  フリート街の悪魔の理髪師 (ふぴことママのたわ言)
いつもなら絶対に観たくない類の内容だけど、{/down/} 主演がジョニーで監督がティムなら どうしても観たくなりますよね~{/up/} 出だしはいつもの重い感じで 暗めの映像が、ダークなイメージに合っています。 血の赤が、ちょっと不気味に目を引きます・・ でも、それよ...
スウィーニートッド フリート街の悪魔の理髪師 (Lovely Cinema)
JUGEMテーマ:映画館でみました! 2007年/アメリカ 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ(スウィーニー・トッド/ベンジャミン・パーカー)    ヘレナ・ボナム=カーター(ミセス・ラベット)    アラン・リックマン(タービン判事)    ティモ...
『スウィーニー トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (シネマのある生活~とウダウダな日々)
今年一本目はこちら『スウィーニー トッド フリート街の悪魔の理髪師』です。
★『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』★ ※ネタバレ有 (~青いそよ風が吹く街角~)
2007年:アメリカ映画、ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演コンビ6作目、ヘレナ・ボナム=カーター共演。
[映画]スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (落とし穴には気をつけろ!)
グロ~ この迷いのない残酷さは凄いなあ。見ながら一々ビクッとしていたので、終わった時には非常に疲れました 悪徳判事(アラン・リックマン)のせいで妻子を奪われ、無実の罪で15年投獄されたベンジャミン・バーカー(ジョニー・デップ)が、スウィーニー・トッドと名...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (Diarydiary!)
《スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師》 2007年 アメリカ映画
スウィニー・トッド  (迷宮映画館)
やっぱ、あたしゃ、ミュージカルは苦手だわ・・・。
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」を観る (紫@試写会マニア)
みんなのジョニデこと、ジョニー・デップと奇才ティム・バートンが三度タッグを組んだ話題作、「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」を観てきました。 ジョニデ初披露の歌声!との振れ回りですが、「ショコラ」での流浪の民・ルーも「コープスブライド」...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(評価:○) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】ティム・バートン 【出演】ジョニー・デップ/ヘレナ・ボナム=カーター/アラン・リックマン/サシャ・バロン・コーエン/ティモシー・...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ルナのシネマ缶)
今回のジョニーは 初の殺人鬼役、 そして初のミュージカル! 久々に待ちきれず 初日に鑑賞してきました。 ジョニー&ティムのコンビ作品は やはり面白いです。 しかし・・・かなりグロイ場面も ありです。(~_~;) 理髪師ベンジャミン・バーカー(ジョニー・デッ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師■意外と淡白味 (映画と出会う・世界が変わる)
舞台は煤煙で煤けたロンドン。そこで展開する血まみれの復讐劇。意味もなく無関係な多くの人々が殺されていく。そして、主人公は幸福な結末を迎えることはない。このようなドラマの主演はジョニー・デップとヘレム・ボナム・カーター。そして、それに彼らの敵役としてアラ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 [映画] (mololog(モロログ) -映画レブーとかその他諸々)
★★★★★ のち ★★★☆☆ http://wwws.warnerbros.c
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (future world)
待ちに待ったティム・バートン&ジョニー・デップの最新作、 期待通りの世界観に大満足です。 バートン監督ならではの映像~ まずはタイトルバックから、毒々しくも洗練されたエキセントリックな匂い。 ロンドンの街並み・劇中シーンはダークな色彩で、とりわけ血...
「スウィーニー・トッド」:有明二丁目バス停付近の会話 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
{/hiyo_en2/}この辺りって、倉庫街ばかりだと思ったら、こんな立派なマンションができてるのね。 {/kaeru_en4/}時代の変化だよ。時がたてば、街は変わり、人も変わる。 {/hiyo_en2/}街は変わらないのに、人が変わったのが「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪...
映画 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (きららのきらきら生活)
  ☆公式サイト☆ブロードウェイの巨匠スティーヴン・ソンドハイムのトニー賞受賞ミュージカルを映画化。監督は『チャーリーとチョコレート工場』のティム・バートン。19世紀のイギリス。無実の罪で投獄され、その首謀者に妻も娘も奪われた男(ジョニー・デップ)が、名...
スウィーニー・トッド -フリート街の悪魔の理髪師-(ネタバレあり) (エミの気紛れ日記)
一昨日に引き続きスウィーニーネタです。 ネタバレと書いちゃいますが、これミュージカルでやってるから内容知ってる人も多いんですよね(汗) ところで皆様は「美容師」と「理容師」の違いってご存知?
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (映画通の部屋)
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」SWEENEY TODD:TH
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ケントのたそがれ劇場)
★★★★  終盤から貧血気味で、気分が悪くなってしまった。銀のカミソリと真っ赤な血、そして人肉の塊をミンチに切り刻む。そしてゴキブリとネズミがところかまわず徘徊する。        これでもかとばかりに、残酷シーンのオンパレードが続き、不快感で胸が悪くなる
2008-02『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』のMOVIE &#63704;映画を鑑賞しました。&#63893; 2008-02『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(更新:2008/01/26) 評価:★★★★☆ そこは、二度と出られない悪魔の理髪...
「シャンプー台のむこうに」「スウィーニー・トッド」感想 (ポコアポコヤ 映画倉庫)
奇しくも2日続けて、イギリスの「理容美容院」の映画を見てたんです。しかも両方にアラン・リックマンが出てる@@ 「シャンプー台」では...
スウィーニー・トッド /フリート街の悪魔の理髪師 (とんとん亭)
「スウィーニー・トッド /フリート街の悪魔の理髪師」 2008年 米 ★★★ 映画ブロガー様の間でも超のつく人気を誇るジョニー・デップの新作!! 「パフューム」と雰囲気が似ていて、200年ぐらい前のヨーロッパの古めかしい ダークな映像は独創的で良...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (Yuhiの読書日記+α)
ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演のミュージカル仕立てのスリラーです。ジョニーが初めて歌声を披露するというので、結構話題になってましたね。でも、まさかここまで歌いまくってるとは思ってもみませんでした{/face_hohoemi/} <あらすじ> 19世紀、ロンド...
スウィーニートッド フリート街の悪魔の理髪師 (シネマログ  映画レビュー・クチコミ 映画レビュー)
いらっしゃいませ。そして、永遠にさようなら。■ストーリー19世紀のロンドン、フリート街で理髪店を営んでいたベンジャミン・バーカーは、美しい妻をもつ悪徳判事タービンに嫉妬をもたれていた。やがて、無実の罪を着せられて投獄させられる。15年後、脱獄した彼は”...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (まぁず、なにやってんだか)
R-15指定だけあって血なまぐさいシーン続出で、観ていて体が硬直しますが、とても面白く引き込まれる映画でした。 冒頭から流れるオーケストラの曲も迫力があって私好み。劇場で観る価値ありだわぁ~と感激。そして、スウィーニー・トッド(ジョニー・デップ)の歌...
【2008-12】スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(SWEENEY TODD:THE DEMON BARBER OF FLEET STREET) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
人気ブログランキングの順位は? 忘れるものか 許すものか スウィーニーが来る! いらっしゃいませ。 そして、永遠にさようなら。
スウィーニートッド フリート街の悪魔の理髪師 (何書☆ねくすと)
 評価:☆           血に染まる凶刃度:90% 評価表(★:絶賛! ☆:面白い! ◎:良かった♪ ○:普通 △:ややつまら...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』鑑賞 (★☆★風景写真blog★☆★healing Photo!)
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』鑑賞レビュー! 原題::::SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET 2007年 アメリカ 全米公開::::2007年12月21日 日本公開日::::2008年1月19日(土) 上映時間::::117min...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (映画を観たよ)
さぁ、色々楽しみ!
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (5125年映画の旅)
ロンドンに店を構える理髪師ベンジャミン・バーカーは、美しい妻と生まれたばかりの娘と共に幸せに暮らしていた。しかしそれを妬んだ判事の策略によって、彼は家族と引き離されてしまう。15年後。ロンドンに舞い戻ったベンジャミンはスウィーニー・トッドと名を変え...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (2007) (さくらの映画スイッチ)
スウィーニー・トッドは可哀想といえばそうだけど、フリート街に戻ってからは自業自得っぽいような。その単純な愚かさが哀れといえば哀れなんだけど、どことなく滑稽な感じもする。基は「伝説」・・・
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (シャーロットの涙)
伝説の殺人理髪師スウィニー・トッド
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (シャーロットの涙)
伝説の殺人理髪師スウィニー・トッド
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 2007年米 (Movie heart beat)
2008/01/26号  ティム・バートン監督。ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター出演。19世紀のロンドン。ある理髪師が幸せな結婚生活を送っていたが、突然彼は無実の罪で投獄される。15年後、彼はロンドンに戻ってきたが。。。  ある意味「やられた」と思って...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (メルブロ)
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 196本目 2008-2 上映時間 1時間57分 監督 ティム・バートン 出演 ジョニー・デップ ヘレナ・ボナム=カーター アラン・リックマン 評価 7点(10点満点) 会場 TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン7 ...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 ぎょえ~ (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
すっかり、バートン印と化したタイトルバック映像に期待が高まり、雰囲気も悪くない。 ところが、船に乗った青年が唄いだし、さらに白塗りのジョニデまでも唄いだし、本格ミュージカルの兆しが・・・。 歌が多めやったり、踊ったりするミュージカル映画ならなんとかなるん...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (『座敷牢からなんかニョロ~っとトビ出したようなカンジの.......』)
(2007/米/ティム・バートン)  【期待度】★★★・・ 【満足度】☆☆☆☆・   【激しい流血描写&シュールな死体遺棄描写には・・・何故か笑ってしまう度】★★★★★
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (2007) 117分 (極私的映画論+α)
 ジョニー・デップの最高傑作だと思います。 原題はSWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET
「スウィーニー・トッド」見た!! (+++turbo addiction+++)
スウィーニー・トッド見てきたよー!!! 。.:*・゜川n’ー’川η゜・*:.。.ミ ☆ ジョニー・デップのためなら早起きも頑張れるー!!! 今年初の映画だぜ!! ワーイヽ(゜∀゜)メ(゜∀゜)メ(゜∀゜)ノワーイ R-15だったから、結構激しい殺戮シーンでもあると思っていたけ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ぷち てんてん)
この映画と『28週後・・』を一緒に見ようかと思っていたんですが、時間の都合で今日はこれ一本。でも、それでよかったのではないかと思った私です^^)どちらも血みどろ~~ですもん~~~^^;)☆TBは確認後にアップします、しばらくお待ちくださいませ(m。_。)m☆☆....
映画 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (ちょっとひとことええでっかぁ~♪)
もとはミュージカルですから、ミュージカルが苦手・嫌いな人は見ない方がいいですよ。 最初から最期までセリフもありましたがほとんど歌って...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(試写会) (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★★  届かぬ愛にあえぐ残酷美  
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(試写会) (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★★  届かぬ愛にあえぐ残酷美  
映画「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」を鑑賞。 (masalaの辛口映画館)
 31日「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」@TOHOシネマズ川崎スクリーン6。 客入りは映画の日の前日と言う事で非常に悪い。335席のキャパに若い女性客を中心に30人弱。 映画の話  19世紀のイギリス。無実の罪で投獄され、その首謀者に妻...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (cinema!cinema!~ミーハー映画・DVDレビュー)
久々にダークな演出の冴えるティム・バートン作品を観たなーって感じで、結構満足できる作品が観られました。ダークって表現では表現が難しい、この監督の独創美と毒は観ていてクセになりますよねー。コミカルな要素が強いものより、こういうシリアスな作品の方が個人的に...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 を観ました。 (My Favorite Things)
よく考えたら悲惨な作品です。
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (tomozoのうれし★たのし★大好き)
待ちに待った「スウィーニー・トッド」は初日に鑑賞。のっけからなんだけど、ティムの作品の中でも、この作品はかなり上位に入る良さなんじゃないんだろうか。なるほどゴー
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師☆いらっしゃいませ。 (☆お気楽♪電影生活☆)
そして、永遠にさようなら。
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (que sera sera♪ riのお気楽生活)
   《劇場鑑賞》    今年最初の映画が、  結局『スウィーニー・トッド』。
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』を見ました (それ行け!21世紀)
ジョニー・デップが復讐に生きる理髪師を演じる、『スウィーニー・トッド フリート街
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (夫婦でシネマ)
ジョニー・デップもヘレナ・ボナム=カーターも怪演のホラーミュージカル!
映画「スウィーニー・トッド」 (Serendipity !)
 映画「スウィーニー・トッド~フリート街の悪魔の理髪師」の試写会に出かけた。  
最近寝た映画 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (腹黒い白猫は見た!!)
2008年24本目「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪店」いらっしゃいませ。そして、永遠にさようなら。ストーリー19世紀のロンドン。フリード街で理髪店を営んでいたベンジャミン・パーカーは、ある日突然すべての幸せを奪われる。彼を妬む悪徳判事ターピンによ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (sailor's tale)
「夢」は「悪夢」しか見たことがないの
スウィーニーとミートパイ工房の秘密 ティム・バートン 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (SGA屋物語紹介所)
「どうしてもやるんですか」 「やる。わたしほどひどいヤツは見たことがない」 ぶし
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 恐ろしい共生関係 (はらやんの映画徒然草)
刃物と血が、容赦なかったですね。 僕は痛いのや、血がたくさんのものは苦手なので、
●スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(11) (映画とワンピースのこでまり日記)
挽肉見たらしばらく思い出しそうだわ・・・特に粗挽きなんか・・・
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
悪魔の理髪店へようこそ!・・・切れすぎるカミソリと、大量の血しぶきと、香ばしいパイの匂いを携えて__。さて、スウィーニーのカミソリの餌食にならないのは、誰? 19世紀のロンドン。フリート街で理髪店を営んでいたベンジャミン・バーカーの幸せの日々は、ある...
殺人鬼の歌声は美しく響く~スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ひょうたんからこまッ・Part?)
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 SWEENEY TODDSWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET (2007年・アメリカ/117分)R-15 2008年1月8日(火)ジャパンプレミア試写会にて鑑賞 ジャパンプレミア・レッドカーペット報告...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ダイターンクラッシュ!!)
2月3日(日) 16:10~ 丸の内ピカデリー1 料金:1250円(有楽町の金券屋で前売りを購入) パンフ:後日購入予定 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』公式サイト 女性陣が大好きなジョニー・デップのダークなミュージカル映画。監督は例によっ...
スウィーニー・トッド 悪魔の理髪師 (シネマ大好き)
ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演の「スウィニー・トッド 悪魔の理髪師」。 無実の罪で投獄され、妻子を奪われたベンジャミン・バーカーは、15年後、復讐の鬼と化したスウィニー・トッドとしてロンドンに帰還。元自分の家ではミセス・ラベットが売れない...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 SWEENEYTODD:T... (映画に恋してる)
この街に残る思い出はつらすぎる。深く立ち込める霧がたとえすべてを塗りつぶしたとしても時間は戻せない。15年ぶりに降り立ったロンドン。長く苦しい月日は彼のすべてを変えてしまった。誰も彼だと気づく人はいないだろう。幸せにあふれていたまるで咲き乱れる花のよう...
愛と狂気と人肉パイ (Ondul Blog ver.β)
『スウィーニー・トッド』雑感 @2008.1.26 理髪師にして殺人鬼(復讐鬼)。 不謹慎ながら「これほど相性の良いものがあるだろうか!」と真っ先に思ってしまいました。手には研磨された鋭い切れ味のカミソリ。客は何もしなくても自分から急所の喉下を晒してくれる。「さ...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (Johnnyダイアリー)
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師監督:ティム・バートン 【スウィーニー・トッド/ベンジャミン・バーカー】ジョニー・デップ【ミセス・ラベット】ヘレナ・ボナム=カーター【ターピン判事】アラン・リックマン【役人バムフォード】ティモシー・スポー...
歌って、殺して、食べました【スウィーニー・トッド】 (犬も歩けばBohにあたる!)
この映画の公開をどれだけ待ったことでしょう…。 私が愛してやまないアラン・リック
スウィニー・トッド☆独り言 (黒猫のうたた寝)
実は、去年の1月に舞台で観ました。その時の主演は市村正親さんと大竹しのぶさん。ミセス・ラベット演じた大竹しのぶさんの怪演(?)がかなり印象強かったんだけど(笑)ってことで、ストーリーは把握しちゃっての鑑賞ですがオープニング映像から、思わずにんまりしちゃっ...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(試写会) (たーくん'sシネマカフェ)
ひさしぶりに試写会です(日記が公開してからですが)ヤクルトホールにて鑑賞♪(ゆりかもめの通路を行けば信号も雨なども平気です)残念ながら?本人が登場するプレミア試写会ではありません。さて、ティム・バートン監督とジョニー・デップのコンビ。理髪店主の復讐劇+...
真・映画日記(1)『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (          )
JUGEMテーマ:映画 1月19日(土)◆690日目◆ 映画の紹介感想だけを書く。 実写映画では『チャーリーとチョコレート工場』以来の2年4ヶ月ぶりの作品。 主演のジョニー・デップはアニメ映画『コープス・ブライド』を含め6度目のティム・バートン作品出演。 他、『...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」試写会観てきました♪ (りんたろうの☆きときと日記☆)
☆「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン、ティモシー・スポール、サシャ・バロン・コーエン、エドワード・サンダース、ジャミー・キャンベル・ボーウェン...
残酷なのに悲しく切ない。~「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」~ (ペパーミントの魔術師)
悪徳判事によって無実の罪を着せられ、 妻と娘を奪われた男が15年ぶりにロンドンへ帰ってくる。 復讐のために。 ティムバートン映画のジョニーデップって なんでいつもこう青白い顔なんすか?(-_-;) 「シザーハンズ」のエドワードにしても 「スリーピーホロウ」のイカ...
映画『スウィーニー・トッド、フリート街の悪魔の理髪師』を観て... (KINTYRE’SDIARY)
11.スウィーニー・トッド、フリート街の悪魔の理髪師■原題:SweeneyToddTheDemonBarberOfFleetStreet■製作年・国:2007年、アメリカ■上映時間:117分■日本語字幕:佐藤恵子■鑑賞日:1月25日、セントラル(吉祥寺)■公式HP:ここをクリックしてください□....
映画DVD:「Sweeney Todd(スウィーニー・トッド)」 (時評親爺)
忙しさとネタ切れにかまけたサボリ気味の更新ネタは、先日DVDリリースされた『Sweeney Todd』である(R-15指定)。これ当初は”ミュージカル映画”と言うことでかなり購入を悩んだところ(笑)。と言うのもかつて『シカゴ』という映画DVDを購入し観...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』'07・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ19世紀のイギリス。無実の罪で投獄されその首謀者に妻も娘も奪われた男(ジョニー・デップ)が名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。15年ぶりに理髪店を再開した彼は、かつて自分を陥れた男への復しゅうに燃えていた・・・。感想ハサミ男からカ...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (『映画な日々』 cinema-days)
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 無実の罪で投獄された理髪師が 15年後、命からがら脱獄し復讐の鬼と化す。 個人評価 ★☆...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」フリート街にあったもの (ノルウェー暮らし・イン・London)
ゆかりの地を訪ねてシリーズ(勝手に命名)第2弾は、ジョニー・デップとティム・バートンの「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 随分前に見ていながら、まだレビューを書いていなかった。 ホラー好きなパパンですら、「絶対に見たくない!」と言い張るこ...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」感想 (Kanataのお部屋へようこそ)
 グロいのと悪趣味全開の内容。  あまりのおぞましさに引く。(笑)