METROの中で

最初の目的はどこへやら・・・
生活日記になっています

いくつ?

2006-10-10 21:54:07 | こんな日常
しばらく前に、Oxfamで村上春樹の「ダンスダンスダンス」上下巻が売っているのを見つけた

(日本語の小説がOxfamにあるー。めずらしいよねぇ。これは買わねば。59pだし)

と思って彼のは今まで読んだことがなかったけど、日本語のノベルが嬉しかったので買って読んだ。夏のプロジェクトが終わってちょっと時間のあったときの話。


んで、その小説の中のハワイのシーンで何回も ピナコラーダ っていう未知の飲み物(←私にとって)が美味しそうにでてくるのね



それでしばらくしてから、たまたまスーパーのアルコールコーナーで瓶入りPinaColadaを見つけたのさ

(おお、これではないか?ふむふむ・・・パイナップルとココナッツミルクとホワイトラム入り。)

是非飲んでみよう、と思いそれもカゴに入れてレジに並んだわけです。


そしたらレジのおねーさん
「何歳ですか?」って。あのー、18はとっくのとうに過ぎてるよ。学生証しか今ないんですけど・・って見せるも誕生日は載っていないー

まあ結局買えたわけだけど最後にレジのおねーさん
「18にもみえないわー」

・・・・・(ある意味ひどい)。
これ絶対こっちに住んでる日本人だったらあると思うんだけど、ほぼ実年齢より若く見られるってこと

というより、こっちの子が大人びて見えるからでしょうなあ・・・


コメント (0) |  トラックバック (0) | 

スーパーバイザーは誰

2006-10-07 23:20:04 | こんな日常
金曜の朝、携帯がなる

ビービービー・・・



私 「ハロー?」

「ハーイ。○○さんですか?学校の××(←先生)だけど今日メールチェックした?」

私 「あ??おはようございます・・・。まだしてないですけど、何ですか?」

先生 「今日の午後ね、プロジェクトのミーティングがあるから病院の方のセミナールームに行ってね。これ重要だから絶対出席してほしいんだけど。」

私 「はぁ・・・???? わ、わかりました。とにかくメール見てみますので。連絡ありがとうございます」


電話を切って、固まる。何の話?
プロジェクトって、次セミスターのプロジェクトのことだよねぇ

確かに私の第一希望は医学部の中の、あるデパートメントの研究室だったけど、きっと希望者が多いだろうからインタビューだろうなあ・・と思ってたのにそれが通ったってことかしら?希望者がそんなにいなかったのかも?

と、頭を?マークでいっぱいにしながらてくてく近所の図書館に向かう
インターネットでメールチェック・・っと。

確かにさっきの先生からと病院のほうのドクターからメールが来ている

まとめると、そのデパートメントの中の(プロジェクトに生徒をとってもいいよーん、という寛大な)約15の研究室のドクター達が今日の午後ミニプレゼンをして、プロジェクトでどんなことができるのかを説明するからそれに出席して、どのスーパーバイザーにつきたいか希望を提出してね、ということらしかった。


どうやら私がその確認のメール返信をしていなかったので連絡してきたらしい。
わざわざ携帯にかけてきて確認するとは、なんとイギリス人らしからぬ責任感の強さ!

まあとりあえず大事なセッションらしいので図書館からスーパーに寄って買い物をして家に帰りお昼を軽く食べてまたすぐに出掛ける


病院はいくつかビルがありエレベーターもいくつもあって予想通り迷った。どこだ・・どのエレベーターに乗ればつくのだぁ?
2回も人に聞きやっとそのデパートメントのあるロビーにつくも生徒用スワイプカードがここでは無効で中に入れない・・・

ど、どうしよう

と、そこへ見覚えのある顔が。
確か同じコースのドイツ人ではないか?

私 「あのー。プロジェクトの説明会に来たの?」
同じコースの女の子 「そう。セミナールームでしょ」
私 「うん、カード使えなくて中入れないんだよねぇ。メールくれたの誰だか覚えてる?内線にかければいいかも」
同じコースの女の子 「誰だったかしら。でもエクステンションにドクターの名前ないよ。レセプションなるあるけど・・・」

とかそんなことを話しているとデパートメント内の人がドアを開けて中に入って行ったので、その隙に一緒に中に入る

セミナールームはすぐに見つかったけどまだ中で何かやっていたので時間になるまでちょっと廊下で待っていたら、またも見覚えのある顔が。
授業中の実験で近くにいる黒人の子だ

私 「ああー!元気?これ第一希望にしてたんだ?良かった知ってる人が何人かいて」
黒人の子 「今来たところ。プレゼンだよね」
私 「そうー、まだ教室使ってるみたいだから時間になるまで待ってるの」

プロジェクトの冊子を見つつ、時間になったのでセミナールームに入る

医学部の子と、私のようなサイエンス系で生徒は15人くらいだろうか。どうやら一つの研究室につき生徒一人をとるらしい

一人5分位のプレゼンがどんどん進む

研究室によって、使うテクニックや関連する病気の種類、ラボベースかコンピュータアナリシスベースかなど、色々あるようだ。
すべての発表が終わってから先生達と話す機会があり、何をすることになるのかをもうちょっと聞いてみる。「この研究をすれば、ほぼ確実にパブリッシュされますよー」みたいなちょっと魅力的なのもある。でもそれはメタアナリシス的なやつだったのでパスだ

私はラボベースで、フィジオロジーが関係していなくて、色んなテクニックを試せる実験で、内容が面白そうで、しかも論文を書くときに書きやすい結果が出そうなプロジェクトがいい(←重要。クレジット高いから落とすとダメージ大)

という理想をもとに帰ってから冊子にじっくり目を通す。

(おお。やってみたいのが結構いっぱいある・・・)

チョイスは週明けにメールしないといけない

いくつも平行してできれば悩まないで済むのにー・・
まあそれは無理ってもんである


コメント (0) |  トラックバック (0) | 

水道料金

2006-10-04 20:58:54 | こんな日常
昨日帰ったら初めての水道料金請求書が!

電気は自分でトップアップしてるから忘れようがないが、水道のことなんか忘れていた。テムズウォーターが一応定期的にメーターをよんでいたらしい
今回のは引っ越してきた6月中旬から9月終わりまで分

週当たり約£2.7

一人暮らしで、まあ普通にお風呂や料理に使う感じでこのくらい

ちなみに電気料金は週約£7。うちはお湯もキッチンも暖房もすべて電気でまかなう式になっている。なので冬暖房を使うようになったら・・・ちょっとコワイ


ところでこういう料金の払いで面倒なのが、クレジットカードを支払いに使えないこと。電気をトップアップしに行こうと思ってその場についてからキャッシュを持ち合わせてないことに気づいたことが過去何回も・・・
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

ファイナルイヤーの始まり

2006-10-02 20:42:40 | こんな日常
すっかり間をあけてしまったブログ
過去、ふと思い立って日記をつけようとしても3日も続いたためしがなかったよーな・・・



さて夏も終わり普段通り学校が始まった

(実験は特に失敗もなく、色々な技術にずいぶん慣れた。リサーチの雰囲気も分かったことは◎
スーパーバイザーの先生に言われたこと。このままファイナルイヤープロジェクトと、その後のPhDもここで続けるつもりある?
・・・・。こうやって先生は面識のある生徒から選んでいくのかーと思うと、まったく知らないドクターかプロフェッサーにゼロからアプライするのは労だな、と思う。結局、このグループと私の専攻しているものは多少違うのでこの話は続かないんだけども、とにかく全てが先に繋がる素晴らしい経験だった)


そして実験室通いから普段に戻ってやっとファイナルイヤーである。

(デフォルトは、モジュールを前期後期で半分ずつに分けるので、ともに週4日通学)

私は考える
週4日には惹かれるけど
とりたい科目が前期に集中している
プラス、今やっとけば次のタームが実験プロジェクトのみだからそこにもっと行ける

と考えた結果、
前期にレクチャー系を全て入れて毎日学校に来ることにした

それで次のタームは毎日実験室に行けるといいなーと期待している(スーパーバイザーがはっきりしないので未定)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

話は変わり、お湯のこと

お風呂のお湯の蛇口がひねっても細くしか出ないために水量が少なすぎてシャワーがシャワーの機能をなさない。
なので手桶を使っている。
夏の間はそれでも良かったけど、だんだん寒くなってきてそれでは良くなくなってきた。
時間はかかるがお湯をためるか、期待してないけど蛇口をプラマーに見てもらうか、考え中・・・


コメント (0) |  トラックバック (0) | 

実験が始まって一週間

2006-07-02 21:52:19 | こんな日常
直接スーパーバイズしてくれているのはアメリカでPhDをとって今ポスドクのアメリカ人のE。彼女はドクターと友達のように仲が良く、他にイギリス人PhD2人とイタリア人PhD1人という構成。他にもドクターやPhDが部屋にいたり入ったり出たりする。

初日にEの机の片隅を与えられ(コンピューター付属品が散乱していたのでそれを片付けて)、実験の合間合間にはそれまでの経過をノートに日記のようにまとめて、時間があればリーディングをしている。

火曜の昼一時間セミナーがあり、これは学校の中の似たようなことを研究している誰かしらがプレゼンをするというもので、聴くのはドクターやPhDの皆さん。私もEについて聴きにいったが、前に座っていたおじさんの食べているものが気になって集中できなかった。彼は終始何かしら食べていた。ケバブとかバナナとかなんか色々。お昼時間なので食べ物持ち込みOKだそうで。

金曜は朝9時半から11時くらいまでグループミーティングがある、これはあったりなかったり。内容は、一人一人研究の経過を話してディスカッションするというもので、先週はPhDの人が30分くらいのプレゼンと、Eがプレゼンをしていた。

このグループの良いところはドクターを含め皆が友達のように仲良し(らしい)ということ。ちょっと信じ難いんだけど皆心から親切で和気藹々としていてドクターも名前呼び捨てという一見誰がリーダーなのか?という感じで、いわゆる上下関係がないように見える。もしもマスターを飛ばしてPhDに行く時は研究室の人と雰囲気は選ぶときにかなり重要な要素であるというのがよく分かった。

実験は今のところ順調に経過している。最初三日間はほぼEがそばについて指示してくれることに従ってやって、後半はほぼ同じことを半分くらいのスーパーバイズでやった。来週始め3日間はEもドクターもカンファレンスに行ってしまっていないので同じことを一人で、ということになっている。

「分からないことがあったらPhDに聞けばいいし、どこか間違って失敗しても全然気にしなくていいから、オートクレーブ(高圧高温の殺菌のためのオーブンのようなもの)とか使う時だけは誰かそばにいてもらって危険じゃないようにしてやってね」だそうです。

まあ2回繰り返して3回目だから次のステップで必要な分はもう十分あるんだけど、巨大フラスク割ったり、機械壊したり、分量間違えたり、うっかり殺菌しないでバクテリア流しに流しちゃったりしたら・・・とか恐ろしいことを想像してしまう。あと、もし必要なストックが途中でなくなったら自分で調合しなきゃいけないんだー、とか。でも似たようなことを3回もやればもうこの部分はエキスパート!(になるはず)

とりあえず高いリエージェントを使うところがないのは救いなのだ。たとえば1グラム300ドル!とか、計量するときにこぼしたらダメージ大だよ・・1グラム20ドルでも緊張するのに。

まあこんな感じで朝は10時から夕方6−7時までとにかく楽しく進んでいる。研究室は何を食べても飲んでもいいようで(実験室はもちろんだめだが)、Eはこの間なぜかライチを食べていたし、お昼も外に買いに行ってここで食べたりする人もいる。実験と研究室に一日いるのは普段の授業より10倍くらい好きプラス何かやっているという感じがして、予想に反して全然疲れない。まあ、、切に願うのは大きな失敗や怪我をしませんように、ということ。

ところで面白かったのが、基本的に授業のようにすべて用意されている状態を自分で作らなきゃいけないというのは当たり前なんだけど、バクテリアをプレートに伸ばす棒(なんていうんだっけ)をガラスピペットの先の細い部分をバーナーの火であぶって溶かして自分で形を作ること。「これ、金属かガラスのが売っているのに何でいちいち自分で作るのか不思議」という問いに対してEは「でもこのピペットは数ペニーしかしないからいくらでも作れるでしょ」でした。細くて私も一回割りました。熱してからそのままエタノールに入れたら割れてしまった・・・金属になれてたんだな。でもこの形作り、面白くて何本も作ってみたけどなかなか理想の整った形にならなかった
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

電気について

2006-06-30 21:54:32 | こんな日常
インベントリーに来るといっていた時間を過ぎても人が来ないので不動産屋に電話してみると、どうやら午前中に私に確認の電話をしたけど出なかったので不在で行っても無駄だからという理由で来なかったらしい。で、インベントリーはいいとしても、電気が使えないんですけど?という問いに対して・・・「キーがメーターに差し込んであるでしょ、それを抜いてショップ(ニュースエージェントなど)でトップアップしてそのキーを差し込むとチャージされるよ」・・・ということでした。キー式なんて知らないよおートップアップ式の電気なんてあり?

で、キーを抜いてニュースエージェントでお金を払ってチャージしてもらって差し込んだら電気は無事通りました。メーターの窓?に「残り何ポンド」という表示が出ます。

インベントリーには次の日に人が来て、汚れや傷などを細かくチェックしていました
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

引越し

2006-06-20 20:14:15 | こんな日常
さてさて鍵も受け取り徐々に荷物も手で運んでいる。今のところから徒歩20分、バスですぐなのでトローリーでガラガラと。残るは机とテレビと食器少しと洋服すこし

ちょっと気になるのが、っていうか問題なのが電気が止まっている(かも知れない)こと。

つかないのよ、電気が。電源も使えないし。主電源(ブレーカー?)はオンになってると思うんだけどどうも見方がよく分からない。周りのフラットや廊下は電気がついてるから多分前の人が払ってないとかそういう理由で止められてるんじゃないかと予想している。数日後に不動産屋がインベントリーに来るからそのときに聞かないと。
でも普通は鍵渡す前にチェックするだろー日本じゃないよねえ。イギリスって適当なことや不便なことが多すぎる!

(私の主電源の見方が間違ってたりして・・・でもイギリスにいると悲しいかな自分よりまず周りを疑ってしまうんだが・・・)

というわけで身を移すのは今週末か来週初めの予定


ところで、ドラマDesperateHousewivesが水曜でシリーズ最終回を迎える。先週はなんだか暗くて笑えるところが一箇所もなかったから最後どう終わるのかなー

そんなDesperateHousewivesよりも今好きなドラマはGrey'sAnatomy
バックに流れる音楽が合ってていいんだなあ
第2話が一番好きだった
それでそれで気になるのはメレディスがそんなに若く見えないってことだ。インターンって設定なんだけどアリソンより若くも見えないんだけど・・・まあとにかく美しいけどね。

もちろんフットボールも見ている。今日はイングランド対スウェーデン。日本は応援するけどね・・最近ニュースでも何でもイングランドだらけである。家々のドアや窓やパブにも車にもイングランドの旗がはためいている
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

実験準備中

2006-06-07 01:58:43 | こんな日常
最近のロンドンは20度以上晴れが続いている。暑い中歩き回ったら顔と上半身前面に汗疹ができてしまった。こんなに肌がよわっちかったっけ・・日本にもし夏帰っていたらどうなるんだろう


試験は終わった
が、勉強が引き続いている・・・

実験はちょっとずつ変異させたあるプロテインをバクテリアから出して精製するっていう(たぶん)そんなに難しくないものである(でもちょっと操作を忘れているかもしれない)。違うところは大量にプロテインを出すところとバクテリアを育てるときに13Cや15Nを与えるところと、それからストラクチャーのデータをNMRで見たりRNAを加えてみたりすること(時間があれば)

そのあるプロテインに関する資料と、NMRの知識を入れるという作業を実際始める前にやっとかないといけないことになった。これは普段読んでいる論文と種類が違って化学系なので、実際やることは普段の実験に似ているけど、とにかく理論をさらわないと何が目的の実験なのか?を理解しないままやることになってしまう

NMRはプロテインの試験でも避けていて勉強してなかったんで、先生に会って色々話し合ったとき申し訳ないくらい ??? だった・・・え、ケミカルシフトって何ですか?みたいな・・・このグラフって何を意味してるの?みたいな・・・ありえないくらい無知だったんで、とりあえず今勉強中。NMRが目的ではないから数学的部分は飛ばして意味と結果の解析の仕方が分かれば・・まあ・・いいかな・・・という状況。

始める前にあと何回か先生とミーティングをする予定にしている。これが良い先生で直接メリットはないはずなのに(人手は増えるが)積極的に色々教えてくれる。それによく笑うし。私が真面目なことを話していても笑われると深刻だと自分が思ってることもそんなに深刻じゃないのかーと感じられる。


ところで新しい引越し先が決まった。5−6件不動産屋をまわり一日で決めてしまった。私にしては素早い決断である。場所と値段を考えると選択肢はそうないもので、ゾーン2にあるスタジオだ。広くはないけど天井が高くてお風呂とトイレとキッチンはある。ダブルベッドとワードローブが置かれていて冷蔵庫もある。冷凍庫はない。洗濯機は共同。電気が切れたら多分ハシゴを使わないと届かないと思うんだけど共同のハシゴがあるのかは不明。鍵をとるのは再来週の予定です。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

試験終了

2006-05-27 04:04:58 | こんな日常
やっとやっと試験が終わった。
長かったぁ。
一生終わらないんじゃないかと思ったぁ。

論文試験は大変だなあと実感した

ちょっとやばいときもあったけどずいぶんここ数週間で変わったこともあったしとにかく8個中6個以上パスしてることを祈ろう

なんだか少しだけ周りの物や人に対する自分の態度が前と異なっているような気がする

てか、パスしてなかったら追試だよ
それに落ちたら留年ですが・・・・(それはやばい)


ところで夏、実験をすることになった。丸2ヶ月である
奨学金が取れていた
(でも今の気持ちは奨学金要らないからその分テストの点数上乗せしてほしい・・・ちょっとマジ。だって追試になったら実験どころじゃなくなりそう)

夏休みがないのって初めてだな。日本に帰る時間もないからもう2年間は帰らないことになるのかぁ

上手くいくのか不安で論文も不安だけど、リサーチラボは楽しみ。この前ドクターに会いにいったとき中を覗いたらティーチングラボ(授業で使うラボ)とは違って薬品や機械やいろんなものが溢れていた

ドクターとポスドクばっかりで周りに生徒がいないのがちょっと怖いけど。。
ま、ばてないようにがんばろ。精神鍛えられそー・・
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

テレビ

2006-03-29 00:25:22 | こんな日常
今日は好きなテレビ番組を挙げてみます。

ChildOfOurTime
DesperateHousewives(Susanが私の一番)
RunForGlory(ロンドンマラソン目指して)
PoorLittleRichGirls(境遇の違う2人の女の子が1週間入れ替わり生活)
TheApprentice
Shipwrecked(南国の美しい空と緑と光と漂流者たちの生活)
ExtraordinaryPeople
Snobs(オーストラリア発。子供番組ですが・・)
Root

終わっちゃったけど・・
HotelBabylon
BratCamp

もっと色々あったような気がするけどとりあえず思いつくのだけ

こっちのテレビ番組は、ぱっと始まってぱっと終わってしまうことがよくある(と思う)
LastInSeries(最終回)ってのをテレビ欄で見るとがっかり。

私ってば実はすごいテレビっ子だったのか、日本ではあんまり見なかったのに、自戒したほうがいいんじゃないかと自分で思うほど見てしまう。特に引っ越してから電波が良くなったもので・・・
コメント (0) |  トラックバック (0) |