一人バンドMetamorphosis-One音楽日記
MIDIのバンド演奏に4声多重コーラスを加えて作品を作る一人バンドMetamorphosis-Oneの音楽日記。
 



メンバーは、井手理夏vo、府川晃一郎b、佐藤克巳g、僕pでした。

あいにくの雨でお客さんは少なめ。トロンボーン1、ドラム1、ピアノ1、ギター1でした。



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メンバーは、原幸子vo、府川晃一郎b、佐藤克巳g、鈴木恭一ds、僕pでした。

この日はセッション前にブルームーンさんに呼んで頂きお花見としゃれこみました。金沢文庫の称名寺でやったのですがそれは見事な桜にしばし見とれてしまいました。

石田店長が用意してくれたキーボードでフルートのデュオを楽しんだり後は飲めや歌えや状態で日が沈む頃にはえらくいい気分になってしまいました。

お店に入っても何だかハッピー状態でした。たまにはいいよね。とにかくハッピー。(笑)

お客さんはアルトサックス1、ピアノ3、ドラムス2、ボーカル1、トロンボーン1、オーディエンス5でした。

この日は僕のお誕生日を祝っていただきました。原幸子さんからケーキを差し入れしてもらいました。

ユーすけさんが僕のピアノで弾き語りをするイラストをプレゼントしてくれました。こういうものは初めてもらいましたが、いやあ何かとても気に入ってしまいました。

世の中に1つしかないイラストです。大事にしなくちゃね。どこに飾ろうか楽しみながら考えたいと思います。

久しぶりに載せた写真はそのイラストを持ってご機嫌の僕です。ブルームーンを通して誕生日をお祝いしてくれる友達に囲まれて過ごすっていいもんです。お祝いしてくれた皆さんありがとうございました。

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メンバーは、Yoshiiki vo、僕pでした。

お客さんでピアノを弾かれる女性の方が来店されました。ピアノ1本でどう歌伴すればよいか悩んでいるとのこと。

僕が昔悩んでいたのと同じように悩む人を目の前にびっくりです。他人事と思えず色々ピアノ談義に花が咲きました。

ピアノ1本なのにYoshiikiさんはえらく早い曲をやりたがる日でした。が、弱音を吐いてはいけません。僕の最終目標はこんな歌伴よくピアノ1本でできるよなといわれるようなところに登りたいと思っています。早さの壁は乗り越えられないとね。

前にも書きましたが世の中で蔓延しているベースがいると思って聴いてという弾き方は大嫌い。まあそうじゃない弾き方は大変だけどね。僕は諦めずに続けようと思う。じっくり時間をかけないと身につかないものもある。後1年ぐらい続けたら色々身につくと思えるので頑張ろうと思う。



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メンバーは原幸子vo、府川晃一郎b、佐藤克巳g、鈴木恭一dr、僕pでした。

風邪でダウン後の復帰第一戦という感じでした。

お客さんはギター3、アルトサックス1、トロンボーン1、フルート1でした。

最初の演奏はIsn't it romanticを譜面を見ながら演奏しました。テーマ弾きは得意ではありませんが一頃に比べるとらしく弾けるようになってきました。段々様になってくるから不思議。

力が抜けて弾ければ弾けるほどらしく弾けるようになった気がする。

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メンバーは、Yoshiiki mc,vo、風間進一b、僕pでした。

お客さんは前回より増え5名でした。もう少し増え10名以上集まるようにしたいところですが頑張って宣伝しようと思います。

歌伴は好きなので伴奏は楽しく出来たかも。風間君とは久しぶりにやったけど確実に進化してます。今度またやるのが楽しみだ。


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メンバーは、曽根一樹、僕でした。

今回はアクシデントがあり2ステージ目からマイクが入らなくなり結局2ステ目以降は全部インストで演奏しました。

歌えなかったのは残念でしたがピアノをガンガン弾けてそれはそれでよかったかも。



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メンバーは、森田万里子fl、僕p,voでした。

デュオとか少人数の編成は気が抜けなく勉強になります。だってフルートのソロが終わったらデュオとはいいながらピアノソロです。

まだ涼しい顔をしては出来ないが理想として描くのはテンポが早かろうが遅かろうが人数が多かろうが少なかろうがいつもニコニコしながらピアノを弾いていたいもんだ。

なるべく少人数でやるようにしたいと思う。

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メンバーは、原幸子vo、府川晃一郎b、佐藤克巳g、鈴木恭一ds、僕pでした。

お客さんはフルート1、トロンボーン1、アルトサックス1、ドラム2、ベース1、ピアノ1、オーディエンス2でした。

最近バラードの伴奏がいい感じだ。よく音源を聴いている効果かもしれません。

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今日の曲目はBlack coffee。好きな曲目だと作るのも楽しい。僕の予想ではキーはBbかC。実際にやってみると当たってました。僕はCだとダイナミクスがます感じでいいと思ったのですが歌う本人は暗い曲なので抑え気味に歌えるBbがいいみたいです。このへんになると好みの問題で何回か歌ってみてからきめるのが最良かもしれません。

ということでBbとCの譜面を両方お渡ししました。修正はendingを少し直す程度だったので時間内に完了しました。

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メンバーは、丸山浩二b、僕でした。

voの拓起さんが体調が優れずお休み。gの高橋さんもお休みでした。

ということで僕の弾き語りがメインのステージになってしまいました。

拓起さんの体調が戻るまでライブを続けようと頑張るつもりからでしたが限界かもしれません。4月はお休みにするかもしれません。

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メンバーは、井手理夏vo、府川晃一郎b、佐藤克巳g、僕pでした。

お客さんはギター2、ベース1、ピアノ2、ボーカル2、ドラム1、フルート1、オーディエンス1でした。

ボーカルの歌伴がいつも以上に楽しい。慣れて来て楽しんで弾けるようになってきたみたいです。

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今回はjazzスタンダードが題材で始めてから3回目。手慣れた感じでできるようになって来ました。

一度譜面を作成したことがあった方だったのでキーも最初に設定したキーでokでお店でキーを変更する必要はありませんでした。

想定したキーが合わなかった場合ソフトで直ぐに転調してお店で用意してもらったプリンタで印刷すればキーが合うかどうか直ぐに確認出来ます。

何でそこまでやるの?と思うかも知れませんが普通の人がこうすればできるのにと思うようなことは頑張ってできるようにするというのは商売の鉄則だと思います。真価が発揮するのは通常通りやってうまく行かなかった時の対応。じゃあこうしましょうという代案を直ぐに提示できるのがプロ。上手くいっていれば代案など準備する必要はありません。が、実際にやってみると色々なことが起こります。上手く行かない時が逆に腕の見せ所ですね。

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メンバーは、Yoshiiki vo,僕pでした。

お客さんはファンのiさん、神戸から引っ越して来られたご夫婦、教師の団体さんといい感じで来店。ステージの頭から聴いて頂いていると感じられるBeautiful audienceで嬉しくなってしまいます。

えらくいい気分で演奏できました。


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メンバーは、天笠克己、僕でした。

朱里香さんが遊びに来てくれました。またこの日はお客さんからRoute66が良かったと言ってもらったりBeyond the seaできない?とかレイ・チャールズをやってくれだとか沢山リクエストをもらいましたが嬉しいものです。

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メンバーは、古川直b、僕p,voでした。

デュオの演奏は随分慣れてきて音の空白が楽しめるようになってきた。デュオは必然的に音数が少ないので沢山弾かなきゃと思いがちですが空白があるのがかえってよかったりします。やっていて慌てなくなりました。(笑)

歌はいつものように大音量で唄いました。気持ちよかった。

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