
ニューヨークの養護施設で育った11歳の少年エヴァン(フレディ・ハイモア)。生まれつき類い希な
音感を持つ彼は、音楽を通じていつか両親に出逢えると信じていた。だが、その実の親である
ライラ(ケリー・ラッセル)とルイス(ジョナサン・リス=マイヤーズ)は息子の存在を知らない。11年前、
新進チェリストのライラとロック・ミュージシャンのルイスは運命的に出会うもライラの父によって
仲を引き裂かれ・・・。以来、ライラは傷心の日々を過ごし、彼女を失ったルイスは音楽への情熱も
失い息子の存在も知らないまま金融業界へ身を投じていたのだが・・・。
現実味はほぼ0なのでは?と思えるようなお話でした。
これ、まさしく何もかもが奇跡。でも良いお話。

それにしてもあまりにも荒唐無稽なエピソードばかり続くので、
ノリきれなかったかな〜。こういう音楽に突出した子供っているかも、とは
思ったものの、養護施設でのエピソードが少なかったので、そこで
音楽らしい音楽には全く触れてない彼が、突如としてあのような風に
なれるのだろうか?とまずはそこに引っかかっちゃった(^^;;)

彼は何もかもが音楽に聞こえるので、私たちの概念での音楽は必要
なかったのかもしれませんけど、それにしても・・と思っちゃいました。
でも、彼は”神童”なわけで、なんでもありかな(^^ゞ
彼のお父さんとお母さんの馴れ初めとエピソードも、あるかもしれないけど
ほとんどないだろう、と思われるものだったなぁ。

でもまぁ何もかもが奇跡・奇跡と、奇跡の連続だと思えば
そしてこれはファンタジーなんだ、と思えば、そこそこ感動もできました。
エヴァンが養護施設を抜け出して、ストリートで出会った子供たちと
一緒に暮らしたり、そこのボス・ウィザード(ロビン・ウィリアムズ)と出会い、
仕切られつつも彼に才能を見出してもらうところは、面白く見れました。
それに、偶然(奇跡的に)それとは知らず父と会うシーンなど、もどかしくも
温かな気持ちになれました。

それに、こうなるだろう、とわかってはいたものの、ラストはそれなりに感動。
あまりにも都合良過ぎでしょ、という気持ちはず〜〜〜っとあったものの
物語としては、もうこれしかないよね、という感じ。
あとはやっと先日「ネバーランド」を見た私としては、フレディ・ハイモアの
成長が嬉しかったです。彼のあの可愛らしいエクボは健在でしたし^^

このあまりのご都合主義に、ちょっと冷めた目で見てた私が
全体的にそんなに悪くない、と この映画のことを思えたのは
やっぱり音楽のお陰かな。
この映画での音楽・曲・歌はとても良かった♪
エヴァンが弾くパイプオルガンの曲は もともとパイプオルガンの音って
すごく好きなのでいいわぁ、と思ったし、彼がギターを叩き・弾き、奏でる曲は
ビートが効いてすごく良かったです。
お父さんルイスのバンドの歌(曲)も好きでした。

そんなわけで、すでにピュアじゃないんだ〜。。と悲しかった?!私には(^^ゞ
陳腐なストーリーと映ってしまったところも多々ありましたが、
音楽の素晴らしさによって救われたかな〜、という映画でした。
個人的お気に入り度

3/5
音感を持つ彼は、音楽を通じていつか両親に出逢えると信じていた。だが、その実の親である
ライラ(ケリー・ラッセル)とルイス(ジョナサン・リス=マイヤーズ)は息子の存在を知らない。11年前、
新進チェリストのライラとロック・ミュージシャンのルイスは運命的に出会うもライラの父によって
仲を引き裂かれ・・・。以来、ライラは傷心の日々を過ごし、彼女を失ったルイスは音楽への情熱も
失い息子の存在も知らないまま金融業界へ身を投じていたのだが・・・。
現実味はほぼ0なのでは?と思えるようなお話でした。
これ、まさしく何もかもが奇跡。でも良いお話。

それにしてもあまりにも荒唐無稽なエピソードばかり続くので、
ノリきれなかったかな〜。こういう音楽に突出した子供っているかも、とは
思ったものの、養護施設でのエピソードが少なかったので、そこで
音楽らしい音楽には全く触れてない彼が、突如としてあのような風に
なれるのだろうか?とまずはそこに引っかかっちゃった(^^;;)

彼は何もかもが音楽に聞こえるので、私たちの概念での音楽は必要
なかったのかもしれませんけど、それにしても・・と思っちゃいました。
でも、彼は”神童”なわけで、なんでもありかな(^^ゞ
彼のお父さんとお母さんの馴れ初めとエピソードも、あるかもしれないけど
ほとんどないだろう、と思われるものだったなぁ。

でもまぁ何もかもが奇跡・奇跡と、奇跡の連続だと思えば
そしてこれはファンタジーなんだ、と思えば、そこそこ感動もできました。
エヴァンが養護施設を抜け出して、ストリートで出会った子供たちと
一緒に暮らしたり、そこのボス・ウィザード(ロビン・ウィリアムズ)と出会い、
仕切られつつも彼に才能を見出してもらうところは、面白く見れました。
それに、偶然(奇跡的に)それとは知らず父と会うシーンなど、もどかしくも
温かな気持ちになれました。

それに、こうなるだろう、とわかってはいたものの、ラストはそれなりに感動。
あまりにも都合良過ぎでしょ、という気持ちはず〜〜〜っとあったものの
物語としては、もうこれしかないよね、という感じ。
あとはやっと先日「ネバーランド」を見た私としては、フレディ・ハイモアの
成長が嬉しかったです。彼のあの可愛らしいエクボは健在でしたし^^

このあまりのご都合主義に、ちょっと冷めた目で見てた私が
全体的にそんなに悪くない、と この映画のことを思えたのは
やっぱり音楽のお陰かな。
この映画での音楽・曲・歌はとても良かった♪
エヴァンが弾くパイプオルガンの曲は もともとパイプオルガンの音って
すごく好きなのでいいわぁ、と思ったし、彼がギターを叩き・弾き、奏でる曲は
ビートが効いてすごく良かったです。
お父さんルイスのバンドの歌(曲)も好きでした。

そんなわけで、すでにピュアじゃないんだ〜。。と悲しかった?!私には(^^ゞ
陳腐なストーリーと映ってしまったところも多々ありましたが、
音楽の素晴らしさによって救われたかな〜、という映画でした。
個人的お気に入り度


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素直に見れなかったどころか、
ジョナサン・リスの魅力にすっかりうっとりとしてしまいました♪
感動どころかいやらしい目で観てごめんとフレディ君に
謝らなくてはいけない悪い大人になってしまいました(´▽`*)アハハ
ネバーランドとコレと、そういや両方にフレディハイモナ君が出てましたね。でも、この映画では、もうそろそろ子供も卒業、今後はどうなっていくのやら・・・という先行きを思っては心配になるのでした(ハリウッドって、子役が、、アレだから・・w)
ネバーランドの方もレビュー拝見させて頂きましたよ〜。私もメルさんと同じ風に見たな〜。かなり上映当時、評判が良かったんだけど、私はレンタル開始になって期待して見たら、そんなんでもなくてね・・・。やっぱり3つ☆くらいかなあ・・・って程度だったの。
で、こちらも映画。こりゃ〜内容破綻してますよね。ありえん!展開だらけ。
まあ、音楽が良かったのと、ジョナサン〜が以外とカッコ良かったので、結構愉しんで見れました。
私もジョナサン・リスって素敵じゃん、と思いましたもん(^▽^)V
私もフレディくんに謝らなくっちゃいけないかな〜?(笑)
あまりにもありえない話しの連続で、ふぅ〜・・・でしたが、音楽はみんな素晴らしかったので、その点でOKって感じの映画でした(^^ゞ
2つのフレディくんご出演の映画を見たことになりました。
そうそう、彼ももう15歳くらい(?)ですが、これからが大変ですよね〜。
あの人とか、さらにあの人とかみたいにならないで(^^ゞ
立派な大人になってもらいたいです〜。
でも、フレディ君は将来は役者を仕事としたくない、と明言なさったようで、どうするのかな〜?なにになりたいのかな〜?とちょっと興味があります。
でも、このまま順調に行けば、結局役者になりました、ってこともありそうですよね^^
ネバーランドの記事の方も読んでいただいて
どうもありがとうございますm(_ _)m
そう、あれも良かった事は良かったんだけど
やっぱり☆3つくらいが適当かな、と(^^ゞ
私は☆2.5が普通に良かったで、☆3つは
それ以上に結構良かった、というものにつけてたりするので、その程度かなって感じです(=^_^=) ヘヘヘ
んで、この映画ですが、ほんとおっしゃる通り
内容破綻してましたよね〜(^^;;)
ありえんだろう!ってことばっかり続いて
最初は奇跡って題名だし、ある程度の事は
許容の範囲内だな、と思ってたんですが、それを
超えてました〜(^^;;)
私も同じく、音楽が良かった事で救われたかな、と
思ったし、ジョナサンがちょっと素敵だったのでOK(笑)
あらすじを文章にすると(笑)
観ちゃうとそうでもなく思えたりしてくるとこが、この映画のすごいとこ。
頭のどこかでは、「ありえん!」という声もしてるんですがねぇ。
すべて、音楽がなせるわざということかなぁ。
きっと俳優さんも、すごくよかったからですよね。
フレディくん、
スパイダーウィックの謎もいってみよー♪と言いたいですが、
メルさん、ファンタジーは苦手系でしたね(^_^;)
キモカワ妖精ですが…どうです?
ネバーランドも、こぎれいジョニーに騙されてましたが、あれはアブナイ関係ですねぇ。
ジョナサンは、あんまり好きな俳優ではなかったんだけど、歌にはコロッといっちゃいました。ハハハ
この映画、みなさんがおっしゃるようにストーリーを語ったらこれ以上になく都合がよすぎるし、できすぎなんですよね。一夜の恋で妊娠はいいまでも・・・ジュリアードの奨学金いきなり獲得しちゃうし、ロック歌手とビオラ奏者の子供だからってこの神童振りはねぇだろ・・・とかツッコミどころは満載。でも許せちゃうんですよねぇ、この映画。それはすべて音楽の力故。
音楽と映像が一体となる時の魔法をこれまでも様々な映画で観てきたけど、薄明かりの中でギターの弦をたたき始めた瞬間に「あっ、きた!」と魔法を感じました。そこからは怒濤の展開に身を任せるしかない。親子と知らずにギターセッションする姿には思わず感動しちゃいました。
「ウェイトレス」以来ちょっと気に入っているケリー・ラッセルも綺麗でした。http://
実は妻子がいる・・って噂もあるらしく・・・、
さすが大物子役の周りは奇跡だらけですねーーー。
陳腐なストーリーですよね〜(^^;;)
でも、ちゃぴちゃぴさんも書いてくださってるように
見ると、そこまでじゃないというか。
それにしても奇跡奇跡の連続でしたよね〜。
展開の奇跡的なこともだし、フレディくんの”神童”ぶりもすごかったし。
同じくわたしも頭のすみに、ず〜〜〜っとありえんでしょ〜・・というのがあったんですが、つまらない、というほどにならなかったのは、やはりこれは音楽のなせる業だったですかね〜^^
ギターのあの演奏がすごく良かったし、パパのルイスのバンドの曲も歌も良かったし♪
>フレディくん、スパイダーウィックの謎もいってみよー♪と言いたいですが、メルさん、ファンタジーは苦手系でしたね(^_^;)
お勧めどうもありがとうございます〜^^
が、やっぱり見るかどうか迷っちゃうなぁ(笑)
ちゃぴちゃぴさんが、ごっくん納得してださってるよに、ファンタジーはね〜・・(^^ゞ
でも、最近徐々にOKになりつつあるし、キモカワイイ妖精さんも見てみたいし、主人はSFもファンタジーも好きだし、いつか見てみるかも^^♪
ジョナサン・リス=マイヤーズは私もこれまで
ぜ〜んぜん良いと思ったことなかったんですが(^^ゞ
今回のあのバンドを組んでの歌は良かったです〜♪
やはり音楽は人を魅了しますね(^ー^* )フフ♪
な〜んか許せちゃうところがあったんですよね〜。
それってやっぱり音楽の良さのなせる業ですね。
一夜での妊娠はありとしても、あの神童ぶりが
一番しんじられな〜いでしたが(^^ゞ
同じく、私もあの夜、ギターを弾き始めたところから
これはっ!!!でした。
ほんとにあれで魔法にかけられましたね^^
さらに同じく、あの父・息子と知らずにする
ギターセッションのシーンは、私も感動♪
早くちゃんとした形で再会してね〜と祈ってました。
そうそう、ケリー・ラッセル、綺麗でしたよね〜♪
この人は、見る度に若くなってる??って思っちゃうくらいでした。
「ウェイトレス・・」は私も見ましたが、どうも
あの展開にイライラしちゃって(^^ゞ(早くあんな旦那とわかれろよ〜!とかね(^^ゞ)あまり彼女の
魅力に気づかず来てしまいましたし(^^ゞ
「ママが泣いた日」でも、なんとなくスルーしてしまったんですが(^^;;)
今回は本当に綺麗だったし、魅力的な女性だなぁ、と思いました。
「ネバーランド」の時よりは、さすがにちょっと
大きくなったな、とは思いましたが、すでに15歳くらいでしょ〜。なのに、これですもんね(^^ゞ
>実は妻子がいる・・って噂もあるらしく・・・、
えええっっ〜〜?!!!そうなんですか〜?!
初めてその噂を聞きましたわ。
う〜〜ん、でもこのくらいのすごい子役となると
そのくらいの噂は立ってもおかしくないのかもしれませんね〜(^^ゞ
ほんと、大物子役のまわりは”奇跡”だらけですね(笑)
はじめてギターを弾くシーンはとってもよかったな。
音楽の素晴らしさ、楽しさが伝わってきました。
フレディ君の次回作、「アストロボーイ」の声らしいけど、適役ね!
>>実は妻子がいる・・って噂もあるらしく・・・、
マジっすか??
大物子役だけに噂も半端じゃないね。嫁はいいとしても子は信じたくない。笑
フレディ君の純粋無垢なところには胸キュンでしたね^^
なにしろ今回は”神童”でもあったわけで、ある意味神ですからね〜^^
>はじめてギターを弾くシーンはとってもよかったな。
私もそのシーンは、おぉ!素晴らしい!と感動しちゃいましたから。あれはほんとにすごかったです。
アストロボーイの声をフレディくんがするんですね〜♪
合ってますね〜♪^^
そうそう、その噂ですが、私も初めて耳にしましたが
同じく、嫁はまぁいいとして(?)子供は信じたく無いですよね〜!
それこそありえない・・って思っちゃうけど
大物子役だからね〜(笑)
“感動”という点ではノリきれなかった私でしたが、
音楽という点では、ノリノリでした。
ストーリーがイマイチの部分を補って余りあるかな・・・と
フレディ君のギターを弾いてる手元は有名ギタリスト(女性)のものなので、
フレディ本人のものではないのが、ちと残念だったりするけど、
あれはマネ出来ませんよね〜〜
DVDを購入したので、またじっくり見たいと思います。
ツッコミどころは多々あれど、
やはりフレディ君ありきのファンタジーに、厭な感じはない訳で
まあ、そもそも、コレはどの世代をターゲットにしてるのかという疑問がありますね。
一番自然なのは主人公と同じ世代の子供をターゲットにすれば、それなりなんだろうけど、
それにはちょっとオトナの部分もあるし。。。
そこら辺が曖昧だったのがイタイかも〜と思いましたです。
思ってたようには感動できませんでした、私も。
でも、音楽では感動したし、ほんとノリノリになれましたよね〜♪
もう内容としては破綻してる?と思った事も
しばしばありましたが(^^ゞやっぱりそこは
音楽でカバーでしたよね。
そうそう、フレディくんのあのギターは女性ギタリストの方だったんですよね〜。
とても有名な方らしいんですが、全然知らなかったので、これを機会にCDで聞いてみたいなぁ、って思いました。
お、こでまりさん、DVDご購入だったですね〜♪
いつでも見れる、聞きたい時にあのギターが聞けるっていうのは良いですね〜♪
ひぇ〜〜〜ありえん!と何度思ったことか(^^ゞ
それでも、面白くなくて嫌になっちゃう・・な〜んてことは全然なかったので、そこはやはりフレディ君と
音楽のなせる業だったんでしょうね〜♪
そうか、見る人の対象年齢ね〜!
そうだったかもしれないです。
そこを絞ればどちらかの年代の人たちは、ぐぐっと
楽しめたのかもしれませんね〜。
でも、これ、音楽の種類もさまざまあったし
結局はいろいろな年代の人に幅広く見てもらいたかったんでしょうね。
でも、そうすると内容が・・・というジレンマだったのかも(^^;;)
荒唐無稽の展開あり、でしたが
見終わって嫌な感じがしなかったし、やっぱり
音楽が良かったので、そのあたりでかなり救われて棚、と感じました。
美しい音楽やフレディ君の表情にはジーンとしましたが、いかんせんストーリーが陳腐でしたよね〜
もう少しお話の繋ぎ方に工夫があれば、もっといい作品になっただろうに、、、と思いました。
何だか予告の方が感動的でしたよ(笑)
それにしてもフレディ君は演技が達者ですね〜
子役から大人の役者さんになるのは難しいですが、彼は順調に成長しているようで、、、お母さん目線でつい見守りたくなります♪
これは今年初め(?)の映画でしたよね。
例によって次女と一緒に仲良く観ました。バイオリンを弾く彼女にとっては、いくら演技とはいえ、チェリスト(母親)の弾くマネが余りにひどいとのコメント。もっと本当に弾いているように演技してほしいと。
「感動した!」と職場の同僚の日本人女性(なんとは彼女はピアノでジュリアードを目指しています!)にコメントしたら、「そんなで感動しないでください。音楽を馬鹿にしてはいけません」とたしなめられました。
ということで音楽素人の私には楽しく(涙もある)映画でした。ラストのメッセージも良かったし。
それにしても、オーガストラッシュをどう訳すのかと思っていましたが・・・・次女は本当にどうして邦題が必要なのかわからないようです。
おっしゃる通り展開と展開の繋ぎ方をもうちょっと
どうにかすれば良かったと言うところもありましたよね〜。
彼のあまりの”神童”ぶりと、こんな事ありえないでしょ〜、ってことの繰り返しで、それでもいいお話ではあったんですけど、頭の隅にいつも、ありえない・・という思いが付いてまわってました(^^ゞ
フレディ君、いまのところ順調ですね(笑)
悪くならず、典型的な子役から大人・・・じゃなくて
上手くいって欲しいですよね〜♪
そうそう、もう親の目ですね(^ー^* )フフ♪
そちらはさらに早くに・・だったんですね(当然ですね(^^ゞ)
チェロの部分や、ラストの演奏、クラシックに
関する部分はさほどいいとは思いませんでしたが(^^;;)
やはり良かったのはあのギターです♪
フレディくんは当然弾いてなくて(^^ゞ有名女性ギタリストの方が”手”の部分をやってたようですが
すごい〜って思いました。
あの斬新な演奏は素晴らしかったです。
あの弾き方、曲そのもの、なにもかも衝撃でした。
アメリカでは有名な女性ギタリストさんらしいですが、今回初めて私は聞きました。
あと良かったのは、お父さんバンドの曲と歌。
あれもなかなか好きでした♪
が、ストーリー展開はあまりにもありえないこと
だらけで、頭の隅にいつも、ありえないでしょ〜・・という冷めた自分がいたかも(^^;;)
すでに純真さを失ってる私です(笑)
邦題ですが、どうしても人名の場合は
全然別の邦題がつくことが多いですよね〜。
題名からなんのことやらわからん、というものだと
なかなか人が来てくれないと思うのかな〜・・・。
たまには人名そのものがしっかり邦題になることも
ありますが、ほんとに少ないですから。
と思いながら観ておりました 笑。
私にはすっかりピュア度が無くなってしまったようです。
ファンタジーとして観たほうがよかったのかな?と
後から思いました。
奇跡、できすぎ、ありえん・・・などなどの思いが
頭の隅にいつもあって、どこか冷めた目で見てたかもしれません(^^ゞ
>ファンタジーとして観たほうがよかったのかな?と
後から思いました。
そうですよね。きっとそう思って見ていれば
良かったのかもしれないですよね。
映画の体裁はリアルっぽかったので、そういう目で
見てましたが、これはファンタジーなんだ、と
思って見れば、もっと感動できたかも^^
音楽が、それもギターの演奏がすごく良かったし
(衝撃的でもありましたし)
夢のような良いお話でもありましたし、冷めた目で
見てた割にはいい気分で見終われたのは、そのお陰かな、と思ったりしました。
TBありがとうございました。
最近gooブログへTBができなくなってしまい、とても残念です。
>現実味はほぼ0
本当そうですよね。
でもあまりにも現実味がなさすぎて、ある意味作り話として楽しんで観れました。フレディ君は本当かわいかったし!
今回はコメントまで頂いて、どうもありがとうございます♪
そうなんですか〜、gooにTBが出来ない・・
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんm(_ _)m
なんか時々こういうことがあるみたいで
なんでかな〜?と思うんですが、お手数をおかけしておりますm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m
で、この映画ですが
ほんと現実味がなかったですが、嫌な感じはしなくて
そこはやっぱりmasakoさんが書いてくださってるように
もう御伽噺、ファンタジーとして割り切って楽しめた部分もあるからかなぁ、と思います。
そうそう、それになんといってもフレディくんは
可愛かったですしね〜♪^^
あとは音楽がとっても良くて(特にギター)
そのあたりでも楽しめた映画でした♪
ご無沙汰しています〜。
バタバタというか、犬と遊ぶのが急がしくて(笑)。
この映画、私は乗ってしまいましたよ。
映像が綺麗で、過去を絡めるシーンに、
心がピタッとはまってしまいました。
TBさせてくださいね〜。
(^ー^* )フフ♪凛ちゃんと遊ぶのが忙しくて・・ですね(笑)
あちらのブログで、いつも楽しみに見せていただいています♪
で、映画ですが^^
小米花さんはノッてご覧になれたんですね♪
何よりです。これね、もっと素直な気持ちでいればきっともっと楽しめたと思うんですけど
すでになにやら邪悪な(??笑)ものが心にある私は、ありえないじゃ〜ん、とちょっと冷めちゃったりしてたんです。
でも、でも、フレディのあの奏でる音楽の
素晴らしさにとっても感動。
さらにお父さんと知らずして、一緒に
ギターを弾くあたりは、おもわず泣けそうでした。
フレディ・ハイモアくんも良かったですし♪
かなり都合よく物語が進んでいきましたが
いいなぁ、と思える部分も結構あったし
それなりに満足の一本でした♪
この作品は全然ダメでしたね、泣かそう泣かそうとあからさまに
こびうってるし、展開が奇跡過ぎるし主人公の才能も
ありえさすぎでどんびいてました。
これで泣けと言われも無理ですね、フレディー君と
ロビンさんはさすがの演技でしたがそれだけですね
私も頭の隅にどこか”ありえん!”という気持ちがず〜っとあったので心の底からこの映画にのめり込むことはできませんでした。
そんな訳なので仰るとおおり、泣けはしませんでしたが、唯一音楽が良かったこと。あ、それにあの父息子と
知らずして一緒にセッション(?)をやったシーンは良かったです。
そうそう、フレディくんとロビン・ウィリアムスの演技はさすがでしたね♪
音楽がよければすべてよし。
そういいきっても、いいんじゃないでしょうか(笑)
確かに〜!^^
そういいきっても良いかもしれませんね(^ー^* )
ずっとこれあり得ないでしょ〜・・と言う思いが頭の隅にあり続けたので、どうもストーリーには
完全に乗り切れませんでしたが(^^ゞ
音楽は本当に良かったです♪