How I got my name?(日本語訳は下の方へ^^)
A Indian boy goes to his mother one day with a puzzled look on his face.
"Say Mom, why is my bigger brother named Mighty Storm"?
"Because he was conceived during a mighty storm", she said.
Then he asked "Why is my sister named Cornflower"?
"Well your father and I were in a cornfield when we made her", she replied.
He then asked "And why is my other sister called Moonchild"?
"We were watching the moon-landing when she was conceived",
the mother replies.
The mother paused and said to her son...
"Tell me, Torn Rubber, why are you so curious"
日本語訳
「どうやってぼくの名前をつけたの?」
ある日、インディアンの少年が困惑顔をしてお母さんのところへ行きました。
「ねぇ、教えて、どうしてぼくのお兄ちゃんの名前はマイティ・ストームなの?」
「それはね、すごく大きな嵐がやってきたときに授かった子供だからよ。」
とお母さん。
すると少年は、「じゃぁどうしてお姉ちゃんの名前は、コーンフラワーなの?」
「それはね、お父さんと私がお姉ちゃんを授かったときにトウモロコシ畑に
いたからよ。」とお母さんは答えました。
「じゃぁ、どうして、もう一人のお姉ちゃんの名前はムーンチャイルドなの?」
「それはね、彼女を授かったとき、月面着陸をお父さんとお母さんで
見ていたからよ。」と 再びお母さんは答えました。
そこでお母さんは一呼吸置き、息子に言いました、
「ねぇ、トーンラバー、どうしてあなたはそんなこと知りたがるの?」
(コメント・・Torn トーン=破れた Rubber ラバー=ゴム(製品)・・・
そんな名前付けられたら、そりゃもう悩んじゃいますよね〜(^_^;)
それにしてもちょっと酷すぎるんじゃ?!可哀想過ぎる〜
)
A Indian boy goes to his mother one day with a puzzled look on his face.
"Say Mom, why is my bigger brother named Mighty Storm"?
"Because he was conceived during a mighty storm", she said.
Then he asked "Why is my sister named Cornflower"?
"Well your father and I were in a cornfield when we made her", she replied.
He then asked "And why is my other sister called Moonchild"?
"We were watching the moon-landing when she was conceived",
the mother replies.
The mother paused and said to her son...
"Tell me, Torn Rubber, why are you so curious"
日本語訳
「どうやってぼくの名前をつけたの?」
ある日、インディアンの少年が困惑顔をしてお母さんのところへ行きました。
「ねぇ、教えて、どうしてぼくのお兄ちゃんの名前はマイティ・ストームなの?」
「それはね、すごく大きな嵐がやってきたときに授かった子供だからよ。」
とお母さん。
すると少年は、「じゃぁどうしてお姉ちゃんの名前は、コーンフラワーなの?」
「それはね、お父さんと私がお姉ちゃんを授かったときにトウモロコシ畑に
いたからよ。」とお母さんは答えました。
「じゃぁ、どうして、もう一人のお姉ちゃんの名前はムーンチャイルドなの?」
「それはね、彼女を授かったとき、月面着陸をお父さんとお母さんで
見ていたからよ。」と 再びお母さんは答えました。
そこでお母さんは一呼吸置き、息子に言いました、
「ねぇ、トーンラバー、どうしてあなたはそんなこと知りたがるの?」
(コメント・・Torn トーン=破れた Rubber ラバー=ゴム(製品)・・・

そんな名前付けられたら、そりゃもう悩んじゃいますよね〜(^_^;)

それにしてもちょっと酷すぎるんじゃ?!可哀想過ぎる〜
)









まあ、日本にも昔は「留吉」みたいな結構露骨な名前もあったみたいですけど。
ほんとほんと〜、いくらインディアンが
こういった名前を付けるからって、ここまで露骨なのはないですよね(^_^;)
お兄ちゃんやお姉ちゃんたちが、響きの良い名前なのに、いくら予定外だっていっても、これは可哀想ですよね〜(^^ゞ
そうそう、日本では留吉ですかね〜(笑)
女の子のそういった名前ってあまり聴かないんですが、女の子の方が重宝されたから、あまり聴いた事がないのか、それともひらがなの”とめ”とかも、かつてはそれに近い名前だったんでしょうか?!
以前見ていたテレビ番組で、どこかの民族(ここ忘れました)の生活をドキュメントしていたのですが、現地の言葉で「家が焼けた」君や「牛が逃げた」君がいたのを思い出しました。
その時の出来事を…と言うのは悪くはないのでしょうけど、もう少し考えた方が…^^;
でも、そういえばウチの母親の姉妹。
百合の花が咲いた時期だから百合子。
日の出に生まれたから日出子。
稲刈りの時期だから稲子。…でした。
こういうのは全世界共通であるんですね(笑)
そうそう!”それで?”ですよね〜!
このお母さんは、息子が変な顔してるのに
気づいてるわけで、なんと説明したのか気になるところですよね(^^ゞ
おぉ!そうなんですか〜!”家が焼けた”くんや、”牛が逃げた”くんがいる部族があるんですね〜。
インディアン(ネイティブアメリカン)は、自然に関係した言葉や伝統的なものにちなんで名前を付けたりすることが多いようですが、そのどこかの民族さんたちは、なかなか現実的な名前を付けるんですね〜(^^ゞ
でも、確かに日本でもありますね。
らんまるさんが書いてくださってるのを読んで、そうだわ、そうそう、と何度も頷きました^^
私の祖母は、春に生まれたから春子でしたしね(^^ゞ
でも、最近は子供が少ないせいか、こんな感じで安易に(?)名前を付けるのって減ってますよね。
うちに来てる子たちも、凝った名前の子が多いです。