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「インクレディブル・ハルク」

2009-03-07 | 映画「あ」行
科学者のブルース・バナー(エドワード・ノートン)は、恋人ベティ(リヴ・タイラー)の父、
ロス将軍(ウィリアム・ハート)の命令を受けて人体への放射線抵抗を研究。その実験中に
事故が発生し、ブルースは、怒りを感じて心拍数が200を越えると約2.7メートルもの巨大な
緑色のモンスター=ハルクに変身する特殊体質となってしまう。それ以来、彼を利用しようとする
軍の追跡を逃れ、ブラジルに身を隠して治療薬開発と細胞の解明に専念するブルース。しかし、
ふとした出来事からブルースの居場所が割れてしまい、ロス将軍によって送り込まれた
特殊部隊員ブロンスキー(ティム・ロス)らに包囲されてしまい・・。



オリジナルのテレビシリーズの「超人ハルク」を、何かの機会にちらっと
テレビで見たことはありましたが、ほとんど忘れてるし(^_^;
この手の映画はね~・・と思ってたんですが、エドワード・ノートンだし、
ティム・ロスだし、ウィリアム・ハートだし・・と出演陣のすごさに
見てみることに。で、思ってたよりも面白かった~!

テレビのハルクは、普通のときの彼と超人ハルクになってからのルックスが
もうちょっと雰囲気似てたような記憶がかすかにあるんですが、
これは全く別人(^_^;) でも、よくぞエドワード・ノートンを主演に・・
なんて思ったなぁとそのあたりのキャストにも感心しました。

リブ・タイラーも彼の恋人役として、似合ってるなぁって思えたし♪
でも、心拍数が200を越えるとハルクに変身しちゃうから、
きっとラブラブにはなれないんだろうなぁ~・・と思ってたら、
やっぱりその通りで、ベッドインするも成就せず?!(^_^;)
可哀想だったなぁ。
ティム・ロスも彼にとってはすっごく珍しい・・というか、こんな役あり?
という役柄を演じてましたが、新鮮でしたわ~。

普通のヒーローものと違って、社会の悪を懲らしめたりやっつけたりして、
社会を救おう・・というものではなくて、ただひたすら彼は元通りに
なりたいと思ってるところがまた新鮮でしたわ。
でも、テレビでハルクを見ていた主人は、ハルクになるともっと全然
自分をコントロールできなかったような記憶があるんだけどなぁ~・・と
言ってましたが、これはコントロールはできないものの
徐々に愛する彼女のために、あるいは悪と戦うためにコントロール
できてるっぽくなるんですよね。
そこんとこ、ちょっと違ってて(あくまでも主人の記憶(^_^;))、
主人もこれは面白いと言っておりました。

普通の状態のときの彼が、とっても控えめでおとなしく優しく・・という、
人間的にとても魅力ある人として描かれていて素敵でしたし、
あのラストは?という良いところ(?)で終わったので次が楽しみ♪
それにキャストに惹かれて見た私なので、監督さんのこと、全然知らずに
見たんですが(^^ゞルイ・レテリエ監督だったんですね~。

フランスの監督がアメコミの映画を撮る・・そこもまた新鮮?!^^
それにこの監督さんのこれまでの作品、「トランスポーター」とか
「ダニー・ザ・ドッグ」とか大好きなので、相性が良いのかも。

しっかし、あれだけ大男に変身しちゃうわけで、いくら伸びるパンツを
買ってきても無駄かも~・・と、そのあたりではちょっと笑えましたわ^^
それにラストの“彼”の登場には、きゃぁ~♪でした。
「アイアンマン」に繋がるの??^^

脚本にノートンが関わったって事で、より良くなってたのかな~。
あまりストーリーには期待してなかったんですが、思いがけず面白く
作ってあったので満足でしたわ。
そうそう、ブルース・バナーに協力してくれた科学者のブルー。
次にも出てくるんでしょうか?なかなか面白いキャラクターでお気に入りでした♪

個人的お気に入り度3/5

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14 コメント

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メルさん、こんにちは! (アイマック)
2009-03-07 12:25:33
メルさん、こんにちは!
名優揃いだし、なかなかよかったよね。
エドワード・ノートンのアメコミって考えつかないけど
意外にはまってました。
そういえばフランスの監督さんなんだあ。
ロバート・ダウニーはおいしすぎる。笑

こんにちは♪ (ミチ)
2009-03-07 16:07:39
エドワード・ノートンに惹かれて見に行きましたよ~。
彼の出ているパートはとっても良かった!(笑)
緑色の大男に変身すると、もうフツーのアメコミになっちゃってそれほど面白くなかったというか。
エドワードといいロバート・ダウニーといい、意外な人がアメコミヒーローを演じてくれてビックリです。
Unknown (shit_head)
2009-03-08 08:54:26
怒ってナンボですよね。
やっぱ。
ハルクって。

パンツについては仕方ないですよ。
パンツ破れたらチンコ出てしまいますからね。
そこは気を使わないと。
アイマックさんへ♪ (メル)
2009-03-08 09:50:07
こんにちは、アイマックさん♪

そう、これキャストは豪華だったし
面白かったし、なかなか良かったです~♪

ほんと、エドワード・ノートンのアメコミって
想像もつかなかったけど、最初は??でしたが
徐々にいいわ~~~でした^^
普通の人間の時のあの静かさがノートンには
合ってたし、自分で脚本にも手を出しちゃうくらいだから、思い入れもあったんでしょうね。

監督さん、私も見終わってから知ったんですが
フランスの方ですよね~。
フランス人なのにアメコミを・・ってそこもまたユニークで良かったのかもって思いました。

ダウニーJr、出てきましたね~♪
嬉しかったです(^^)v
ミチさんへ♪ (メル)
2009-03-08 09:55:08
ほんと、エドワード・ノートンが出てるパートは良かったですよね~(^^)v
特に普通の時の彼が、やっぱり素敵だわ~~~でした(^ー^* )フフ♪
あの普通の時の彼の良さがあったからこそ
この映画が面白くなってたんだろうなぁって思います。

そうそう、エドワード・ノートン、そして
アイアンマンでのダウニーJr.意外な人たちが
アメコミのヒーローを演じてる・・不思議な
気がしますが、嬉しかったりもします。
お陰でアメコミって苦手かも・・っておもってたけど、意外と楽しめんだってわかったし
見る映画のジャンルが広がりました~♪^^
shit_headさんへ♪ (メル)
2009-03-08 09:59:15
怒ってなんぼ・・なんですね~^^
コントロール出来ないってところも、また
普通のヒーローものと違ってユニークで面白かったし、アメコミも面白いんだ、と思えたし
この映画は見ておいて良かったです(^^)v

パンツはね~・・しょうがないですよね(^◇^;)
いつもシャツは変身すると破けるんだけど
パンツはまんま残ってますもんね~(笑)
じゃないと、やっぱりマズイですよね(^^ゞ
見えちゃいますもんね、重要なものが(笑)
ハルクは (ばっちもんがら)
2009-03-08 10:11:44
気は優しくて力持ち(顔も金太郎っぽい)、でも頭の方はちょっとという感じなのに、インクレディブル・ブロンスキーは普通にしゃべってましたよね。
今回は伸びるパンツなので、はらはらしなくて済みました(いやあ、これはハルクの永遠の課題)。
ブルーさん、次も登場するんでしょうか。
Unknown (ちゃぴちゃぴ)
2009-03-08 17:04:55
なんてかわいそうな恋人たち。
ベッドインもできないとは~。急に、発情したらどうなんよ??このへん、すごく妄想してしまいました。
パンツもねぇ、心配でした。
ファンタスティック4の制服をぜひともあげて欲しいもんです。あれなら、大丈夫だと思います。
変身までのドラマ部分が、しっかりしていたんで、面白かったですね。
アイアンマンも、おいしいですし、本当にコラボしてくれたら楽しいなぁー。
アメコミ (小米花)
2009-03-08 22:54:45
アメコミ苦手、なんて言っていられない
アメリカの映画事情になってしまいましたよね~。

このキャストは、普通の映画でもなかなか
揃わないですよね。
楽しみました!!
ノートンは、なにを演じても素敵ですね。
変身するとノートンではなくなってしまうので、変身しないで~~って見てました(笑)。

ラストのCMシーン、エヘでした^^
あんなこと、やっちゃうの??って感じでしたけど。
アイアンマン、メルさんの記事アップ楽しみにしています~♪
ばっちもんがらさんへ♪ (メル)
2009-03-09 08:31:04
そうそう、ハルクは気は優しくて力持ち的な
雰囲気でしたが(金太郎みたい、って、すっごく
頷いちゃいました^^)、インクレディブル・ブロンスキーは普通にしゃべってましたよね~。
ちゃんと頭脳も記憶ももったまま・・という感じで。
改良(?)されたんだろうか??(笑)と不思議でした。

伸びるパンツで良かったです~(笑)
主人はテレビ版も見てたので、シャツはいつも
破れるのに、パンツは(ズボンは)そのままなんだよね~・・と笑ってましたが、今回の映画ではちゃんとそれ用のパンツを買ってきてましたもんね(笑)
確かにこれは永遠の課題かも~(^^ゞ

そうそう、ブルーさん、あの場面では死んでませんでしたよね?!
次も出てきてもらいたいなぁと^^
あの物知りで凄い科学者なんだろうけど、ちょっとお間抜けっぽいキャラクターが好きでした♪
ちゃぴちゃぴさんへ♪ (メル)
2009-03-09 08:55:39
ほんと、可哀想な恋人たちでしたね~(^◇^;)
コントロールが上手くできるようになるまで
ずっとオアズケ状態ですね(^^ゞ
私もいろいろ”妄想”しましたわ(笑)

そうか!ファンタスティック4のあの制服ね~!
良いかも~(^_-)v
あれ、貸してあげるべきですね(^ー^* )フフ♪
主人はテレビ版を見ていて、いつもそのあたりが不思議だったようで(^_^;)(シャツはいつも破けるのに、パンツはいつもそのまんまなんだよね~、ははは!でも、不思議だ~と言ってましたから^^) 今回一応そういうことも考えてるんだ、とわかったところは嬉しかった(?)ようです(笑)

そうそう、ちゃぴちゃぴさんが書いてくださってるように、
変身までのドラマの部分がしっかり描いてあったので、とても好感が持てました♪

アイアンマン、私はこれからなので、すっご~~~く楽しみです♪
小米花さんへ♪ (メル)
2009-03-09 08:57:55
そうなんですよ~、アメコミ苦手かも・・なんて言ってられなくなりましたわ^^
嬉しい悲鳴ですけどね~(^ー^* )フフ♪

この映画では普通のときの彼が、静かで
優しくて、頭も良くて・・となにやらとても
好感が持てる人物だったし、その部分がしっかり
描かれてたので、余計に物語に入り込めたんだと思います。

そうそう、変身しないでーーと見ちゃいますよね(笑)
変身しなきゃこの映画の意味が無いんですが、ついつい・・ね(笑)

ラストに小米花さんの彼が出てきたときは
本当にビックリ嬉しい!でしたわ~。
アイアンマン、とっても楽しみです♪
また見たら小米花さんの記事にもお邪魔しますね~♪
こんにちは! (こでまり)
2009-03-09 21:54:57
よかったですよね、コレ~
私は前作のハルクがあまり好きではなく、ハルクの続編と聞いてもイマイチ興味もなかったのですが、
エドワード・ノートンが主演だと知ってコロっと態度を変えて見てきちゃいました

ハルクに変身した後にも悲しみがにじみ出ていてよかったです。
やっぱりエドワードが手直しした部分も大きいのかな、と思ったりもします。
続編もエドワードが主演するんだったら見てみたいなぁ
こでまりさんへ♪ (メル)
2009-03-10 08:43:48
ほんと、これは良かったです~♪^^
こでまりさんは前作もご覧になってるんですね。
今ひとつ評判が良くなかったようですが
こでまりさんも今ひとつだったんですね(^_^;)

でも、やっぱりエドワード・ノートンですよね~(^ー^* )フフ♪
私も彼が出てなかったら見てなかったと思います(^^ゞ
そうそう、彼が脚本をかなり変えた(手を加えた?)とのことで、そのあたりもこの映画を良いものにしたんだろうなって思います。
あの物静かな普通のとき、そして変身しても
テレビ版みたいに、人間らしさは皆無になってしまうハルクと違って、人間の時の感情が残ってましたもんね。
そのあたりにやられちゃいましたわ^^

続編、私もエドワード・ノートンだったら見ます~!(^^)v

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その「力」、ためらうな。
映画評「インクレディブル・ハルク」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆★(7点/10点満点中) 2008年アメリカ映画 監督ルイ・レテリエ ネタバレあり
インクレディブル・ハルク (The Incredible Hulk) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 ルイ・レテリエ 主演 エドワード・ノートン 2008年 アメリカ映画 112分 アクション 採点★★★ リスクも少なく簡単に稼げるリメイクや続編ばかり作られているのは今に始まったことじゃないですが、最近では大々的に宣伝して作ってみたものの、イマイチ評判の...