ちょっと身辺がゴタゴタしていたのと暑さに弱いせいで、ずっと更新していなかったのですが、復活せねばと汗をふきふき…。
あ、文章を書いていなかったわけではありません。
こちらのサイト
にアクセスして「高嶺深雪」で検索していたけば、旅行(都内散策も含む)の記録は見ていただけると思います。
さて、何が復活のきっかけとなったというと、中高の同窓会(学校全体としてしっかりした組織があります)の会報が送られてきまして、その中に高嶺の在校期間の半分を校長を務めらた先生の記事が載せられていたんです。
そのお写真を拝見して、
なぜ娘を今の学校に入れようと思ったのか?
いやいや
なぜ高嶺が娘の学校に惹かれたのか?
が分かったんです。
は?何をいまさら??それがどうかしましたか???
って突っ込みは却下です。
ずっと、
ミッションスクール、ミッションスクール、ミッションスクール!!
って思ってた高嶺が、なぜこともあろうに
候補から外すことを確認するために参加した説明会で引き込まれてしまい
ミッションスクール、ミッションスクール、ミッションスクール!!
と思いながらも、どーしても候補からはずせず結局進学させることになってしまったかというと
校長先生の雰囲気が似ている!!
んですね。
娘にも確認をとったところ
うん、似ている。顔立ちが、とかじゃなくて雰囲気が!!
とのこと。
そうか、そうか、そうなのか!!
結局は「高嶺の母校ベース」な学校選びだったんだ…。
ミッションスクール、たとえば第三志望校にしていた学校などは、校内に足を踏み入れたとたんに懐かしさで思わず涙ぐんでしまい、説明会の前フリで賛美歌なんぞがながれたひにゃぁ、もう、号泣しそうだったんです。
幻の第一志望校では学校紹介のビデオで泣けましたし、第一志望校でもいつも癒されていました。
前から書いていますが、娘が通っていた、体育会系で、全体主義で、管理教育な小学校でパサパサになってしまった心を癒すためにミッションスクールの説明会に行っていた、と言っても過言ではない程です。
でも、でも、どうしても外せなかった娘の学校。
自分でもその時にはなぜだかわらなかったんです。
頭では「娘に」合っていることは分かっていたのですが…。
校長先生の雰囲気が似ているとうことは、その校長先生の元で作り出される学校の雰囲気が似ている、学校の根幹を流れるものが似ているということなんですね。
娘の学校の校長先生は代替わりしてしまいしたが、100年以上も学校をやっていると、根幹を流れるものは校長先生が代わったくらいでは変わりませんし、新しい校長先生も、その根幹を流れるものに沿った学校運営を行いますから、変わりようがないのです。(これは、歴史の長い学校の時代の流れに乗れないというデメリットにもなりがちではあるんですが)
おかげさまで、ミッションスクールでないにも関わらず、合唱コンクールでは毎年「ハレルヤコーラス」を聴かせていただけました。(入学前はハレルヤを歌う学校だなんで知りませんでした)
それが一番うれしかったりする高嶺です。
あ、文章を書いていなかったわけではありません。
こちらのサイト
にアクセスして「高嶺深雪」で検索していたけば、旅行(都内散策も含む)の記録は見ていただけると思います。
さて、何が復活のきっかけとなったというと、中高の同窓会(学校全体としてしっかりした組織があります)の会報が送られてきまして、その中に高嶺の在校期間の半分を校長を務めらた先生の記事が載せられていたんです。
そのお写真を拝見して、
なぜ娘を今の学校に入れようと思ったのか?
いやいや
なぜ高嶺が娘の学校に惹かれたのか?
が分かったんです。
は?何をいまさら??それがどうかしましたか???
って突っ込みは却下です。
ずっと、
ミッションスクール、ミッションスクール、ミッションスクール!!
って思ってた高嶺が、なぜこともあろうに
候補から外すことを確認するために参加した説明会で引き込まれてしまい
ミッションスクール、ミッションスクール、ミッションスクール!!
と思いながらも、どーしても候補からはずせず結局進学させることになってしまったかというと
校長先生の雰囲気が似ている!!
んですね。
娘にも確認をとったところ
うん、似ている。顔立ちが、とかじゃなくて雰囲気が!!
とのこと。
そうか、そうか、そうなのか!!
結局は「高嶺の母校ベース」な学校選びだったんだ…。
ミッションスクール、たとえば第三志望校にしていた学校などは、校内に足を踏み入れたとたんに懐かしさで思わず涙ぐんでしまい、説明会の前フリで賛美歌なんぞがながれたひにゃぁ、もう、号泣しそうだったんです。
幻の第一志望校では学校紹介のビデオで泣けましたし、第一志望校でもいつも癒されていました。
前から書いていますが、娘が通っていた、体育会系で、全体主義で、管理教育な小学校でパサパサになってしまった心を癒すためにミッションスクールの説明会に行っていた、と言っても過言ではない程です。
でも、でも、どうしても外せなかった娘の学校。
自分でもその時にはなぜだかわらなかったんです。
頭では「娘に」合っていることは分かっていたのですが…。
校長先生の雰囲気が似ているとうことは、その校長先生の元で作り出される学校の雰囲気が似ている、学校の根幹を流れるものが似ているということなんですね。
娘の学校の校長先生は代替わりしてしまいしたが、100年以上も学校をやっていると、根幹を流れるものは校長先生が代わったくらいでは変わりませんし、新しい校長先生も、その根幹を流れるものに沿った学校運営を行いますから、変わりようがないのです。(これは、歴史の長い学校の時代の流れに乗れないというデメリットにもなりがちではあるんですが)
おかげさまで、ミッションスクールでないにも関わらず、合唱コンクールでは毎年「ハレルヤコーラス」を聴かせていただけました。(入学前はハレルヤを歌う学校だなんで知りませんでした)
それが一番うれしかったりする高嶺です。
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「高校卒業式で号泣する」
「あと、**日しかないっ!」
「あと、**日もある」
書写
「在学中は、面倒に思ったし、長期休暇中の宿題として出てる分は
続けるってすごいことなんだ!!

えーっ!!! これですかぁっ!!!


> 入学金+制服代+教科書代
入学おめでとう!!
「無事に生まれて」
「よっしゃぁ! 最短期間、最低料金、最低労力で、フィニッシュだぜ!」
だった人も、
まだ、笑顔になれない人へ
思うよな結果がでなかったあなたへ
思いっきり泣いて下さい。
輝かしい第一歩










