私は女狼

女狼と書いてMellow。
金の眼で世を巡り、狭間に生きる私は狼。

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今年も前半終了間近。

2009年06月28日 02時42分58秒 | 咆吼(徒然記)
梅雨に入ってくれたおかげで、レベル6に引き上げられた新型インフルエンザも、この国じゃどうにか猛威を振るわずにいてくれるようだねぇ。
感謝。

さて、ブログの更新が出来ない日が続いているけど、もう6月が終わるね。
今年も、夏の定番『プール用バッグ』を持って登校する小学生達の姿を見かけるようになったよ。
もう、学校のプール開きは済んだんだね。
どんなに疲れていても、道行く子供達の明るい笑顔に癒され励まされているよ…。
元気をどうもありがとう。

私達も、子供達の毎日が護られるように、そしてその屈託のない笑顔が失われる事の無いように、心の底から願う毎日を送っているよ。


ところが、そんな思いとは裏腹に、
相変わらず世界情勢は険悪の一途を辿っている。
脳天気な報道しかされていないけどね、ドルを基軸とした資本主義は終わったと言っても過言じゃないほどだ。
日本はまだ、何とか持ちこたえているけど、これから訪れる試練にどれだけ耐えられるか正念場だね。

前から言っているけど、ドルを終わらせる計画は今年から始まった訳じゃない。
各国も、その情報をつかんで秘密裏に動いているようだね。
今年の1月2日に、某国からこの国にサイバーアタックが仕掛けられた。
実は、その国から国家予算並みの金がごっそり消えている。
あれだけの大金が消えたにもかかわらず、ニュースにもなっていない。

最近、日本でも似たニュースがあった。
『日本の財務省の職員がスーツケースに入った1340 億ドルの米国債券を密輸しようとしてイタリアで逮捕された。』というものだ。
個人資産ではあり得ない13兆円という莫大な金額にも関わらず、この事件には戒厳令が引かれているらしく、日本では詳しい報道が一切されていない。
■米国債のシリアルナンバー■
に、この事件についての外国報道を訳した記事があったので、見て欲しい。
ぷんぷん匂うだろ?

まったく、国民の命と金を食い物にしながら、てめぇだけ貯め込む盗人が、この国の中枢にはゴロゴロいやがる。
国民を見殺しても、てめぇだけは助かりたいらしい。
どいつもこいつも、てめぇさえ良ければいい連中ばかりで、私も腹が立ってしょうがない。
こんな連中に期待しても無駄ってもんさ。
人としての誇りを失って、欲のまま獣(けもの)として生きるなら、それも結構さ。
だが、そのツケは必ず支払ってもらおう。
人に優しく出来なきゃウマシカだろうけど、獣に容赦はいらないだろうからねぇ。

今年も前半が終了するけど、いやはや疲れる。
少し一息いれようか。


私がはまった動画がこれ。
つられて一緒に笑っちゃう。
赤ちゃんの愛くるしさは、万国共通だねぇ。


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心豊かな 縄文文化

2009年05月23日 23時02分34秒 | 咆吼(徒然記)




国宝 中空土偶
【大きさ 】高さ41.5㎝,幅20.1㎝,重さ1,745グラム
(縄文時代後期 約3,300年前)







国宝 合掌土偶
【大きさ 】高さ19.8㎝、幅14.2㎝、奥行き15.2㎝
(縄文時代後期後半 約3,500年前)


地に満ちる言霊たらん事を願って、縄文時代のヲシテ文字で、愛と書いてみた。

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・死の商人に踊らされる、北朝鮮ミサイル騒動

2009年04月06日 01時18分42秒 | 蠢く闇に光る眼
もうすっかり春だね。
桜が満開。
道ばたには、私の好きな「ホトケノザ」が咲いてる。
なのに、イヤだねぇ。
一年の内で一番良い時期に、何やら物騒なニュースが駆けめぐっているじゃないか。

この所の北朝鮮のミサイル騒動。
これもまた とんでもない茶番だねぇ。
北朝鮮じゃ、ミサイルを打ち上げた5日には 5回も6回も「人工衛星は無事に打ち上げられ、成功した」と報道しまくっているけど、アメリカ軍の声明は違っている。
■「軌道上に衛星なし」北朝鮮打ち上げは失敗と米軍司令部
(読売新聞) 2009年4月5日(日)20:32- goo ニュース

 【ワシントン=小川聡】米コロラド州の北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)と米北方軍司令部は5日朝、声明を発表し、「北朝鮮が日本海と日本の上空を越えるテポドン2ミサイルを発射した」としたうえで「軌道に入った物体はない」と指摘、北朝鮮が主張する「人工衛星打ち上げ」に失敗したとの認識を示した。

 声明は「ミサイルの1段目は日本海に落ちた。残りの数段は搭載物とともに一緒に太平洋に落ちた」としている。「残りの数段」とした複数形の表現は、ミサイルが3段式だったとの分析とみられる。また、「この宇宙への運搬手段は、北米やハワイへの脅威ではなく、対応措置はとらなかった」とした。

大体、北朝鮮にミサイルの技術提供をしている企業はアメリカだろ?
その企業が今度は迎撃用のミサイルを買え、MDシステムに金を出せと、日本に迫っている。
両方に同じ武器商人が絡んでいるんだから、開いた口が塞がらないじゃないか。
世界のあっちこっちで、紛争を巻き起こせば、儲かるのはアメリカの武器商人だ。

日本も、連中の口車に乗っかって、国民の血税から高い金を出して、当たりもしない迎撃用ミサイルなんか何基も買うんじゃないよ。
*アメリカの武器商人*
■レイセオン
■ハリバートン
戦争の不当利益とハリバートン
米国防省は秘密裡にハリバートン社にイラク石油産業運営を指名していた
■ベクテル
巨利をむさぼる世界最大の企業「ベクテル社」
ベクテルで検索するとわんさか出てくる

軍事に明るい人の話だと、
『燃料抽入などの発射準備にあれだけ時間がかかるミサイルが、実戦に使用可能でしょうか?』と言っている人もいる。
何でも、北朝鮮がテポドン2ミサイルに使用した液体燃料というのは、
『一旦燃料を注入すると、極低温の酸化力の強い燃料がミサイルそのものを腐食させ、燃料漏れをおこしてしまうため、いつまでも発射を延期することはできない』ものだそうだ。
しかも北朝鮮はこれまでの報道通り、『天候悪化がミサイル打ち上げ延期の理由になるようなオペレーションシステムしか持っていない。』という。
なんと、せっかく燃料を注入しても、天候次第じゃ全てがパーになる可能性が高いシロモノなのだと言う。
…………。
確かにそんなものは、実戦向きじゃないわな。
おまけに『日本にとって必要なものは、高額な費用対効果の薄いMDではないのです。
発射準備に一日もかかるなら、発射する前に破壊できるわけです。
つまり自衛艦や潜水艦から発射可能なクルーズミサイルであり、ステルス爆撃機です。
落ちてくるミサイルを打ち落とすよりも、よほど確実で効果的。しかも安価です。』
と。
報道されてたけど、発射準備に1日かかる 今回の北朝鮮のテポドン2ミサイルってどうよ。
致命的なまでに準備時間がかかるし、
準備している間に、クルーズミサイルやステルス爆撃機でドカンと一発されたら終わりだなんて、益々実戦から遠ざかるじゃないか。
『茶色文字』は、陳さんのWorld viewより)
ところが、こんな事、日米安保の絡みやら日本のMD出資の絡みやら何やらで、国際舞台じゃ大きな声で言えません。
情けないほど様々な欲が絡んだ「北朝鮮ミサイル騒動劇場」じゃないか。

さて、そんな武器商人達の正体は…
 ・1980年代のレーガン時代以後保守化したアメリカは、「人口のわずか5%ていどの少数の超大富豪とエリートが世の中を支配しておれば良い」という、南部諸州古来の貴族制的伝統Southern Aristocracy に回帰することを志向しはじめた。

・それと共に、冷戦体制崩壊で利益の激減した武器商人が地域戦争の勃発を切に望むようになる。

・ブッシュ元大統領は、親子二代で大統領職をつとめる世襲の貴族であり、
元副大統領のチェイニーや、元国防長官ラムズフェルドは、巨大兵器産業のセールスマンである。

・そうした南部貴族的な政治家と「死の商人」の支配が、アメリカ政界に根をはってしまった。

・チェイニーはイラク復興事業を請け負う予定のゼネコン(ベクテル社)重役であり、かつ、油田消化産業(=ブッシュ大統領の地元選挙区テキサスの大手企業)の重役である。(12兆円ほどもうかる)

・アメリカの元国防政策部長パールは、中東最大の武器商人カショーギとの「黒い仲」が取り沙汰されたため、首が飛んだ男。
カショーギの御曹司がダイアナ妃の元婚約者だった。

・戦争には病人・ケガ人がつきもの。ラムズフェルドは世界的な製薬会社、G・D・サール&カンパニーの最高経営責任者、社長、そして会長。

おおー、これはこれは、どちら様も小泉君や小沢君のお友達ではありませんか。
何とも凄まじくドロドロだねー。
しかもベクテルと言えば、私達の間じゃ、えらく有名なメーソン企業。
あー、やだやだ。
どうにもこうにも欲だらけじゃないか。

今度のミサイルもそうだけど、テレビや新聞から垂れ流される情報を簡単に鵜呑みにしないで、その裏を見なきゃ、この先とんでもない事になるだろうね。



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日本を護れ! 国を滅ぼす、フリーメーソン員が標榜した「人類団結という兄弟的友愛」と移民政策。

2009年03月14日 06時42分44秒 | 蠢く闇に光る眼
ニュースがメインのもう一つのブログの方を更新していたら、こちらが随分とご無沙汰になってしまったねぇ。
なかなか更新出来ないにも関わらず、此処にお越し頂いている皆様には、心から感謝致しております。

知って欲しいことがあるから、exciteと同じ内容だけど、こちらにも上げておこうか。

*‥…*…‥*‥…*…‥*‥…*…‥*


さて、最初に言っておこうかねぇ。
日本だと、イルミナティ・フリーメーソンの話しをすると、『陰謀論』と言われて、安っぽいオカルトレベルにまで落とされるけど、
実は諸外国では、イルミナティー・フリーメーソンの悪事を暴いて、情報を調べ上げてリークしたり、その結果投獄されたりしているのは、博士や大学教授が多いんだ。
しかし、日本の大学でそれを教える所はないし、連中お得意のエージェントを使った情報戦やスパイと言えば、まるで奇想天外な007のジェームス・ボンドみたいに勘違いをされてしまう。
イルミナティー・フリーメーソンを追えば解るけど、連中のしている事はどれも
・国民=一般に知らされていない
・連中の教科書に則って一定の法則がある
・実は身近な問題
で、どれも決して奇想天外な話しではないんだ。


さて、身近な問題として少子高齢化を取り上げたけど、今日は、
<国籍法>子供の取得要件巡る改正案、参院で可決・成立へ
2008年12月3日 18時13分 Excite エキサイト : 政治ニュース
参院法務委員会は3日の理事懇談会で、外国人と日本人の間に生まれた子供の国籍取得要件から婚姻を外した国籍法改正案を4日に採決すると決めた。
 「偽装認知」を懸念する声が出ていたが、3日の自民、民主両党の協議で▽父親と子が一緒に写った写真の提出▽施行状況を半年ごとに法務委員会に報告――などを盛り込んだ付帯決議案がまとまった。5日の参院本会議で、残業代割増率一部引き上げを柱とする労働基準法改正案と共に可決・成立する見通し。

と、
小沢一郎の在日外国人にも選挙権を与えるべきだ。
そして、
【移民1000万人受け入れ 国家戦略本部が提言】
2008.6.20 06:48
自民党国家戦略本部(本部長・福田康夫首相)の「日本型移民国家への道プロジェクトチーム」(木村義雄座長)は19日、日本の総人口の約1割に当たる1000万人の移民受け入れを目指す政策提言をまとめた。
この国家戦略本部は平成13年、小泉純一郎首相(当時)が国家の中長期ビジョン策定を目指して総裁直属機関として設置したもの。

と、
日本の「移民立国」を目指す
【移民、1000万人受け入れ提言…自民議連案】
6月8日10時38分配信 読売新聞
これは、
「自民党の「外国人材交流推進議員連盟」は、人口減少が進むなか、日本の活力を維持するには人口の10%を外国からの移民が占める「移民立国」を目指すべきだとした中間報告の案をまとめました。

自民党の「外国人材交流推進議員連盟」は、人口減少社会に対応した日本の活性化策を検討しており、このほど中間報告の案をまとめました。
それによりますと、外国からの移民の受け入れによって日本の活性化を図る「移民立国」への転換が必要で、優秀な人材を海外から集めるのではなく、意欲ある外国人を日本で育てる「日本型移民政策」を推進すべきだとしています。
具体的には、▽50年後に人口の10%を移民が占めるようにする、▽西暦2025年までに留学生を100万人受け入れる、▽外国人のための職業訓練制度を創設するとしています。また、▽国籍法を改正して永住者の子として日本で生まれた人に日本国籍を与える、▽3年以内に「移民法」を制定して移民行政を一元的に行う「移民庁」を設置するなどとしています。
議員連盟は12日の総会でこの案を正式に決定することにしています。
(NHKオンライン)

について、信頼しているサイトを参考にさせて頂きながら簡単に話そうかね。
実はこれも、イルミナティー・フリーメーソンの戦略と大きく関わっているんだ。

■異民族[ゴイム](異邦人)はどんどん移民すべし、それが「静かな戦い」 by A・ヒッチコック  
さてはて様から、参考・引用させて頂きました。)

・イギリスでは、人種間の摩擦があるという理由で、人種関係法が導入された。
(導入したのは当時の法務長官であるロシア系ユダヤ人、フランク・ソスキス[Frank Soskice, Baron Stow Hill, 1902-79])
この法律は、公共の場での人種差別を違法とするものであった。

・他民族を各国に流入させることが、西洋世界に対してユダヤ人がとる最も効果的な闘争の形であった。
これは二〇世紀に何度となく行われ、とりわけアメリカとイギリスでは「静かな戦い」として知られていた。


・こうした移民は一般に、その国の労働市場の隙間を埋めるためには他民族が必要であるという口実で行われた。
(ただしアメリカでは、ご承知のとおり、ユダヤ人がアフリカの人々を連れてきて、奴隷として売ったのである)。


これだけでも、日本が国籍法を改正したり、移民を受け入れようとしている理由が、イルミナティー・フリーメーソン大国のイギリスやアメリカと同じだと解るだろう?
日本でも、『少子高齢化のための労働力不足を補うために、移民受け入れは必要である』と言っているじゃないか。

じゃあ、何故イルミナティー・フリーメーソンが、各国に移民政策を取らせようとするのか。
ユダヤ人は、彼らが最高の聖典とするタルムードに従い、世界の人々をユダヤ人と非ユダヤ人(ゴイ、ゴイム、異邦人[ジェンタイル]としても知られる)とに分けてとらえていた。
移民の結果起こるのは、異人種間の交わりによってあらゆる人種の壁がなくなり、ただ一つの人種が形成されること以外にない。
その人種とは、「非ユダヤ人」である。
 


ユダヤ人は常に、世界政府の樹立と、同時に自分たちがその支配者となることを望んできた。
あらゆる人種を別の国々にごちゃ混ぜに住まわせてしまえば、世界中どの国も多民族によって構成されることとなり、国境など時代遅れのものとなって、単一の世界政府に置き換えられるはずだという理屈である。


ユダヤ人は、その国のもともとの国民の結束がユダヤ人の世界政府という夢にとって危険であることを熟知している。
歴史上、彼らの邪悪で搾取的な行動に対し、市民が自然な反応として団結したことにより、各国から幾度となく追放された経験があるためだ。

・異民族をその国の市民として流入させれば、国民が一丸となって行動する恐れはなくなる。異なる文化や習慣は互いに受け入れにくいためだ。

・二つの人種がそれを解決するのに気をとられているうちに、ユダヤ人は安心して思い通りにこっそりと ことを運べるというわけである。

どうだい?移民政策というものは、イルミナティー・フリーメーソンが好んで用いる、混乱と争いによって国力を低下させるための最も有効的な戦略である事が解るだろう?

移民を受け入れた結果、イギリスでは争いや凶悪事件が横行し、フランスでは移民政策によって暴動がおこり、アメリカは自衛に必要だと銃に規制がかからず、人々は混乱と命の危機にさらされている。

以下のリンクは、ここ10日以内の 民族間の争いが原因の、ロイターによる記事だ。

■ガザ軍事作戦の犠牲者1434人、3分の2は民間人=調査
ロイター 2009年 03月 13日 14:27 JST


■再送:北アイルランドの英軍基地で発砲、兵士など6人死傷
ロイター 2009年 03月 8日 15:15 JST


■スーダンのNGO追放問題、難民数百万人に影響=国連
ロイター 2009年 03月 8日 09:39 JST


■スーダンが援助団体追放、大統領への逮捕状で
ロイター 2009年 03月 6日 13:34 JST


■オバマ大統領がロシアに書簡、イランとMD配備で提案=報道
ロイター 2009年 03月 3日 17:09 JST


さてここで勘違いして欲しくないんだがね、私は在日外国人を悪いとは言っていない。
ただでさえ、他民族同士は同居が難しいのに、
問題は、特亜で行われている反日教育なんだよ。
いいかい、日本人を見下し、日本人に憎しみを持つ反日教育を受け、それを当たり前だと信じる特亜の者達が、この小さな島国に人口の一割、1000万人も移民してきたらどうなると思う?
しかもこの国の隣国は韓国・北朝鮮・中国だ。
国内の小競り合いと民族紛争で終わるわけがないだろう。

此処まで来ると、移民や在日外国人に対する平等・人権と言ったリベラルな言葉に置き換えられたイルミナティー・フリーメーソンの計略に乗せられて、それを人道的だとか平和への道だとか信じる者達の多い事に気付くだろう。
しかし世界での現実は違っている。
世界で巻き起こる紛争の原因は、民族間争いにあることを忘れてはならない。
争いの犠牲になるのは、いつだって子供達や弱い者達だ。
イルミナティー・フリーメーソン連中は、ゴイムがいくら死のうと痛くも痒くもない。
移民政策を取ったら最後、日本と特亜の多くの一般人が犠牲になる。
絶対にそれを引き起こしてはならない。

繰り返して言う。
日本は、各国の移民政策の失敗と、繰り返される民族紛争に学び、
混乱と争いの火種になる移民立国を、断固目指すべきではない。

そんなものは、日本を滅ぼすイルミナティー・フリーメーソンのやり方だ。
国は一度失ったら、二度と元には戻らない。
真の国益とは、国の財産である国民を護る事だ。
何があっても、この国を、絶対に失ってはならない。

「プロトコール3」に記されている「フリーメイソン」についての記述より。
■我々は、労働者に我が戦列即ち社会主義者、無政府主義者、共産主義者に加わるよう提案し、振りかかる圧迫からかれらを救出する救世主を買って出る。
我々は、我らがフリーメーソン員が標榜した「人類団結という兄弟的友愛」の定め通りに、一貫して主義者たちを支援している。

(フリーメーソンは、「人類団結という兄弟的友愛」を標榜しつつ社会主義者、無政府主義者、共産主義者の活動を支援することが明らかにされている。)


余談だが、記憶にも新しい『ルワンダ紛争』では諸外国が介入し、結果、民族間の大量虐殺が行われた。
介入した諸外国に、イルミナティー・フリーメーソンのエージェントの影を認めるのは、私達だけではあるまいよ。








■<竹中平蔵氏>鳩山総務相を批判
2009年3月13日 20時11分 ( 2009年3月13日 20時43分更新 )Excite エキサイト : 政治ニュース

メーソン竹中、今更あんたが何を言った所で、小泉と一緒に国民の命綱であるセーフティーネットをぶった切り、挙げ句に国民の財産を散々アメリカに貢いだ事は明白なんだよ。
必死に言い訳かい、見苦しい。

■ミサイル発射なら制裁目指す 首相、北朝鮮をけん制
2009年3月13日 19時37分 ( 2009年3月13日 19時43分更新 )Excite エキサイト : 政治ニュース

麻生に対するマスゴミの仕打ち=特亜は愛国者として危機感を抱いて叩き、アメリカは「貢がない」ので叩く。しかも外交の成果をほとんど報道しない。

■「チベット人は希望捨てない」 ダライ・ラマ、闘い続ける決意
2009年3月10日 19時40分 ( 2009年3月10日 20時06分更新 )Excite エキサイト : 国際ニュース

これも、民族問題だね。
チベットは、将来の日本と言われている。
このままなら、明日は我が身だよ。


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バチカンが宇宙人実在声明?…何でもありなのかい?

2008年11月26日 03時26分47秒 | 蠢く闇に光る眼

現ローマ法王・ベネディクト16世(御歳81歳)が、
11月14日にバチカン宮殿のバルコニーから、
「神はアダムとイブと共に、地球外生命体を創造された。」
と声明を発表したと言う。
声明はローマで開かれたスターネイション国際シンポジウムに先だって、
11月14日にバチカン宮殿のバルコニーから聴衆に対して行われたものらしい。
しかも、この声明は、カトリック教会とバチカン市国が地球外生命体の実在を認めた公式文書として記録されると言う。

↓声明を発表した時の、TOUTUBE動画はこちら↓
【ローマ法王:地球外生命体の実在を認める】(イタリアTV11/14)
何を言ってるのか、私には皆目解らないけどね。


ふーん…。
……。
……。
これって、何か変じゃないか?

この間「10月14日にUFOが降りてきて存在を明らかにする」と言う情報が、突然世界中に流れて、
世界中のアセッションとかチャネリングとかの『ニューエイジ・ムーブメント』の人達がワクワクして、UFOを待っていたという事が起きたばかりじゃないか。
情報は、ある女性が10月14日にUFOが来ると、宇宙人(!?)からコンタクトを受けた事に端を発するんだけど、それに呼応するかのように、有名なコンタクティやチャネラー達がこぞって「10月14日にUFOが来る」と情報を発信、みんな信じてしまったんだ。
結局何も起こらず、期待していた人達はガッカリさせられたんだけどね。

それから丁度1ヶ月で、今度はこれかい。
嫌になるねぇ…。

フリーメーソンやイルミナティを追いかけている者達なら、みんな知っている事だと思うけど、
ニューエイジのカリスマ達が、フリーメーソン傘下のCIA から資金援助を受けていた事は有名な話し。
フリーメイソンのエリア51や、ナチ問題絡みで、「いつかは、UFOだとか宇宙人を使ってくるだろうな」と思っていた矢先にこれだ。
解りやすいねぇ。



もっとも法王自身は声明の中で、
「宇宙には無数の銀河系と惑星があり、地球以外に知的生命体が存在しないと考えることはできない。」と、
当たり前のことを言っているようだけど、(そりゃそうだ)

YOUTUBEにアップされているイタリアTVの姿勢から見ても、この声明があらぬ方向に利用されているのは確かだろうね。

ま、微にいり細にいり、マスコミやメディアを使っての情報操作は万国共通か。
……ふう。

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