くるりぴょん、くるりこぴょん

忘れっぽいわたしのための記録。何年か先に、振り返ることのできる思い出を貯めるために。

神経内科

2017-01-04 12:18:01 | 病院
今日は病院立ち寄りからの出勤。
M田先生は開口一番「大変でしたね。。。」

電子カルテで先週の救急車騒動を知っているのだ。
「タイミングが合わないと変な風に筋肉が動きますから、それで痛くなっちゃったんだと思いますよ。」

「もう、怖くて行きたくないです。。。」

「これで、行かなくなっちゃうのはもったいないです。歩くだけでもいいし、ピラティスでもヨガでもなんでもいいんです。もう、どんどん余計なものは落としていかないといけない年頃ですからね。わたしもそうですけど。」

「M田先生はお若いから代謝もいいし、太らないですよー」

「代謝なんてものは二十過ぎたらどんどん落ちるものなんですよ。わたしもどんどんついてきちゃっているので。意識を変えて、頑張りましょう!」

M田先生の言葉はトレーナーH君と違って素直に聞けるのは、白衣のせいだろうかか?これぞドクターマジック?

で。お薬。プラビックスが前回から1錠になって、クレストールの残と差異がある。それが気持ち悪いと話すと、プラビックスはもういいので、それ飲みきりで終わりにしましょう。

わたしにはプラビックスよりクレストールの方が大事らしい。加えて、血圧が高くなっているようなので、自宅で血圧手帳とやらをつけることに。

朝だけでいいと言われたけれど、朝は時間がないのだ。寝ぼけながら基礎体温を計り、ベッドから出たら山手線で座れるまでは座らない。ずーっと立ちっぱで、支度する毎日。

それこそ、意識を変えて挑まないと血圧も計れやしない。お母さんの二の舞にならないように、20年後、ミルキーに迷惑を掛けないように気をつけなくちゃ。

今日も快晴。

インターシティと違って立派な門松。


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