東京名店塾

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東京 名店 「東京名店塾」 珈琲談義も楽し。高円寺「さわやこおふぃ」さんのこと。

2011-11-22 20:26:16 | 塾長 安岡

東京 名店 「東京名店塾」 珈琲談義も楽し。高円寺「さわやこおふぃ」さんのこと。

                  

 開いてみても、同じものが出てくるようではワクワクどころか失望感を与えるばかり…(>_<) と塾長たるもの反省しております。先ずは話題の提供…とさわやさんの事、追記で取りあげました。

 さわやこおふぃさんのこと。『十二月のブレンドは20年以上まえから決まったブレンドを創ります。今月は恒例のブルーマウンテン・ピーベリィのブレンドです。』ご本人の弁からご紹介。 ブルーマウンテン…贅沢な“香り”が漂ってくるようですね。いいですねぇ。

 今の季節、明治神宮の公孫樹並木が好きともありました。

 ついでながら公孫樹を引いてみました。いちょうのことです。
「公」は祖父の尊称。祖父がタネをまいても 実がなるのは孫の代になることからこう呼ぶのだそうです。

 写真がないと淋しいので、拾ってみました。秋 とありますが、銀杏の葉が落ちた後の“黄色の綺麗な絨毯”の様になったときの写真のようですね。

 

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ブルーマウンテン
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コメント

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老焙煎人 (澤谷 珈一)
2011-11-23 23:26:49
安岡塾長様、ご無沙汰してます。公孫樹の『公』祖父の尊称、知りませんでした。私の親父が1933年に創業した店が2011年の今も受け継いでこられたこと、60歳前に亡くなった親父の歳を超え二代目から三代目に味を伝えられること、創業者の親父に感謝の気持ちを強くもっています。老焙煎人は健康である限り現役を続けて行きたいと思っています。美味しい味創りは楽しいです、飲んで頂いて感動を味わって戴けたら次のステップになります。

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