meimay

日々のこと記してます。

おやすみLOVE

2017年06月17日 | よき日


土曜日の9時半、ああ、お休みがうれしい。

今週は、もう刷ってるのにミスが発覚したりして・・・ミスに気づいてくれた製版屋さんには感謝ですが、
たぶん、そのままでも誰も気がつかなかったと思うから営業のマークくん(24歳、仮名)と対処がスローモーションになっていたら、社長が「君ら二人は、何をしとるんや〜印刷、止めるように電話せんかい!」と、とにかく今週はやけにあわただしかった・・・わ。
新人のマークくんはときにとってもボーッとしている様子で、どうしたのかしらと思うことがある。
お昼ごはん、食べないし「お腹空かへんの?」と聞くと、一日1食みたいだけど、夜、いっぱい食べるのだそうだ。
確かにお昼をいただくと午後はねむたい。

新しいマックを買う方向で動いているようだ、そうだったのか、そうなるとまたいろいろと設定し直さないといけないのではないのか、そういうこと、わたしはよくわからないのね。考えいるだけでもしんどいわ。

いまを生きる。いまここ、というけれども、疲れるといまにしかいられない。
とてもすばやく動くと、かえって考えてないのだった・・・すばやく動けるということは重なっていられるということなのではないのか、すべてが同時進行なのだけれども千手観音にはなれないのです。


「人類が神をみる日」、とうとう読み終わる。

数式が出てきたり、暦のところは軽く読む。よくわからないとこは、軽く読んであたためておいて、ある時、はたと思い立って読むと解ったりします。
ですから、下からコツコツと行くよりも、すっ飛ばして、上から下に降り立ったり、真ん中から上下に行ってみたりしたほうがいいのです。いつまでもそこでつっかえていると進まない。

「反転の創造空間」、持ち歩き便利な厚さです。
シャンバラとか登場してて、なつかしく思い出す遠い目〜、大昔、関東に住んでて、たまに成瀬先生の集まりに参加していた。当時、内緒話と題してシャンバラの意識存在ルルイ師のお話などなどよく耳にしていたような朦朧とした記憶があります。
ある意識存在たちの集う空間がシャンバラなのかしら、いまではシャンバラときくと、ふる〜い感じがしてしまいます。


「シリウス革命」までもうすこしだわ。

ウィリアム・ブレイクの言葉が添えてあります。
「一粒の砂のなかに宇宙を、そして、野辺の花の中に天国をみる」20代の頃、この一節に出会ってものすごく響いてきたのを覚えてます。そして、安堵いたしました。


スズメ、もう最近ではまじかまでくる。来週はパンぷらすご飯粒にする。
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