meimay

日々のこと記してます。

映し響き巻き込む。

2017年06月18日 | ヌーソロジー考


朝、ちょっと寒かったので小さい電気ストーブつけたりして、午後からは小さめの扇風機をまわしたりして、1日、本を読んでいる。

いま読んでます本(反転した創造空間)、もうすぐ読み終わりそう〜。
反転した世界での言葉は、詩人が紡ぎ出す詩のように本当に美しいのです。
詩的言語が普通の日常会話になり、人々が歌うように語るようになる〜、響き合うとは細胞までにも伝わってくるそのとき喚起されるなにかがあるように思われる。

すべては、映しうつされ、響き合って、巻き込まれて、どうなっているのかあの星々たちは・・・大阪の夜空には星はほとんど見えないけれども。

なにかすごいことが記しあるように思われる。

OCOTによると、
マクロ宇宙の階層構造とは、同じものを何回も映しあっているような鏡の構造・・・恒星1個1個は、地球上もしくは太陽系の別の惑星次元に生きている人間一人ひとりの個体の魂の輝き・・・とは、なんなのでしょうか。

個体のなかで躍動している無限なるものの反映、

人間の個体意識の反映〜、そのまあ、meimayの個体意識の恒星がだね、銀河を巻き込んで映し出しているのだね、ということは、その個体の数が減ったなら、あの星々の数の減るのだろうか。

OCOTにはマクロもミクロとかいう概念がない。
わたしには反転、重なっている、というイメージでとらえるしかないのですが、高次の超感覚的知覚とは〜、いまのところ理解では、反転しながら霊的創造空間をキャッチするというのか、素粒子というのは意識構造なのだから、マクロなのですよね、意識や心は包み込むことができるもの。


倍音声明瞑想をやってると、満ちてくるんですよね。響いて、海のように満ちる。心、意識、魂のちがいっていうのはなんなのだろう。
心が生じて、意識が生じるのだろうか、だって、心が持続の奥行きなのだから(記憶のありか)、ん、意識が先か。ノンデュアリティには持続はないよ。

つづきは、
お風呂入って、夕食いただいてからかもね。


ボディクリームを買った。
アーモンドミルクとハチミツ配合、いい香りがする。
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