分かったこと

他人に言えない
ほとんど愚痴のブログ

結局、私

2017年05月18日 | 毒親
夕方、ケアマネから電話があった

新しいデイサービスを今度、体験することになった
そこが気に入れば、私に契約書を書いて欲しいと

分かりました

と答えたけど


母親は

もうあんたなんかに何も頼まない
あんたに迷惑掛けるから
私はここでじっと死ぬのを待つ

なんて
嫌らしいことを言ってたくせに

結局、弟には頼まずに私


私にしか頼めないくせに

だったら、あんな嫌みな事言わなくてもいいのに


母親は昔から嫌みばかり言う人だった



そういえば
私が高校二年の時
私の部屋のステレオが故障して
修理の人が来た

私は自分の部屋にいたほうがいいと思って
修理の様子を見ていた

修理に30分くらい掛かったが
なんとか直った

修理の業者が帰った後

母親から

二人で部屋から出てこないから
あんたが襲われてるのかと思った

と真顔で言ってきた


私は返す言葉がなかった

修理をしてるのに

私がその業者の人と
へんな事をしていると思ったらしい

私はあまりにもショックだったので
言葉に詰まった

なにかあるわけ無いじゃん
と答えたが



今日初めて会った修理をしてくれるおじさんと
私が性交渉をしていると想像してる母親
よくそんな想像ができるなと嫌悪感で
一杯になった

私はその頃、まだ付き合ったこともなかったし
もちろん、性的なことも一度もなかったが
母親は私を女として
嫌らしい目で見ていた



いつも母の頭の中はその事(性的)で
いっぱいだったのかもしれない

私が高校生の時
母親はまだ40代前半の女盛り



私をいつも疑って

いまでも私が不倫をしてるんじゃないかと疑って



母親は異常だと思う


気持ち悪い









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