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2017年03月20日 | 日記
弟と久しぶりにゆっくり話した

内容は母親の事だったが

弟の記憶の中に
私が母親から虐待を受けている光景が
ずっと頭から離れず
50歳になっても
鮮明に覚えているらしい

私はその記憶がないが
弟は覚えている

やはり心療内科で言われて事は
本当だった

幼少期の虐待は
記憶が消される

子供を育てるにつれて
母親が私にやってきた事が
おかしいと思うようになった

弟がいうには
母親は虐待という意識がなく
無意識にやっていた


私が色々母親のためにやってきたことは
何も言わず
ひたすら
私の悪口を言っていたことも
聞かされた


私の事は産まれた時から嫌いだったらしい
女だから

母親にとって私は
ストレスの捌け口
介護要員だけの存在


悲しいね

母親のために一生懸命やってきたけど

もう無理だな















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