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今更ながら・・・「龍馬伝」 最終回

2014年03月09日 | 日記
昨日BSプレミアムで再放送していた「龍馬伝」の最終回だった。




(公式HPより引用)

【名もなき若者は、その時「龍」になった】
「幕末史の奇跡」と呼ばれた風雲児・坂本龍馬33年の生涯を、幕末屈指の経済人・岩崎弥太郎の視線から描くオリジナル作品。
土佐から江戸、そして世界へ。龍馬の行くところ、時代が怒濤のように動き始める。
いつも自分の先を歩く同郷の天才龍馬への憧れ、妬みは師・吉田東洋暗殺を機に憎しみへと変わり、若き弥太郎を苛む。長崎で再会した二人は衝突を繰り返す中で急接近。「世界の海援隊を作る」龍馬の志は龍馬暗殺の後、弥太郎に引き継がれていく。
そして、龍馬の妻お龍や志士たちのパトロン・大浦慶など変革の時代を力強く生き抜いた女性たち、一攫千金を夢見て黄金の国ジパングに乗り込んだ英国商人グラバーなど、魅力溢れる登場人物が新しい龍馬の伝説を彩る。
名も無き若者が世界を動かす「龍」へと成長していく姿を、壮大なスケールで描く青春群像劇「龍馬伝」、ご期待下さい。


昔高校生のころに、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んで以来、ずっと坂本龍馬ファンだった私。

その後、大学生、社会人となってからも何度も読み返したが、その度に新しい感じ方があった。


今回ドラマの再放送を見てもそれは同じだった。

NHK大河ドラマだけあって、俳優陣がすごいだけではなく今更ながら、坂本龍馬の魅力の偉大さに気付かされた。


33才で暗殺された龍馬だが、生き残っていればどんな明治になったのか?

どんな生き方をしたのか?


歴史にifはないけれど、ぜひ見てみたいと思っためぐなのでした。




なんてな。



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