めご の ひとりごと

ほぼ ひとりごと と おぼえがき

東京ラブストーリー

2012-02-18 | おきにいりどらま
『東京ラブストーリー』
1991年

やっぱり名作だな。

昔観た時はツッコミどころ満載だったような気がしたけど、今観るとキャラクター設定や伏線がしっかりしていて、ツッコミどころがなく、この結末しかなかったなと思う。
でもやっぱりリカの強がりに泣ける。

伊予鉄道高浜線のシーンがやっぱりぷち鉄としてもツボ・・・。
ラストでリカがいるところが日本青年館の屋上ってところも、なんでそこなのかツボ(笑)。
白城あやか旦那の存在の軽さ・・・出てるの記憶になかったくらい(笑)。


そういえば韓国ドラマ『冬のソナタ』を観た時、『東京ラブストーリー』の二番煎じだなと思ったっけ。
田舎から出て来た3人と海外から戻った異質の1人による四角関係とか。
パズルとか。
小さい雪だるまとか。
同時に後ろを向いて歩きだすとか。
なにかあったらアメリカとか。
いろいろ。

韓国映画『きみはペット』のエンディングシーンを観た時も『東京ラブストーリー』のオープニングシーンと同じだなと思ったんだよね。

★★★★★

第1話 出会いと再会
第2話 愛ってやつは
第3話 二人の始まり
第4話 君の翼になる
第5話 いつも思い出して
第6話 赤い糸に結ばれて
第7話 愛は待たない
第8話 この恋を信じたい
第9話 行かないで
第10話 約束
最終話 さよなら
ジャンル:
モブログ
キーワード
東京ラブストーリー 冬のソナタ きみはペット 韓国ドラマ 白城あやか キャラクター設定 日本青年館
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