めご の ひとりごと

ほぼ ひとりごと と おぼえがき

ずんだ餅@真田丸 49回

2016-12-11 | どらま
『真田丸』は宝塚OGが出ている時だけ見ているのだけど、そうでない時に見ても時々面白いシーンがある。
今回はずんだ餅登場(真田丸で2回目登場だよね)のシーン。

伊達政宗が真田信繁妻子を匿う際に
「時に ずんだ餅はお好きか?」

娘の梅が「ずんだ餅って何?」って感じでキョトンとして(仙台藩以外知らないってw)、食べてみて、美味しいって顔するところがツボ。

これで伊達政宗が「独眼竜政宗」の渡辺謙だったら完璧(笑)。

“きり”も良かったね~。
「真田丸」が始まった頃は、なんだこの役?なぜ高梨内記の娘がヒロイン格?と思ったけど、真田信繁と一緒にいた期間が長いけれど詳細経歴不明だから、創作できたからか・・・この創作上手い。

★★★★★
Wikipedia 仙台真田家より

(略)信繁の二男である守信は、伊達政宗(仙台藩主)の家臣であり、かつ姉の阿梅の夫でもある、片倉重長(仙台藩・白石城主。地図)に匿われた[1]。その後、守信は伊達家の家臣となり、現在の宮城県刈田郡蔵王町東部の矢附(やづき、地図)および曲竹(まがたけ、地図)に300石の領地を与えられた[2](在郷屋敷は矢附に構えた[3])。以降、養子を取りながらも仙台藩士の家系として家督は存続し、今日まで続いている[4]。
なお、菩提寺は仙台城下町の新寺小路(現・仙台市若林区新寺)にある成覚寺(じょうかくじ。地図)である[5]。
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