めご の ひとりごと

ほぼ ひとりごと と おぼえがき

野々すみ花@忠臣蔵の恋 第18回

2017-02-12 | たからづか お~じ~
第18回「悲願」
総合:2017年2月11日(土)午後6時10分

野々すみ花登場。

結構怖い役どころ。
ライバルの子供の死に笑み。

ライバルの大事にしている猫を逃がし、ライバルを病ませる。

出産。



★★★★★
NHK公式ホームページより

喜世=左京の方(武井咲)は自らの素姓を明かして赤穂浪士遺児救済を願おうとするが家宣(平山浩行)に口を塞がれる。時を待てと言われ、喜世は家宜のお召しを待つ日々を送る。側室三人によるお腹さま、つまり誰が殿の子を宿すかの争いが始まったのだ。やがて将軍綱吉の生母桂昌院の死去にともなう恩赦で、遺児は流刑を解かれる。一方、家宣の子を宿したのは古牟=右近の方だった。熙子(川原亜矢子)は須免=大典侍にも子をと祈祷を。すると古牟の子は二か月も経たずに死んでしまい、古牟は次第に病んでいく。やはり追い詰められていく須免。今が好機とけしかける江島(清水美沙)に反発する喜世だが、江島は本丸大奥の頂点まで登りつめるのが、二人の目指す唯一の道と言い放つ。それでも人の心を失うような生き方はしないと誓う喜世だったが、家宜の真意に触れ、命をつなぐ決心をする。そして…!
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