救急救命に貢献します

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岐阜大を訪問して

2011-11-14 06:16:55 | 心電図

素晴らしい電子化システムをうかがって

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国立循環器病センター訪問して

2011-11-14 06:13:32 | 心電図

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日本循環器学会2011横浜にて

2011-11-14 06:01:05 | 心電図

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済生会千里病院に訪問して

2011-11-14 05:35:24 | 心電図

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日本遠隔医療学会2011旭川にて

2011-11-14 05:28:31 | 心電図

クラウドカーディオロジー12誘導心電図のご発表を頂いて

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そのご要求の仕様でご用意できます

2011-11-14 05:19:27 | 心電図

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2011-11-14 05:11:41 | Weblog

クラウドカーディオロジーⓇ  循環器救命救急 システム

                                        2011年10月16日

                             メディカルテクニカ有限会社 竹内 武

 

今まで絶えず、循環器、インター弁ション、アブレーション、心臓外科、CCU研究会

脳卒中、高血圧等で叫ばれていた「早期診断」を可能にしたシステムである。

特に、救命救急で最重要な、心臓かそれ以外かを診断できる。

特に、インターベンション医が診断した場合には、AMIなどの救命が向上する

 

A,組織

 

1、開発   東京大学医学部付属病院 健康空間情報学 

 

2、開発製造   ラブテック社(ハンガリ国)、

 

3、医療機器製造販売業許可 メディカルテクニカ有限会社 

 

  12誘導心電図のみのタイプ 通称デュナは、2007年認可取得

  血圧付12誘導心電図タイプ 通称バラトンは、2009年認可取得

            

4、国内販売担当  株式会社グッドケア 

  

B,基本構成と今後の方向

  特徴  12誘導心電図をページで送受信できる

       サーバーで扱う心電図は生データで、ラブテック社ソフトウエアがなければ、

表示できない(セキュリティ上重要)

email も扱えるが、セキュリティ上問題有り)

       サーバーに記憶させる場合、12誘導心電図データは生データで、ページではない

       匿名で送受信できる。

       市販のスマートホン、スマートタブレット、パソコン、サーバーが利用できる

           よって、価格、メンテナンス、形状が選択できる

       アンドロイド式も利用できる

       タブレットが自由に利用できるので、12誘導心電図が見やすい

       4リード心電図と、パルスオキシメータと血圧が、Bluetooth で可能なので

          一般救急、脳神経外科、呼吸器、整形外科、一般外科、歯科、癌疾患などに

          有効に使用できる。

       

 

1、心電計本体

12誘導心電図(10本リード)或いは6誘導心電図(4リード)アンプ

 

2、受信部

   ラブテック社ソフトウエア搭載で、一般スマートホン、一般タブレット、一般パソコンで

   心電計本体から Bluetoothで自動受信

   

3、表示方法

  二つの方法が可能

  3-1、受信部が受信した心電図や、下記パラメータを、一旦サーバー送信記憶し、

      表示器(受信器兼用可能)に呼び出す

  3-2、受信器が受信し、サーバーに記憶することなく、表示する。

      

   

4、血圧機能

心電計本体部を、血圧付にすれば、血圧も、Bluetooth で可能、

 

5、パルスオキシメータ機能

   Nonin Bluetooth 式(薬事認可済み、スタープロダクツ社日本輸入元)により

   受信部に受信、

 

6、サーバーとデータの種類と電子カルテ等  

 

7、通常使用の心電計としての、デュナとバラトンとは、生データで編集可能

   

8、今後、Bluetooth機能付きで市販されてきた 血糖値計、呼吸器計、聴診器、輸液ポンプ、

  体重計、筋電計、脳波計、場所、などのデータが受信部に同時入力できるようになる。

 

9、応用例

  今後の利用分野

  AEDの設置場所、

  院内診断、院外診断、病診連携、訪問看護、開業医、離島診療所、僻地診療所、

  その他医師が認めた場所、

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モバイル心電図、到着を短縮 アンドロイドタブレットで実現しました

2011-11-14 05:02:21 | 心電図

モバイル心電図、到着を短縮

無用な病院経由を回避する手段に

 

 急性心筋梗塞をはじめとした急性冠症候群への救急対応を巡り、患者搬送の運用体制をいかに改善していくか考え方を述べた。中で、モバイルの心電図データを用いた搬送先の判断について報告。心電図のデータを事前に医師に送信すると、診断までの時間が短縮し、必要ならば直接、冠動脈狭窄へのインターベンションを実施可能な施設に送れるとして、今後の導入拡大を促すべきと考えを述べた。

________________________________________

高齢女性の夜間にリスク

 まず急性心筋梗塞の患者のうち、どういう条件に当てはまる人が病院搬送で遅れるかを説明した。患者条件としては、性別が女性であること、高齢であること、高速発症前の24時間以内であること、狭心症発作や肺鬱血の合併があること。さらに夜間の発症でも遅くなる傾向が報告されている。

 夜間発症が遅くなるかについては、午後8時から12時が最も遅くなった。夜間に入ると朝まで我慢するケースがある。そのために深夜だけではなく、より早い時間帯も遅くなる」と説明する。ただし、院内死亡率に有意差はなかった。

モバイルで到着早く

 発症から病院到着を早めるために、携帯電話の回線で病院にデータを送信する。

 病院到着を早める要因として重要なのは、発症後、必要であれば、直接、冠動脈狭窄へのインターベンション治療を行える医療機関に搬送することだ。

 1992年に調べた時と2002年に調べた時との間で、医療機関への到着時間の遅れは変化がなかった。

 救急車で検査可能な心電図を導入して、救急車の内部で心電図を測って、伝送する仕組みを構築。病院で医師が心電図を基に診断して、必要な患者を確実に対応可能な医療機関に搬送できるようにした。検証したところ、モバイル端末を使って急性冠症候群の患者を診断するようにしたところ、病院到着までの時間はモバイルシステムを使わない場合に96分だったのに対して、利用すると86分となり、大幅に短縮できた。

 ほかの地域でも有効に使える可能性がある」と話し、今後のモバイルシステムの活用を促すべきだとまとめた。

詳細はM3参照

お問い合わせ メディカルテクニカまで tel048-928-0168 gelertduna@gmail.com

 

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スマートホンが、12誘導心電図の送受信に使えます

2011-11-14 05:01:19 | 心電図

携帯電話で、12誘導心電図が測定でき、

更に即座に記憶させることができればどんな役に立つでしょうか?

1、  救急車で、即座に測定し、専門医へ伝えれることができれば、即座に専門医の

指示を仰ぐことができる。搬送する専門医病院も即座に判断できる。

2、 専門医のいない場所での、倒れたり、胸痛があったり、不測の事態が

発生した場合、携帯電話で12誘導心電図を測定できれば、専門医の

指示を即座に得られる。

3、 訪問看護や、在宅看護などで、患者の傍に専門医が居なくても、

12誘導心電図を専門医がみれば、即座に指示が得られる。

4、 農村部、業業地区、林業地区、山間部、僻地、離島、学校検診、船上、

   地震被害地、台風被害地、火事被害地、集団催しなどで簡単に

   12誘導心電図が測れれば、専門医の指示を得られる。

5、 ドクターヘリ、開業医、クリニック、小病院など専門医が居ない場合

即座に専門医の指示が得られる。

 

他にあれば、ご連絡願います。

              メディカルテクニカ有限会社 

               medicalteknikajp@gmail.com

 

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心電図の変化を知ることの大切さ

2011-11-14 04:56:59 | Weblog



心電図の変化を診ることの大切さ
どうして心電図の変化を診るか?を簡単に述べます。


心電図測定は、簡単ですが、一般的には、現在の心蔵の状態を診るのに、または既往の心臓病を有している場合に、医療機関で行われます。

胸、腹部、または四肢の表面に電極を配置することにより、心臓から発する電気信号を記録した図が心電図です。この電気信号のパターンは、心臓の電気的活動を含む多くのことを、表示しています。一般的に、12誘導心電図を指します。

一誘導や三誘導や四誘導などでは、心臓を正確に診断できません。

心電図変化は、さまざまな理由で発生します。この心電図は、また、病気を診断するのに用いられます。

 

例えば次のような場合には重要です。
冠動脈疾患を有している場合。
体内の特定の部位の血流の減少(例えば、高血圧または低カリウムレベル)、体内で化学的又は電解質不均衡がある場合。
過去に心臓手術を受けている場合、または、現在、心臓疾患が発生している場合。
心臓が拡大している場合。
不規則なリズムが発生している場合、それによる障害が誘引されている可能性があります。


心電図が、不規則な心拍やリズムを示している場合、これを心電図変化と呼ぶことがあります。
通常、健常者でも、一日を通して、心電図の変化に気づいていないことがよくあります。

心電図変化の種類によっては、さらに調査する必要がある場合があります。
心電図変化があるときは、特定の症状を誘発することがあります。

化学療法や投薬治療により、何の症状もない治療中に、あなたの心臓を監視するのに

心電図測定をすることができます。

心電図変化と関係があるかもしれない、発生する可能性のあるいくつかの症状があります。
過労、または軽度の疲労の可能性があります。
軽い咳や慢性の咳が原因の場合があります。
行動中に、息切れが発生することがあります。これには、階段を登る時に多く発生します。

就寝中に息切れで、夜中に目を覚ますする場合があります。
足や足首が、異常に腫れる場合があります。
水を飲みたくなり、満腹感を感じる場合があります。
心臓の動悸を感じる場合があります。
胸部に、軽度の不快感、耐え難いほどではないかもしれない胸の痛みなどを感じる場合があります。

 

ここで、一番怖い疾患は、突然死です。なんの前触れも無く、心臓が停止する場合です。

しかし、一般的には、必ず、何らかの前触れ的症状が見られると言われています。

平時の心電図検査が重要です。

 

医師の診察では、必ず、服用している(店頭、ビタミン、ハーブ療法を含む)薬について、医師だけでなく、すべての医療プロバイダに報告することが大切です。
更に、医師または医療提供者に、糖尿病、肝臓、腎臓、心臓疾患の既往がある場合は報告する

ことが大切です。
また、第1、第2度近親者に心臓疾患、脳卒中、高血中コレステロールや高血圧の家族歴がある場合は、報告しなければなりません。
タバコを吸う場合、必ず禁煙してください。
最適な心臓のレベルを維持するためには、適当な運動をしてください。特定の運動プログラムを作成することも場合によっては必要です。

下記は専門的過ぎるので翻訳しません。
ACE inhibitors - These drugs work by opening, or dilating, your arteries. They will lower your blood pressure, and improve blood flow to your kidneys, and through out your body. Your healthcare provider may also prescribe these medications if you have diabetes or protein in your urine, to protect your kidneys. You may receive these medications if your ECG changes are due to a cardiovascular event, or heart failure. Some examples of this medication may include: enalapril maleate (Vasotec
®), lisinopril (Zestril®), and fosinopril sodium (Monopril®)

·     Anti-anxiety medications: If your symptoms are due to anxiety, your healthcare provider may prescribe an anti-anxiety medication, called an anxiolytic.  These medications will help you to relax. These may include lorazepam (Ativan®), or alprazolam (Xanax®). It is important to take these medications only when you are feeling anxious. Do not operate heavy machinery, or drive an automobile while taking these. If these medications do not control your symptoms, discuss this with your doctor.

·     Beta-blockers - These drugs can be used to slow down your heart rate, and improve blood flow through your body. You may take this drug if you have been diagnosed with irregular heartbeats on ECG, or high blood pressure. Some examples of this medication may include: metoprolol (Lopressor®), propranolol (Inderal®), and atenolol (Tenormin®).

·     Calcium Channel Blockers - These medications may be given to treat chest pain, high blood pressure, or irregular heart beats. A few common drugs include verapamil HCL (Calan®), and diltiazem (Dilacor XR®).

·     Diuretics - These drugs may be known as "water pills" as they work to prevent heart failure by making you urinate out extra fluid. You may be given this medication if your ECG changes are due to fluid accumulation or heart failure. Some examples of this medication may include furosemide (Lasix®), and hydrochlorthiazide. You may receive this medication alone or in combination with other medications.

·     Digoxin - Also called digitalis, this medication works by slowing down the heart rate, and making it beat more effectively. This will pump blood through out the body better. You may receive this medication if you have certain types of irregular heartbeats or ECG changes. It is also called Lanoxin®.

Do not stop any of these medications abruptly, as serious side effects may occur


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