インテグリティ

昨今、何が真実か情報過多の為、真実が分からなくなってきています。
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実態

2016年10月31日 08時18分52秒 | 真実

◇ これが実態

沖縄県石垣市で、陸上自衛隊の配備をめぐり全国初の自治体主催の公開討論会が開かれたとある。

討論会には推進派から市議や佐藤正久参議院議員、反対派から医師で反対派共同団体代表の上原秀政さんや伊波洋一参議院議員ら計6人が出席したとある。

上原さんが次のように発言。

「中国(の脅威)がどうのこうのと(言われても)難しくて分からない」・・と仰天発言

佐藤議員から中国の海洋進出への認識をただされた上原さんがこう答えたと言う。

自衛隊の災害対応について・・

「まず自分と家族の命。(医療で貢献するには)数日かかる。(だから自衛隊配備には意味がない)と答えたと言う。

上原さんは、東日本大震災の実態を分からないのか、わざと無視しているのか分からないが「自衛官が家族の安否確認できないまま、救出・救援に当たったと言う事」を無視している。

全国民は知っているが、医師の上原さんが知らない?・・

家族も大事だが、医師の務めがあるだろう。

第一、日本・特に沖縄を取り巻く周辺の事を、無視している感じがする。知らないはずはないだろう。

石垣島には「東京や大阪から教職員や鉄道系の組合員が、応援に来ていると言う。これらの連中が、ヘリパット移設反対派の応援もしている」と言われる。・・反対派の連中は、殆んどが外部からの侵入者たちだと言われ、韓国人や他の外国人まで参加している。

東日本大震災を日本国民が知らないはずはない。人の命を預かる医師が、あれだけの大災害が起きた実態を、知らないと言う事があるのだろうか?

常識からして、自衛隊員の働きを無視している。反対だけの反対をしているだけだろう。

外部からおかしな連中を呼び込み、沖縄を混乱させているのは、翁長県政の象徴である!

沖縄の混乱は、翁長・それを指示する議員達・外部からの進入者達だろう。

これが沖縄の実態である!

 

 

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