
昨年作った醤油☆を皆で持ち寄って味見をしよう〜♪ということで・・・
Keikoさんの醤油↓
「しょっぱいね〜」

Kayoさんの↓
「味噌っぽいよ!」
「味噌倉に入れてるからね〜。菌が移ったのかな?」

hashimoちゃんの↓
「あれっ?出汁が入ってるの?」
「出汁醤油っぽ〜い(笑)」

kyokoちゃんの↓
「さらっとしてて、醤油に近いよ〜」
「分離してるよね〜、それが良いのかなぁ?」

私の↓
「うわっ、一番しょっぱ〜〜〜い!」

醤油職人さんの醤油(左)↓

「うわっ、すっごく美味しい〜!」
「これを食べると、私たちのってどれも味噌っぽいよね・・・」
醤油職人さん曰く、
「日光に当てていないことと、蓋を開けていなかったことで、まだ、発酵が足りなくて醤油になっていないのでしょう。今年の夏は、50度くらいの場所で、蓋を開けて秋に絞りましょう」
とのことでした。
同じように作っても混ぜる回数や、保管場所、人の気の違いで、色も風味も違った醤油が出来るんだね〜
Keikoさんの醤油↓
「しょっぱいね〜」

Kayoさんの↓
「味噌っぽいよ!」
「味噌倉に入れてるからね〜。菌が移ったのかな?」

hashimoちゃんの↓
「あれっ?出汁が入ってるの?」
「出汁醤油っぽ〜い(笑)」

kyokoちゃんの↓
「さらっとしてて、醤油に近いよ〜」
「分離してるよね〜、それが良いのかなぁ?」

私の↓
「うわっ、一番しょっぱ〜〜〜い!」

醤油職人さんの醤油(左)↓

「うわっ、すっごく美味しい〜!」
「これを食べると、私たちのってどれも味噌っぽいよね・・・」
醤油職人さん曰く、
「日光に当てていないことと、蓋を開けていなかったことで、まだ、発酵が足りなくて醤油になっていないのでしょう。今年の夏は、50度くらいの場所で、蓋を開けて秋に絞りましょう」
とのことでした。
同じように作っても混ぜる回数や、保管場所、人の気の違いで、色も風味も違った醤油が出来るんだね〜











、、と生意気なことを言いながら、いつか、味見させて〜
しょうゆ用の麹づくりは、味噌よりも温度管理が難しく、分量も正確さが求められるそうです。
その後の管理も味噌より手間がかかりますしね。
味噌でも梅干でもお茶づくりでも、昔の人たちの暮らしは丁寧ですね〜♪