ライプツィヒの夏

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

2011-2012 アモイ(コロンス島)・上海の旅(10)

2012-02-14 04:32:26 | 旅(中国本土ー広州・深セン以外)


コロンス島にはこのような洋館がたくさんあります。というわけで、それらをじっくり楽しみます。



シーツが干してあるのはゲストハウのためなのかな。



島にはゲストハウスもあります。このような島でゆっくり滞在を楽しむのは最高のリゾートかもしれません。





八卦楼という建物が、現在オルガン博物館になっています。音楽好きのNはうれしそうです。このコロンス島は、音楽の盛んな島で、ピアノもたくさんの家が持っているとのこと。







中は撮影禁止なので写真はありません。すいません。











路上で絵を描いている人も見かけました。



(つづく)

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コロンス島
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2 コメント

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洋館 (shizukata)
2012-02-14 19:48:37
占領下に建てられた洋館がたくさん残っているんですね。
なかなか素敵です。こうした洋館をうまく使って生活する。
観光目的で残しているのでしょうか。それにしても残す事は
いいことです。味も素っ気もない近代的なビルに建替えたがる
日本とはずいぶん違います。
>shizukataさん (Bill McCreary)
2012-02-14 21:36:54
はい、この島は車禁止ですので、散策にはもってこいです。洋館もほんとたくさんあります。観光目的というより、今日でも生活しているというところでしょうね。

>味も素っ気もない近代的なビルに建替えたがる
日本とはずいぶん違います。

日本もね、もうちょっと古い建物を残してくれればと思います。

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