ライプツィヒの夏

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

アイルランド・英国紀行(2015年9月)(110)

2017-06-18 00:00:00 | 旅(欧州)

てくてく歩きます。

もうバッキンガム宮殿の敷地まできました。

写真ではちょっとわかりにくいと思いますが、「一時停止」の標識を持ちているわけです。臨時ということなのでしょうが事情は分かりません。それにしても日本では、そしてほかの国でも、英国でもアイルランドでも、このようなものは見たことがありません。

大きな木です。

そうこうしているうちに、バッキンガム宮殿の観光客がたむろるあたりに到着しました。ここに来たのは2回目です。

このような美女は、すかさず写真を撮るわけです。

私も記念写真を撮ります。よく覚えていなかったのですが、写真ではかくしていますが、この時私ネクタイ締めていますね。アイルランド→英国は入国審査がないから、別にネクタイなんか締める必要はないのですが。

手前の女性たちは、たしか日本人だった模様。

このように階段に人が座っている光景を見ると、猿山を思い出してしまう私。

でもこのようなところで肉体的にも精神的にも休息を求めるというのもわるいことではないのかもしれません。

ではそろそろ、フェルメールの絵を見に行きましょう。ナショナル・ギャラリーです。

(つづく)

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4 コメント

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Unknown (アンドリュー・バルトフェルド)
2017-06-18 20:22:50
来年の5月はリトアニアに行くと決めて、航空券を取りました。
往路はフランクフルト経由の一択にしていたので迷いませんでしたが、帰路はパリかフランクフルトとデュッセルドルフを経由して帰国するかで迷って、後者にしました。
パリ経由ならビリニュスから利用する航空会社もシャルル・ドゴール空港も初めてになるので少し多目に出しても良かったと反省しています。

来年の冬以降にパリ経由で他の欧州諸国に行く旅程を考えることにします。
その時は、昨年のポーランド渡航で一旦取り消したブリュッセル空港の利用も計画します。
>>アンドリュー・バルトフェルドさん (Bill McCreary)
2017-06-19 20:40:28
もう来年5月ですか。早いですね。ゴールデンウィークですかね。

私はまだ4月以降の予定は出せるわけではありません。
Unknown (アンドリュー・バルトフェルド)
2017-06-20 20:28:43
もう少し遅くても良かった気がしますが、早目に予定を入れて落ち着きたいという部分がありましたので、航空券の手配をしました。

来年の冬以降の予定は、「どこにどうやって行くか」を来年の3月頃まで考えることにします。
>アンドリュー・バルトフェルドさん (Bill McCreary)
2017-06-21 22:31:43
いずれにせよ予定を早く立てることはいいことです。可能な範囲でいろいろ旅行の話を聞かせてください。

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