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2部

2部は指揮者が交代します。
グルジアの作曲家アザラシヴィリの「無言歌」でスタート。


「英雄行進曲イタリア」は、軽快なマーチ。
そして、マネンテの「詩人の瞑想」
のびやかなK子さのマンドラsoloで聴衆を詩人の世界へと導きます。



トリはボッタキアリの「夢の魅惑」
マンドチェロの低音が暗闇から光ある場所へと聴衆をいざないます。
緊張と弛緩を繰り返しながら、夢心地の世界からやがて消え行くように終息に向かいます。



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