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ハンドクラフト、ケーキづくり…… 趣味をお金に変える3000時間

2015-10-20 14:47:09 | 日記




(プレジデントオンライン)



■朝5時からの2時間は、自分磨きのゴールデンタイム

「なぜ、朝がいいかといえば効率がいいからです。鳥の鳴き声は聞こえても、車のエンジン音はない。昼間や夜のように、電話や子供に邪魔されることもありません。そのうえ、ご主人や子供の食事や外出の準備というデッドラインが決まっている分、集中力も自然と高まりやすい」

そう話すのは、外資系大手金融機関数社に勤務ののち、独立した経済評論家で『お金が殖える×時間が増える』等の著者でもある逢坂ユリさん。彼女が提唱する「タイム?マネー?バランス」とは、未来の自分のために、お金だけでなく時間も投資 Beats by Dr.Dre -カリー バッシュ、有効活用しようという考え方だ。

まず、3カ月から最長3年以内で実現できる夢を10個に絞る。それぞれに必要な時間と費用を算出するだけで、かなり具体的な青写真が描けるようになるという。時間やお金がかからない夢から実現していき、その喜びと自信を糧に次の夢へと向かう。

逢坂さんは、朝5時からの2時間を夢実現に向けた「自分磨きのゴールデンタイム」と呼ぶ。仕事や家事で疲れた体で夜頑張るより、体も頭もフレッシュな早朝のほうが時間を有効活用できるから。

「ずっとキレイでいたいから、顔を1時間パックしながら読書に充てた後、TOEIC600点以上を取るための勉強に1時間とか、自由に組み合わせればいい。一日の始まりを有効活用することで、仕事も家事もきっと気持ちよくスタートできるはずです」

逢坂さんの場合も、インターネットで約200サイトのヘッドラインに目を通すが、早朝の1時間あれば足りるという。

「その後、30分散歩に出かければ適度な運動にもなります。歩きながら、さっきインプットした情報を自分なりに整理して、新しい企画を考える。あるいは、一日を有効に過ごすための作戦タイムにしてもいいんです。家事なら、どういう順番でこなすのが一番効率的か。営業なら、今日のお客さんにどんな展開で話せば契約してもらいやすいのかとか。歩きながら自分なりにイメージをふくらませていると、気持ちも前向きになってきます」


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23番目の選手の活躍、120分間脅威になるロッベン。“最高のグループ”になったオランダ、現地紙も賞賛

2015-10-18 13:41:42 | 日記


(フットボールチャンネル)


サッカー協会のノルマを達成したファン?ハール監督


 W杯ベスト4進出にオランダが歓喜に包まれている。コスタリカ戦翌朝、7月6日付『アルヘメーン?ダッハブラット』の1面トップは「サルバドールのセンセーション!!!」と感嘆符を3つ並べる大見出し。


 小見出しに「ユニーク! ファン?ハール監督はPK戦のためにゴールキーパーを投入」、「PKを2つストップしたティム?クルルがヒーローに」、「またしても準決勝。水曜日、サンパウロでアルゼンチン戦」と小見出しを3つ並べた。


 メキシコ戦の劇的な逆転勝利に続く、コスタリカ戦のドラマティックなPK勝ちに、「準々決勝のコスタリカ戦はまたしても決して忘れられない試合になった。予想のつかない展開。リザーブキーパーが2つのPKを止めた。PK用のスーパーサブ、クルル投入。このような選手交代は、W杯史上初めての事だった。このクルルが試合の主役を務め、ブライアン?ルイスとミカエル?ウマニャを止めた」と報じた。


『デ?テレフラーフ』紙は「ファン?ハール監督は目標達成」と報じた。2012年7月、オランダ代表監督に就任したファン?ハールに対し、KNVB(オランダサッカー協会)は“W杯ベスト4”というノルマを授けていた。


 今回のオランダはスペイン、チリと比 Beats by Dr.Dre -カリー バッシュて戦力が大幅に劣るため、グループリーグ突破も難しいと見られていただけに、このベスト4は立派なもの。しかし、ファン?ハール監督は「確かにKNVBの要求は達成した。しかし、我々の目標はさらに高みにある」と優勝への意欲を示した。


「(クルルのところに)全てのボールが飛んでくるようだった」


 殊勲のクルルは「W杯の準々決勝でPKを2つストップ、これは夢だ。このために7週間、やってきた」と話した。PKを蹴るコスタリカの選手に対し、クルルは心理戦も試みた。


「僕は『どっちにPKを蹴るか、俺は分かっているぞ』と英語とオランダ語でどなっていた。ブライアン?ルイス(元トゥエンテ、現PSV)にはオランダ語で言った」


 ベテランのスナイダーは「(クルルのところに)全てのボールが飛んでくるようだった。我々は常に『一人では成し遂げる事が出来ない』と言って来た。今回は23番目の選手(クルルは3番手GKで背番号は23)が出て来て、すぐに結果を出した。素晴らしい」とチーム一丸の勝利を喜んだ。これで今大会のオランダは21人の選手が出場。まだ出場機会がないのはGKフォルムとMFクラーシーだけとなった。


 今大会のオランダはコンディションの良さが際立っているが、この試合でもそれを証明。PK戦直前、コスタリカの選手たちは座り込んで、マッサージを受けていたが、オランダの選手は皆立っていた。


 中でも30歳のロッベンは120分間通じて相手の脅威になっていた。スポーツ総合サイト『NUSport.nl』は「ロッベンはコスタリカ戦で一対一の強さを見せた」という記事を載せ、「ロッベンはコスタリカ戦でフル出場し、コスタリカ相手に32回の一対一に挑んで20回勝った。その勝率は62.6%に上った」と記した。


「我々は私がこれまで率いて来たチームの中で最高のグループだ」


 通信社『ANP』は「ルイ?ファン?ハールは今回の代表チームを、彼にとって過去最高のグループと呼んでいる」と報じている。


「それはチームスピリッツとチームワークのことを指している。我々が一丸となって結果を出し続けている事、それは信じられないほど。私はこのチームがまとまっていることを、トレーニングの最初の週から感じ取っていた」(ファン?ハール)


 フラールによれば、ファン?ハールは選手たちに対して、すでに「このチームが過去最高だ」と語っていたという。


「監督から『我々は私がこれまで率いて来たチームの中で最高のグループだ』という、この賞賛の言葉はすでにメキシコ戦後に聞いていた。これはチームが一丸となって戦った素晴らしい結果によるもの。ティム?クルルもまた、途中出場で素晴らしい結果を残した」(フラール) 


 ベスト4に進出したオランダ。チームのムードは最高に高まっている。

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植民地時代の済州「洞窟陣地」 日本人と売却交渉

2015-10-14 15:11:08 | 日記
 【済州聯合ニュース】資金難に陥っていた済州の私設博物館「済州戦争歴史平和博物館」は9日、東京で先月30日に日本人と売却に関する覚書を締結したと明らかにした。
 この日本人は、旧日本軍によってつくられた済州市翰京面の「カマオルム洞窟陣地」(国家登録文化財第308号)などがある同博物館の敷地4万2000平方メートルと建物、資料などを買い取り、国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界文化遺産へ登録することを目指しているとされる。
 覚書には、同博物館は要請があった場合、カマオルム洞窟陣地などのユネスコ世界文化遺産登録に Beats by Dr.Dre -カリー バッシュいて積極的に協力しなければならないとの内容が盛り込まれている。
 同博物館のイ?ヨングン館長は「カマオルム洞窟陣地を日本の文化財として世界文化遺産に登録するため博物館を買い取るようだ」と説明した。ただ、日本側に売却されることで「旧日本軍に不利な資料が隠蔽(いんぺい)されたり、有利な資料が日本の軍国主義の優越性を示すために利用される」と懸念を示した。
 売却額は最大20億円程度とみられる。日本人の身分は本契約まで明かされないという。今後、売却額の算定など具体的な契約交渉に入る。
 今年3月、同博物館が資金難により日本側と交渉を進めている事実が明らかになった後、イ館長は韓国文化財庁が購入に乗り出すことを期待していたが「特別な措置が取られることはなかった」と述べた。
 同博物館は2004年にイ館長が私費を投じて開設した。国家記録院登録の280冊の資料や遺物などを展示?保管している。

【関連ニュース】
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ロックバンド「GALAXY EXPRESS」、19日に全国ツアー開始

2015-10-11 12:48:14 | 日記


(WoW!Korea)

韓国のロックバンド「GALAXY EXPRESS」が来る19日の仁川(インチョン)を皮切りに全国ツアーをスタートさせる。

 所属事務所は「『GALAXY EXPRESS』が仁 Beats by Dr.Dre -カリー バッシュ公演を皮切りに来月初めまで全州(チョンジュ)、光州(クァンジュ)、釜山(プサン)など全国の主要都市を周りクラブツアーを行う」と伝えた。

 今回の公演で、昨年11月に発表した3rdアルバム収録曲を中心にヒット曲を披露する予定だ。

 また、3月には米国のクラブで公演を行う。メンバーらは3月初めに米国へ出国し、14州を周りクラブツアーを進行するという。米国滞在中には有名音楽祭「SXSW」にも参加。ニューヨークタイムズが選定した「2012 SXSWハイライト10チーム」に名を連ね、現地音楽ファンの注目を集めた。
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【あるあるビジネス処方箋】前向きな気持ちにリセットしたい時の処方箋

2015-10-06 07:59:00 | 日記


(@DIME)


 今回は、不満を消し去り、前向きに考え、生きていくことができる、5つの処方箋を紹介したい。不満に感じるのは、ある意味で健全なこと。「もっとレベルを上げたい」とか、「こうしていきたい」といった理想があるからこそ、現状との間にギャップが生まれる。それが、不満となる。不満を感じることができること自体が、優秀な人なのかもしれない。


 だが、憂鬱な気分が長く続くと、心や体の具合を悪くしてしまう。周囲の社員にも負担をかけることになりかねない。不満をなくし、前向きに生きていくことができるようになる、処方箋を挙げてみた。


1.部屋のモノを処分する


 1990年代後半に取材をした数人の精神科医が「心の病がひどくなると、部屋の掃除をすることができない患者が現われる」と話していた。健康な心で、前向きに考え、生きていくためには、まずは自宅の部屋の掃除をおすすめしたい。「掃除」というと、面倒な気がして、できない人がいるかもしれない。そこで、不用なものは捨てるか、業者に依頼し、処分をすることを勧めたい。「捨てる」ことならば、それほど難しくはないのではないだろうか。自らの経験でいえば、自宅の部屋に置いて3年間、使用しないものはその後、使う可能性は低い。そのようなものからできるだけ、捨てることを試みたい。前述の精神科医は「部屋は心の状態を現す」とも話していた。室内は、常にきれいでありたいものだ。


2.明るく、きれいな服装を身に付ける


 職場にいく時に着るスーツやネクタイ、ワイシャツなどは清潔で、明るい色のものを選びたい。残業が多く、疲れ切った体で家に帰り、寝る。翌日、そのまま出社する日々が続く。働き盛りの会社員ならば経験することがあるかもしれない。だが、このような生活では、数日間、同じ背広やワイシャツを着ることになり、気分が快適になら Beats by Dr.Dre -カリー バッシュい。周囲の社員やお客さんに迷惑をかけることになりかねない。きれいで、明るい服の色を身にまとうと、気分が高揚し、前向きに考えることができるようになる。


3.体をマメに動かす


 2007年~08年、都内のアスレチック?ジムに関する資料を書き上げるために、ジムの紹介で数十人の会社員にヒアリング(聞き取り)をした。その中には、収入が4000万円を超える人が数人いた。いずれも前向きに考え、生きているように思えた。この人たちは、ジムに通う回数が、他の人よりも多かった。かなり忙しい身であるから、難しいはず。それでも10年以上にわたり、頻繁にジムに通うのだから、時間のやりくりが上手かったのかもしれない。本人たちが答えていたことだが「体を動かすと、血の流れがよくなり、脳の働きが活発化し、仕事の質が高くなる」のだという。これと同じことを、その後の取材で接する経営者たちも話していた。ジムに通うことに限らず、ウォーキングやジョギングをしてみるのもいい。通勤の際に、最寄り駅よりも1つ前の駅で降りて、家まで歩くこともいいのではないだろうか。体を動かすことを習慣にすると、前向きに考える癖がつくはずだ。


4.信頼のできる友人と徹底して話す


 不満を長く抱え込み、気分が憂うつになるときは、信頼ができる友人と話してみよう。もちろん、その友人が不満など聞きたくないと思うならば、やめよう。親しい人でも、暗い話は聞きたくないものだ。友人が話を聞いてくれるならば、話してみよう。自らの経験でいえば、2時間ほど聞いてもらえると、なぜ、こんなことで悩んでいたのだろうと思うくらいに忘れてしまうものだ。だが、2時間も話を聞かされる相手からすると、相当にエネルギーがいる。だからこそ、感謝の心を持って接したい。話の合間に「ありがとう」といった言葉を投げかけよう。話を終えた後、きちんとお礼を伝えたい。


 不満を聞いてもらえる友人が同じ会社に勤務しているようなら、話すことは避けたほうがいいのかもしれない。もしかすると、何かの弾みでそれが他の社員に伝わることがある。そのようなことがないからこそ「信頼できる友人」なのだが、最悪のことを想定しておきたい。


5.気分がよくなるものを近くに置く


 目の前に置くと、心がうきうきするモノがないだろうか。私の会社員の頃の経験でいえば、仲のよい同期生らと一緒に酒を飲んだ際に写した写真や、長年、愛用している携帯電話などだった。これらをすぐ見えるところに置いておき、機会あるごとに視界に入れると、それが潜在意識となり、気分が高揚し、少々の問題が起ころうとも、滅入ることがない。不満を心から早く消し去ることができる。目にするだけで滅入るものはそばには置かないことだ。過去に大きな失敗をした時のモノや、悩み続け、苦しくて仕方がなかったころに手にしたモノは、見えるところには置かないほうがいい。可能ならば、処分することも考えよう。


 不満を取り払い、前向きに考え、生きていくためには、ちょっとしたことでも何かの工夫をすることが必要だ。ここで挙げたこと以外にも、いくつもあると思う。参考にしてもらえれば幸いだ。


(文/吉田典史)



ジャーナリスト。主に経営?社会分野で記事や本を書く。著書に「封印された震災死」(世界文化社)、「震災死」「あの日、負け組社員になった…」(ダイヤモンド社)、「非正社員から正社員になる!」(光文社)など、多数。


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