とりあえず一口馬主の楽しいこと

気合の出資馬応援と飲み食い! たま~に趣味の話題など。。(^^ゞ

ディメンシオン : 10/29新潟12R 柏崎特別・牝(芝1600m) 優勝!(^_^)

【ディメンシオン】頃合いを見て15秒ペースへ移行

2018-01-19 05:38:53 | ディメンシオン
吉澤ステーブルWEST在厩のディメンシオンは、おもに坂路でハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化しています。

◇武井担当のコメント
「その後も馬体重は458kg前後で変動がない状況。たまにカーッとするところはありますが、リフレッシュ自体は進んでいますので、頃合いを見て15秒までペースを上げていきましょう。もう一度しっかりと乗り込みを重ねながら少しでもトモの強化を図り、精神的にも成長を待ってあげたいところ。コンディションを高め、中身から全体的に強くしていきたいものです」
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なかなか身体が戻ってこない様子は引き続きで、まだ本当に回復をしているとは言えないようです。
今考えると休養前の1400m戦が余計だった気もしますが、まあ、それはもう言いっこ無しなんでしょうね(^_^;

エンパイアブルーもそうですが、当然ながら、この馬にも最低上半期1勝を期待しています。
能力から考えれば、あまり高い目標とは言えないかもしれませんが、まずはそこからスタートしてもらうイメージで。。
これからは乗りながらリフレッシュと成長促進を進めていくのでしょうが、元気になって戻ってきたら、最低限の目標は、鼻歌まじりであっさりクリアして欲しいものです。


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【ディメンシオン】まだ回復途上、しばらくは無理のないメニューで

2018-01-11 05:26:47 | ディメンシオン
吉澤ステーブルWEST在厩のディメンシオンは、おもに坂路でハロン17~20秒ペースのキャンター1本を消化しています。

◇武井担当のコメント
「時間がかかってでも最後まで飼葉を食べてくれていますが、目方が昨年末の458kgら伸びあぐねている状況ですし、冬場とはいえ、毛づやも今ひとつ優れません。コンディションが上がってくるのは、どうもまだこれからといった様子。もう少し無理のないメニューで回復を待ってあげたいところです」
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ディメンシオンも、ひとまず無事に年を越してくれました。
まだ成長途上で、安定して力を出すところまで完成していない本馬ですが、今年はかなり大きな活躍を見込まれていますので、ハマった時に強さを発揮するだけでなく、いつでも力を出せるパワーアップを期待したいです。
そのためにも、慌てずきちんとリフレッシュをし、さらなる成長サイクルを呼び覚ましたいところです。

あとは、一般論としての馬体や気持ちの成長ももちろん必要ですが、スタートしてから勝負どころまでの前半の走り(スタートも含めて)、これが安定してくるとトントンと勝てそうな気がするんですけどねぇ。。
今年は弟のディアローグも入厩をしてきますし、気がつけば最も充実していい4歳になりましたので、復帰初戦でいいパフォーマンスを見せて、改めて藤原先生に、「この馬はやはり走る!」と思ってもらうことも大事かもしれません。


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【ディメンシオン】ようやく馬体も回復傾向に

2017-12-21 05:28:22 | ディメンシオン
吉澤ステーブルWEST在厩のディメンシオンは、現在は、おもに坂路でのハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化しています。

◇武井担当のコメント
「飼葉を完食するまでの時間が短くなってきたことですし、馬体重も458kgまで回復。元気もありそうですから精神的にも段々と楽になってきているのではないでしょうか。これくらいの調整メニューで心身のリフレッシュを促し、またしっかり乗り込んでいければと思います」
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先週、なかなか馬体が回復しないとの話がありましたが、ようやくその状態からは抜けつつあるようです。
ディメンシオンはすでに500万条件を勝っていますので、それほど慌てる必要があるわけでもなく、まずはフレッシュな心身を取り戻すことが先決で、つまり、今週まででリフレッシュ放牧の第一段階をクリアした感じですかね。
これからは少しずつ乗り込みを強化して、一ヶ月後ぐらいが帰厩タイミングになってくるのでしょう。

と書いてはみたものの、藤原先生の場合は動きが読みにくいんですよねぇ(^_^;
ただまあ、せめて2月中には復帰をしてもらい、なる早で3勝目を挙げて欲しいです。
そして、出来れば2018年のうちにオープン、重賞の舞台へ…。 決して届かない夢ではない気がします!


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【ディメンシオン】まずは馬体回復が最優先

2017-12-14 05:29:34 | ディメンシオン
吉澤ステーブルWEST在厩のディメンシオンは、おもに坂路でハロン20秒ペースのキャンター1本を消化しています。

◇武井担当のコメント
「軽く動かし始めた後も精神的には落ち着いている様子。ただ、飼葉をすべて食べ終わるまでに時間を要している状況ですし、馬体重もまだ446kgしかありません。まずは目方を増やし、馬体をもうひと回りフックラとさせていかなければなりません」
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吉澤ステーブルに移動して2週間、まだ完全に疲れが抜けてはいないようです。
まあ、前走が前走だっただけに、今度の放牧では念入りにリフレッシュをさせて欲しいです。
ディメンシオンは精神面が気になるタイプですし、もともと丈夫な血統とは言えないところもありますからね。

現在の私の出資馬を考えると、来年はこの馬とクレッシェンドラヴに中心になってもらわなければいけません。
血統的にも4、5歳時にもっとも充実するタイプに思えますし、能力的にも上をめざすだけのものを持っているはず。 それだけに、そのスタートとなる年明け初戦では、絶対に前走のような失敗は避けてもらいたいです。
馬の状態面もそうですが、できれば長距離輸送のない関西で、乗り馴れたジョッキーでの復帰戦が希望です。


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【ディメンシオン】全体的にお疲れモード

2017-12-07 05:33:28 | ディメンシオン
吉澤ステーブルWEST在厩のディメンシオンは、現在はウォーキングマシン60分のみでひと息入れています。

◇武井担当のコメント
「レース体重よりも減っている状態でこちらにやってきましたし、まだ背中に張りがあって、全体的にお疲れ気味の様子ですので、一度リフレッシュさせてから動かしていった方が良いでしょう。まずは疲労回復に努め、細身に映る体を戻していきたいと思います」
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前走後、吉澤ステーブルWESTで疲れを癒しています。
レース前はまさか掲示板、いや、馬券圏内を外すことなど考えてもいませんでしたが、今になって冷静に振り返ると、(スタート失敗やレース中のアレコレはありますが)やはり、ディメンシオンの調子が落ち気味だったことも敗因なのでしょう。
競馬は難しい…
忘れた頃に思い知らされますが、ディメンシオンの前走もそんなレースのひとつだったと思うことにします。

その上で、ディメンシオンには上をめざしてもらわなければいけませんので、次走はきっちり巻き返してもらいたいです。
現級でも実力が足りているのは明らかですし、間違いなく2歳より3歳、3歳より4歳の方が良くなるタイプ。 だとすれば、ここできちんとリフレッシュをして立て直し、来年は初戦からガンガン結果を出して欲しいと思います。
それから、これはその時々の事情もあるので一概には言えませんが、前進気勢が強くてまだ乗り難しいところが残っている馬だけに、出来るだけ鞍上は固定して欲しいなぁと。。 まあ、藤原先生はそんなことは百も承知でしょうけれど(^^ゞ


【11/25東京12Rでのディメンシオン : 公式HPより】


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【ディメンシオン】飛躍に向け、吉澤ステーブルWESTで休養へ

2017-11-30 05:31:00 | ディメンシオン
ディメンシオンは、28日、吉澤ステーブルWESTへ休養放牧に出ています。

◇荻野助手のコメント
「これまでは1回使っては放牧の繰り返しでしたが、前走はトレセンに入ったまま迎える2戦目でしたから。レース当日はちょっと毛づやがくすんで映りましたし、終わってみれば、その辺が微妙に影響したのかもしれません」
◇藤森厩務員のコメント
「新潟で勝った時は現地に到着してからも飼葉を食べてくれていましたが、前走東京に着いてからはあまり食べてくれなくて…。その分、マイナス体重での出走になったのかもしれません。初めての臨戦過程であった点も影響したのでしょうか」
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先週の口惜しいレースを忘れるためにも、とにかく一度リセットしてからの再始動になりますね。
飼葉を食べず馬体が減っていたこと、いつもよりイライラしていたことは、本馬がまだ大人になり切っていない証拠とも思えますので、もう一度初心に帰って成長を確かめながら、来年の飛躍に向けた体力回復とトレーニングを進めてもらえればと思います。
その上で、今より精神的に落ち着きが出てきたら、やはりマイルから1800、2000mぐらいまではこなして欲しいです。
血統的にも単なるマイラーとは思えませんし、遺伝子型も長距離適性のT・T型。 簡単に言うと、ヴィクトリアマイルからエリザベス女王杯までの距離には対応して欲しいと思っています(^^ゞ


【11/25東京12Rでのディメンシオン : 公式HPより】


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【ディメンシオン】無理せずリフレッシュを挟んで… @関係者コメント

2017-11-25 19:18:02 | ディメンシオン
東京12Rで11着に敗れたディメンシオンの関係者コメントです。

◇戸崎騎手のコメント
「多少チャカチャカするのはいつものことらしいですし、大きな問題ではなかったと思います。ただ、直線に入って内にささって行くため、追いづらいところがありました。基本的には真面目なタイプなのでしょうから、気性面が問題ではないと思うのですが…」
◇藤原英調教師のコメント
「具体的にどこが悪いわけでもないため、口ではうまく言い表せませんが、今日はパドックの段階からどうも完調ではないのかなと。牝馬限定の1400m戦は現状ベストの条件だと思いますし、最後だってバテている感じではないとは言え、どこか本調子に欠けるからこそささったりしたのでしょう。能力はある馬ですので、ここはレース間隔をあけて仕切り直しを図りたいと思います」
◆クラブのコメント
スタートで重心が後ろにかかり、もうひとつ流れに乗り切れず、勝負所では前が塞がり、やや窮屈に映る場面も。一度リフレッシュ放牧を挟んだとはいえ、結果的にはまだ月一ペースの出走がそれなりの負担になったのでしょうか。今回は精彩を欠く内容となってしまいました。なお、このあとは、「ひとまずお休みを挟み、馬の張り艶を見ながらまた考えていく」と調教師。持てる能力を存分に発揮できるよう、さらなる成長を待ちたいと思います。
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まあね、そりゃあそうだと思うんですよ。
こういうレースの場合、傍目にはわからない馬の状態や、ササるヨレるみたいな想定外の出来事もあったのでしょう。
それでも今日のレースは見ていて残念でしたし、口惜しい内容と結果だったのは変わりません。

今日はいろいろ書きだすと余計なことまで書いてしまいそうなので…
戸崎騎手のコメントはさて置いて、まずはひと息入れて馬体回復と気持ちのリフレッシュをお願いしたいです。
その上で、万全の状態でもう一度マイルのレースを見てみたい。
場所はもちろん関西でイイですから、年明けの京都で雪辱戦が出来るぐらいの感じで、くれぐれもディメンシオンのペースで、無理をさせることなく大事に使っていくようお願いしたいと思いますm(_ _)m


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【ディメンシオン】全く無駄なレースに。。(/_\;) 東京12R・11着

2017-11-25 16:28:36 | ディメンシオン
東京12R 1000万下(牝)に出走したディメンシオンは11着でした。

【レース内容】
出遅れ。。 中団後方まで位置取りを悪くしたのはディメンシオンにとって初めて。
馬群の中を窮屈そうに追走し、3~4コーナーでも馬群を捌けず、ドスローの流れを後方から4番手で直線へ。
せめて上位進出を狙って外に出すかと思いきや、内に進路を取ろうとしたところで前をふさがれ万事休す。
最後までディメンシオンの力を出す場面は無く、11着に大敗をしました。
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うーん。。何のために府中に来たのか(/へ\*)))

まあ、競馬ですからこういう事が起きることもあるのですが、それにしても、ねぇ…
出遅れは仕方がないとしても、その後もずっとストレスフルな場面を見せられると、冷静ばかりではいられません。
なんですかねぇ、もう少し何とかならなかったのでしょうか(T_T)

いや、負けは負けですし、結果は受け入れるしかないのですが、こんな事なら府中に来なければ良かったんです。
マイナス6kgで競馬をした以上、続けて使う事はしないでしょうし、そうなると次走はおそらく来年に。。
今年最後のレースがこれではモヤモヤしたまま年を越すことになりますし、それより何より、来年春に重賞挑戦という密かな野望も(私が勝手に考えていただけですが)おそらくこの一戦で雲散霧消となるでしょう。

とにかく関係者コメントを待つしかありませんが、本当に収穫ゼロの無駄な一戦になってしまいました。
(口惜しいなぁ… 頭の芯が痺れるほど口惜しいなぁ…)

■11/25東京12R 1000万下(牝・芝1400m)・良




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【ディメンシオン】勝ちに行く!! 11/25東京12R・枠順&予想

2017-11-24 21:40:28 | ディメンシオン
■11/25東京12R 1000万下(牝・芝1400m) 16:00発走



◎ ディメンシオン
○ アッラサルーテ
▲ ゴールドケープ
△ アルミナーレ
△ キョウワゼノビア
△ ペルソナリテ
△ ライズスクリュー

ディメンシオンは4枠6番になりました。
東京芝1400mは6枠より外の成績が落ちる傾向のコースですし、かと言って内に寄り過ぎると位置取りと折り合い(の兼ね合い)に気を遣わなければいけないタイプですから、4枠6番は一番いいところを引いた感じです。
先行してさらに速い脚を繰り出すのがこの馬のパターンとすれば、既にその流れに乗ったようにすら思えます(^^)

状態は良さそうですし、輸送や初コースは心配しても仕方がないので忘れるとしたら、やはりあとは相手関係です。
特に気になるのは、1400m戦特有の、1400スペシャリスト的な馬にやられるパターン。
ある程度力があって、1200でも1600でもない1400mでこそ強そうな馬となると、アッラサルーテ、ゴールドケープ、アルミナーレといったところで、人気でもディメンシオンと上位を争う存在でしょう。(本当は無印にしたフラガリアも怖い…)
ただ、強敵になりそうなアッラサルーテ、ゴールドケープ、アルミナーレが揃って大外にまわったのは、これも流れがディメンシオンに向いている証拠のような気も…。 こういう流れの時は意外にスンナリ事が運んでしまうんですよね(^^ゞ

ちなみに阪神JF6着、フィリーズレビュー3着のゴールドケープは、今のディメンシオンが同世代のスピード馬と比べてどの位置にいるのか、それを測る物差しにもなってくれそうです。
いや、重賞好走馬、G1出走馬を物差しにしては申し訳ないのですが、ゴールドケープにとっても、桜花賞13着後に7ヶ月の休養を挟み、前走の1000万特別(醍醐特別・芝1200m)を3着した後の勝負レースでしょうし、当然勝つつもりで出てきているはずです。
そういう実績馬と相手の土俵でガチ勝負をしたら果たしてどうなるのか…

私はもちろんやれる=ディメンシオンに分があると思っていますが、それは向こうも同じでしょうし、東京の長い直線を最後まで凌ぎ切れるのか、或いは差し切れるのか、単純に観戦レースとしても面白い一戦になると思います。
あ、私にとっては観戦レースではありませんので、当然ながらそんなに冷静には見ていられないですけどっ!( ・`ー・')キリッ



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【ディメンシオン】大丈夫でしょう! 11/25東京12R・出走確定

2017-11-24 05:22:08 | ディメンシオン
11月25日(土)東京12R 1000万下・牝(芝1400m)に戸崎圭太騎手にて出走予定。

-調教時計-
17.11.22 鮫島良 栗東坂良 1回 55.5-40.2-25.5-12.3 馬ナリ余力

◇荻野助手のコメント
「普段はすごく大人しい馬ですが、いざスイッチが入ると戦闘モード。オン・オフのあるタイプですね。東京への輸送なども考慮して、22日は馬なりでサーッと流した程度。状態はイイですし、距離短縮も問題ないと思いますので、あとは昇級初戦にどこまで対応できるかでしょう」
◇鮫島良騎手のコメント
「久々に乗せてもらいましたが、すごく乗りやすくなっています。以前はしゃかりきに走る感じでしたけど、今はそのようなところがなく、スムーズに折り合えていました。好感触です」
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最終追い切りは坂路で馬なりまで。
東京への輸送を考慮し、あえて軽めの内容にとどめたとのことです。
まあ、本馬はもともと気持ちで走るタイプですし、柏崎特別の直前追い切り(55.7-39.0-24.6-12.0 (一杯))と比べても、時計そのものはあまり遜色がなく、仕上がりに関しての心配はいらないでしょう。

そう言えば、鮫島良騎手のコメントを見て、改めて柏崎特別のリプレイを確認したのですが、『あの時は距離がマイルだったから』、という理由を差し引いても、やはり、ディメンシオン自身の“折り合う能力”が改善されていたように見えました。
もしもそうだとすると、次がテン乗りとなる戸崎騎手にとっては非常に心強いことでしょうし、応援する我々にとっても、一戦ごとに成長するディメンシオンの姿を確認する楽しみがあるわけで、とても嬉しいことになりますね。
荻野助手は昇級初戦を唯一の不安点にあげていますが、なーに、きっと大丈夫なんじゃないですかねぇ。。(^^)

■11/25東京12R 1000万下(牝・芝1400m)出走馬



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