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少し前に読者のmiyu様よりステキな作品をメールで送っていただきました。
名づけてPete川柳(そのまま?)。掲載許可をいただいたのでアップしてみます。
ピー様の 笑顔一発 彼岸逝き
解説:作者様によりますと「油断大敵ということ」だそうです。
なるほど!!納得。ピー様が相手では一瞬たりとも油断できませんね。
職人芸 床に寝転び 30年
解説:「継続は力なり。またはブレないということ」だそうです。
顔は変わり続けてもパフォーマンスはまったく変わってません。尻出しも30年…さすがに今は無理かしら。
Tバック ずっと穿いてる 偉い人
解説:Tバック以外、不可。ボクサータイプなんてもってのほか。
ただし、他のヤローがやったらぶっ飛ばす。
わたくしも考えてみましたが、ぜんぜん思いつかず頭がショートしそうだったのでやめておきました。
こういうセンスをまったく持ち合わせていないです。文才もゼロ。
最近は文章を綴る力が確実に落ちてるようです。どなたか代わりに記事の推敲してください(真剣)。
お遊びついでにこんなのを。
あの“うそこメーカー”作成四字熟語メーカー。
Peteとアルファベットで入力してみました。
「極上美人」
ええ、間違いなく!!
愛人メーカー。
━━━━━━━━━━━━━━━
Peteの愛人力
契約条件:月々797万円
愛人タイプ:カラダで色々ご奉仕系
━━━━━━━━━━━━━━━
高!!!!!1カ月約800万?! いや、一千万でも安いぐらいか?
でもさー、ご奉仕はされるほうがお好きでしょ?
コンビ名メーカー。
PeteとSteveと入力。
「暴走ドライバーズ」
ドライバーズじゃなくて、スティーヴがドライバーじゃないの?ピートという名の暴走車の。
ああ最近は侍従が暴走してるしな…。どっちも操縦不可能か。
恋愛通信簿メーカー。
━━━━━━━━━━━━━━━
Peteの恋愛通信簿
積極的に異性と会話できる △
相手の気持ちを理解できる ×
約束を守ることができる △
その場の空気を読むことができる △
言葉で愛情を表現することができる △
行くべきときには強引に行ける △
うまくキスができる ×
ベッドの上で存分に力を発揮できる ○
━━━━━━━━━━━━━━━
Pete、恋愛力低すぎ。○が1個しかないじゃん。
“その場の空気を読む”能力は×100個ぐらいじゃないのか。
約束を守るのも×。強引さは○87個ぐらい。
━━━━━━━━━━━━━━━
Steveの恋愛通信簿
積極的に異性と会話できる ×
相手の気持ちを理解できる ×
約束を守ることができる △
その場の空気を読むことができる ×
言葉で愛情を表現することができる ○
行くべきときには強引に行ける ○
うまくキスができる ◎
ベッドの上で力を存分に発揮できる ◎
━━━━━━━━━━━━━━━
Steve、あんた相手の気持ち理解できないんかい。
技術力は高いのね。なるほど(納得)。愛人に必要なのは心より能力ですか。
美人メーカー。
Peteと入力。
「短パン美人」
これ↓のことか。

お遊びなのでテキトーに流してくださいませ。
『Shangrila』 Nightmares in Wax
『Black Leather』 Nightmares In Wax
引き続きインディーズ時代の歌声を。
…すみません、わたくしすべて同じに聞こえます…。
一つ目の動画、妖怪の次がいきなり極上美人。知らん人が見たら驚くだろ(知ってても驚く)。
今月末はハロウィンなのですね。Something In My House祭りでもやるか。
あと2ヶ月もすると開設1周年かー。早いな。しかし何をやるかまったく思いつきません。
ぼんやりしているうちに過ぎてるだろうし。さあどうしようか。
名づけてPete川柳(そのまま?)。掲載許可をいただいたのでアップしてみます。
ピー様の 笑顔一発 彼岸逝き
解説:作者様によりますと「油断大敵ということ」だそうです。
なるほど!!納得。ピー様が相手では一瞬たりとも油断できませんね。
職人芸 床に寝転び 30年
解説:「継続は力なり。またはブレないということ」だそうです。
顔は変わり続けてもパフォーマンスはまったく変わってません。尻出しも30年…さすがに今は無理かしら。
Tバック ずっと穿いてる 偉い人
解説:Tバック以外、不可。ボクサータイプなんてもってのほか。
ただし、他のヤローがやったらぶっ飛ばす。
わたくしも考えてみましたが、ぜんぜん思いつかず頭がショートしそうだったのでやめておきました。
こういうセンスをまったく持ち合わせていないです。文才もゼロ。
最近は文章を綴る力が確実に落ちてるようです。どなたか代わりに記事の推敲してください(真剣)。
お遊びついでにこんなのを。
あの“うそこメーカー”作成四字熟語メーカー。
Peteとアルファベットで入力してみました。
「極上美人」
ええ、間違いなく!!
愛人メーカー。
━━━━━━━━━━━━━━━
Peteの愛人力
契約条件:月々797万円
愛人タイプ:カラダで色々ご奉仕系
━━━━━━━━━━━━━━━
高!!!!!1カ月約800万?! いや、一千万でも安いぐらいか?
でもさー、ご奉仕はされるほうがお好きでしょ?
コンビ名メーカー。
PeteとSteveと入力。
「暴走ドライバーズ」
ドライバーズじゃなくて、スティーヴがドライバーじゃないの?ピートという名の暴走車の。
ああ最近は侍従が暴走してるしな…。どっちも操縦不可能か。
恋愛通信簿メーカー。
━━━━━━━━━━━━━━━
Peteの恋愛通信簿
積極的に異性と会話できる △
相手の気持ちを理解できる ×
約束を守ることができる △
その場の空気を読むことができる △
言葉で愛情を表現することができる △
行くべきときには強引に行ける △
うまくキスができる ×
ベッドの上で存分に力を発揮できる ○
━━━━━━━━━━━━━━━
Pete、恋愛力低すぎ。○が1個しかないじゃん。
“その場の空気を読む”能力は×100個ぐらいじゃないのか。
約束を守るのも×。強引さは○87個ぐらい。
━━━━━━━━━━━━━━━
Steveの恋愛通信簿
積極的に異性と会話できる ×
相手の気持ちを理解できる ×
約束を守ることができる △
その場の空気を読むことができる ×
言葉で愛情を表現することができる ○
行くべきときには強引に行ける ○
うまくキスができる ◎
ベッドの上で力を存分に発揮できる ◎
━━━━━━━━━━━━━━━
Steve、あんた相手の気持ち理解できないんかい。
技術力は高いのね。なるほど(納得)。愛人に必要なのは心より能力ですか。
美人メーカー。
Peteと入力。
「短パン美人」
これ↓のことか。

お遊びなのでテキトーに流してくださいませ。
『Shangrila』 Nightmares in Wax
『Black Leather』 Nightmares In Wax
引き続きインディーズ時代の歌声を。
…すみません、わたくしすべて同じに聞こえます…。
一つ目の動画、妖怪の次がいきなり極上美人。知らん人が見たら驚くだろ(知ってても驚く)。
今月末はハロウィンなのですね。Something In My House祭りでもやるか。
あと2ヶ月もすると開設1周年かー。早いな。しかし何をやるかまったく思いつきません。
ぼんやりしているうちに過ぎてるだろうし。さあどうしようか。
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出たな、妖怪!!!!!
しかもシチュエーションがよくわかんねー。
どこで撮影してんだよ。列車内のようだけど。
絶対にこんな人と隣り合わせの席に座りたくない。
間違いなくアブネーお兄さんだよこれ。

こんなのもありました。
左から2番目の痩せこけたお兄さんがピートね。その隣がリン。
真ん中に写った目立つ兄さんはポール・ラザフォード(フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド)。

7〜8年後。
サナギから蝶へ、華麗なる変身。
アゲハ蝶より毒蛾って感じかしら。

現在。
ジャケットのボタンがはじけ飛びそうですよ、マダム。
どう見てもこの顔は浮腫んでいると思うわ。
ダーウィンもびっくりの進化論でございます。
『Grils Song』Nightmares In Wax
インディーズ時代の歌声をどうぞ。
まだちょっと声が細いかな。パンチが足りないとでもいうのか。
※管理人よりお知らせ
10月29日(金)、夜11時より第2回Web会議を予定しております。
ご参加を希望される方はコメント欄にてお知らせください。追って詳細をお伝えいたします。
大変に申し訳ないのですが、コメント投稿履歴のある方に限らせていただきます。
R25指定。正しい腐れ心を持った大人の女性の応募をお待ちしてます(笑)。
人数枠に限りがありますので、締め切ってしまった場合はご了承ください<(_ _)>
月下美人が今年2度目の開花です。
順次、アップロードしていきます。
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このブログ読者様よりご紹介いただいた画像と記事です。

ヒモのシャツがどういうわけか“宮沢りえ”(ですよね?)です。こんなのどこで売ってるんだよ。
ピー様のスーツはヴィヴィアンですね、多分。…ジャケットのボタンがはじけ飛びそうですけど…。
太りすぎだってば。というよりやっぱり浮腫んでるな、これ。
頬がまたえらいことになってますがな。やっぱ削るしかないな、ここまで来ると。
もうひとつ、こちらからどうぞ。
ヒモは何だか急激に老け込んだような気がする。
目の保養の次がまたこんなの(ひどいw)で申し訳ありません。
元気ならいいんだけど浮腫んでるのだとしたら腎臓病は大丈夫なのか気になるわ。
ヒモ、お前がしっかり体調や食事の管理しないからだ。
名前を打ち込むのも面倒なのでこれからこのブログでは“ヒモ”で通すことにします。
このブログの主旨とは異なりますが、あまりにも可愛いので動画埋め込んでおきます。
ニコニコ動画のアカウントをお持ちの方はご覧になってみてください。
お持ちで無い方もこの際だから取得してもソンはないと思います。特ににゃんこスキーさんは必見!です。

ヒモのシャツがどういうわけか“宮沢りえ”(ですよね?)です。こんなのどこで売ってるんだよ。
ピー様のスーツはヴィヴィアンですね、多分。…ジャケットのボタンがはじけ飛びそうですけど…。
太りすぎだってば。というよりやっぱり浮腫んでるな、これ。
頬がまたえらいことになってますがな。やっぱ削るしかないな、ここまで来ると。
もうひとつ、こちらからどうぞ。
ヒモは何だか急激に老け込んだような気がする。
目の保養の次がまたこんなの(ひどいw)で申し訳ありません。
元気ならいいんだけど浮腫んでるのだとしたら腎臓病は大丈夫なのか気になるわ。
ヒモ、お前がしっかり体調や食事の管理しないからだ。
名前を打ち込むのも面倒なのでこれからこのブログでは“ヒモ”で通すことにします。
このブログの主旨とは異なりますが、あまりにも可愛いので動画埋め込んでおきます。
ニコニコ動画のアカウントをお持ちの方はご覧になってみてください。
お持ちで無い方もこの際だから取得してもソンはないと思います。特ににゃんこスキーさんは必見!です。
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この数日、寝る→退屈で起きる→なんとなくテレビなど見る→疲れて寝る→腰が痛くて起きる→ぼんやりする→飽きて寝る→寝飽きる→寝たまま音楽など聴いてみる→寝る→あちこち痛くて起きる→なんとなくネットなどやってみる→すぐ疲れて寝る→いい加減イヤになって起きる→以下、繰り返し
といった自堕落な生活をしております。あ、腰が痛いとかあちこち痛いとか年のせいじゃないですからね。
熱があると節々が痛くて。寝てばっかいるから腰なんてもう耐え難いです。
寝るの飽きた。昼間寝ると夜ぜんぜん寝られないし。
峠は越したようなので、もう大丈夫と思います。だるさが抜けて頭痛が引けば完壁ヽ(゚∀゚)ノ
そんな中、つい出来心でキャプチャーしてしまいました。

もうぜんぜん殿方に見えない。

付け爪が凄い。これ見るたびに侍従は逃げたほうがいいんじゃないか、といらん心配をしてしまう。

いい表情です。ちなみにこのPV、監督はスティーヴ・コイ。

脚細!ちょんと流した右足がなんだかやたらと可愛い。こんなところに萌えを見出すわたしって一体。

これがどういうカットかわかった方は凄いです。

ホラー映画かよ!怖いよ!(じゃあキャプチャーすんなよ)
『Turn Around And Count 2 Ten』の白目剥くカットもキャプチャーしようと思ったんですが、あまりに怖かったんでやめました。
お時間のある方はあれをスロー再生、あるいはコマ送りでご覧になってみてください。眠れなくなるから。
そんなわけで出来心でアップしたやっつけ記事でした。
…さっさと寝よう…。
といった自堕落な生活をしております。あ、腰が痛いとかあちこち痛いとか年のせいじゃないですからね。
熱があると節々が痛くて。寝てばっかいるから腰なんてもう耐え難いです。
寝るの飽きた。昼間寝ると夜ぜんぜん寝られないし。
峠は越したようなので、もう大丈夫と思います。だるさが抜けて頭痛が引けば完壁ヽ(゚∀゚)ノ
そんな中、つい出来心でキャプチャーしてしまいました。

もうぜんぜん殿方に見えない。

付け爪が凄い。これ見るたびに侍従は逃げたほうがいいんじゃないか、といらん心配をしてしまう。

いい表情です。ちなみにこのPV、監督はスティーヴ・コイ。

脚細!ちょんと流した右足がなんだかやたらと可愛い。こんなところに萌えを見出すわたしって一体。

これがどういうカットかわかった方は凄いです。

ホラー映画かよ!怖いよ!(じゃあキャプチャーすんなよ)
『Turn Around And Count 2 Ten』の白目剥くカットもキャプチャーしようと思ったんですが、あまりに怖かったんでやめました。
お時間のある方はあれをスロー再生、あるいはコマ送りでご覧になってみてください。眠れなくなるから。
そんなわけで出来心でアップしたやっつけ記事でした。
…さっさと寝よう…。
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小さなお子様のいるご家庭では特にご注意ください。
また、心臓の弱い方はご覧にならないほうが賢明です。
自己責任でお願いいたします。

※ここから先は緩衝地帯を設けます

怖いよ!!!!!!!!!
ファッション・イベントに現れたらしい、ピー様とヒモ。
ソースはこちら。
侍従の狼藉をどのようにお考えですか、ピー様。
※このところ、コメント欄タイトルを空のまま投稿される方が増えてきましたが、文章書き出しのひとことでかまわないので、できるだけ入力してね(・∀・)
空欄だと管理画面から見たときに少し驚いちゃうんだΣ( ̄ロ ̄;)
また、心臓の弱い方はご覧にならないほうが賢明です。
自己責任でお願いいたします。

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怖いよ!!!!!!!!!
ファッション・イベントに現れたらしい、ピー様とヒモ。
ソースはこちら。
侍従の狼藉をどのようにお考えですか、ピー様。
※このところ、コメント欄タイトルを空のまま投稿される方が増えてきましたが、文章書き出しのひとことでかまわないので、できるだけ入力してね(・∀・)
空欄だと管理画面から見たときに少し驚いちゃうんだΣ( ̄ロ ̄;)
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このブログの読者さまよりいただいたコメントにこんなのがありました。
「ピートの方も、もしかして自分の声にどれだけ魔力や引力が備わっているのか、いまだに自覚していないのではないでしょうか?」
恐らくは…自覚していないのだと…思います。
それだけでなく、自分にどれだけの価値があるのかということにもまったく気づいていない。
要するに自身の魅力にまったく無頓着といいましょうか。売り方を間違っているというか。
本人がわかっていないセールスポイントを心得た上で日々奔走し販促活動などするのがマネージャー、プロデューサーの務めなわけで。
30年も相方をやっているスティーヴ・コイさんなら充分に理解しているものと思っておりました。
今回の騒動はセールスポイント以前の問題でしょうけどね…。
公式サイトの関係者が炎上の原因をつくるのはピート・バーンズ本人、マイケル・シンプソンに続いて3回目か。
はっきりと言えば、マネージャーはともかく社長としては器じゃなかった、ということでしょう。
たったひとりのお抱えアーティスト兼大事な大事な商品兼看板の価値をまったくわかっていないし、マーケティングに関しても勉強不足。
それらがすべて今回の件で露呈してしまったようです。
デッド・オア・アライヴの作る曲は同じリズムとフレーズの繰り返しで、単調なメロディを派手なアレンジで補っている感があります。
じっくり聴く・聴かせるのではなく、踊るための音楽=ダンス・ミュージックを主流としているのだからそんなものでしょう。
その単調さを補うアイテムがもうひとつ。類い稀なヴォーカリストです。
補うというよりもほぼ頼り切っているのかも。
このブログで繰り返し言っていますが、どんなに才能があってもミュージシャンとして正統でも、マイク・パーシーとティム・レヴァーのふたりではバンドの成功は望めない。
そこに見栄えのするスティーヴ・コイを持って来てもやっぱり売れない。
やはりDead or Aliveはピート・バーンズの存在あってこそ、なんでしょうね。
華のあるフロントマンはバンドの宝です。さらに強い個性と特別性の声という条件が揃えば怖いものなし。
わたしの勝手な思い込みかもしれませんが、マイクとティムはピートの持つ才能に気づき、それを開花させた一番の功労者です。
好きな音楽である程度の成功をするために自分たちはあくまでもサポートに徹してきたのではないだろうか。
決して出しゃばりすぎず、自分たちのお役目を心得ながらも、良い意味でピートを利用した。
どう頑張っても華や個性は無いが才能とそれなりの野心がある人なら利口なやり方です。
特にファンではない人でも「ピート・バーンズの声には魔力のようなものがある」と言うぐらいですから、やっぱり特別なヴォーカリストなんです。
技術的に優れているシンガーなど音楽業界には数多いるでしょうし、+ルックスのいいバンドのフロントマンなんてそれこそ星の数ほど存在します。
そんな中でもピートは、ピートの声は別格だと思う。
ファンの方は誰もが口を揃えて言う。
どんなに顔が変わっても、あの声があればいい、と。
『You Spin Me Round』は多くのアーティストがカバーしていますが、それを聴いた人は物足りなさを感じることが多いそうです。
ピート・バーンズの声とセットになることではじめて効果を発揮するように作られた曲なのかもしれません。
長い間、彼らの作る音楽を聴き続けてきた方なら疾うの昔に気づいていたことなのでしょうね。
例えば…『Lover Come Back To Me』、『Something In My House』、『Brand New Lover』などは、良く聴くと実に冗長なメロディラインです。
単調な曲に思いっきりギミックを効かせ、派手なアレンジを仕込んでサビに向かって徐々にグルーヴを上げていく。
さらにそこに個性的で猛烈にアタックの強い声を乗せてやるわけです。
“冗長なメロディライン”が、アグレッシヴで華やかなダンス・サウンドに転換されます。
どんなに手の込んだ賑やかなリミックスを施そうとも決してそれに負けない、むしろ凌駕するほど強いヴォーカルが無ければただのユーロ・ビート。
それが一度聴けば忘れられないほど強烈インパクトのあるものに変わるわけですから、ただ者ではない。
ピート・バーンズの声には人を惹きつける何かがある。それを魔力と呼ぶのでしょうか。
現在、配信中の新曲『Never Marry An Icon』はデジタル加工をしすぎてピートの声を殺してしまっている。
そういった意見が集中しているようですね。
このアレンジがThe Dirty Disce によるものなのか、(一応は)プロデューサーであるスティーヴの手になるものなのか、あるいはピート本人の希望なのかは不明です。
時流に乗っているとしても本音をいえばとても残念。
ああいった処理(エフェクトというそうです)をすると無機質でかっこいいと感じるのかもしれないけど、「誰が歌っても同じ」になってやしないか?
それに歌唱力や声量が足りないのを補うために使うものじゃないのか。
部分的にならともかく、全編あれで通されるとさすがにガッカリします。Pe●fumeじゃあるまいし。
ピートの声がまったく活かされていないんだもの。
無駄遣いだ。ピートの無駄遣い。希少価値の高い、稀有な存在の無駄遣い。唯一無二の声を無駄遣い。
次の曲ではぜひとも無駄遣いをやめてほしい。
誰もがあの声を待ち望んでいるのだから。

いっそのこと、再結成したらどうだろう。
…無理か…。
ピー様がお召しのシャツは、8月8日記事中に上げた画像でティム・レヴァーが着ているのと(多分)同じものだと思います。
髪の量からして違うんだから、比べちゃ残酷ってもんですね。
プチお知らせ:今年は月下美人がもう一度咲きそうです。
「ピートの方も、もしかして自分の声にどれだけ魔力や引力が備わっているのか、いまだに自覚していないのではないでしょうか?」
恐らくは…自覚していないのだと…思います。
それだけでなく、自分にどれだけの価値があるのかということにもまったく気づいていない。
要するに自身の魅力にまったく無頓着といいましょうか。売り方を間違っているというか。
本人がわかっていないセールスポイントを心得た上で日々奔走し販促活動などするのがマネージャー、プロデューサーの務めなわけで。
30年も相方をやっているスティーヴ・コイさんなら充分に理解しているものと思っておりました。
今回の騒動はセールスポイント以前の問題でしょうけどね…。
公式サイトの関係者が炎上の原因をつくるのはピート・バーンズ本人、マイケル・シンプソンに続いて3回目か。
はっきりと言えば、マネージャーはともかく社長としては器じゃなかった、ということでしょう。
たったひとりのお抱えアーティスト兼大事な大事な商品兼看板の価値をまったくわかっていないし、マーケティングに関しても勉強不足。
それらがすべて今回の件で露呈してしまったようです。
デッド・オア・アライヴの作る曲は同じリズムとフレーズの繰り返しで、単調なメロディを派手なアレンジで補っている感があります。
じっくり聴く・聴かせるのではなく、踊るための音楽=ダンス・ミュージックを主流としているのだからそんなものでしょう。
その単調さを補うアイテムがもうひとつ。類い稀なヴォーカリストです。
補うというよりもほぼ頼り切っているのかも。
このブログで繰り返し言っていますが、どんなに才能があってもミュージシャンとして正統でも、マイク・パーシーとティム・レヴァーのふたりではバンドの成功は望めない。
そこに見栄えのするスティーヴ・コイを持って来てもやっぱり売れない。
やはりDead or Aliveはピート・バーンズの存在あってこそ、なんでしょうね。
華のあるフロントマンはバンドの宝です。さらに強い個性と特別性の声という条件が揃えば怖いものなし。
わたしの勝手な思い込みかもしれませんが、マイクとティムはピートの持つ才能に気づき、それを開花させた一番の功労者です。
好きな音楽である程度の成功をするために自分たちはあくまでもサポートに徹してきたのではないだろうか。
決して出しゃばりすぎず、自分たちのお役目を心得ながらも、良い意味でピートを利用した。
どう頑張っても華や個性は無いが才能とそれなりの野心がある人なら利口なやり方です。
特にファンではない人でも「ピート・バーンズの声には魔力のようなものがある」と言うぐらいですから、やっぱり特別なヴォーカリストなんです。
技術的に優れているシンガーなど音楽業界には数多いるでしょうし、+ルックスのいいバンドのフロントマンなんてそれこそ星の数ほど存在します。
そんな中でもピートは、ピートの声は別格だと思う。
ファンの方は誰もが口を揃えて言う。
どんなに顔が変わっても、あの声があればいい、と。
『You Spin Me Round』は多くのアーティストがカバーしていますが、それを聴いた人は物足りなさを感じることが多いそうです。
ピート・バーンズの声とセットになることではじめて効果を発揮するように作られた曲なのかもしれません。
長い間、彼らの作る音楽を聴き続けてきた方なら疾うの昔に気づいていたことなのでしょうね。
例えば…『Lover Come Back To Me』、『Something In My House』、『Brand New Lover』などは、良く聴くと実に冗長なメロディラインです。
単調な曲に思いっきりギミックを効かせ、派手なアレンジを仕込んでサビに向かって徐々にグルーヴを上げていく。
さらにそこに個性的で猛烈にアタックの強い声を乗せてやるわけです。
“冗長なメロディライン”が、アグレッシヴで華やかなダンス・サウンドに転換されます。
どんなに手の込んだ賑やかなリミックスを施そうとも決してそれに負けない、むしろ凌駕するほど強いヴォーカルが無ければただのユーロ・ビート。
それが一度聴けば忘れられないほど強烈インパクトのあるものに変わるわけですから、ただ者ではない。
ピート・バーンズの声には人を惹きつける何かがある。それを魔力と呼ぶのでしょうか。
現在、配信中の新曲『Never Marry An Icon』はデジタル加工をしすぎてピートの声を殺してしまっている。
そういった意見が集中しているようですね。
このアレンジがThe Dirty Disce によるものなのか、(一応は)プロデューサーであるスティーヴの手になるものなのか、あるいはピート本人の希望なのかは不明です。
時流に乗っているとしても本音をいえばとても残念。
ああいった処理(エフェクトというそうです)をすると無機質でかっこいいと感じるのかもしれないけど、「誰が歌っても同じ」になってやしないか?
それに歌唱力や声量が足りないのを補うために使うものじゃないのか。
部分的にならともかく、全編あれで通されるとさすがにガッカリします。Pe●fumeじゃあるまいし。
ピートの声がまったく活かされていないんだもの。
無駄遣いだ。ピートの無駄遣い。希少価値の高い、稀有な存在の無駄遣い。唯一無二の声を無駄遣い。
次の曲ではぜひとも無駄遣いをやめてほしい。
誰もがあの声を待ち望んでいるのだから。

いっそのこと、再結成したらどうだろう。
…無理か…。
ピー様がお召しのシャツは、8月8日記事中に上げた画像でティム・レヴァーが着ているのと(多分)同じものだと思います。
髪の量からして違うんだから、比べちゃ残酷ってもんですね。
プチお知らせ:今年は月下美人がもう一度咲きそうです。
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先日、読者さまからいただいたコメントにこんなのがありました。
「(ピート・バーンズは)オトコの力強さとオンナの情念を合わせ持った方です」
わたくし、激しく納得してしまいました。何と的を射た表現でしょうか。
我がブログでもそんな記事を書いた覚えがあります(いつのだかきれいさっぱり忘れましたが)。
ここから先はすべてわたしの推測(というより妄想)なので、鵜呑みにはなさらないでくださいね。
ピート・バーンズは気性が激しい人。これはきっと外れていないと思います。
男性的な荒々しさではなく、もっと女性的な激しさ。
軟弱さもか弱さもまったく感じない人なのに、感じ取るのは女の情動なのよね。
これが不思議でならないのですが、平然と混在しているとても稀有な存在です。
情念…なんて言ったらいいんだろう…。
うまく説明できないので検索したのをそのまま引用しますと「感情が刺激されて生ずる想念。抑えがたい愛憎の感情」といった意味合いです。
主に女性が抱く感情です。ちょっと後ろ暗い、マイナスの情動ですね。
愛と憎しみって紙一重なのですよ。怖いですけど。
少し話がずれましたが、ピートは男性でいながらこの“情念”が強い方ではないかと…勝手な思い込みでしょうけど…そう感じます。
気性の激しさは映像や歌い方にとても良く出ています。ビデオクリップを観るとそれがわかります。
『Something In My House』のPVなどは激しさと同時に冷たい一面も見えて少し怖いぐらい。
『Turn Around And Count 2 Ten』のクリップでは炎のような気性が垣間見えますが、ドキリとするような艶かしい表情も。
あるいは4thアルバムの「NUDE」。全精力を使い果たしてるんじゃないか、と心配になるほどの熱唱です。
映像も歌唱も男性的な力強さがあるのに乱暴な感じがまったくしないんです。わたしだけかもしれないですけど。
不思議というよりは奇妙。精悍と妖艶、猛々しさとしなやかさが混在している人は、そうそういない。
情念の炎を燃やしているかと思えば氷のごとくに冷たい一面も見え隠れしている。
マイケル・シンプソンとの恋愛エピソードに最もそんな面が表れているのではないだろうか。
ピートのような人とおつきあいするのは精神的負荷がかなり大きいでしょう。
もしも彼が女性でわたしが男性だとして…こんなめんどくさい人と恋愛するのはごめんだわ。
重いというより、はっきりと怖い。裏切った日にゃ、永遠に呪われそうで、恐ろしくて別れ話も持ち出せないだろうな…。
両性具有のカリスマ、と勝手に名づけてしまいましたが、外見だけでなく中身も両性みたいですね。
恋する乙女のような面もあればとんでもない早口で下品な言葉を連呼したり、弱みを見せないのかと思えば抱きしめたくなるほど頼りない一面があったり。
よくわかんねー人だよまったく。
この不安定さが魅力なのかもしれません。

本文とあまり関係のない画像で申し訳ないのですが、『Son Of a Gun』のジャケット。
ワイルドでロックテイスト高めの曲調や歌詞とまったく合っていません。
ぜんっぜん殿方じゃなくなってますがな。どっからどう見ても綺麗なおねえさんです。
こういう肌見せも絶妙といいましょうか、さじ加減が抜群に上手なのよねぇ。そういう点も女性的感性かな。
「(ピート・バーンズは)オトコの力強さとオンナの情念を合わせ持った方です」
わたくし、激しく納得してしまいました。何と的を射た表現でしょうか。
我がブログでもそんな記事を書いた覚えがあります(いつのだかきれいさっぱり忘れましたが)。
ここから先はすべてわたしの推測(というより妄想)なので、鵜呑みにはなさらないでくださいね。
ピート・バーンズは気性が激しい人。これはきっと外れていないと思います。
男性的な荒々しさではなく、もっと女性的な激しさ。
軟弱さもか弱さもまったく感じない人なのに、感じ取るのは女の情動なのよね。
これが不思議でならないのですが、平然と混在しているとても稀有な存在です。
情念…なんて言ったらいいんだろう…。
うまく説明できないので検索したのをそのまま引用しますと「感情が刺激されて生ずる想念。抑えがたい愛憎の感情」といった意味合いです。
主に女性が抱く感情です。ちょっと後ろ暗い、マイナスの情動ですね。
愛と憎しみって紙一重なのですよ。怖いですけど。
少し話がずれましたが、ピートは男性でいながらこの“情念”が強い方ではないかと…勝手な思い込みでしょうけど…そう感じます。
気性の激しさは映像や歌い方にとても良く出ています。ビデオクリップを観るとそれがわかります。
『Something In My House』のPVなどは激しさと同時に冷たい一面も見えて少し怖いぐらい。
『Turn Around And Count 2 Ten』のクリップでは炎のような気性が垣間見えますが、ドキリとするような艶かしい表情も。
あるいは4thアルバムの「NUDE」。全精力を使い果たしてるんじゃないか、と心配になるほどの熱唱です。
映像も歌唱も男性的な力強さがあるのに乱暴な感じがまったくしないんです。わたしだけかもしれないですけど。
不思議というよりは奇妙。精悍と妖艶、猛々しさとしなやかさが混在している人は、そうそういない。
情念の炎を燃やしているかと思えば氷のごとくに冷たい一面も見え隠れしている。
マイケル・シンプソンとの恋愛エピソードに最もそんな面が表れているのではないだろうか。
ピートのような人とおつきあいするのは精神的負荷がかなり大きいでしょう。
もしも彼が女性でわたしが男性だとして…こんなめんどくさい人と恋愛するのはごめんだわ。
重いというより、はっきりと怖い。裏切った日にゃ、永遠に呪われそうで、恐ろしくて別れ話も持ち出せないだろうな…。
両性具有のカリスマ、と勝手に名づけてしまいましたが、外見だけでなく中身も両性みたいですね。
恋する乙女のような面もあればとんでもない早口で下品な言葉を連呼したり、弱みを見せないのかと思えば抱きしめたくなるほど頼りない一面があったり。
よくわかんねー人だよまったく。
この不安定さが魅力なのかもしれません。

本文とあまり関係のない画像で申し訳ないのですが、『Son Of a Gun』のジャケット。
ワイルドでロックテイスト高めの曲調や歌詞とまったく合っていません。
ぜんっぜん殿方じゃなくなってますがな。どっからどう見ても綺麗なおねえさんです。
こういう肌見せも絶妙といいましょうか、さじ加減が抜群に上手なのよねぇ。そういう点も女性的感性かな。
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85年。

87年。

90年。

94年。

03年。

06年。

10年。
「ベストハウス123」をご覧になり、検索をされて当ブログへたどり着いたみなさま。
また、いつもご訪問いただいている読者様。
全盛期の85年から現在までのピート・バーンズを、容赦ないサイズの画像で追ってみました。
既出のものは、美しいお顔が目立つようカット、さらにギリギリまでサイズを上げました。
どうだっ!!!!!!!
これがピート・バーンズのすべてではありません。
バラエティ番組で描かれたことがすべてでもありません。
ちなみにこの記事、予約投稿しますので書いている段階ではまだ番組を見ていません。
たまーに内容をあることないことすべて丁寧に教えてくださる方がいらっしゃるのですが、ご遠慮したく思います。
録画で見るかリアルタイムで見るか、今の段階でわかんないし。
でもこちらを訪問されたのはきっと何かのご縁ですね。
少しでもピート・バーンズという稀有な存在に興味を持って、そこから何かが始まればいいな、と思っております。
ウィルス感染した際には、当ブログで病状悪化のお手伝いをいたします。
※緊急のお知らせ
ピート・バーンズ初のソロシングル
「Never Marry An Icon」の配信が開始されました。
詳細は公式サイトニュースにてご覧ください。
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某巨大匿名掲示板にこんな書き込みがありました。
「スティーヴの頭が心配だ。中も外も」
…………非難も否定もできません…。
ママ、最近はお姉ちゃん(注:ピート)よりあなたのほうが心配なの。
音楽学校だかなんだか知らないけど、壮大な夢ばかり語ってないで目の前の現実をなんとかなさい。
やれば出来る子なのよ。だからしっかりしてね。そんな怠けブタに育てた覚えはないのよ。
若い頃は少なくとももう少し働き者だったじゃないの。ママ信じてるから。
という冗談は置いといて(半分は本気)。

70年代後半ぐらいのピートとリン。
ジュリアン・コープの自伝に掲載された写真だそうで。
リヴァプール出身の変人の本に載る、リヴァプール出身の変人。
それにしてもピー様、痩せすぎじゃね?
ちなみにこちらの画像、mixiのDead or Aliveコミュニティから拾ってきたんですが、寄せられたコメントにこんなのがありました。
「Rip It Upライヴで『In Too Deep』のパフォーマンス中、こんな顔してます」
うむ、わかる。確かにしてるわこんな表情。
ここ数日の記事で30年の時を行き来するピー様。
「ベストハウス123」を見てここにたどり着いた方の驚く顔が目に浮かぶわ。
とことんどSでしかも黒いわたくし、さらに強烈画像を上げてみる。

…水木先生、妖怪大事典に加えてやっていただけませんか?
それ以外にコメントのしようがねぇよ。
インディーズ時代はこんなんでした。



上の妖怪とこちら3枚もmixiからいただいてきたんですが、こんなコメントが。
「姿は変わっても30年間、やってることが変わらないんですね」
爆笑。ケツ出すのはずっと変わらないんだな。
また、こんなコメントもありました。
「DVD『EVOLUTION』に収録されていた『FLOWERS』という曲でもそうでしたが、初期のピートは床に這いつくばるのが好きだったんですね」
いいえ。初期だけじゃなく、全盛期でもやってますから。
Rip It Upライヴでもこの画像と同じパフォーマンスしてるし。
でもなんの予備知識もない人に“ピート・バーンズ=ケツ出す人”と思われたらどうしよう。
本日より数日間、コメント投稿を承認制とさせていただきます。
たびたびの設定変更でご迷惑をおかけします。
「スティーヴの頭が心配だ。中も外も」
…………非難も否定もできません…。
ママ、最近はお姉ちゃん(注:ピート)よりあなたのほうが心配なの。
音楽学校だかなんだか知らないけど、壮大な夢ばかり語ってないで目の前の現実をなんとかなさい。
やれば出来る子なのよ。だからしっかりしてね。そんな怠けブタに育てた覚えはないのよ。
若い頃は少なくとももう少し働き者だったじゃないの。ママ信じてるから。
という冗談は置いといて(半分は本気)。

70年代後半ぐらいのピートとリン。
ジュリアン・コープの自伝に掲載された写真だそうで。
リヴァプール出身の変人の本に載る、リヴァプール出身の変人。
それにしてもピー様、痩せすぎじゃね?
ちなみにこちらの画像、mixiのDead or Aliveコミュニティから拾ってきたんですが、寄せられたコメントにこんなのがありました。
「Rip It Upライヴで『In Too Deep』のパフォーマンス中、こんな顔してます」
うむ、わかる。確かにしてるわこんな表情。
ここ数日の記事で30年の時を行き来するピー様。
「ベストハウス123」を見てここにたどり着いた方の驚く顔が目に浮かぶわ。
とことんどSでしかも黒いわたくし、さらに強烈画像を上げてみる。

…水木先生、妖怪大事典に加えてやっていただけませんか?
それ以外にコメントのしようがねぇよ。
インディーズ時代はこんなんでした。



上の妖怪とこちら3枚もmixiからいただいてきたんですが、こんなコメントが。
「姿は変わっても30年間、やってることが変わらないんですね」
爆笑。ケツ出すのはずっと変わらないんだな。
また、こんなコメントもありました。
「DVD『EVOLUTION』に収録されていた『FLOWERS』という曲でもそうでしたが、初期のピートは床に這いつくばるのが好きだったんですね」
いいえ。初期だけじゃなく、全盛期でもやってますから。
Rip It Upライヴでもこの画像と同じパフォーマンスしてるし。
でもなんの予備知識もない人に“ピート・バーンズ=ケツ出す人”と思われたらどうしよう。
本日より数日間、コメント投稿を承認制とさせていただきます。
たびたびの設定変更でご迷惑をおかけします。
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