ウィンザー通信

アメリカ東海岸の小さな町で、米国人鍼灸師の夫&空ちゃん海ちゃんと暮らすピアノ弾き&教師の、日々の思いをつづります。

うわぁ〜!やばいやばいやばい!3分の2議席の鍵を握る候補者17人、当選させないとホントにやばい!

2016年07月07日 | 日本とわたし
あのー、3分の2議席って、何のことですか?
一人区って、何のことですか?

あ、あかん…クラクラしてきた。

改憲に賛成している自民、公明の与党と、おおさか維新の会、日本のこころを大切にする党の計4党が、憲法改正に必要な3分の2(162議席)を占めるには、
この参院選で、4党合わせて78議席を獲得すれば良いのです。
そうすれば、どんなにわたしたちが反対しようが、抵抗しようが、改憲の第一歩であり、これが現行憲法にとっては致命傷となる、
『緊急事態条項』というのが可決されてしまうことになります。
前回、安保法制の時に、信じられないほどの暴挙に出て、ごり押しで通してしまったように。

それで、選挙前からずっと、78、78と、お経のように唱えていたのですが、なんと、さらにトンデモなことになっているようです。

↓以下、転載はじめ

参院選「74議席」で、改憲3分の2ラインに
猪木氏らが “賛成”

【日刊ゲンダイ】07.07.2016
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185094

安倍首相が視野に入れる、参院での「改憲勢力3分の2」議席の、ハードルが下がった。

自民党、公明党、おおさか維新の会、日本のこころを大切にする党の4党で、“改憲ライン”に達するには、
今回の参院選で、78議席を獲得しなければならないが、
この4党以外の非改選議員に、“改憲派”が、少なくとも4人いたのだ。
つまり、今回の選挙で、4党の合計が74議席に達すれば、改憲ラインに届くことになる。

共同通信や新聞各社が行ったアンケート、本人取材に対し、憲法改正に「賛成」と答えたのは、
無所属の松沢成文(神奈川選挙区)
井上義行(比例代表)
渡辺美知太郎(比例代表)と、
日本を元気にする会のアントニオ猪木(比例代表)の、4人の非改選の参院議員。

↑以上、転載おわり


もう、開いた口が塞がりません。
あと3日。
この人たちの当確を、なんとしても実現させなければ!!



3分の2議席の鍵を握る候補者17人!
【SEALDs POST編集部】07.07.2016

選挙戦もついにラストスパートに突入しました。

全国の情勢分析も出そろい、改憲に必要な⅔議席をとらせないためにはだれを推すべきなのか、はっきりとしてきました。

複数区では、すでに当選 or 落選の可能性が濃厚な候補ではなく、入るかどうか、ぎりぎりの候補を重点的に推すべき段階です。

あなたの一票が、あなたの行動が未来を左右します。
いまだれを応援すべきなのかチェックして、お知り合いのいる地区の候補者がいましたら、おすすめしてみてください!







杉尾さんは元キャスターで、ニュースの最前線に立っていた報道の顔です。
現状は、ほぼ同列
一票を争う闘いをしています。
「もう傍観者ではいられない」と言って立候補された杉尾さん。
ぜひ、みんなのための政治を作ってもらいたい。
一人でも多くの方に、杉尾さんのことを伝えて、勝ちにいきましょう!





序盤リードしていた新潟。
しかし、今週、自民党が重要選挙区と定めたこともあり、ギリギリのラインとなってしまったそうです。

自民党は、菅官房長官が、国家安全保障会議を欠席して新潟入りするほど、力を入れてきています
ぜひ、市民の力で押し返しましょう。





大阪は、おおさか維新と自公の強い地域
わたなべさんは現在、4議席目を争っています。
入らなければ、大阪全議席が改憲勢力に

「庶民の購買力増で商都大阪の景気回復!」をかかげ、社会保障に力をいれているわたなべさん。
ぜひ、4議席目に押し上げましょう!





本来、すごく保守の候補者。
しかし、多くの垣根を越えて、市民や他の政党と手を取り合い、奮闘しています。

安倍首相が三回もきており、県知事は公務を置いて選挙応援にかけつけるほど、自民党が重視している地区です。
ここは、野党共闘の力の最大の見せ所
SNS上でも、三重を盛り上げていきましょう。





公明党と3議席目を争う、熾烈な争い
相手陣営は、かなり警戒してます。
ここを盛り上げることが、相手の勢いを封じることにつながります
他の選挙区の情勢も左右する、重要な選挙区です。





最後の6議席目を争う、ギリギリな状況です。
小川さんを推して、蓮舫さん・山添さんと3人で、改憲阻止勢力を作ることが、2/3議席阻止への重要なカギとなります。







自公に1、2議席目を取られている状況。
3、4議席目を、優勢の真山さんとあさかさんで取らないと、2/3議席を阻止できません
ブラック企業で働いていたあさかさんは、従業員目線の経済・社会保障政策を、
元キャスターだった真山さんは、現場の人たちの事を考え、表現の自由を守るため、積極的に発言してる方です。
ぜひみなさんの力で、3、4議席目を守りましょう!







自民と斉藤よしたかさん(民)は、安全圏に入っていて、3、4議席目をすやまさん・伊藤さんと、公明党の候補者が争っている模様です。
2人を応援して、愛知4人区中の3人を、改憲阻止勢力にしましょう!





2議席を自公がとり、最後の1議席を、水岡さんとおおさか維新の候補と争っている状況です。
この関西区域で、改憲反対の野党議員を失うわけにはいけません
複雑な状況ではありますが、どうにか垣根を越えてここを通したい!





秋田放送の元アナウンサー。
地盤も、看板も、鞄もない、本当の市民派候補者。
地力の勝負では圧倒的に不利な中、なんとかギリギリのところまで追い上げています
表現規制反対を明確に打ち出し、尽力してこられたため、ネット上ではオタクのみなさんに大人気の松浦さん。
あと一歩、みんなで押し上げましょう!





たなぶさんは、元衆議院議員で3期務め、政策調査会の副会長としても活躍した、実力派の候補者です。
しかし、現状は、相手候補と横一線
本当に激戦です
秋田同様、ここ東北を、改憲阻止勢力で抑えましょう!





元文部科学大臣政務官であり、元アナウンサー。
現役の母親として、教育に力を入れ、待機児童解消などに取り組んだ候補者です。
現状、新人がリード
厳しい戦いですが、無党派4割が、投票先を決めていません
市民の力で、少ない女性議員を増やしましょう!





愛媛で人気の、「もぎたてテレビ」の元アナウンサー。
現場や暮らしの声を、常に追い続けていた、市民派の候補者です。
各紙新聞の調査を見ている限り、どちらに転ぶか分からない状況
みんなでながえさんを押し上げましょう!





今回当選すれば、3期目の実力候補者です。
専門は医療・社会保障制度。
大企業優先の成長戦略ではない、個人への投資による景気回復を、実現できる方です。

優勢だったのが一変、相手にかなり追い上げられています
大分は、九州1人区の最後の要です。
なんとか勝たせましょう。





現状、相手の自民候補と接戦、ほぼ同列な状況です。あとは無党派への呼びかけが鍵。ソーシャルワーカーとして、常に子育て・教育の視点から活動20年以上活動されていた方です。リアルな現場での声を国会に届けたい。

今週、自民党は山梨県を注力地区に定めたとのこと。ガンガン応援お願いします!

* * *

どの候補者も、落ちたら改憲阻止があやうくなる、重要な候補者です。

立憲主義の国がいい方、
改憲した結果、生命・自由・幸福追求権があまり保障されなくなる当事者になったらいやだ、という方、
ぜひ応援してみてください。

改憲反対の野党候補はみな、社会保障や中小企業の支援、賃上げにも力を入れており、
その財源は累進所得税、法人税など、お金持ちからの税収を増やすことで得る、としています。
そういった点でも、応援できる方はいらっしゃるのではないでしょうか。

こちらで、誰でもできる候補者の応援の仕方を、紹介しています👇



http://sealdspost.com/archives/3925
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2 コメント

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勤労納税主権者日本国君主がすべての公器に当記事報道を要請する (ほうがくしょうげん拝)
2016-07-08 19:46:37
世界送信先
ロシアhttp://sptnkne.ws/bCt4
イランparstoday.com/ja/news/world-i12040

日本国憲法 第3章 国民の権利及び義務

第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
4 すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。
______________


第15条の2項はすべての公務員の国政選挙期間中投票終了まで不偏不党中立公正公務員職務(公務)専念義務を規定するものである。

それは国政選挙期間中すべての公僕公務員は特定の政党や候補者の選挙運動に一切関与してはならないと憲法で厳しく罰則を以て戒めていると言うこと。

すなわち、都道府県知事や市町村長や自治体議員や自治体の公務員が普段いかなる政党の党員であっても、国政選挙期間中にはすべての被選挙人や政党または政治団体といかなる公的私的接触も持ってはならない。

例えば地方自治体首長である橋下徹大阪市長が「国政選挙期間中」に維新の党被選挙人と電話したり会食したりすれば、それだけで直ちに憲法15条違反の(国家・地方)公務員職務専念義務違反となり、同時に公選法違反も累犯で直ちに逮捕起訴有罪100%であり、民事罰で懲戒免職と行政罰ですべての公民権停止5年間が科される。

憲法で定めた国政選挙期間中、すべての公務員は全員不偏不党中立公正に自己の公務を誠実に遂行しなければならないのであり、国政選挙期間中の特定候補者応援は自治体首長公務や自治体役所公務では全く無いから、公務員が選挙期間中選挙応援どころか口頭で支持を表明することすら憲法15条の2に違反する憲法違反、すなわち憲法最高法規99条違反内乱罪である。

憲法15条の2はすべての選挙においてもすべての公務員に対し、公務員職に就いている期間中は普段から政党や政治団体の一員としての活動に私的に関与して公務員職務中立公正執行義務に違反すれば直ちに上記憲法99条違反内乱罪となることを明瞭に規定しており、他の解釈はない。

憲法99条の公人とはそういう意味であり、「総理大臣または国務大臣、国会議員、裁判官(検察官及び公選弁護士法曹)その他の公務員(司法特別公務員警察官)」には奉職中「公人」につき、日本国君主勤労納税国民主権者とその家族が有する基本的人権のプライバシーや肖像権が、公僕公人にはない。

また、公器と呼ばれるマスメディアの報道従事者ももちろん国政選挙期間中は上記の公人公務員と同じ憲法99条によって憲法15条の2項遵守責務を科されている。

次に述べるように「すべての選挙の投票においてはいかなる組織票も憲法15条の4項違反である」ゆえに、特に国政選挙期間中において「公器」報道機関が選挙結果の下馬評や政策に関する風説や特定の政党や候補者の得票数予想を報道してはならず、ましてや出口調査や開票速報などもってのほかである。


次に、第15条の4は日本社会に存在するいかなる組織も、政党ですらも選挙人である党員に対して自党候補者への投票を要請も強要もしてはならないことを意味している。

日本国憲法が「前文と97条及び98条」でこの国を治める統治者と規定した勤労納税主権者国民選挙人個人個人の自由意志が、日本国憲法国政選挙において最も尊重されるからである。

この主権者国民選挙人の自由意志を、ある党や政治団体やすべての社会団体が党員団体職員としての立場を危うくさせたり生活への余計な圧迫を加えたりして、特定の候補や政党への投票を誘導もしくは強制すれば、今度は憲法11条、13条及び14条違反である。

公明党や幸福実現党が明白な憲法20条政教分離規定違反政党であることもわかるであろう。

逆に、たとえば自民党総裁が自由意志で共産党候補に投票しても、公的にも私的にもなんの責任も問われない主権者国民の自由意志自己決定と言うことだ。

主権者国民の自由意志にもとづく「投票の秘密」を厳守して、特定の組織から主権者選挙人への選挙後の報復攻撃を禁じ防いで、憲法最高法規97条及び98条の最高国家統治権である国民主権を安全に守るべき責任者は憲法最高法規99条に定めた公僕公人すべて、すなわち総理大臣を長とする総務省始めすべての公僕公務員であり、彼等がこの憲法99条擁護遵守責務に違反すれば直ちに内乱罪なのである。
____________

日本国憲法 第3章 国民の権利及び義務

第11条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。

第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
2 華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
3 栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。

第20条 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

日本国憲法 第10章 最高法規

第97条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。

第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

日本国憲法 前文

日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。

そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。

これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。

われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。

われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。

われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。
______________


以上をまとめると、

だから国政選挙の演説で候補者が「投票場に来て投票ください」と言うこと自体憲法15条2項4項の意味を知らない「作法(マナー)」違反である。罰則はない。

国政選挙に投票してくださいと言わねばならない責務があるのは、主権者国民が漏れなく投票できるように国政選挙を段取りして投票場と開票場を用意する憲法15条2項の「公務員」全員である。総務省だけじゃなく日本国政府(国家・地方)公務員の全員という意味である。

そして公務員職奉職中の公務執行は24時間365日休むことなくすべて「不偏不党公正中立」に執行されなければ、縷々述べたとおり憲法最高法規99条違反内乱罪刑法極刑犯罪となるのである。

国政選挙の被選挙人候補者は自分が当選後実行する国家政策だけを述べて、開票結果という国民選挙人君主の審判を仰げばよいだけである。

また国会議員は政党に所属する必要は全く無い。君主国民の下僕である立法府特別国家公務員「国会議員」は全員上下の別なく対等であり、ゆえに立法府に長はない。

立法府の長は国会議員を選んで国会に送り込むこの国の君主勤労納税主権者である。

司法の長もまた同じく勤労納税主権者国民であることは言うまでも無い。最高裁判事もまた国民君主に奉仕する公僕である。


また、国政選挙は国会議員という高額収入職の就職試験ではない。AKB選挙のような不労所得者の愚劣な見世物でもない。

NHK電通テレビラジオ電波報道メディアや紙・ネット媒体報道業者が国政選挙期間中に下馬評や当確速報や政策予想報道をするなど、公器としての憲法99条責務に真っ向から違反する故意の内乱罪刑事犯罪である。

>>http://sptnkne.ws/bCpD

日本国憲法最高法規99条において主権者国民に奉仕する公僕すなわち公人に奉職中プライバシーは一切ない。
http://www.asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html#c404

ゆえに日本国憲法で規定された公人総理大臣の「行政府の長」公務において、個人のプライベートタイムやプライバシーは一切認められていない。

安倍晋三氏が総理在職中に内政外交に全く関係ない国内の報道業者や経団連や私立団体との私的な会食や国内行事に参加すれば、「総理公務」公務員職務専念義務違反であり、贈収賄汚職であり、直ちに前記憲法最高法規99条違反内乱罪極刑刑事犯罪である。

外国人来賓以外とのゴルフも認められないね。日本人とゴルフや会食がしたければ、総理大臣という「公人の長」職をやめてから好きなだけ私人の楽しみとしてやればよい。

地球の自転に休みがない如く公人の長首相の総理公務遂行にも月月火水木金金休みもプライベートタイムもないのだ。

これが世界史上唯一無二の人主主義太陰暦仏法日本国憲法である。



四正勤

これから起ころうとする悪は、起こらない先に防ぐ。
「悪を予防するFluワクチン皮内接種」

すでに起こった悪は、断ち切る。
「悪を断ちきる断捨離NHK解体廃棄」

これから起ころうとする善は、起こるようにしむける。
「竹箒塵取和顔愛日本語masa-ho@sky.icn-tv.ne.jpフルオープンCCネット口コミ三宝帰依活動」

すでに起こった善は、いよいよ大きくなるように育てる。
「三宝帰依仏心仏法日本国憲法を地球憲法にしましょう」

拈華微笑  
Unknown (Unknown)
2016-07-09 14:16:45
野合連合の敗北っぷりが楽しみで仕方ありません!!!
せいぜい選挙が終わった後に、不正選挙ガーとか愚民ガーとか負け惜しみをほざいてくださいね(ハート)

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