わすれぬように

伝えるものとしてではなくて発振させるものとしてそこにあってほしいと思う。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

自分の欲求と向かい合わなければだめだ。

2013-10-30 22:23:14 | Weblog
なんと一年が経っている。

ますます世界は小さくなって、
言葉は内から出てくるのではなく、
外からもらって吐き出すものだと知る。

最近は深夜のラジオを聴くのが好きだ。

ゲストの脚本家が言う。

もっと自分の欲求に向き合わなければだめだ、
といった内容のこと。

他人のため、家族のため、社会のため、世界のため。
でも自分の欲求が原動力になって動き出さなきゃ。
やらされてると思い始めたらもうだめだ。

自分の欲求と向かい合わなければだめだ。

どうなりたい?なにがやりたい?

そのためになにができる?

今変えられないものはなに?
変えられるものはなに?

変えるためになにができる?

時間、お金さん、あとは自分の声をちゃんと聴かなくちゃ。

ブログを削除しようと思ったら、パスワードがなくて削除ができない!

あとふたつ、書きましょうよ。

お達者で。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

単純じゃない

2012-10-12 01:58:47 | Weblog
産まれて二週間、その泣き声も安心の眠りも、単純じゃない。

僕らはもっとシンプルに、と言うけど、やっぱり単純じゃない。

単純じゃないは単純に、単純じゃないものとしてしまえば、それはとってもシンプル。

僕らはやっぱり触られるのが好きなのではないか。

よしよし、よしよし。

あと3つで終わりにしましょ。

お達者で。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

言葉にすがる強さと弱さ。

2012-10-03 21:30:30 | Weblog
くるり と ベンフォールズファイブ と おおはた雄一さん。

大好きなミュージシャンの新譜が続々。

強く願えばかなうもの。
そんな言葉にすがりたい。

言葉の不思議。
言葉のあそび。
言葉のきぼう。

ただただ生きたい。
そう思う。

あと四つ。

お達者で。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ありがたや

2012-09-27 08:32:16 | Weblog
目が二つ。鼻が一つと口も一つ。耳は二つ。
腕は二本、足も二本。それぞれ五本指。
そしてどうやらトクトク心も動いているよう。

ありがたや。

あと五つ。

お達者で。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

神頼み

2012-09-24 23:24:28 | Weblog
ピンチはチャンス

ピンチはチャンス



たのんます。
やるっきゃないよ。

ヒロウズを思い出す。

あやつは元気かな?
こちらは元気です。

ピンチですが。

あと6つ。。だっけ?

お達者で。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

いったいどうしたら満足するのだろう。

2012-09-23 22:30:26 | Weblog
自由の不都合

不自由の幸せ

少し足りないくらいがちょうどいい、色々と。

あと7つ

お達者で。
コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

雨の降り始めを探す

2012-09-22 22:18:25 | Weblog
適材適所とか、あるのかな。

カチリとはまるそれを探すのは青い鳥みたいな気がしてくる。

カチリは聞こえないけれど、ここがそうかも、ねぇ。

あと8つ。

お達者で。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

黄色い車

2012-09-21 22:39:23 | Weblog
黄色い車を1日に三台見ると良いことあるよ。

そんなんじゃなく、それだけでイライラしたり泣き出したくなったり逃げ出したくなったりもう死んでも良いと思うくらい何かに期待したい。

そんなことを言いながら怖くて逃げ道作ってんだろな。

慣れることや衰えることに投げ出してしまうことなく、またここから、またここからと歩き出せる意味をもっているらしい。

之。

さぁ、さぁ、もう一度、期待するのだ。

あと9つ。

お達者で。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

僕の誕生日はいつも

2012-09-20 22:36:10 | Weblog
僕の誕生日はいつも

とあの人歌い出して、あ、うらやまし、と思う。

誕生日はいつも何なのだろう。

僕の誕生日はいつも匂いが足りない。
匂いに耳を澄まそう。

あと10個。

お達者で。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

12個書いたら終わりにします。

2012-09-20 00:17:27 | Weblog
このブログを消すのですが、記事の数が988なので、12個書いて1000になったら消します。

別のブログにて小説まがいを書いてみたくなって試みてみる。
うまく行ったような気はしないのだけれど、曖昧になりつつある記憶をもとにうそを作り上げて文字に起こしてみる作業はちょっと曲を作るのに似ている気がした。
実際どこまで本当か、とか原型をとどめておく必要はないのだ。

うそとかほんととかわからないけれど、それらは多分うそでも本当でもよいのだ。
その瞬間瞬間でのうそほんとうも、よくよく思ってみればわかったものでもないのだから。

それにしても、僕はうそや物語に支えられていきているのだ、と思うことが最近多い。
小説家には全く頭が上がらない。

うるさい程の虫の声。
秋ももうすぐそこ。

じっと 待って きっと 来い
待って きっと 来い

(うぶごえ / キセル)

お達者で。

※上記別のブログは 「いちばん 荻窪」で検索→スタッフブログ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加