台湾偶像備忘録BLOG

2006年8月~2007年11月までの記録

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お引越し

2007-11-03 22:00:14 | インポート

というわけで、11月に入りましてブログを新しくしました。
今までこちらをブックマークしていた方は変更をお願いします~

台湾偶像備忘録

新しい土地でもよろしゅうに♪

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改めて…

2007-10-28 13:35:57 | インポート

Heaven5a

このシーンねえ、何故かマーク哥が「お前だけは死なせたくない…」って
シャオフーに言うのですが、それほどこの2人交流持っていたっけ?って
疑問に思ったのですが…
なんか、そういう細かいエピをもっと拾って欲しかったんですよねーー

さて、映画祭から帰って来たらすっかり風邪っぴきになってしまい、
寝込んでおりました。
絶対、会社の前の席のヤツにうつされたに決まってる!!
ムカツク…
ウンウンと熱にうなされながらも、夢の中に出てくるのはこの映画のシーン
ばかりでしたよ(苦笑)
文句言いながらも、よっぽど気に入ったらしい>自分

いや~やはり、祐祐がこの手の映画に出ていること自体が珍しいわけですからねえ。
等身大の自然体の自分ではない部分で勝負することに初めてチャレンジ
したと思いますから。
たとえ、そこに映っているのがいつもの祐祐とさほど変わらない印象だとしても。
兵役から帰って来たらどのような役者道を歩くのか楽しみになりましたー

と言いつつも、帰って来てから見たのは劉くんの「藍宇」でしたけど(苦笑)
私の中で劉くんはいつまでたっても「藍宇」の彼なので。
凄味のある役者になったな~と感慨深かったわけです。

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見て来ました

2007-10-25 21:10:21 | インポート

Heaven3a
唯一、兄ちゃんと語り合う雪の中のシーン。

行って参りました、「天堂口」。
正直、あんなにデカい会場である必要あったのか…って気も。
さて、さて皆様どうでしたでしょうか?

なんかね、もっと長くても良いんじゃないの?って思いました。
かなり端折られているような物足りなさを感じましたけど。
どの登場人物も描ききれていない部分が多すぎて、誰を
メインに話が進んでいるのかさえ、見失ってしまうような。
かといって、群像劇にしては話が広がらないような気がするわけですよ。
結局、主役は彦祖なの?張震なの?
でも、張震は特別介紹になってましたよねー。

まあ、一番気になったのは祐祐だけ吹き替えだってことですよ(苦笑)
何故ー?彦祖でさえ、本人の声だったのに!!
兵役でアテレコする時間が無かったのか?
しかし、祐祐のセリフあったっけ?ってぐらい少なかったからいいですけど(涙)
祐祐のキャラクターをもう少し深く描いて欲しかったな~。
兄ちゃん達の後にくっついていく子犬みたいで可愛かったですけどね。
劉くんとの兄弟エピもね、もっと盛り込んで欲しかったです。
と、言い出したらキリがないわけですが。
男4人のそれぞれの見せ場を描いていたら何時間あっても足りないのは
わかりますけど、クラブの中だけという限定された場所での話しの展開なので
もっとじっくりと描ける部分もあったんじゃないのかな?と思うわけです。

しかし、4人衆+孫紅雷さんのクラシックなスーツ姿はステキでしたね。
みんなデカい、デカい。
大陸の人は事の外体格が良いですからねえー。
彦祖は言わずもがなですが、張震が負けずに大きいのねって思ってしまいましたよ。
一番ちっこかったのが祐祐で、そこも弟キャラ全開で可愛かった。

DVDでじっくりとまた見たいと思います。
スタイリッシュな映像とクラシックなスーツ、スー・チーの衣装やメイクを
スクリーンで見られたのは良かったです。

そんな、クールな張震。
一番役柄も映像に映るカットもステキだったのはやっぱり張震だったと思う…

Heaven4a





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もう幾つ寝ると…

2007-10-21 18:48:11 | インポート

とうとう木曜日ですね、「天堂口」。
しかし、誰も来ないのかな~。張震ぐらい来ても良さそうなもんだけど…
毎度お馴染みの彦祖の名前も無いし、かなり寂しい感じですね。
ま、スクリーンでこの作品が見られるだけでも幸せですが(最近多くを望まないワタクシ…)

ここ最近はDeanを探す旅に出ておりました(笑)
去年の東京国際映画祭で上映&来日(凱旋?)していたんですよね。
去年は本当に観たい物が多すぎて、日程的にムリなものは
端から無視していましたよ。

クボヅーに似ていると言われてましたけど、そーかな?
しかし「極道學園」は見なくていいかも(苦笑)
Youtubeで十分。実際、DVDとか売って無さそうだし。
何韻詩のMV2本が良かったです。
特にエヂと共演しているやつ。

ま、あっちこっちに気を取られながらも、
1930年代の祐祐を観られるのが何よりも楽しみですーーー

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夏天的尾巴

2007-10-10 21:41:26 | インポート

「深海」の鄭文堂監督の新作「夏天的尾巴 」。
これ、見たいですね~
主演は張睿家に藤岡靛(又の名を藤岡竜雄、Dean)。
またもや、るいじゃは高校生役ですけど、Deanもね…
まあ、白いカッターシャツが似合っちゃうからいいけどね…
香港の「亞州電影節」で上映されたようですね。
台湾では11月16日から上映。
昨日の娯楽ニュース系で、るいじゃもDeanもインタビューに
答えておりました。

しかし、「極道學園」は見ていないんですけど、Deanは
日本語、英語はもちろん、北京語も広東語も完璧に話せますね~
ラジオ放送の冒頭の挨拶をこの4言語で話していますが、
広東語にかなりカンドー。
まあ、仕事始めは香港からだったにせよ、語学のセンスがある人って
居ますよね。

日本の映画祭にも来て欲しいな…
この手の地味目な作品は一般公開はまずムリでしょうから…
でも、「深海」も劇場公開されたんですよね、かなり年月経ってから。
う~ん期待していいのかな。
しかし、去年の東京国際で見た「一年之初」も劇場公開されるような
話を聞いていましたけど、一向に公開されてませんよね。
なかなか、難しいよな、台湾映画。


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