私にとって、おそらくそれぞれの「彼」とは、各自異なるモジュールで関係を築くことができるみたいだ。
以前はあんなに恐れていたのに、一線を越えても何も壊すことなく平穏にその場を楽しめることに気付いた。
自分でもびっくり。そしてたまに、そんな自分がちょっと怖い。
例の「彼」は、私のことがとても気に入ったらしい。
私も、「彼」のことは気に入っている。
お互いに「そういう関係」を楽しんでいるから、それ . . . 本文を読む
またまた吐き出しています。
抑えているとやっぱり苦しいよね。
思っていたよりも彼が私に執着していることに、ちょっと意外で、なんか嬉しい。
しばらく会えなかったけど、彼は平気だと思っていた。
そのときいい感じになれば、その時間を楽しむ。そういう人だと思っていた。
寂しい、会いたいと素直な気持ち。私だけが思っていたわけじゃなかった。
それともこれも計算?
目が合って、わかる。
抵抗も、躊躇も薄れ . . . 本文を読む
生きてます。
いい加減、屋敷の方は閉鎖した方がいいような気がします。あわわ。
以下はまぁ、メモのようなものです。
抑えつけていた戯言を並べただけです。
その後。
やはり、お互いを近づけないように縛っていた紐は緩み始めてしまった。
触れていれば、もっともっと、欲しくなるのは当然だった。
週に一度の共有時間。聞こえはいいけれど、キレイな物じゃないことは承知の上。
髪の匂いを嗅ぐのが好きだ . . . 本文を読む
こんばんは。
人間の心理の奥深さに恐れおののいています。
触れたいと思うことはもう恋愛感情なのでしょうか。
お互いに気になっていて、それをお互いに知っていて。
異性として気になっている、もしかすると惹かれているのかもしれない。そういう。
でもお互いにちゃんと恋人はいて。
どこか一線を越えて、たとえば酔っていない状態で抱き合うとか、そういうきっかけが生じれば、すぐに堕ちるように、キスしてしま . . . 本文を読む









