完全無欠の「初老男」日記

ついに「完全な初老男」に昇格、引き続きよろしくお願いします。

だからさぁ~~~~。     ~「瓜田に履を納れず李下に冠を正さず」って知ってます安倍さん・・・・・。~

2017年06月16日 | 時事ネタ





私は初老男である。








酩酊している。









だから、内容が支離滅裂になるのもご容赦いただきたい。
















非常に簡単な話だ。














人間というのは「安定」すると「傲慢」になる。
















「不安定」だからこそ、一生懸命になるものだ。















自分の身分が不安定であることこそが、ある意味政治家にとっての「モチベーション」になる。


















そうした意味で、政治において「絶対多数」などという政党を作ってはいけないのである。

















そうした中で「一強」となった人が、今の政治の頂点にいる。















こうなると、その人は「水戸黄門の印籠」を手に入れた気になった。




















しかし、それはドラマほど都合よくいくものでは無い。


















多分、この人は加計学園の獣医学部を「認めろ」などと言ってはいないだろう。




















そこに贈収賄的なものも、当然出ては来ない。






















しかし、である。


















過去の政治家たちは、こうしたことを「意識的に」避けてきたのである。



















現在の様々な疑惑は、彼曰くの「印象操作」であるとしよう。

















だが完全にそれが成功してしまう要素が、そろってしまってはどうにもなるまい。
















っていうより、つまりはその気が
















                  「全く無い」









                                わけが無いのである。














つまり、過去の政治家は、もともとこうした状況を「作らなかった」のである。

















「一強」における気の緩み・慢心が生んだ結果だろう。





















そこに持ってきての「テロ準備罪」の創設。











為政者には、守らなければならない一線があるはずだが、なりふりをかまわずこの国会運営だ。















以前のUpで示したように、この人はこうした大きな声を上げ感情を表に出すという「下品」になってきている。















・・・・まあ、周りの野党の人たちもどんどんひどくなるけどね。

















こうした時ほど、感情を抑え冷静にことに当たればよいものを「共馬鹿」になっている。
















よく見てごらん。















安倍総理の顔は、あの時からさらに「下品」になってるから。


















こうした傲慢の人に、いつまでも任しておいてはいけないのである。



















よく考えて欲しい。

















我々国民は、彼に「馬鹿」にされているのだ。















あんな形で国会運営をしているのが何よりの証拠だ。
















今回も最後までお付き合いいただきありがとう。これを読んでいる皆さんも、政治家たちは自分の「家来」であることを忘れませんように。








                   May




酩酊での暴言と許していただきたい。・・・・・だいたい、子供がいないってのが自分自身が「子供」であることの自覚のなさにつながってるってぇの!あんた!

































































































ジャンル:
その他
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« なかなか、成長しないねぇ。... | トップ | つまりは「そういうこと」で... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL