気分はいつも五月晴れ  

【解説】最近頻繁に登場する「イケ監」は「イケメン現場監督」の略称です。

名古屋での写真

2017-06-19 20:15:12 | おひとりさま
週末に観光した名古屋での写真100枚ほどから厳選してご紹介します。

【名古屋市科学館】





この球体のプラネタリウムは最大内径35m。
なんと、ギネス認定の世界最大のプラネタリウムだそうです!



上映前、快適なリクライニングシートに座って見上げたドーム。




とても大きな天体望遠鏡。
「昼の星を見る」ことができるそうなので、私ものぞかせてもらいました。








館内のコインロッカーに、番号ではなく元素記号がついているのが面白かったです。


【名古屋港水族館】







特別展としてクラゲの展示を行っていました。






「深海の生きものたち」を紹介するコーナーにいたタカアシガニ。







とても珍しいダイオウグソクムシ。






コブダイ。








「赤道の海」コーナーにて。








ウミガメたち。






サンゴ礁大水槽。






6年前に訪れたとき同様、めっちゃ可愛かったベルーガ。
前回は小さなぬいぐるみを買ったのですが、今回は絵葉書を買って
「自分へのお土産」にしました。



職場の机横に貼って、仕事の合間に眺め、癒されてます。
ううう。この愛嬌のある口元が、たまらん。


このような、水族館・動物園・博物館・美術館などには、一人で行くのが好きな私。
自分のペースで、好きなように館内をまわり、説明をじっくり読んだり、
興味を持った対象物に近づいて、ゆっくり観察できるから。
ダンナからは「変わり者」と評されますが。(笑)

名古屋市科学館と名古屋港水族館には、それぞれ約3時間ほどの滞在。
できれば、もっと、長時間滞在したかったです。


【名古屋駅近くの高層ビル】



チェックインしたホテルの部屋から見えた高層ビルがとても目立っていたので、
どうしても気になって。

リサイタル会場とは反対方向なのですが、まだまだ時間があるので、見に行き、
ビルのまわりを一周回って、いろんな角度から写真を撮りました。












あとで調べてみると、この建物は「モード学園スパイラルタワーズ」、設計は「日建設計」。

建築批評家の解説

従来の「ラーメン構造」ではなく「トラス構造」の利点を最大限に活かした設計だなぁと思いました。
(と、ダンナの持っている本で読んだ受け売りの知識をひけらかしてみる)
でも、実際に建築する現場は、さぞ大変だっただろうと、思いやられます。
私がもしこんな工事現場でCADオペレーターと働くとしたら・・・
想像しただけで、ぞっとします。

そういうことを考えながら、じっと建物を見上げ、写真を撮る女。
やっぱり「変わり者」です。(笑)
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