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八重の桜 第2回 やむにやまれぬ心

2013年01月13日 18時42分11秒 | 2013年ドラマ

『やむにやまれぬ心』

内容
兄・覚馬(西島秀俊)の鉄砲に興味を覚えた八重(鈴木梨央)であったが、
当然、父・権八(松重豊)に怒られてしまう。
それでも八重は諦めきれず、自ら様々なモノを学ぼうとする。

そのころ覚馬は、佐久間象山(奥田瑛二)の塾で様々な西洋技術を学んでいた。
ある日のこと、薩摩の西郷吉之助(吉川晃司)が象山を訪ねてくる。
“黒船”を巡る幕府の対応についての相談であった。
が、それは覚馬や川崎尚之助(長谷川博己)も同じコト。
特に覚馬は、下田で見た黒船が頭から離れず。
一度黒船に乗ってみたいと尚之助に話をしていた。

一方、八重は、父・権八から鳥撃ちの供を許される。
撃った鳥を取ってくるよう八重に命じる権八。
だが鳥に触れることも出来ない八重を見て、権八はトドメを刺すのだった。
「鉄砲は武器だ、殺生する道具だ。二度と鉄砲のまねごとはするな」
と権八に諭されされる八重。
家に帰った八重は、母・佐久(風吹ジュン)からも、
“男と女の役割”について諭されてしまう。

そんななか黒船に乗りアメリカへの密航を試みた吉田寅次郎(小栗旬)が捕縛。
象山は、それをそそのかしたとして捕縛され、蟄居を命じられるのだった。
意気消沈の覚馬は、会津に帰るしか無かった。。。。。

敬称略



前回に引き続き。。。。人物紹介ですね。

いろいろやキャラがいますが。。。やはり、新島襄がメインであろう。

それ以外は、西郷吉之助、勝麟太郎くらいか。

正直、言い出したらキリが無いくらい、アレコレと描いている。

ってことで、やはり、人物紹介第2弾なのだ。


最後の最後ニャ、ありがちではあるが。。。。

こんなところでしょうね。

次回から。ってことで。


しっかし、話の流れからすれば、巨大化しすぎだろ(苦笑)


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第2回 

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