レベル999のgoo部屋

2011年4月に、、、本店の1つに格上げ
トラックバック、コメントも受け付けています。

リスクの神様 第7話

2015年08月26日 22時49分44秒 | 2015年ドラマ

「お家騒動に潜む罠!?会社乗っ取りを救え」

内容
1年前、社長の岡崎竜太郎(小野武彦)が息子・大樹(中村俊介)により解任。烏丸屋ホールディングスは、大樹が社長に就任した。
しかし、その後、株価は下落しつづけていた。

そんななか、坂手(吉田鋼太郎)に呼び出された西行寺(堤真一)
サンライズ物産は竜太郎と並ぶ筆頭株主だったのだ。
西行寺は、かおり(戸田恵梨香)とともに大樹を訪ねると。
外部監査役の花村慶介(大谷亮介)が買収直後破綻した日陽ホテルの負債を、
意図的に見逃した可能性があるという。
直後、花村は姿を消してしまう。
状況から西行寺は、罠にはめられた可能性が高いと直感する。
3週間後に迫る株主総会。。。だれかが乗っ取りを企てていると。

西行寺らが、竜太郎を訪ね、問うのだが、門前払いに。

直後、投資会社代表の片山収造(手塚とおる)による、
烏丸屋株の買い占めニュースが流れ。。。

敬称略


何の話を描きたいのかな??????????

それに尽きる。


そもそも。。株を持っているからリスクが。。。と言われても。

管理が出来るようなリスクでも無く、

乗っ取りかどうかより、話しのすり替えが、酷すぎる。

せめて、直接の子会社の話にしろよ。


ジャンル:
ウェブログ
トラックバック (7)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« まれ 第129回 | トップ | 花咲舞が黙ってない(2) ... »

あわせて読む

7 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
リスクの神様 #07 (ぐ~たらにっき)
『お家騒動に潜む罠!?会社乗っ取りを救え』
リスクの神様「お家騒動に潜む罠!会社乗っ取りを救え」 (のほほん便り)
呉服店からスタートし、百貨店、スーパー、ホテルと事業を拡大してきた烏丸屋ホールディングスが、親子でもめてる間に、乗っ取りの危機に。よって、西行寺(堤真一)ともとに依頼がきました。1年前、社長の岡崎竜太郎(小野武彦)を、息子である大樹(中村峻介)が解任し...
海に千年、山に千年(堤真一)蛇は竜になるのですね(戸田恵梨香)スピン・ドクター(大谷亮介)ハゲタカファンド・マネージャー(手塚とおる... (キッドのブログinココログ)
日本に闇がゆっくりと広がって行く。 その闇の気配に慄く人もいるし・・・安寧を感じる人もいる。 七十年前・・・荒廃した国土はいたるところに闇が蹲っていた。 闇は悲惨を隠すのには都合がいい。 人々はその闇を抱え込み・・・陽のあたる場所へ出た。 二十代で敗戦を迎...
リスクの神様 (第7話・8/26) 感想 (ディレクターの目線blog@FC2)
フジテレビ系『リスクの神様』(公式) 第7話『お家騒動に潜む罠!会社乗っ取りを救え』の感想。 サンライズ物産が筆頭株主になっている「烏丸屋ホールディングス」の株がストップ安を記録。坂手(吉田鋼太郎)から事態収拾を命じられた西行寺(堤真...
リスクの神様 第7話 (ドラマハンティングP2G)
2015.8.26 WED. ON-AIR STORY #7「お家騒動に潜む罠!会社乗っ取りを救え」 西行寺(堤真一)は、呉服店からスタートし、百貨店、スーパー、ホテルと事業を拡大してきた烏丸屋ホールディングスが乗っ取りの危機にあることを知る。事の起こりは、1年前、社長の岡崎竜太郎(...
リスクの神様七話&探偵の探偵八話感想 (NelsonTouchBlog)
■リスクの神様七話 あいかわらず硬派というかお堅いというか。面白いんだけどね、感想は書きにくいんですよね。。 今回は、TOB株買収の話。危機管理室の面々は、どんだけ色々駆り出されるんだよ!?と思っちゃうよ。 しかも最後の展開はどーいう事なんだよと(笑)社...
花咲舞が黙ってない2期第8話 & リスクの神様第7話(8.26) (まっつーのTV観覧日誌(*´д`*))
・花咲舞が黙ってない2期第8話 二人の支店長が何者かの襲撃に遭い、 調査を命じられる花咲舞@杏と相馬@上川隆也 二人の支店長は虎ノ門支店の融資課だったという共通点があり、 当時融資を断ったために会社社長が支店に乗り込み、 暴力を振るわれたという過去があった...