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八重の桜 第13回 鉄砲と花嫁

2013年03月31日 18時45分59秒 | 2013年ドラマ

『鉄砲と花嫁』

内容
薩摩軍の加勢により会津軍らが守る御所は、長州軍から守られた。
それからひと月が過ぎ、幕府が長州征伐を考え始めた頃。
会津から官兵衛(中村獅童)の部隊が到着する。
容保(綾野剛)に遅参を謝罪する官兵衛(中村獅童)であったが、
容保は労をねぎらった上、官兵衛部隊に別撰組と名付け、市中警護を命じる。

そのころ、会津では、国元へと戻ってきた秋月(北村有起哉)が
尚之助(長谷川博己)に覚馬(西島秀俊)からの伝言を伝えていた。
会津を離れるならば、力になると言う旨であった。
まさかのことに驚く尚之助と八重(綾瀬はるか)に、
秋月は象山の件を伝えた上で、会津の窮状を語り
“己を生かす道は己の考えて決めて欲しい”と告げるのだった。
兄・覚馬に進められた尚之助との婚儀に戸惑うなかの、
覚馬が尚之助に勧めた他藩への移籍。。。八重の悩みは深まっていく。

それから数日後、八重に銃の新しい工夫を提案した尚之助は、
満足いく工夫を確認した上で、八重に求婚する。
戸惑う八重に、尚之助は続ける。
「八重さんと会津で生きたいんです。妻になってください」
尚之助の思いを受け、ついに八重は嫁入りを承諾する

同じ頃、西郷(吉川晃司)が大坂の勝麟太郎(生瀬勝久)のもとを訪ねていた。
いつまでも動かぬ長州征伐について、勝に意見を求める西郷。
すると勝は。。。。


敬称略


一応、物語としては“転機”と言って良い話ですね。

八重は結婚し、時代も動き始めた。


まあ。。。。転機。。。だよな。。。転機。

といっても

ドラマとしては、物足りなさも感じますけどね。



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