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八重の桜 第17回 長崎からの贈り物

2013年04月28日 18時42分28秒 | 2013年ドラマ

『長崎からの贈り物』

内容
帝(市川染五郎)が突然崩御し、
許しを得ていた帰国の機を失した容保(綾野剛)は動揺するが、
京における礎を失ったことで、争乱が起きかねないと、
気の引き締めるよう家臣たちに伝える。

そのころ、武器調達のため長崎にいた覚馬(西島秀俊)は、
オランダ医師・ボードウィンに目の診察を受けていた。
やはり、いずれ失明すると言われ、動揺を隠せなかった。
だがそこに帝崩御の一報が届けられ、覚馬は、急ぎ銃の買い付けへ奔走を始める。
薩摩と長州の繋がりを目撃し、危機感を募らせた覚馬は、
外国商人レーマンとの交渉をするが、新式の入所は困難だと言われてしまう。
それでも覚悟を決めた覚馬の熱意が通じ、レーマンは交渉に応じるのだった。

やがて大量の銃を手に入れることが出来た覚馬。
するとレーマンは、一丁の銃を友情の証しとして。。。。

一方、会津では、八重(綾瀬はるか)たちが三郎(工藤阿須加)を見送っていた。

敬称略



オッサンたちの《八重の桜》が再開ですね(苦笑)

それ以上でも、以下でも無い。ただそれだけ。

ってか、、、、完全に、覚馬が主人公だよなぁ。。。。。


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綾瀬はるか
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